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オリンピア
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オリンピア

Aオリンピア · Olympia
レダレダ編・スカウト可カイカイ編・スカウト可ディートリヒディートリヒ編・スカウト可セオドラセオドラ編・スカウト可

白魔法の回復とリザイアの攻撃を兼任。ビショップなら黒白両方を扱いやすく、第3部にワイズマンへ進むかは黒魔法を残すかで判断。

初期呪い師 Lv1
得意斧術白魔術
個人スキル負けず嫌い魔法装備時、必殺+10
ファンアート →
成長率35HP35力50魔35速さ35技30守備40魔防40幸運40魅

9種の能力

HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計
成長率35%35%50%35%35%30%40%40%40%340%
全員ランキング全 63 人50位39位2位39位54位39位8位13位18位24位
初期値呪い師 Lv12561487688991
初期値順位全 63 人49位56位7位40位51位39位22位30位24位33位
Lv60 期待値ビショップ・ワイズマンからジ・アヴァタールへ542457323219514339351
期待値順位全 62 人49位54位1位40位52位52位2位4位9位9位

技能レベル

得意斧術白魔術苦手槍術才能開花—

固有スキル

種類スキル効果
個人スキル負けず嫌い魔法装備時、必殺+10
レベルスキルLv20情動のリザイア使用リザイア戦闘時、攻撃力+3、必殺+5
レベルスキルLv35情動のリザイア+使用リザイア戦闘時、攻撃力+5、必殺+10
ビショップ・ワイズマンからジ・アヴァタールへ

魔力、魔防、幸運と回復補正でさらに強化するのはリザイアと回復

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ワイズマン特化:リザイア回復

白魔法の使用回数2倍、回復+15。回復が不要な時に使うのは、強化されたリザイア。Haneは白魔術Bで遠距離回復、次いでAでサイレスを習得し、歩兵で命中を補うと補足。

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トルバドールで騎乗支援

Haneはこの兵種では白魔法の使用回数が増えないと明言しているため、得られるのは機動力。元の記事はこの分岐の最上級兵種を指定していないので、無理につなげない。

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自分流の育成方法は?
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オリンピアの白魔法主力育成とリザイアの継戦力

オリンピアは白魔法の主力として育てます。呪い師からプリースト、ビショップを経てワイズマンへ進み、終盤はジ・アヴァタールを準備します。リブローで味方を支え、強化したリザイアで攻撃しながら自分も回復できます。魔力を優先し、吸収できるからと低いHPと守備を無視しないようにしましょう。

ワイズマンで白魔法をさらに強化

加入兵種は呪い師で、初級の推奨は5レベル前後、名声1、黒魔術か白魔術Dです。この段階で魔道の基本をマスターします。中級は20レベル前後、名声4でプリーストへ進み、主な条件は白魔術Cです。白魔法回数2倍、追加回復+5を持ち、信仰心をマスターします。次は白魔術B、35レベル前後、名声8でビショップです。回数の利点を維持し、追加回復が+10となり、結界をマスターします。

最上級は45レベル前後、白魔術Aのワイズマンを推奨します。成長補正は魔力・魔防・幸運重視で、順に20・25・20ポイント上がります。魔法回復+15で1回の治療をさらに高め、白魔法回数も2倍です。得意な斧も使えますが、このルートの主力は魔法であり、斧のために育成の重心を変える必要はありません。ワイズマンのマスターは魔力掌握です。

神将はジ・アヴァタールが候補で、黒魔術か白魔術Sから資格を準備します。黒白魔法の回数が3倍になり、魔法命中+10、魔法回復+20を持ち、神法をマスターできます。ワイズマンとの違いは、後半に再び両方の魔法を使える点にもあります。ワイズマンでは黒魔法を攻撃手段にできません。

騎乗の分岐は魔法回数との交換

カイ編では上級をトルバドールに替え、モノケロースを配属できます。友好5で幸運+3、魔防成長率+10ポイントとなり、回復役の生存を支えます。捕獲はカイ編第5章からで、友好5の合計成長補正は25ポイントです。希少個体が見つからない間は同種の野生個体を使えます。

騎兵は移動しやすいですが、トルバドールは白魔法の回数を増やしません。リザイアで繰り返し攻撃し、リブローも何度も使う戦闘なら、ビショップの回数が役割に合います。前線の移動が速く歩兵では追いつけない場合に機動力へ替えます。両方の兵種補正は重ねられません。

