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レダ
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レダ

SSレダ · Leda
レダレダ編・初期加入主人公

第1部で踊り子を解放したら主力を再行動させ、第3部は固有の範囲効果を持つ歌で全員を支援。踊りと歌は役割を分け、最終兵種は全体の再行動枠で決定。

初期平民 Lv1
得意剣術弓術白魔術歩兵術
個人スキル闇討ち自分から攻撃した時、5%の確率で反撃を受けない
ファンアート →
成長率40HP35力35魔65速さ50技30守備35魔防25幸運55魅

9種の能力

HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計
成長率40%35%35%65%50%30%35%25%55%370%
全員ランキング全 63 人36位39位19位1位8位39位18位55位3位9位
初期値平民 Lv125861286651086
初期値順位全 63 人49位46位31位21位38位39位33位57位20位45位
Lv60 期待値弓と踊りからジ・アプサラスへ593027695224292643359
期待値順位全 62 人37位45位20位1位7位44位20位39位4位4位

技能レベル

得意剣術弓術白魔術歩兵術苦手槍術才能開花—

固有スキル

種類スキル効果
個人スキル闇討ち自分から攻撃した時、5%の確率で反撃を受けない
レベルスキル即興ブレイズアーツ使用後、自身がオーバーブレイズ状態なら再度攻撃できる
血印大地の天冠攻撃時、3%の確率で発動。攻撃力+7
ブレイズアーツ熱狂の歌範囲内の味方の力、魔力+4(次の自軍フェイズまで)
ブレイズアーツ冷狂の歌範囲内の味方の守備、魔防+4(次の自軍フェイズまで)
ブレイズアーツ狂騒の歌範囲内の敵を混乱状態にする(1マップ1回まで)。
ブレイズアーツ滅冥の歌範囲内の味方に付与する効果は(次の自軍フェイズまで)。
ブレイズアーツ天女の歌範囲内の味方を再行動させる(1マップ1回まで)。
弓と踊りからジ・アプサラスへ

最上級職はシャドーシーカーを経てジ・アプサラスへ。第1部は踊りを使い、第3部で神将資格と剣術Aが揃ってから昇格する。シャドーシーカーの間は通常の踊るを使えないため、支援が必要なら踊り子を維持してよい。平民の開始段階はbase.classに基づいて補完。

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斧系で力を補いシャドーシーカーへ

斧系で使うのは力の成長で速さに対して低い力を補う。Lv35の即興はオーバーロードのブレイズ中なら歌った後に攻撃でき、弓なら距離も保てる。平民の開始段階はbase.classに基づいて補完。

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剣と弓で補助する踊り子を継続
平民→Lv5猟兵→Lv20ローグ→Lv35踊り子

火纹小谋『レダルート編成構築の徹底攻略』08:40–10:38:猟兵・ローグから踊り子へ。主力の攻撃役が揃っていれば踊ると鼓舞を優先し、毎ターン踊るが必要なら踊り子を維持する。平民の開始段階はbase.classに基づいて補完。

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自分流の育成方法は?
転職ルートを投稿

レダの踊り子育成とジ・アプサラスへの転職

レダはまず猟兵→アーチャー→踊り子と進み、踊るで主力を再行動させ、歌で全体を強化する運用に向いています。神将を目指すなら、最上級でシャドーシーカーを経由し、最後にジ・アプサラスへ転職します。攻撃面の能力より速さとHPが重要です。攻撃を避けるだけでなく、歌の消費HPも確保する必要があります。

猟兵からジ・アプサラスへ

段階育成の要点資格とマスター
猟兵初級は得意な剣と弓から育成推奨5レベル、名声1。弓術Dまたは剣術D。狩猟の基本をマスターし、技と速さが各+1。
アーチャー中級は弓に集中し、補助のほかに遠距離攻撃も確保推奨20レベル、名声4、弓術C。戦技装備+1と弓命中+5を持ち、好調をマスター。
踊り子上級では踊るで味方を再行動。速さ成長補正+25が回避に有利表の推奨は35レベル、名声8、弓術Bまたは剣術B。レダ本人は第九章の依頼でも直接資格を取得可能。踊ると戦技装備+2を持ち、特別な踊りをマスター。
シャドーシーカー神将へ進む際に経由する最上級兵種。剣と弓を継続使用推奨45レベル、弓術Aまたは剣術A。戦技装備+3、鍵開け、最上級探索術を持ち、落影の刃をマスター。
ジ・アプサラス神将で再び踊るを使用可能弓術C、剣術A。戦技装備+3と踊るを持ち、神舞をマスター。

