三人の救世最終戦:サンダーストームでコウカを守り魔力を補う重大なネタバレ
接近して倒されるならサンダーストームへ切り替え、前衛を維持します。追加HPと最後の魔力1を確認して決着をつけましょう。
元動画:【FE万紫千紅】全国トップ十! 四日で最高難易度の三人救世ルートをクリア!|Bilibili 投稿者 毅銘-Rean。
三人の救世最終戦では前衛を守り、コウカが後方から攻撃を続けます。ボスに接近すると倒されるならサンダーストームで遠くから攻撃し、敵フェイズを生き残って次のダメージを計画します。最後の撃破は必殺だけでなく魔力も必要で、コウカのレベルアップで増えた魔力1と、その後の必殺を合わせて決着しました。
コウカの火力へ資源を集中
ハード・クラシックの三人救世ルートです。最終戦の準備時にコウカの魔力は46、主人公は魔力ばかり伸びて力が不十分だったため、主な攻撃をコウカへ任せ、前衛は入口を塞いで敵を受けます。
探索とレベル上げも三人の能力を支えるために行います。欲しい装飾品と神殿を先に決め、解放済みの駅や神殿へ転移して往復を減らします。普段は迷宮の敵と宝箱から、錬成素材や能力を上げる資源を蓄えます。多人数の育成を省いても、三人に必要な装備と能力は準備する必要があります。
敵の回復役を倒して入口を守る
開始時は周囲の重要な敵、特に回復役を倒してから正面へ戻ります。前衛で入口を塞ぎ、コウカは魔法が届き、守ってもらえる位置へ置きます。ボスへの攻撃のために後方を空けないようにします。
最初のターンを耐えてから進みます。このデータの前衛は重装の攻撃をほぼ受けず、魔法を耐えられる位置もあります。途中では受け役の魔防55が語られ、近くの一部の敵は削れません。守れる側をまず安定させ、限られた回復と攻撃を本当に危険な敵へ残します。
重要なのは、攻撃後も次を生き残ることです。必殺で大きく削っても、反撃と敵フェイズの判断は必要です。必殺の後に失敗した回もあり、セーブへ戻って調整しました。
接近すると倒れるならサンダーストーム
中盤にコウカを近づけて攻撃すると倒され、別の接近案でも生き残れませんでした。そこで保存し、攻め方を変えてサンダーストームで遠くから削ります。
変更後にコウカが敵フェイズを耐え、続けられるようになりました。一発のダメージは減っても次の行動を残せます。接近して大きく削り、その後倒されるより、まず残って次も攻撃するほうが有益です。
不足するなら前後の行動順を変えて再挑戦できます。実録では結晶柱の操作変更も試しています。再試行時には命中、必殺、残るHPバーを確認します。十分に見えた攻撃でも一つしか削れず、その後の反撃で終わる場合があります。
大攻撃前のレベルアップで魔力を補う
最後の調整では、次の盾破壊とレベルアップへ望みを託しました。コウカの魔力が1上がり、その後の攻撃で必殺が出て撃破しました。通常のダメージが足りることと、実際に必殺が出ることの二条件を同時に満たしています。必殺だけを待っても基礎ダメージが少し足りなければ終えられません。
決着前にボスの残りHPバーを数え、魔力と予測を比較します。攻撃後に敵の行動が残るなら、コウカの回復と退避も確保します。セーブで順序は調整できますが、毎回「攻撃後に生き残れるか」も計算しましょう。
バロール撃破後も冥界の奥への探索と物語が続きます。新たな通路を進んで冥界を支える核を処理して初めて、この三人ルートの結末へ入ります。