カイ
Sカイ · Cai聖なる炎を主力にするなら魔力と黒魔術を先に強化。カラドリオス完成後はそのまま運用でき、槍騎兵・戦車兵とは別に育成します。第3部で無理に馬へ乗り換える必要はありません。


ファンアート →
9種の能力
技能レベル
固有スキル
騎甲駝兵と赤羽で先に伸ばす力を伸ばし、脅威の察知を習得。上級のドラグーンでは籠城崩しを習得して地形による命中を補い、最上級のオリハルディアでも槍と
サンダーソードさらに騎士烈槍を習得し、最終兵種はザ・キャバリアー。表示されている聖盾はバーディンガーのマスタースキルなので、このルートでは同じ級の兵種に短期間就く工程を加え、5枠全てを習得可能にした。マスター後はすぐに離れ、ドラグーン/オリハルディアの育成方針を長期間中断しない。
カラドリオスとハイエピタフで伸ばす魔力。神将のザ・キャバリアーでは武器/ブレイズアーツによる攻撃に戻る。新しい動画の主な推奨である槍騎兵とは分けて残す。
各段階の装備一式を見る →カイは騎甲駝兵からザ・キャバリアーへ
元動画:『カイのおすすめ兵種と装備』|英語の動画投稿者 Jay Dunna
カイは騎乗の複合攻撃役に育てます。序盤は
騎甲駝兵と赤羽のメガニウス、上級は
ドラグーンの命中マスターを優先し、
カラドリオスも選べます。最上級は
オリハルディア、最後は
ザ・キャバリアーです。槍を主力に、高守備にはサンダーソードなど魔法ダメージ、ブレイズは範囲攻撃と冥炎地形を担当します。
黒魔法は使えるが主力に特化させない
カイは力45%・魔力40%と個人成長が均衡し、両方を使えます。ただし黒魔法は
ファイアー・
サンダー・
ボルガノン・
トロンで、突出した上位の軸はありません。純黒魔法へ全資源を注ぐと長所を使い切れません。白魔法は
ライブ・
リザイア・
エンジェル・
リカバー・
ワープと用途が豊富です。
冥炎の能力は魔力を使い、
サンダーソードでも射程2の攻撃へ変えられるため、魔力は必要です。物理中心に魔法で対応範囲を補う騎乗案であり、魔力を不要と考えるわけではありません。
赤羽の乗り物で先に力を育成
序盤は
騎甲駝兵に赤羽のメガニウスを合わせます。力成長+15ポイント、技・守備各+5ポイントで、レベルごとに蓄積します。通常の
軽騎兵から後で
イオの馬を配る案より、カイ編の捕獲資源を早く使えます。
騎甲駝兵の
脅威の察知も有用です。敵の攻撃が自分へ有効・特効なら戦闘回避+20になります。飛駝は壁を越え、地上騎兵より経路も柔軟です。成長・マスター・障害越えが、この段階で使う理由です。
別案として
ショートボウを探し、
戦車兵で乗り物成長2倍を使う方法もあります。武器と乗り物の準備が必要で、騎甲駝兵案の必須手順ではありません。
ドラグーンで籠城崩しを先に取得
上級は
ドラグーンを優先し、少なくとも
籠城崩しを覚えます。有利な地形の敵へ命中+20で、茂みの敵に適します。マスター後は転職しても装備でき、一時の数値ではなく長く使える命中手段です。
カラドリオスも合理的です。黒魔法が使え、魔力成長補正+10ポイントで、サンダーソードも持てます。毎回魔法にする必要はなく、武器を使いながら魔力を育て、ブレイズと魔法剣の土台を作れます。赤羽を続けて力成長を保つ余地もあります。
カタフラクトも相性が良さそうです。重装移動力+2、個人の移動、乗り物の移動を合わせられ、単純に遅い兵種ではありません。ただし
セオドラ編での解放が必要で、速さ・魔力・魔防の成長を犠牲にするため、ブレイズや複合攻撃を残すには効率が落ちます。
オリハルディアから騎兵神将へ
最上級の分岐は槍を残すかが重要です。
ハイエピタフと