好調は撃破後に命中を累積するため、開幕から最大ではありません。特別な踊りは踊りを受けた味方の技と速さをそのフェイズ中+3にするので、効果を生かせる仲間へ再行動を渡すと得です。上のレベルは育成の推奨時点であり、依頼で踊り子の資格を取る手順は別に扱います。

レダ編の第九章で踊り子関連のサブ依頼が解禁され、クリアすれば通常の試験なしで就けます。第一部ではまず踊り子になり、安定して再行動を使うことを目指しましょう。最上級へすぐ転職する必要はありません。シャドーシーカーには踊り子の通常の踊るがないので、毎ターン踊る役が必要なら踊り子に留まり、神将の資格が整ってから替えましょう。

40レベルで速さとHPを確認

第一部終了前後の40レベルほどでは、速さ・HP・技・幸運が推奨ルートの期待値を上回っているかを重視します。速さの個人成長率65%が最大の長所で、回避に直結します。技50%はとどめ用の弓を安定させます。HP成長率は40%なので特に注意が必要です。歌は1回につき7~15HPを消費し、冥府型のバーストでは最大HPも減ります。HPが少ないと、踊ることはできても歌える回数が限られます。

幸運は25%しか伸びませんが、必避に影響します。回避役も攻撃を受ける可能性があり、幸運が伸びれば、その1発が必殺になる危険を減らせます。守備で全攻撃を受け止めるキャラではないため、守備と魔防は期待値程度で十分です。この2項目のために速さ中心の育成を崩す必要はありません。

力、魔力、魅力が期待より少し低くても補助は務まります。主な役割は踊りと歌で、攻撃は補助なので両攻撃能力への要求は下げられます。魅力は主に計略命中へ役立ちます。主力として攻撃させたいなら力を補うルートへ替え、補助ルートの両攻撃能力の低さだけで不適格とは判断しません。

第1部はレダ編でしか育成できません。速さが明らかに伸びなければ、レダ編を再プレイして別のレダを育て、因果融合で各能力の高い値を取れます。残るのは項目ごとの良い値で、2人分を加算するわけではありません。

最上位の補助役も被弾には注意

個人成長率はHP40%、力35%、魔力35%、技50%、速さ65%、幸運25%、守備30%、魔防35%、魅力55%で、合計370%です。剣術・弓術・歩兵術・白魔術が得意で、槍術は苦手です。剣と弓を伸ばせば、踊り子とジ・アプサラスの資格へ自然につながります。

価値の中心は単体への踊ると範囲への歌です。天女の歌は1マップに1度、範囲内の味方を再行動させます。熱狂の歌+は範囲内の力と魔力を7、冷狂の歌+は守備と魔防を7上げます。狂騒の歌は敵集団を混乱させ、召獣の歌では魔獣を呼び出せます。味方が強く、行動を集中できるほど支援の利益が大きくなるため、総合評価はSSで、救世編では特に補助能力を発揮します。

弱点も明確です。HPと守備の成長率が高くなく、幸運も低めなので、回避に失敗した時の余裕は小さくなります。冥府型は呪宝を装備して戦闘するとブレイズゲージが増加し、バーストで最大HPが減ります。暴走で冥狂を使うとゲージを6まで上げ、バースト後もオーバーブレイズを維持できます。オーバーブレイズの維持と頻繁な歌の使用は、どちらもHPを圧迫します。速さの高さだけを見て複数の敵の攻撃範囲に残さないようにしましょう。地弦・黒曜は魔防+5です。闇討ちは先攻時に5%の確率で反撃を受けなくなり、大地の天冠は攻撃時に3%の確率で攻撃力+7となります。どちらも確率効果なので、安定した生存や撃破の計算には入れられません。

8曲を使うタイミング

歌消費HP/魂焔値効果と習得方法
熱狂の歌7/2範囲内の味方の力・魔力+4が次の自軍フェイズまで継続。第一章の物語で習得。
冷狂の歌7/2範囲内の味方の守備・魔防+4が次の自軍フェイズまで継続。酒場店主からの出演依頼をクリア。
狂騒の歌15/3;解放6範囲内の敵を混乱させる歌。1マップに1度。最初の新商品お披露目の依頼をクリア。
滅冥の歌10/2範囲内の味方に冥魔有効を付与し、次の自軍フェイズまで継続。10レベルで習得。
召獣の歌15/4;解放6魔獣を呼び出す歌。1マップに1度。第八章の物語で習得。
冷狂の歌+10/2範囲内の味方の守備・魔防+7。2回目の新商品お披露目の依頼をクリア。
熱狂の歌+10/2範囲内の味方の力・魔力+7。3回目の新商品お披露目の依頼をクリア。
天女の歌10/4;解放6範囲内の味方を再行動。1マップに1度。4回目の新商品お披露目の依頼をクリア。