リザイアで火力と回復を両立

負けず嫌いは魔法装備時に必殺+10です。35レベルの情動のリザイア+でリザイアの攻撃力+5、必殺+10となります。重ねるとリザイアに追加で必殺20を得られ、ダメージ増加は吸収量も増やします。リザイアは与えたダメージの半分を回復するため、実際に命中してダメージを与える必要があり、1発で倒された後に救うことはできません。

大回復のリカバーはありませんが、ライブとリブローがあります。エマージスは味方の必避を高め、サイレスは敵の魔法を封じ、バサークは混乱させます。白魔術Bでリブロー、Aでサイレスへ進むのが重要な育成進捗です。回復が必要ない時にリザイアで攻撃し、ダメージのために味方の救援を遅らせないようにしましょう。

黒魔法はサンダー、ブリザー、トロン、アイスブレードです。トロンの基本射程1—3は一般的な魔法より遠い一方、命中と重さの代償があります。威力20だけを見て敵に密着して戦わせてはいけません。両方を使える兵種は黒魔法でリザイアの回数を節約し、白魔法専用の兵種は使用範囲に合わせて選びます。

第一部終盤は魔力と生存を確認

40レベル前後では魔力・魔防・速さ・HPが期待値を上回れば理想です。個人魔力成長率50%は攻撃だけでなく、3分の1が回復量にも加わります。魔防40%は魔法の反撃を受ける助けです。速さ35%は主に被追撃を減らすため、HP35%は時折被弾した時の余裕です。

力35%、守備30%、魅力40%は主な到達目標にしなくて構いません。ワイズマンが斧を持てても、そのために力を補う必要はありません。守備不足はまず位置取りで対処します。技35%、幸運40%は通常の期待値どおりでよく、9能力の個人成長率合計は340です。魔力が伸びなければ別の編で育て、因果融合で各能力の高い値を取れます。

総合評価はAです。回復と必殺を出せる魔法が両方有用で、第一部から出撃機会があります。速さと技が平均的で物理耐久が低く、前へ出すと倒されやすいのが弱点です。斧術と白魔術が得意で槍術は苦手です。訓練は白魔法ルートを支え、得意な斧を使うためだけに、すでに持つ魔法の長所を捨てないようにしましょう。

命中補強は寄り道を抑える

射撃安定は歩兵で弓・魔法装備時の命中+5で、リザイアを直接支えます。個人の魔法特技と白魔術レベル系も、普段使う魔法に合わせて装備します。攻撃陣形は隣接する味方を強化し、威嚇+は隣接する敵の必殺を下げます。重装戦闘術は重装限定で、ビショップの常時の技補正ではありません。

烈風槍、スパイク、豪拳一撃、情動の呪歌も覚えます。情動の呪歌は範囲内の味方の力+2が次の自軍フェイズまで続き、攻撃と回復以外の支援になります。対応する戦技は、現在の兵種でその武器を使えるか先に確認します。本人が覚えていても、魔法系の兵種にすべて装備できるわけではありません。

別の編での勧誘は交渉3回

レダ編は第3章の彼女とのイベント戦闘後に物語で加入します。カイ編第4章は支援3・名声8、ディートリヒ編第5章は支援3・名声6、セオドラ編第5章は支援3・名声9で、この3編は交渉も必要です。

1回目は暁平原の探索で緋灼の雫を得ます。東アマルテア駅からフェロニア駅へ行け、駅が解放済みなら帝都との往復は約5ターンです。未解放なら移動時間を多めに残します。2回目は帝都西の砂漠のバイナのオアシスでアウラムローズを買います。初回は東から砂漠を抜ける必要があり、経路が消えるので探索時間を十分に残します。3回目は大陸南西の碧晶洞穴で碧き心臓を得ます。近くのカイロン駅が解放済みなら利用できます。3回すべて渡すと加入が成功します。

音楽と上質な贈り物が好み

歌、踊り、演奏、詩作、注目されることを好みます。大好きな品は東方の漆黒絹、小粒のテフ、東方の耳飾り、オーガスのテフ、旅の老師の口伝録です。好きな品はユ・ファスの肖像、派手すぎる腕輪、大粒のテフ、南方の薫るテフで、サラミスの菓子とガルムはやや好きな段階です。

白鴉の会話では、演奏と踊りを1日も休めない話で美しく歌い、母になることを怖がる話では首をかしげます。

その他の攻略

サイト内のまとめ

プリーストからビショップで回復とリザイアを兼任

呪い師で始め、プリーストからビショップへ進み、遠距離回復とリザイアを両立します。吸収する前に初撃に耐えられるか確認しましょう。

35レベルでリザイアの強化がそろうと、追加火力と必殺が増え、回復も兼任できます。 第3部は編成の不足を見て、白魔法専門のワイズマンか騎乗の黒白魔法型を選びます。前線を受ける前にはダメージを計算しましょう。