バトルマスターは槍を使えないため、今回は
オリハルディアを経由します。マスター戦技の騎士烈槍は、その戦闘で追撃されない効果で、常時の追撃防止ではありません。
グレートナイトは重装移動を使え、マスターの猛盾は先攻時50%でその戦闘の被ダメージ半減です。ただし今回はオリハルディアの総合成長を重視します。元動画の補正合計55と35は、各能力がその分増える意味ではありません。
飛行を好むなら
ドラゴンマスターへ進めます。騎兵を選ぶ理由は
ザ・キャバリアーです。黄金騎走で騎兵有効・特効を消し、マスターの
神技で技+10を得られ、高移動で別の戦線にも駆けつけられます。
カイ個人の移動補正は通常+1、オーバーブレイズ中は+2です。移動を増やす騎乗動物を合わせると、さらに広い範囲へ動けます。ザ・キャバリアーの基本移動力は8なので、個人と騎乗動物の補正を加えたマス数を兵種の基本値と考えないようにしましょう。
馬の補正は弱点に合わせて変更
馬の騎兵になったら、汗血馬は守備、モノケロースは魔防の成長を各10ポイント補います。イオのロシナンを配り、共なる疾走で移動を高める案もあります。ここでは再移動のために1頭へ固定するより、追加の移動力を好みます。
序盤の赤羽とは分けて考えます。先に赤羽で力を育て、後で兵種と弱点に合わせて馬を替えます。オリハルディアでも物理耐久のため魔防をすべて捨てる必要はなく、魔法をもう1発受けたいなら魔防の乗り物を優先します。
槍に加えてサンダーソードを1本
| 武器 | 持たせる理由 |
|---|---|
| 強化して魔力を生かし、射程2の魔法攻撃を補う | |
| 戦技と組み合わせて命中を改善 | |
| 遠距離の物理攻撃 | |
| 星光の瞬きで重要な敵を処理。連用は耐久に注意 | |
| 敵騎兵を狙う、有用な特効武器 | |
| 必要な範囲を補い、重装には特効と命中を確認 |
アウロラの星槍の戦技は消費が高く、約3回続けると修理が必要です。セオドラの軍団兵で錬成素材を得られますが、出撃前の修理は済ませ、重要な敵の前で耐久切れにしないようにします。
サンダーソードや冥炎を使う魔力があっても、全重装を一撃では倒せません。特効武器は魔法が足りない場合の別解で、最高威力の槍1本より、敵ごとの持ち替えが便利です。
冥炎の主を継続して装備
レベル35の
冥炎の主は残したい能力です。出撃中は全味方が冥炎の影響を受けず、冥炎内の味方が攻撃されるとダメージ半減です。炎を攻撃範囲だけでなく、前衛の耐久を高める接敵位置にできます。
後半は
騎兵移動術で騎兵の地形消費を減らし、
籠城崩しで有利地形への命中を補います。魔防不足なら
聖盾で魔法攻撃を20%の確率で半減できますが、毎回半減する前提では置けません。槍術の特技も残します。
乗り物の資源と個人の機動力が強く、純魔法役にすると長所が分散します。騎乗で移動と主武器の攻撃、魔力でサンダーソードとブレイズ、冥炎の主で部隊の接敵を助ける役割を残すのが、この複合育成です。
その他の攻略
- カイの騎乗・物魔両立とブレイズ育成Game8攻略班
- カイの育成と兵種選択GameWith
- 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』実用的なキャラ育成のすすめgaze Sakura
- カイの育成と兵種選択アルテマ攻略班
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- カイ篇ハード・クラシックの実戦使用記録酸化白味噌
- カイ編第一・二部クリアの部隊編成記録あきの
- カイのカラドリオス魔力育成晴正ゲーム人
サイト内のまとめ