力と魔力の強化は味方が集中攻撃する前に、守備と魔防の強化は敵を受けるターンに使うと効果的です。範囲再行動は味方が有効な行動を終えてから歌い、1回限りの機会を無駄にしないようにしましょう。

即興で歌の後も攻撃可能

即興はブレイズアーツ使用後、自分がオーバーブレイズ中なら攻撃もできます。歌の後に攻撃したいなら、先にオーバーブレイズへ入り、剣弓で攻撃します。以下のスキルと戦技は個別に訓練する必要があり、加入時からすべて使えるわけではありません。

スキル効果
騎士の感覚敵が槍を持つ時、回避+10。
風読み敵が弓を持つ時、回避+10。
歩行移動術+歩兵の移動時、地形の移動コスト-2。最低1。
陽動隣接する敵の命中-3。
咄嗟の回避歩兵で攻撃を受ける時、3%の確率で回避+100。
身躱し+歩兵で弓・魔法と戦闘する時、回避+10。
すり抜け歩兵で敵のいるマスを通過可能。
戦技耐久/威力/命中/射程効果の内容
剛撃2/+4/+10/1命中が高い剣の戦技。
デストレッツァ3/+3/0/1敵のHPが半分以下の時、攻撃力+5、必殺+10。
疾風の一撃5/+7/0/1攻撃時、速さ/2%の確率で攻撃力+5。
陽炎3/+3/0/1撃破後、回避+20が次の自軍フェイズまで継続。
旋風槍2/+4/+10/1命中を補う槍の戦技。
スパイク2/+4/+10/1命中を補う斧の戦技。
曲射2/+4/+10/2命中を補い、弓の攻撃を安定化。
奇襲の矢2/+3/0/2敵のHPが満タンの時、30%の確率で攻撃力+5。
影眩みの矢7/+7/0/2この戦闘中の回避+10。
凪呼び3/+1/0/2撃破後、回避+30。1回戦闘すると元に戻る効果。
フェイント2/0/-50/1戦闘後、敵の回避-20。1回戦闘すると元に戻る効果。

第一章から使える主人公

レダ編の第一章、バスク宿場町の戦闘開始時から使え、名声や支援によるスカウトは不要です。カイ編、ディートリヒ編、セオドラ編では勧誘できません。第一部で育てるならレダ編を選びましょう。

演者が好む贈り物

両親の思い出、故郷の歌の演奏、可愛い女の子、宝石、喝采を好みます。

白鴉の会話は歌や踊り、喝采、姿勢に合わせて選びます。ビウエラに合わせて歌ってほしい時と、寝相や子守歌の話では、美しく歌います。喝采の話では羽を広げ、馬で遠出した時に呼びかけられたら軽やかに飛びます。踊りの姿勢の話では踊り、神へ祈る意味を疑う時は見つめます。

支援相手と声優

支援相手は救世主、カイ、ディートリヒ、セオドラ、エスメラルダ、バッカニア、シロッコ、オリンピア、ムウ、ダンテ、タリムーン、オルヘル、グザラン、ジェスター、アスワンです。日本語の声優は伊瀬茉莉也で、代表作には『HUNTER×HUNTER』のキルア、『Yes!プリキュア5』の春日野うらら、『パンティ&ストッキングwithガーターベルト』のストッキングがあります。

その他の攻略

サイト内のまとめ
まず踊り子にしてから全体の役割分担を調整

猟兵、ローグでつなぎ、踊り子を解放したら支援へ転向して主力をもう一度動かします。第3部は編成に合わせて踊りと歌を分担します。

右の「滅冥の歌」はHP11を消費し、範囲内の味方に冥魔有効を付与します。水色のマスが今回の効果範囲なので、味方を集めてから歌います。
右の「滅冥の歌」はHP11を消費し、範囲内の味方に冥魔有効を付与します。水色のマスが今回の効果範囲なので、味方を集めてから歌います。

