ファイアーエムブレム 万紫千紅アンナの手帖
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カイ
公式イラスト

カイ

Sカイ · Cai
カイカイ編・初期加入主人公

聖なる炎を主力にするなら魔力と黒魔術を先に強化。カラドリオス完成後はそのまま運用でき、槍騎兵・戦車兵とは別に育成します。第3部で無理に馬へ乗り換える必要はありません。

初期平民 Lv1
得意剣術槍術白魔術馬術
個人スキル活発移動力+1
ファンアート →
成長率45HP45力40魔45速さ45技35守備35魔防40幸運40魅

9種の能力

HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計
成長率45%45%40%45%45%35%35%40%40%370%
全員ランキング全 63 人23位18位15位18位22位25位18位13位18位9位
初期値平民 Lv12710788656582
初期値順位全 63 人40位36位24位40位38位39位40位50位50位53位
Lv60 期待値赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ623930423632293431335
期待値順位全 62 人34位28位19位24位40位23位20位16位23位15位

技能レベル

得意剣術槍術白魔術馬術苦手弓術飛行術才能開花—

固有スキル

種類スキル効果
個人スキル活発移動力+1
レベルスキルLv35冥炎の主自分が出撃している時、味方全員が冥炎の影響を受けず、冥炎内の味方全員が受けるダメージ半減
血印魂魄の天冠攻撃時、25%の確率で発動。攻撃力+3
血印使徒の天冠攻撃時、20%の確率で発動。命中+20
ブレイズアーツ冥炎弾燃え盛る冥炎を放つ
ブレイズアーツ黒炎の渦広範囲に冥炎を放つ範囲攻撃
ブレイズアーツ落星冥焔獄命中後に爆発する暗炎を放ち、範囲内のマスに冥炎を付与(1マップにつき1回まで)。
赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ

騎甲駝兵と赤羽で先に伸ばす力を伸ばし、脅威の察知を習得。上級のドラグーンでは籠城崩しを習得して地形による命中を補い、最上級のオリハルディアでも槍とサンダーソードさらに騎士烈槍を習得し、最終兵種はザ・キャバリアー。表示されている聖盾はバーディンガーのマスタースキルなので、このルートでは同じ級の兵種に短期間就く工程を加え、5枠全てを習得可能にした。マスター後はすぐに離れ、ドラグーン/オリハルディアの育成方針を長期間中断しない。

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Game8のカラドリオス・魔法騎兵からザ・キャバリアーへ

カラドリオスとハイエピタフで伸ばす魔力。神将のザ・キャバリアーでは武器/ブレイズアーツによる攻撃に戻る。新しい動画の主な推奨である槍騎兵とは分けて残す。

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赤羽でドラグーンからドラゴンマスターへ

動画の飛行型の代案:ドラグーンで籠城崩しを習得後、ドラゴンマスターへ。歩行できない地形で襲撃による攻撃強化を得て、障害物を越える機動力を確保する。無理に馬に乗る神将には転職しない。この分岐はバーディンガーを経由しないため、聖盾を最初から組み込まない。

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自分流の育成方法は?
転職ルートを投稿

カイは騎甲駝兵からザ・キャバリアーへ

元動画:『カイのおすすめ兵種と装備』|英語の動画投稿者 Jay Dunna

カイは騎乗の複合攻撃役に育てます。序盤は騎甲駝兵と赤羽のメガニウス、上級はドラグーンの命中マスターを優先し、カラドリオスも選べます。最上級はオリハルディア、最後はザ・キャバリアーです。槍を主力に、高守備にはサンダーソードなど魔法ダメージ、ブレイズは範囲攻撃と冥炎地形を担当します。

黒魔法は使えるが主力に特化させない

カイは力45%・魔力40%と個人成長が均衡し、両方を使えます。ただし黒魔法はファイアー・サンダー・ボルガノン・トロンで、突出した上位の軸はありません。純黒魔法へ全資源を注ぐと長所を使い切れません。白魔法はライブ・リザイア・エンジェル・リカバー・ワープと用途が豊富です。