カイは黒魔術と魔力を補ってからカラドリオスへ。機動力を生かした範囲攻撃の聖なる炎で敵のHPを削り、味方にとどめを任せます。
聖なる炎を軸にするなら飛駝兵→騎甲駝兵→カラドリオスと進み、黒魔術と魔力を早めに伸ばします。 最終兵種を待たず、カラドリオスの段階で物理・魔法の使い分けができます。冥炎の主を習得して装備すれば、味方全体の被ダメージを抑えるエリアも作れます。 槍騎兵として前衛を務めることもできます。槍騎兵、戦車兵、カラドリオスはそれぞれ別の育成ルートとし、性能を計算するときは選んだルートの効果だけを数えます。

段階ごとの育成ルート
以下のレベルは試験を受けるおすすめの目安です。進行はレベルの上がり方によって変わります。目安のレベルに達しても、技能レベル・名声・資格用アイテム・兵種の解放条件を満たす必要があります。
第1部から黒魔術を育成
まず騎乗兵種で進めつつ、カラドリオスに必要な黒魔術を早めに鍛えます。 騎甲駝兵は魔法を使えないため、槍でレベルを上げるだけでは黒魔術が育ちません。聖なる炎のダメージが足りないときは、呪い師やシャーマンでしばらく魔力を伸ばしてから騎乗兵種に戻します。すべてをマスターする必要はありません。
| 目標 | 受験の目安と準備 | このルートを選ぶ理由 |
|---|---|---|
飛駝兵 | レベル5・名声1。馬術E+、槍術または斧術D | まず騎乗の機動力を活用。マスターで攻勢の基本を覚えると、物理・魔法の両方を補強可能 |
騎甲駝兵 | レベル20・名声4。馬術D、槍術または斧術C | 槍の育成を継続。マスターで覚える脅威の察知は特効を受ける際に回避を補う効果で、特効を無効にはしない |
カラドリオス | レベル35・名声8。馬術D・黒魔術Bに加え、 カイ編の対応する指導を完了して解放 | 剣・槍などを引き続き使え、黒魔法も使用可能。魔力を聖なる炎・魔法・サンダーソードに活用できる |
主武器は育っている槍を使い、スレンドスピアも持たせます。サンダーソードを入手したら、魔防の低い重装の敵に使い、別の相手には物理の槍を使い分けます。聖なる炎を強化したいなら、魔力を補い、再移動などで攻撃後に離脱できる動物を選びます。黒い飛駝類も、個体ごとに能力を確認しましょう。
第1部のうちから、本人が長く乗る動物を育てておきます。絆は乗り手と個体の組み合わせに属し、餌やりは1日1回です。別の個体や種類に乗り換えても、最大まで育てた絆は引き継げません。第2部は資源が限られるため、その場で乗り換えるより早くから育てるほうが楽です。
第2部は聖なる炎で先に削る
黒魔術と主武器を引き続き鍛えます。カラドリオスが未解放なら、現在の騎乗兵種で戦います。範囲攻撃の聖なる炎で先にHPを削り、味方が1体ずつとどめを刺します。戦車兵がいる場合は直線の進路を空けておき、続けて複数の敵を倒せるようにします。
味方を冥炎のマスで攻撃に耐えさせるのは、冥炎の主を習得・装備してからです。 聖なる炎はHPを消費するため、使用前に自分の残りHPも計算します。カラドリオスをマスターして駆け抜けを覚えると、撃破で移動力を重ねて上げられます。上限は+3で、次のターン終了まで続きます。マスター前は元の移動力を基準に位置を決めましょう。
第3部で馬に乗り換えるか判断
メインストーリーは最後までカラドリオスで進められます。 良い動物がおり、黒魔法で十分に戦えるなら、兵種変更には試験以外にも、別種の動物への乗り換えと本人の絆の育て直しが必要になります。
もう1つの選択肢が
ハイエピタフです。兵種表の推奨はレベル45、剣術B・黒魔術D・馬術Dで、対応する神殿のサブクエストも完了させます。剣と黒魔法を主力に、物理・魔法の両方を伸ばす方向に向きます。変更後は、それまでの槍を使う役割も切り替える必要があります。
第3部では専用槍の戦技を亡霊相手に使う役割もあります。これを主力にするなら槍を使える兵種を維持し、そのマップでの残り使用回数に合わせて標的を決めます。槍を使えない兵種へ変えてから、専用槍の火力を作戦に組み込まないようにしましょう。

槍騎兵の前衛運用と戦車兵育成
槍騎兵では力・HP・敵に接近する能力を重視します。飛駝兵の後に
軽騎兵をマスターして体力の強化を取り、
バーディンガーにつなげます。兵種表ではレベル20・名声4・馬術D・槍術または剣術Cが目安で、バーディンガーはレベル35・名声8・馬術C・槍術または剣術Bです。第3部で
オリハルディアを選ぶなら、推奨レベル45・馬術B・槍術または剣術Aに加え、兵種の解放が必要です。遠距離用のスレンドスピアを持たせ、戦闘予測を見ながら命中と追撃のどちらを優先するかで戦技を選びます。訓練は物理攻撃に集中させます。
戦車兵は別の能力育成ルートです。推奨はレベル20・名声4・弓術C・馬術Dです。動物の成長補正を受けますが、使えるのは弓だけで、回避もできず、カラドリオスのような黒魔法も使えません。レベルによる成長の正確な計算には意見の相違があるため、能力が単純に倍になるとして計算しないようにしましょう。