段階別の育成ルート

第1部は踊り子の資格を優先

手軽なルートは猟兵→ローグ→踊り子です。 初級の猟兵はレベル5・名声1・剣か弓D、ローグはレベル20・名声4・剣か弓Cが条件です。元の方針どおり剣と弓を鍛えます。ローグのマスター「影晦まし」は撃破後の次の戦闘で回避を得る効果で、マップ開始から常時発動するものではありません。毎マップ無理に撃破を取らせる必要もありません。踊り子を解放したら支援へ移り、先に攻撃役を完成させる必要はありません。より敵を処理できる主力に行動を渡すことを優先します。

踊り子への転職は、レベルだけでなくクエストを確認します。 レダ編第9章から「踊り子の後継者」を進め、資格を入手したら試験官のもとで手続きします。物語で得る資格なら、通常条件のレベル35より早く転職できます。通常の表にあるレベル35・名声8・剣か弓Bだけを見て、クエストでの早期転職ができないと判断しないようにします。依頼の案内に沿って進めます。

「踊り子の後継者」の依頼詳細。このセーブでは素材が揃い、報告可能な状態です。報酬欄に踊り子の資格と首飾りが並んでいます。
「踊り子の後継者」の依頼詳細。このセーブでは素材が揃い、報告可能な状態です。報酬欄に踊り子の資格と首飾りが並んでいます。

アーチャーを経由してからローグへ進む方法もあります。 弓術Cに達したらアーチャーのマスター「好調」を習得します。敵を1体倒すごとに命中+3、1マップ最大30です。その後ローグで影晦ましを取ります。弓を兼用する際の安定感が増しますが、中級職を1つ余分に育てる必要があります。再行動役が必要なら、2つのマスターを待たず踊り子へ転職します。踊り子のマスター後は「特別な踊り」を装備し、踊った相手の技・速さをそのフェイズ中+3にします。

魔法系で育ててから踊り子にする方法もあります。 序盤は呪い師→シャーマンを経由し、物語の資格で踊り子へ進み、魔力を活かしてサンダーソードで反撃します。このルートでは魔法の訓練も必要で、弓だけを鍛えることはできません。レベル1の維持や、経験値を抑えてレベル20前の転職を目指すには追加の準備が必要です。通常のクリアでは行う必要はありません。

第2部は主力の行動回数を増加

レベルが上がったからといって、攻撃職に替える必要はありません。重装には魔法職、敵の魔法職には切り込める飛行兵や格闘役をもう一度動かします。主力が1撃でボスのHPゲージを1本削れるなら、レダ自身が弓で追撃するより、踊りで2本目を削らせる方が価値があります。

この時期は既存の剣と弓を鍛えます。機動力を補うなら、歩兵術Aの歩行移動術を目指します。ショートボウがあれば1マスにも対応でき、バトルボウは火力、馬殺しの弓は騎兵、強化した鉄の弓は普段の戦技に使います。武器は手持ちに合わせ、すべて揃える必要はありません。

強化と単体再行動を使うタイミング
力・魔力や守備・魔防の強化

恩恵を受ける味方を集め、ターン開始時に歌います。

通常の踊りによる再行動

主力が先に行動してから、その1人を再行動させます。

歌はHPを消費するため、回復役の行動を残します。歌う前に、現在の技メニューで数値・範囲・使用回数を確認します。歌の種類と強化状態ごとに別々に計算します。

レダのステータス画面。右側には個人スキル・共通スキル・特殊戦技が同時に並んでいます。構成は実際の習得内容に合わせて確認します。
レダのステータス画面。右側には個人スキル・共通スキル・特殊戦技が同時に並んでいます。構成は実際の習得内容に合わせて確認します。

第3部は踊りと歌を分担

編成人数が増えると、範囲支援の歌で助けられる味方も増えます。通常の踊り子を他の仲間に任せ、レダは固有の範囲支援に回る分担もあります。戦闘職へ移っても対応するブレイズアーツの歌は使えますが、踊り子の通常の踊りが自動で残るわけではありません。 「即興」も習得済みかつオーバーブレイズ中という条件があり、どの歌の後でも無条件に再行動できるものではありません。

踊り子を続けても問題ありません。 通常の再行動役が足りないなら、無理に最終兵種を替える必要はありません。ジ・アプサラスを目指すなら、剣術A・弓術Cを先に鍛え、第3部の第4区分でムーサの首飾りを取り、神将の受験条件を満たします。全体の再行動役の人数に合わせて転職を決めます。ザ・カラミティへ移り、2か所の踊りを他の仲間に任せる方法もあります。