冥炎の能力は魔力を使い、サンダーソードでも射程2の攻撃へ変えられるため、魔力は必要です。物理中心に魔法で対応範囲を補う騎乗案であり、魔力を不要と考えるわけではありません。

赤羽の乗り物で先に力を育成

序盤は騎甲駝兵に赤羽のメガニウスを合わせます。力成長+15ポイント、技・守備各+5ポイントで、レベルごとに蓄積します。通常の軽騎兵から後でイオの馬を配る案より、カイ編の捕獲資源を早く使えます。

騎甲駝兵の脅威の察知も有用です。敵の攻撃が自分へ有効・特効なら戦闘回避+20になります。飛駝は壁を越え、地上騎兵より経路も柔軟です。成長・マスター・障害越えが、この段階で使う理由です。

別案としてショートボウを探し、戦車兵で乗り物成長2倍を使う方法もあります。武器と乗り物の準備が必要で、騎甲駝兵案の必須手順ではありません。

ドラグーンで籠城崩しを先に取得

上級はドラグーンを優先し、少なくとも籠城崩しを覚えます。有利な地形の敵へ命中+20で、茂みの敵に適します。マスター後は転職しても装備でき、一時の数値ではなく長く使える命中手段です。

カラドリオスも合理的です。黒魔法が使え、魔力成長補正+10ポイントで、サンダーソードも持てます。毎回魔法にする必要はなく、武器を使いながら魔力を育て、ブレイズと魔法剣の土台を作れます。赤羽を続けて力成長を保つ余地もあります。

カタフラクトも相性が良さそうです。重装移動力+2、個人の移動、乗り物の移動を合わせられ、単純に遅い兵種ではありません。ただしセオドラ編での解放が必要で、速さ・魔力・魔防の成長を犠牲にするため、ブレイズや複合攻撃を残すには効率が落ちます。

オリハルディアから騎兵神将へ

最上級の分岐は槍を残すかが重要です。ハイエピタフとバトルマスターは槍を使えないため、今回はオリハルディアを経由します。マスター戦技の騎士烈槍は、その戦闘で追撃されない効果で、常時の追撃防止ではありません。

グレートナイトは重装移動を使え、マスターの猛盾は先攻時50%でその戦闘の被ダメージ半減です。ただし今回はオリハルディアの総合成長を重視します。元動画の補正合計55と35は、各能力がその分増える意味ではありません。

飛行を好むならドラゴンマスターへ進めます。騎兵を選ぶ理由はザ・キャバリアーです。黄金騎走で騎兵有効・特効を消し、マスターの神技で技+10を得られ、高移動で別の戦線にも駆けつけられます。

カイ個人の移動補正は通常+1、オーバーブレイズ中は+2です。移動を増やす騎乗動物を合わせると、さらに広い範囲へ動けます。ザ・キャバリアーの基本移動力は8なので、個人と騎乗動物の補正を加えたマス数を兵種の基本値と考えないようにしましょう。

馬の補正は弱点に合わせて変更

馬の騎兵になったら、汗血馬は守備、モノケロースは魔防の成長を各10ポイント補います。イオのロシナンを配り、共なる疾走で移動を高める案もあります。ここでは再移動のために1頭へ固定するより、追加の移動力を好みます。

序盤の赤羽とは分けて考えます。先に赤羽で力を育て、後で兵種と弱点に合わせて馬を替えます。オリハルディアでも物理耐久のため魔防をすべて捨てる必要はなく、魔法をもう1発受けたいなら魔防の乗り物を優先します。

槍に加えてサンダーソードを1本

武器持たせる理由
サンダーソード強化して魔力を生かし、射程2の魔法攻撃を補う
ダ・ミナの槍戦技と組み合わせて命中を改善
ショートスピア遠距離の物理攻撃
アウロラの星槍星光の瞬きで重要な敵を処理。連用は耐久に注意
ナイトキラー敵騎兵を狙う、有用な特効武器
ゲキまたはハルバード必要な範囲を補い、重装には特効と命中を確認