オリンピアが飛行敵へリザイアを使用し、必殺で63ダメージを与えてHPを32回復。
オリンピアが飛行敵へリザイアを使用し、必殺で63ダメージを与えてHPを32回復。

段階別の育成ルート

第1部は白魔術Bを先に目指す

  1. 序盤は呪い師で白魔術を中心に訓練。 白魔術Dでリザイア、レベル20・白魔術Cと中級資格でプリーストを受験できます。回復とリザイアは同じ育成方向で、回復用に別の武器を育てる必要はありません。加入時期によって現在レベルが変わるため、その進捗から育てます。
  2. 白魔術Bが重要な目標。 白魔術Bでリブローを覚え、後衛からの回復が楽になります。レベル35・白魔術Bと上級資格でビショップを受験できます。
  3. 命中に問題がある場合に別の中級職を追加。 レベル20・黒魔術Cでシャーマンを使い、技と命中を補ってからビショップへ戻す方法があります。シャーマンとプリーストを両方マスターする案もありますが、訓練の追加費用がかかり、白魔法の基本ルートで必須ではありません。
スキル段階リザイア時の効果
負けず嫌い魔法を装備すると必殺+10
レベル20の情動のリザイアリザイアの攻撃+3・必殺+5、追加必殺は合計15
レベル35の情動のリザイア+リザイアの攻撃+5・必殺+10、追加必殺は合計20

この時期の装備と組み合わせ:リザイアと習得済み回復魔法を軸にし、必殺を高める宝珠を先に揃える必要はありません。第1部の反撃吸収は実用的ですが、まず初撃に耐えられるか確認します。反撃できない場合や先に倒される場合は回復に意味がありません。

48レベルのオリンピアのスキル欄。個人スキルの負けず嫌いと、装備済みの情動のリザイア+が同時に表示されています(日本語画面)。
48レベルのオリンピアのスキル欄。個人スキルの負けず嫌いと、装備済みの情動のリザイア+が同時に表示されています(日本語画面)。

第2部は回復不足ならビショップを継続

2人目の遠距離回復が必要ならビショップを継続します。 攻撃できる間はリザイアを使い、味方に支援が必要ならリブローを優先します。第1部の感覚で敵陣へ置かないようにします。第2部は吸収する前に倒される危険が増します。

別案:ソフィアが主回復役ならトルバドールで攻撃を兼任。 レベル35・馬術D・黒か白魔術Bを満たし、対応する兵種を解放してからトルバドールを使えます。機動力と黒白魔法を維持する代わりに、回復回数を一部手放します。現在の兵種で乗れ、再移動を持つ動物を優先し、攻撃後は安全な位置へ戻りましょう。

複数ルートのセーブなら分担して育てられます。 一方で魔法、もう一方で重装による耐久や、猟兵・ローグ・レンジャーによる速さと技を育て、第3部で融合します。両方で魔法だけ育てても瞬殺への弱さは残り、不足を分担して補うにはもう1ルートの育成時間が必要です。

第3部のワイズマンは黒魔法を失う

第3部で黒魔法を残すか
ビショップを継続
  • 白魔法の回復と黒魔法の補助火力を維持。使いやすければ急いで替えない。
  • 機動力は引き続き配置と仲間で補う。
  • レベル45・白魔術A、第1区分クリア後に解放。白魔法の回復とリザイアを重視。
  • トロンやサンダーストームなどの黒魔法は使えなくなる。
  • レベル45・馬術D・黒か白魔術A。第3区分でジュラ神殿のサブクエストを完了。
  • 黒白魔法と騎乗の機動力を維持し、使用回数との取捨を受け入れる。

黒魔法が編成の主力火力なら、ビショップ継続か騎乗の黒白魔法型が合います。ワイズマンへ替えた後で常用黒魔法が使えないと気づくと、元の役割から外れてしまいます。

別案:ジ・アヴァタールでマスターを取って枠を譲る。 黒か白魔術S、第4区分で転生の蓮華を取得して資格を目指します。必要なマスターを取ってワイズマンへ戻り、枠を他の仲間に渡せます。ハイエピタフへ戻す場合は白魔法が失われ、リザイアと本人の強化も手放します。黒魔法の攻撃役へ替えると明確に決める必要があります。