範囲再行動は味方の攻撃後に使います。 1マップに1回の範囲再行動の歌は、周囲の味方4人を先に攻撃させてから、レダを中央へ移して使うと再び行動させられます。通常の踊りとは別の技で、現在の兵種が踊り子である必要もありません。使用前に範囲・ゲージ・HPを確認し、歌ってから配置の不備に気づかないようにします。

手間をかけるなら重装回避型もあります。 第1・第2部はまず踊り子で速さを伸ばし、重装術をBまで鍛え、技能書も使います。後半に黒馬の絆を最大まで上げてからグレートナイトへ進みます。条件はレベル45・槍か斧A・重装D・馬術Dと、対応する解放の完了です。踊り子での速さ育成と黒馬の絆を先に終えてから、この分岐へ進みます。

移動のブーツは、範囲支援の中心へ追いつくために優先します。 基本の歩行ルートは乗騎を使いません。

強化の歌は先に、再行動は味方が動いた後に

ターン開始時に、全員の強化が必要か、主力1人の追加行動が必要かを決めます。前者は先に集合して歌い、後者は対象を先に行動させてから踊ります。範囲再行動を使うなら中央のマスを空けておきます。自分が弓を1発撃つために、重要な敵集団を処理できる味方の行動を1回失わせないようにします。歌の消費後のHPと、敵の弓・魔法の射程も確認します。

踊り子のレダが踊るを選択した場面。左下に現在の踊るコマンドが表示されています。味方が行動を終えてから踊り、もう一度行動させます。
踊り子のレダが踊るを選択した場面。左下に現在の踊るコマンドが表示されています。味方が行動を終えてから踊り、もう一度行動させます。

加入の要点

レダ編の主人公で、他の3ルートでは第1部にスカウトできません。第3部の正式加入は本人の編のクリア状況と関係し、限定参戦と正式加入は別です。レダの加入条件を確認してください。

転職すると通常の踊りは使えない

  • 物語の資格を取れば踊り子へ転職でき、レベル35を待つ必要はありません。
  • 通常のクリアではレベル1を維持する必要はありません。そのために全体の進行を止めないようにします。
  • 攻撃職へ替えると通常の踊るコマンドを失います。特別な踊りをマスターしていても残りません。
  • 強化の歌は味方の攻撃前、範囲再行動は味方の行動後に使います。
  • 連続して歌うときはHPを確保します。追加の攻撃機会にはオーバーブレイズの条件を満たす必要もあります。

コメント

まず確認:装備枠 →

平民→Lv5猟兵→Lv20アーチャー→Lv35踊り子→Lv45シャドーシーカー→ジ・アプサラス
Lv1から平民
第1部第1章前後
所持品
青銅の弓威力 4 命中 75 重さ 6
空き
空き
空き
空き
装備スキル
戦闘の基本命中、回避+3
空き
空き
空き
空き
装備戦技
空き
空き
空き
装飾品・盾
空き
Lv45からシャドーシーカープレイヤーの実使用構成

第三部はシャドーシーカーで弓を使用。弓術A・歩兵術A・ウォーリアーの兵種マスター後にこの構成を使い、指揮術Bで精鋭狩師団を配備。オーバーブレイズ中は先に歌い、その後遠距離から攻撃する。

Lv60 で卒業ジ・アプサラスプレイヤーの実使用構成

ジ・アプサラスの資格を得たら、引き続き「踊る」と歌で支援する。剣と弓、個人スキルの即興、装備スキルは踊り子の方針を引き継ぎ、兵種固有の機能はジ・アプサラスに合わせて記載し直す。

平民→Lv5闘士→Lv20ブリガンド→Lv35ウォーリアー→Lv45シャドーシーカー
Lv1から平民
第1部第1章前後
所持品
青銅の弓威力 4 命中 75 重さ 6
空き
空き
空き
空き
装備スキル
戦闘の基本命中、回避+3
空き
空き
空き
空き
装備戦技
空き
空き
空き
装飾品・盾
空き
Lv45 で卒業シャドーシーカープレイヤーの実使用構成

第三部はシャドーシーカーで弓を使用。弓術A・歩兵術A・ウォーリアーの兵種マスター後にこの構成を使い、指揮術Bで精鋭狩師団を配備。オーバーブレイズ中は先に歌い、その後遠距離から攻撃する。

平民→Lv5猟兵→Lv20ローグ→Lv35踊り子
Lv1から平民
第1部第1章前後
所持品
青銅の弓威力 4 命中 75 重さ 6
空き
空き
空き
空き
装備スキル
戦闘の基本命中、回避+3
空き
空き
空き
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装備戦技
空き
空き
空き
装飾品・盾
空き
構成の狙いと使用時期