アウロラの星槍の戦技は消費が高く、約3回続けると修理が必要です。セオドラの軍団兵で錬成素材を得られますが、出撃前の修理は済ませ、重要な敵の前で耐久切れにしないようにします。

サンダーソードや冥炎を使う魔力があっても、全重装を一撃では倒せません。特効武器は魔法が足りない場合の別解で、最高威力の槍1本より、敵ごとの持ち替えが便利です。

冥炎の主を継続して装備

レベル35の冥炎の主は残したい能力です。出撃中は全味方が冥炎の影響を受けず、冥炎内の味方が攻撃されるとダメージ半減です。炎を攻撃範囲だけでなく、前衛の耐久を高める接敵位置にできます。

後半は騎兵移動術で騎兵の地形消費を減らし、籠城崩しで有利地形への命中を補います。魔防不足なら聖盾で魔法攻撃を20%の確率で半減できますが、毎回半減する前提では置けません。槍術の特技も残します。

乗り物の資源と個人の機動力が強く、純魔法役にすると長所が分散します。騎乗で移動と主武器の攻撃、魔力でサンダーソードとブレイズ、冥炎の主で部隊の接敵を助ける役割を残すのが、この複合育成です。

その他の攻略

サイト内のまとめ

聖なる炎を主力にするなら魔力を先に強化

カイは黒魔術と魔力を補ってからカラドリオスへ。機動力を生かした範囲攻撃の聖なる炎で敵のHPを削り、味方にとどめを任せます。

聖なる炎を軸にするなら飛駝兵→騎甲駝兵→カラドリオスと進み、黒魔術と魔力を早めに伸ばします。 最終兵種を待たず、カラドリオスの段階で物理・魔法の使い分けができます。冥炎の主を習得して装備すれば、味方全体の被ダメージを抑えるエリアも作れます。 槍騎兵として前衛を務めることもできます。槍騎兵、戦車兵、カラドリオスはそれぞれ別の育成ルートとし、性能を計算するときは選んだルートの効果だけを数えます。

序盤のカイが槍を持った戦闘メニュー。右上の旋風槍は耐久を2消費し、木製の槍の残り耐久は8/10です。右下には攻速・命中・射程が表示されているため、戦技を使う前に武器と残り耐久を確認します。
序盤のカイが槍を持った戦闘メニュー。右上の旋風槍は耐久を2消費し、木製の槍の残り耐久は8/10です。右下には攻速・命中・射程が表示されているため、戦技を使う前に武器と残り耐久を確認します。

段階ごとの育成ルート

以下のレベルは試験を受けるおすすめの目安です。進行はレベルの上がり方によって変わります。目安のレベルに達しても、技能レベル・名声・資格用アイテム・兵種の解放条件を満たす必要があります。

第1部から黒魔術を育成

まず騎乗兵種で進めつつ、カラドリオスに必要な黒魔術を早めに鍛えます。 騎甲駝兵は魔法を使えないため、槍でレベルを上げるだけでは黒魔術が育ちません。聖なる炎のダメージが足りないときは、呪い師やシャーマンでしばらく魔力を伸ばしてから騎乗兵種に戻します。すべてをマスターする必要はありません。

目標受験の目安と準備このルートを選ぶ理由
飛駝兵レベル5・名声1。馬術E+、槍術または斧術Dまず騎乗の機動力を活用。マスターで攻勢の基本を覚えると、物理・魔法の両方を補強可能
騎甲駝兵レベル20・名声4。馬術D、槍術または斧術C槍の育成を継続。マスターで覚える脅威の察知は特効を受ける際に回避を補う効果で、特効を無効にはしない
カラドリオスレベル35・名声8。馬術D・黒魔術Bに加え、カイ編の対応する指導を完了して解放剣・槍などを引き続き使え、黒魔法も使用可能。魔力を聖なる炎・魔法・サンダーソードに活用できる