高必殺を目指すには宝珠への追加投資も必要で、通常の装備では現在の必殺率を先に見ます。軍団兵と神の加護は現在の兵種・命中・回復の必要を補います。

リザイア反撃は初撃のダメージを確認

普段は後衛から習得済みのトロンなどで安全な標的を攻撃し、リブローで前衛を助けます。リザイア反撃が必要な場合も、耐えられると確認した少数の攻撃だけを受けます。初撃と追撃が致命傷にならないか確認してから回復量を見ます。必殺は回復量を増やせますが、先に倒された後の救済にはなりません。ロレッタをHP満タンへ戻し、回避条件を復活させる役にも向きます。

左でオリンピアのビショップという兵種と物理耐久を確認し、上の赤い脅威マスと敵の接続線を見ます。回復役は仲間の後ろに置きましょう。
左でオリンピアのビショップという兵種と物理耐久を確認し、上の赤い脅威マスと敵の接続線を見ます。回復役は仲間の後ろに置きましょう。

加入の要点

他ルートのスカウトは3回の頼みを早めに計画し、名声・支援・クエストを揃えます。第1部終盤から始めないようにします。ルートごとの条件と素材はオリンピアの加入ページを確認してください。

リザイアでは致命傷を救えない

  • 20レベルで攻撃+5・必殺+10と計算。 それは35レベルの強化版で、20の基本版は+3・+5です。
  • 吸収できれば盾役。 先に瞬殺されたり追撃で倒されたりするとリザイアでは救えません。
  • ワイズマンは代償のない上位職。 黒魔法を失います。トロンとサンダーストームが必要なら元の兵種を続けるか騎乗の黒白魔法型を考えます。
  • 未習得の魔法に役割を割り当てる。 リブローは白魔術Bが必要です。サイレスを育てるなら先に本人のメニューを見てから投資します。

コメント

まず確認:装備枠 →

呪い師→Lv20プリースト→Lv35ビショップ→Lv45ワイズマン→ジ・アヴァタール
呪い師→Lv20プリースト→Lv35ビショップ→Lv45ワイズマン
呪い師→Lv20プリースト→Lv35トルバドール
構成の狙いと使用時期

ビショップ・ワイズマンからジ・アヴァタールへ:呪い師 Lv1;ビショップ・ワイズマンからジ・アヴァタールへ:プリースト Lv20;ビショップ・ワイズマンからジ・アヴァタールへ:ビショップ Lv35;ビショップ・ワイズマンからジ・アヴァタールへ:ワイズマン Lv45;ビショップ・ワイズマンからジ・アヴァタールへ:ジ・アヴァタール

魔力、魔防、幸運と回復補正でさらに強化するのはリザイアと回復

ワイズマン特化:リザイア回復:呪い師 Lv1;ワイズマン特化:リザイア回復:プリースト Lv20;ワイズマン特化:リザイア回復:ビショップ Lv35;ワイズマン特化:リザイア回復:ワイズマン Lv45、Lv60

白魔法の使用回数2倍、回復+15。回復が不要な時に使うのは、強化されたリザイア。Haneは白魔術Bで遠距離回復、次いでAでサイレスを習得し、歩兵で命中を補うと補足。

トルバドールで騎乗支援:呪い師 Lv1;トルバドールで騎乗支援:プリースト Lv20;トルバドールで騎乗支援:トルバドール Lv35、Lv60

Haneはこの兵種では白魔法の使用回数が増えないと明言しているため、得られるのは機動力。元の記事はこの分岐の最上級兵種を指定していないので、無理につなげない。

あなたの構成は?
装備構成を共有

オリンピア:レダ編でストーリー加入;カイ、ディートリヒ、セオドラ編でスカウト可能(名声 6–9)。

カイカイ編スカウト可能
83第4章以降依頼
進め方

名声8、カイとの支援3を満たしてから、頼み1~3を順にクリアする。3回とも品物を入手して報告する必要があり、3回目を渡して初めて加入する。第12章のメイン戦闘前に済ませる。

  • 依頼「オリンピアの頼み1」(3/15–11/27に受注可能)
  • 依頼「オリンピアの頼み2」(3/15~11/27受注可能)
  • 依頼「オリンピアの頼み3」(3/15~11/27受注可能)
  • ヒント小粒のテフ帝都ダグシオンの下層酒場にいる贈り物商人から1個100Gで購入可能。贈り物や食事でこのルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。暁平原で緋灼の雫、報告後に頼み2を受注。クリュテイオス平原で探す物はアウラムローズ、報告後に頼み3を受注。ヴァルハラ鉱山の地面に落ちている碧き心臓、帝都に戻って本人に渡す。先に該当依頼を受けてから専用素材を探す。
ディートリヒディートリヒ編スカウト可能
63第4章以降依頼
進め方