まず現在の兵種に合う主武器と動物を用意してから、軍団兵や加護に資源を回します。
冥炎で先に削り味方がとどめ
カイで複数の敵を削る、障壁を壊す、冥炎を広げるといった行動をしてから、味方でとどめを刺します。攻撃後は敵の攻撃範囲から離れるか、耐えられることを確認した防衛線にとどまります。サンダーソードは魔力で魔防の低い敵を狙う道具で、重装特効の武器ではありません。盾を持たせる前に、総重量を反映した攻速を比較しましょう。少し守備が上がっても、そのせいで追撃されるなら得とは限りません。


加入のポイント
カイは自身のルートの第1部主人公として、ストーリー進行で加入します。他の主人公の第1部ではスカウトできません。第3部で育成記録が正式に引き継がれるかはカイ編のクリア条件によります。カイの加入と引き継ぎ条件を参照してください。
黒魔術と乗り換え後の絆を早めに準備
- レベル35までに黒魔術Bを目指し、槍と馬術だけを鍛えないこと。騎甲駝兵とカラドリオスでは訓練条件が異なります。
- 魔力が足りなければ一時的に魔法兵種へ。カラドリオスで戦いやすければ継続でき、第3部で無理にハイエピタフへ変える必要はありません。
- 動物を乗り換えたら、本人と新しい動物の絆を育て直す必要があります。
- 聖なる炎はまず倒し切れるかを確認。冥炎の主の習得前は、炎地形で味方の被ダメージを軽減できません。
コメント
活発移動力+1
乗り降り「騎乗」「下馬」を使用可能
冥炎弾消費 HP 13 威力 魔力力+12
赤羽のメガニウス力+3 技+1 守備+1
共なる疾走絆3【騎兵】移動力+1
冥炎の主自分が出撃している時、味方全員が冥炎の影響を受けず、冥炎内の味方全員が受けるダメージ半減
槍術Lv4槍装備時、命中・回避+7
脅威の察知戦闘時、敵の攻撃が自分に有効・特効なら、回避+20
籠城崩し戦闘時、敵が有利な地形にいると、命中+20
攻勢の基本力、魔力+1
活発移動力+1
野生のバウ力+2 速さ+1 技+2
槍術Lv4槍装備時、命中・回避+7
冥炎の主自分が出撃している時、味方全員が冥炎の影響を受けず、冥炎内の味方全員が受けるダメージ半減
陽動隣接する敵の命中-3
戦闘の基本命中、回避+3
籠城崩し戦闘時、敵が有利な地形にいると、命中+20
活発移動力+1
汗血馬力+2 技+1 守備+2
活発移動力+1
乗り降り「騎乗」「下馬」を使用可能
冥炎弾消費 HP 13 威力 魔力力+12
赤羽のメガニウス力+3 技+1 守備+1
共なる疾走絆3【騎兵】移動力+1
剣術Lv3剣装備時、命中・回避+5
冥炎の主自分が出撃している時、味方全員が冥炎の影響を受けず、冥炎内の味方全員が受けるダメージ半減
陽動隣接する敵の命中-3
戦闘の基本命中、回避+3
攻勢の基本力、魔力+1
活発移動力+1
黒羽のマジニウス魔力+2 速さ+2 技+1
騎兵移動術【騎兵】移動時、地形の移動コスト-1(最低1)
冥炎の主自分が出撃している時、味方全員が冥炎の影響を受けず、冥炎内の味方全員が受けるダメージ半減
槍術Lv4槍装備時、命中・回避+7
戦闘の基本命中、回避+3
攻勢の基本力、魔力+1
活発移動力+1
汗血馬力+2 技+1 守備+2
活発移動力+1
乗り降り「騎乗」「下馬」を使用可能
冥炎弾消費 HP 13 威力 魔力力+12
赤羽のメガニウス力+3 技+1 守備+1
共なる疾走絆3【騎兵】移動力+1
冥炎の主自分が出撃している時、味方全員が冥炎の影響を受けず、冥炎内の味方全員が受けるダメージ半減
槍術Lv4槍装備時、命中・回避+7
脅威の察知戦闘時、敵の攻撃が自分に有効・特効なら、回避+20
籠城崩し戦闘時、敵が有利な地形にいると、命中+20
攻勢の基本力、魔力+1
活発移動力+1
野生のバウ力+2 速さ+1 技+2
冥炎の主自分が出撃している時、味方全員が冥炎の影響を受けず、冥炎内の味方全員が受けるダメージ半減
槍術Lv4槍装備時、命中・回避+7
脅威の察知戦闘時、敵の攻撃が自分に有効・特効なら、回避+20
籠城崩し戦闘時、敵が有利な地形にいると、命中+20
襲撃自分が歩行不可の地形にいる場合、攻撃力+4
活発移動力+1
野生のバウ力+2 速さ+1 技+2構成の狙いと使用時期
赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ:飛駝兵 Lv5;赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ:騎甲駝兵 Lv20;赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ:ドラグーン Lv35;赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ:バーディンガー;赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ:オリハルディア Lv45;赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ:ザ・キャバリアー
騎甲駝兵と赤羽で先に伸ばす力を伸ばし、脅威の察知を習得。上級のドラグーンでは籠城崩しを習得して地形による命中を補い、最上級のオリハルディアでも槍と
サンダーソードさらに騎士烈槍を習得し、最終兵種はザ・キャバリアー。表示されている聖盾はバーディンガーのマスタースキルなので、このルートでは同じ級の兵種に短期間就く工程を加え、5枠全てを習得可能にした。マスター後はすぐに離れ、ドラグーン/オリハルディアの育成方針を長期間中断しない。
ルート 2:平民 Lv1;ルート 2:飛駝兵 Lv5;ルート 2:騎甲駝兵 Lv20;ルート 2:カラドリオス Lv35;ルート 2:ハイエピタフ Lv45;ルート 2:ザ・キャバリアー
現在のルートに沿って育成し、装備と技能は各枠の条件を優先して満たす。
赤羽でドラグーンからドラゴンマスターへ:飛駝兵 Lv5;赤羽でドラグーンからドラゴンマスターへ:騎甲駝兵 Lv20;赤羽でドラグーンからドラゴンマスターへ:ドラグーン Lv35;赤羽でドラグーンからドラゴンマスターへ:ドラゴンマスター Lv45
動画の飛行型の代案:ドラグーンで籠城崩しを習得後、ドラゴンマスターへ。歩行できない地形で襲撃による攻撃強化を得て、障害物を越える機動力を確保する。無理に馬に乗る神将には転職しない。この分岐はバーディンガーを経由しないため、聖盾を最初から組み込まない。
技定番の必須スキル技非常に強い技特定の戦法で活躍
| 技能レベル | |
|---|---|
D 剛撃D+ 剣術Lv1C ぶった斬りC+ 剣術Lv2B 空割りB+ 剣術Lv3A 風薙ぎA+ 剣術Lv.4S 剣術Lv5S+ 剣術の深奥 | |
D 旋風槍D+ 槍術Lv1C 守護突槍C+ 槍術Lv2B 聖突槍B+ 槍術Lv3A テンペストA+ 槍術Lv4S 槍術Lv5S+ 槍術の深奥 | |
D 白魔術Lv1C 白魔術Lv2B 白魔術Lv3A 白魔術Lv4S 白魔術Lv5S+ 白魔術の深奥 | |
D 騎士の感覚C+ 騎士の先陣A 騎兵移動術S 騎士先陣+S+ 騎兵移動術+ | |
D スパイクD+ 斧術Lv1C 投げ魔斧C+ 斧術Lv2B ガードスパイクB+ 斧術Lv3A トリプルスパイクA+ 斧術Lv4S 斧術Lv5S+ 斧術の深奥 | |
D 豪拳一撃D+ 格闘術Lv1C バックブローC+ 格闘術Lv2B 精霊拳B+ 格闘術Lv3A 精霊強打A+ 格闘術Lv4S 格闘術Lv5S+ 格闘術の深奥 | |
D 黒魔術Lv1C 黒魔術Lv.2B 黒魔術Lv3A 黒魔術Lv4S 黒魔術Lv5S+ 黒魔術の深奥 | |
D 白兵の間合い 身躱しB 身躱し+A 歩行移動術 | |
D 守備構えC 重装移動術B 重装移動術+ | |
D 攻撃陣形C 陽動B 陽動+A 対騎兵戦術 | |
D 曲射D+ 弓術Lv1C 離脱射撃C+ 弓術Lv2B 全力一射B+ 弓術Lv3A+ 弓術Lv4S 弓術Lv5S+ 弓術の極意 | |
D 風読みC 高速飛行術+C+ 高速飛行術A 飛行戦闘術 |
カイ:カイ編でストーリー加入。
カイ編このルートの主人公第一部第1章、このルートの主人公
ディートリヒ編スカウト不可4人の主人公は、他の主人公の第一部ではスカウトで加入しない。ゲストや敵としての登場もスカウトには含まない
セオドラ編スカウト不可4人の主人公は、他の主人公の第一部ではスカウトで加入しない。ゲストや敵としての登場もスカウトには含まない
レダ編スカウト不可4人の主人公は、他の主人公の第一部ではスカウトで加入しない。ゲストや敵としての登場もスカウトには含まない
効果の高い贈り物すべて「大好き」な贈り物で、店で買える。カイが特に好むのは「馬」系の品。「大好き」な贈り物はゲーム内で矢印が2本表示され、好感度が最も多く上がる。