主武器は育っている槍を使い、スレンドスピアも持たせます。サンダーソードを入手したら、魔防の低い重装の敵に使い、別の相手には物理の槍を使い分けます。聖なる炎を強化したいなら、魔力を補い、再移動などで攻撃後に離脱できる動物を選びます。黒い飛駝類も、個体ごとに能力を確認しましょう。

第1部のうちから、本人が長く乗る動物を育てておきます。絆は乗り手と個体の組み合わせに属し、餌やりは1日1回です。別の個体や種類に乗り換えても、最大まで育てた絆は引き継げません。第2部は資源が限られるため、その場で乗り換えるより早くから育てるほうが楽です。

第2部は聖なる炎で先に削る

黒魔術と主武器を引き続き鍛えます。カラドリオスが未解放なら、現在の騎乗兵種で戦います。範囲攻撃の聖なる炎で先にHPを削り、味方が1体ずつとどめを刺します。戦車兵がいる場合は直線の進路を空けておき、続けて複数の敵を倒せるようにします。

味方を冥炎のマスで攻撃に耐えさせるのは、冥炎の主を習得・装備してからです。 聖なる炎はHPを消費するため、使用前に自分の残りHPも計算します。カラドリオスをマスターして駆け抜けを覚えると、撃破で移動力を重ねて上げられます。上限は+3で、次のターン終了まで続きます。マスター前は元の移動力を基準に位置を決めましょう。

第3部で馬に乗り換えるか判断

第3部の兵種変更
カラドリオスを継続

メインストーリーは最後までカラドリオスで進められます。 良い動物がおり、黒魔法で十分に戦えるなら、兵種変更には試験以外にも、別種の動物への乗り換えと本人の絆の育て直しが必要になります。

ハイエピタフへ変更

もう1つの選択肢がハイエピタフです。兵種表の推奨はレベル45、剣術B・黒魔術D・馬術Dで、対応する神殿のサブクエストも完了させます。剣と黒魔法を主力に、物理・魔法の両方を伸ばす方向に向きます。変更後は、それまでの槍を使う役割も切り替える必要があります。

第3部では専用槍の戦技を亡霊相手に使う役割もあります。これを主力にするなら槍を使える兵種を維持し、そのマップでの残り使用回数に合わせて標的を決めます。槍を使えない兵種へ変えてから、専用槍の火力を作戦に組み込まないようにしましょう。

第3部の敵ザ・ブレイドのステータス画面。冥界軍・Lv47で、スキル欄には冥府の加護が明記されています。
第3部の敵ザ・ブレイドのステータス画面。冥界軍・Lv47で、スキル欄には冥府の加護が明記されています。

槍騎兵の前衛運用と戦車兵育成

槍騎兵では力・HP・敵に接近する能力を重視します。飛駝兵の後に軽騎兵をマスターして体力の強化を取り、バーディンガーにつなげます。兵種表ではレベル20・名声4・馬術D・槍術または剣術Cが目安で、バーディンガーはレベル35・名声8・馬術C・槍術または剣術Bです。第3部でオリハルディアを選ぶなら、推奨レベル45・馬術B・槍術または剣術Aに加え、兵種の解放が必要です。遠距離用のスレンドスピアを持たせ、戦闘予測を見ながら命中と追撃のどちらを優先するかで戦技を選びます。訓練は物理攻撃に集中させます。

戦車兵は別の能力育成ルートです。推奨はレベル20・名声4・弓術C・馬術Dです。動物の成長補正を受けますが、使えるのは弓だけで、回避もできず、カラドリオスのような黒魔法も使えません。レベルによる成長の正確な計算には意見の相違があるため、能力が単純に倍になるとして計算しないようにしましょう。

