<a href="../../../characters/leda/">レダルート</a>
上級職踊り子 · Dancer転職条件
成長率補正合計 +90%
能力
| HP | 力 | 魔力 | 速さ | 技 | 守備 | 魔防 | 幸運 | 魅力 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 補正 | 4 | 0 | 0 | 9 | 5 | 0 | 0 | 0 | 5 |
| 基礎値 | — | 13 | — | 16 | 15 | — | — | — | — |
兵種スキルとマスタースキル
マスタースキル:その兵種の兵種経験値を最大までためると習得し、兵種変更後も保持する。
この兵種をおすすめするキャラクター
この兵種の運用
踊り子は今最も必要な仲間へ行動を渡します。重装が多ければ魔法役をもう一度攻撃させ、HPが危険なら回復役でもう1人を救います。仲間が強いほど再行動の価値が高く、毎ターン本人でとどめを刺さないようにします。

向いている人物
レダは自分のルートで先に踊り子を担います。序盤は猟兵→ローグで剣と弓を育て、解放したら転職します。部隊の火力が足りたら踊りとブレイズによる補助に回ります。
第三部でレダを攻撃役へ替えたければ、アスワンに資格を譲り、後衛で踊らせて低魔防の弱点を避けます。
育成の進め方
レダ編第9章から「踊り子の後継者」を進めます。バイナのオアシスでヒンガシャ1匹を得て渡し、舞姫の首飾りを受け取って試験官に見せると、物語上の資格を直接取得します。35レベルや剣・弓Bを待つ必要はありません。 通常進行では経験値を少し抑えて20レベル前の転職を目指します。1レベルを維持する方法は別の育て方で、操作の負担が増えます。
第三部で他の人物へ譲る段階で通常条件を準備します。名声8、剣Bか弓Bのどちらかで、推奨35レベルです。先に試験官で元の所持者の資格を返還し、首飾りを新しい人物へ渡します。
剣・弓を使え、移動5、速さ成長+25・魅力+20です。先に対象を行動させてから近づいて踊り、2回目の行動で誰を攻撃できるかを確認し、本人にも安全な位置を残します。マスターの「特別な踊り」は対象の技・速さを各+3にし、現在のフェイズ終了まで続きます。
次の兵種へ進む時期
再行動が必要なら踊り子を続けます。踊るは兵種能力なので、マスター後も通常の戦闘職へ替えると失います。特別な踊りは取得する価値があり、その後も踊る際に速さと技を補えます。
終盤は1人を通常の踊り子、もう1人を
ジ・アプサラスにして同時に出撃できます。レダを攻撃役へ替えても通常の踊り子資格を仲間へ譲れば、再行動役2人を維持できます。
戦技装備+2
踊る
特別な踊り