大好き6 件
好き4 件
好き体を鍛えること、動物を捕まえること趣味釣り、槍術訓練
支援相手15人 · A到達可能 11人 · ペアエンド確認済み 2人
文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4);
ペアエンド確認済み、ルールは好感度。
父と二人で「普通」の暮らしを送っていた、活発で真面目な家族思いの少年。囚われた父を救うため、幼なじみと共に大剣闘祭へ参加する。
資料
| 称号 | 父を救うために出場する少年 |
|---|---|
| 所属 | リベイラの風 |
| 出身 | リベイラ村 |
| 年齢 | 15歳(初登場時) |
| 身長 | 152cm(第一・二部);174cm(第三部) |
| 誕生日 | 1/25 |
| 好き | 体を鍛えること、動物を捕まえること |
| 趣味 | 釣り、槍術訓練 |
| 日本語ボイス | 山下大輝ウィキペディア(日本語) |
| 英語ボイス | Zeno Robinsonウィキペディア(英語) |
人物関係
物語での役割
リベイラから出発
カイは元々リベイラ村で父と暮らし、ピーテルとティアラは幼なじみだった。父が囚われると、救うために仲間と村を出て、ダグシオンの大剣闘祭へ向かった。
願いと自己への疑い軽いネタバレ
大会終盤、カイは父は結局死ぬのだと思い、自分の願いを他者より優先する価値はないと考えて棄権しようとした。家族と仲間の支えを受け、自分の願いに再び向き合う。
両親と暮らしたいという願いネタバレ
アウロラは大会でカイが自分の息子だと公表し、母として願いの褒賞を受ける。神殿を離れ、カイと囚われた夫を連れ、神の名と地位を捨てて家族と暮らすことを望んだ。神威法王が認めるとカストールは解放され、一家は帝都郊外の借家で暮らした。
家族の思い出とどう向き合うかネタバレ
カイによると、父は家族3人で幸せに暮らした後、病で亡くなった。その記憶を大切にしているからこそ、父を猛者にはしたくないという。
戦後:単独エンドネタバレ
ある単独後日談では、カイは英雄扱いを嫌って各方面の誘いを断り、ダグザを旅した。大陸統一後に大将軍へ任命され、帝国暦1727年にフォドラから来たアドラステア帝国軍を迎え撃ち、戦死する。
豆知識
- 日本語ボイスは山下大輝。

魂魄の天冠
使徒の天冠



飛駝兵
カイ

















剣術Lv1
剣術Lv2
剣術Lv.4
剣術Lv5
剣術の深奥
槍術Lv2
槍術Lv5
槍術の深奥
白魔術Lv1
白魔術Lv2
白魔術Lv3
白魔術Lv4
白魔術Lv5
白魔術の深奥
騎士の先陣
騎士先陣+
騎兵移動術+
スパイク
斧術Lv1
斧術Lv2
斧術Lv3
斧術Lv4
斧術Lv5
斧術の深奥
豪拳一撃
格闘術Lv1
格闘術Lv2
格闘術Lv3
精霊強打
格闘術Lv4
格闘術Lv5
格闘術の深奥
黒魔術Lv1
黒魔術Lv.2
黒魔術Lv3
黒魔術Lv4
黒魔術Lv5
黒魔術の深奥
白兵の間合い
身躱し
身躱し+
歩行移動術
重装移動術
重装移動術+
攻撃陣形
陽動+
対騎兵戦術
曲射
弓術Lv1
弓術Lv2
弓術Lv3
弓術Lv4
弓術Lv5
弓術の極意
風読み
高速飛行術+
高速飛行術
飛行戦闘術
名声レベル 

A
A
A
A
A
A
A
A
A
A
A
B
B
B
C