戦車兵ニネの突進の地点選択。ピンクの直線範囲に敵2体が入っています。戦車兵でまとめて倒す前に、このような直線の進路を確保します。
戦車兵ニネの突進の地点選択。ピンクの直線範囲に敵2体が入っています。戦車兵でまとめて倒す前に、このような直線の進路を確保します。

まず現在の兵種に合う主武器と動物を用意してから、軍団兵や加護に資源を回します。

冥炎で先に削り味方がとどめ

カイで複数の敵を削る、障壁を壊す、冥炎を広げるといった行動をしてから、味方でとどめを刺します。攻撃後は敵の攻撃範囲から離れるか、耐えられることを確認した防衛線にとどまります。サンダーソードは魔力で魔防の低い敵を狙う道具で、重装特効の武器ではありません。盾を持たせる前に、総重量を反映した攻速を比較しましょう。少し守備が上がっても、そのせいで追撃されるなら得とは限りません。

カイのカラドリオス受験画面。推奨Lv35・名声8で、主な技能条件は馬術D・黒魔術Bです。上級試験手形も消費します。
カイのカラドリオス受験画面。推奨Lv35・名声8で、主な技能条件は馬術D・黒魔術Bです。上級試験手形も消費します。
カイの出撃前の持ち物整理。右下の木製の盾は守備+1に対して重さ2です。左側には槍3本と回復薬を持っており、盾を持つ前にこの重さ2を含めて攻速を比較します。
カイの出撃前の持ち物整理。右下の木製の盾は守備+1に対して重さ2です。左側には槍3本と回復薬を持っており、盾を持つ前にこの重さ2を含めて攻速を比較します。

加入のポイント

カイは自身のルートの第1部主人公として、ストーリー進行で加入します。他の主人公の第1部ではスカウトできません。第3部で育成記録が正式に引き継がれるかはカイ編のクリア条件によります。カイの加入と引き継ぎ条件を参照してください。

黒魔術と乗り換え後の絆を早めに準備

  • レベル35までに黒魔術Bを目指し、槍と馬術だけを鍛えないこと。騎甲駝兵とカラドリオスでは訓練条件が異なります。
  • 魔力が足りなければ一時的に魔法兵種へ。カラドリオスで戦いやすければ継続でき、第3部で無理にハイエピタフへ変える必要はありません。
  • 動物を乗り換えたら、本人と新しい動物の絆を育て直す必要があります。
  • 聖なる炎はまず倒し切れるかを確認。冥炎の主の習得前は、炎地形で味方の被ダメージを軽減できません。

コメント

まず確認:装備枠 →

平民→Lv5飛駝兵→Lv20騎甲駝兵→Lv35ドラグーン→バーディンガー→Lv45オリハルディア→ザ・キャバリアー
Lv1から平民
所持品
空き
空き
空き
空き
空き
装備スキル
戦闘の基本命中、回避+3
空き
空き
空き
空き
個人スキル
活発移動力+1
装飾品・盾
空き
平民→Lv5飛駝兵→Lv20騎甲駝兵→Lv35カラドリオス→Lv45ハイエピタフ→ザ・キャバリアー
Lv1から平民
所持品
空き
空き
空き
空き
空き
装備スキル
戦闘の基本命中、回避+3
空き
空き
空き
空き
個人スキル
活発移動力+1
装飾品・盾
空き
平民→Lv5飛駝兵→Lv20騎甲駝兵→Lv35ドラグーン→Lv45ドラゴンマスター
Lv1から平民
所持品
空き
空き
空き
空き
空き
装備スキル
戦闘の基本命中、回避+3
空き
空き
空き
空き
個人スキル
活発移動力+1
装飾品・盾
空き
構成の狙いと使用時期

赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ:飛駝兵 Lv5;赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ:騎甲駝兵 Lv20;赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ:ドラグーン Lv35;赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ:バーディンガー;赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ:オリハルディア Lv45;赤羽・ドラグーンのマスターからザ・キャバリアーの槍騎兵へ:ザ・キャバリアー