名声6・ディートリヒとの支援3を満たしてから、頼み1~3を順にクリアする。3回とも品物を取って報告し、3回目の納品で加入。第12章本戦前に済ませる。

  • 依頼「オリンピアの頼み1」(4/11–11/27に受注可能)
  • 依頼「オリンピアの頼み2」(4/11~11/27受注可能)
  • 依頼「オリンピアの頼み3」(4/11~11/27受注可能)
  • ヒント小粒のテフ帝都ダグシオンの下層酒場にいる贈り物商人から1個100Gで購入可能。贈り物や食事でこのルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。暁平原で緋灼の雫、報告後に頼み2を受注。バイナオアシスで購入する品:アウラムローズ、報告後に頼み3を受ける。碧晶洞穴で碧き心臓、帝都に戻って本人に渡す。先に該当依頼を受けてから専用素材を探す。
セオドラセオドラ編スカウト可能
93第5章以降依頼
進め方

先に名声9・セオドラとの支援3を満たし、頼み1~3を順にクリア。3回とも品物の入手後に報告が必要。3回目の納品で加入するので、第12章のメイン戦闘前に済ませる。

  • 依頼「オリンピアの頼み1」(3/8–11/27に受注可能)
  • 依頼「オリンピアの頼み2」(3/8~11/27受注可能)
  • 依頼「オリンピアの頼み3」(3/8~11/27受注可能)
  • ヒント小粒のテフ帝都ダグシオンの下層酒場にいる贈り物商人から1個100Gで購入可能。贈り物や食事でこのルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。暁平原で緋灼の雫、報告後に頼み2を受注。バイナオアシスで購入する品:アウラムローズ、報告後に頼み3を受ける。碧晶洞穴で碧き心臓、帝都に戻って本人に渡す。先に該当依頼を受けてから専用素材を探す。
レダレダ編ストーリーで加入手間が少ない
第3章

第一部第3章終了時にストーリー加入

第二部戦争編第1章から、選んだ主人公の第一部でスカウト済みの仲間を引き継ぐ
第三部第三部第2区分から、ダグシオンで会話すると再加入

名声レベル  そのルートの主人公との支援レベル。全員の4ルート比較は スカウト、スカウト手順は スカウトの方法。

効果の高い贈り物

すべて「大好き」な贈り物で、店で買える。オリンピアが特に好むのは「おしゃれ」、「テフ(コーヒー)」系の品。「大好き」な贈り物はゲーム内で矢印が2本表示され、好感度が最も多く上がる。

大好き15 件

好き4 件

好き歌・踊り・楽器演奏・作曲・注目を浴びること趣味楽器の手入れ、音楽と踊りの研究

贈り物一覧 →

支援相手12人 · A到達可能 7人 · ペアエンド確認済み 2人

文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4); ペアエンド確認済み、ルールは好感度。

カーラ神殿に仕える情熱的な神官。歌と芸術に天賦の才があり、「カエルスの薔薇」の称号を得た。レダとは過去の因縁があるらしく、強い対抗心を抱いている。

資料

称号カーラ神殿の神官
所属カーラ神殿
誕生日4/11
好き歌・踊り・楽器演奏・作曲・注目を浴びること
趣味楽器の手入れ、音楽と踊りの研究
日本語ボイス巽悠衣子ウィキペディア(日本語)
英語ボイスMadeline Dorroh声優データベース

人物関係

物語での役割

レダに追い付きたいライバル軽いネタバレ

2人がカーラ神殿で暮らしていた頃、オリンピアは薔薇祭でレダに敗れ、その後も何度挑んでも勝てなかった。レダが去った後も鍛錬を続け、いつか旧来のライバルと決着をつけたいと願っている。

肩書を捨て、舞台へネタバレ

イシュマールとのペアエンドでは「カエルスの薔薇」の称号を捨て、歌手として舞台で自分の名を築き始める。イシュマールは毎回真剣に公演を見て意見を伝え、彼女は成長を重ねてダグザに名を轟かす歌い手となった。

豆知識

  • 名前はギリシャ語に由来し、古代ギリシャの信仰におけるオリュンポス山と関係する。