弓と踊りからジ・アプサラスへ:猟兵 Lv5;剣・弓で支援する踊り子を維持:猟兵 Lv5;剣・弓で支援する踊り子を維持:ローグ Lv20

第2章で入手ショートボウと徹扇の後、弓と剣を併用してつなぐ。弓術C・剣術D・歩兵術C・指揮術Dを先に鍛える。平民をマスターしたら戦闘の基本を付け、上位の弓は入手済みかつ弓術C到達後に使う。

弓を使う踊り子からジ・アプサラスへ:踊り子 Lv35;剣と弓で補助する踊り子を継続:踊り子 Lv35

踊り子マスター・弓術B+・歩兵術Bの後にこの構成を使う。主力を先に動かし、踊りで2回目の行動を与える。レベル35で即興を習得すると、オーバーブレイズ中に歌ってから攻撃できる。

斧系で力を補ってシャドーシーカーへ:平民 Lv1;剣と弓で補助する踊り子を継続:平民 Lv1

初期のまま維持青銅の剣と青銅の弓;平民をマスターしたら戦闘の基本を装備し、猟兵か闘士へ転職する。

あなたの構成は?
装備構成を共有

レダ:レダ編でストーリー加入。

カイカイ編スカウト不可

4人の主人公は、他の主人公の第一部ではスカウトで加入しない。ゲストや敵としての登場もスカウトには含まない

ディートリヒディートリヒ編スカウト不可

4人の主人公は、他の主人公の第一部ではスカウトで加入しない。ゲストや敵としての登場もスカウトには含まない

セオドラセオドラ編スカウト不可

4人の主人公は、他の主人公の第一部ではスカウトで加入しない。ゲストや敵としての登場もスカウトには含まない

レダレダ編このルートの主人公

第一部第1章、このルートの主人公

第二部本人の戦争編を選ぶと、戦争編第1章から主人公として出撃
第三部第三部第1区分

名声レベル  そのルートの主人公との支援レベル。全員の4ルート比較は スカウト、スカウト手順は スカウトの方法。

効果の高い贈り物

いずれも大好きな贈り物で、店で購入できる。レダが大好きな贈り物は「おしゃれ」が中心。「大好き」な贈り物にはゲーム内で矢印が2本表示され、好感度の上昇量が最も多い。

大好き9 件

好き23 件

好き両親の思い出・故郷の歌・宝石・拍手趣味ビウエラの調整・遠乗り

贈り物一覧 →

支援相手15人 · A到達可能 9人 · ペアエンド確認済み 3人

文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4); ペアエンド確認済み、ルールは好感度。

復讐に人生を捧げた美しい女性で、一流のビウエラ奏者でもある。明るい振る舞いの裏に深い影を抱える。父を殺した男への復讐と父の名誉回復のため、大剣闘祭に参加する。

資料

称号ビウエラ奏者
所属薔薇の嵐
年齢19–21歳(第一・二部);24–25歳(第三部)
身長167cm
誕生日4/3
好き両親の思い出・故郷の歌・宝石・拍手
趣味ビウエラの調整・遠乗り
日本語ボイス伊瀬茉莉也ウィキペディア(日本語)
英語ボイスKatiana Sarkissian声優データベース

人物関係

物語での役割

父の仇討ちのために

レダは名家に生まれたが、父が殺され、故郷が壊されて生活が一変した。仇がまだ帝都にいると知り、仲間を連れて大会に参加し、試合を通じて標的に近づこうとする。

復讐の相手を前にした選択ネタバレ

ベルトランを倒すと、まず父が殺された経緯を問いただす。ベルトランは自ら手を下したことと、父が最期に娘を守るよう託したことを認めた。レダは共通の敵がいる可能性を考え、ひとまず命を奪わないと決めるが、許したわけではない。勝者の願いを故郷の惨劇の再調査と父の名誉回復に変え、調査の約束を得る。

音楽で戦後の傷を癒すネタバレ

バロールに勝利した後、各地を巡り、歌で戦争に傷ついた人を慰めることを決める。単独後日談では、家伝の楽器をカーラ神殿に納め、長年ダグザを巡り続ける。

豆知識

  • 13歳頃、神殿の芸術祭でオリンピアに勝ち、カーラから称号を授かった。
  • 日本語版の声優は伊瀬茉莉也。