騎甲駝兵と赤羽で先に伸ばす力を伸ばし、脅威の察知を習得。上級のドラグーンでは籠城崩しを習得して地形による命中を補い、最上級のオリハルディアでも槍とサンダーソードさらに騎士烈槍を習得し、最終兵種はザ・キャバリアー。表示されている聖盾はバーディンガーのマスタースキルなので、このルートでは同じ級の兵種に短期間就く工程を加え、5枠全てを習得可能にした。マスター後はすぐに離れ、ドラグーン/オリハルディアの育成方針を長期間中断しない。

ルート 2:平民 Lv1;ルート 2:飛駝兵 Lv5;ルート 2:騎甲駝兵 Lv20;ルート 2:カラドリオス Lv35;ルート 2:ハイエピタフ Lv45;ルート 2:ザ・キャバリアー

現在のルートに沿って育成し、装備と技能は各枠の条件を優先して満たす。

赤羽でドラグーンからドラゴンマスターへ:飛駝兵 Lv5;赤羽でドラグーンからドラゴンマスターへ:騎甲駝兵 Lv20;赤羽でドラグーンからドラゴンマスターへ:ドラグーン Lv35;赤羽でドラグーンからドラゴンマスターへ:ドラゴンマスター Lv45

動画の飛行型の代案:ドラグーンで籠城崩しを習得後、ドラゴンマスターへ。歩行できない地形で襲撃による攻撃強化を得て、障害物を越える機動力を確保する。無理に馬に乗る神将には転職しない。この分岐はバーディンガーを経由しないため、聖盾を最初から組み込まない。

あなたの構成は?
装備構成を共有

カイ:カイ編でストーリー加入。

カイカイ編このルートの主人公

第一部第1章、このルートの主人公

ディートリヒディートリヒ編スカウト不可

4人の主人公は、他の主人公の第一部ではスカウトで加入しない。ゲストや敵としての登場もスカウトには含まない

セオドラセオドラ編スカウト不可

4人の主人公は、他の主人公の第一部ではスカウトで加入しない。ゲストや敵としての登場もスカウトには含まない

レダレダ編スカウト不可

4人の主人公は、他の主人公の第一部ではスカウトで加入しない。ゲストや敵としての登場もスカウトには含まない

第二部本人の戦争編を選ぶと、戦争編第1章から主人公として出撃
第三部第三部第1区分

名声レベル  そのルートの主人公との支援レベル。全員の4ルート比較は スカウト、スカウト手順は スカウトの方法。

効果の高い贈り物

すべて「大好き」な贈り物で、店で買える。カイが特に好むのは「馬」系の品。「大好き」な贈り物はゲーム内で矢印が2本表示され、好感度が最も多く上がる。

大好き6 件

好き4 件

好き体を鍛えること、動物を捕まえること趣味釣り、槍術訓練

贈り物一覧 →

支援相手15人 · A到達可能 11人 · ペアエンド確認済み 2人

文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4); ペアエンド確認済み、ルールは好感度。

父と二人で「普通」の暮らしを送っていた、活発で真面目な家族思いの少年。囚われた父を救うため、幼なじみと共に大剣闘祭へ参加する。

資料

称号父を救うために出場する少年
所属リベイラの風
出身リベイラ村
年齢15歳(初登場時)
身長152cm(第一・二部);174cm(第三部)
誕生日1/25
好き体を鍛えること、動物を捕まえること
趣味釣り、槍術訓練
日本語ボイス山下大輝ウィキペディア(日本語)
英語ボイスZeno Robinsonウィキペディア(英語)

人物関係

物語での役割

リベイラから出発

カイは元々リベイラ村で父と暮らし、ピーテルとティアラは幼なじみだった。父が囚われると、救うために仲間と村を出て、ダグシオンの大剣闘祭へ向かった。

願いと自己への疑い軽いネタバレ

大会終盤、カイは父は結局死ぬのだと思い、自分の願いを他者より優先する価値はないと考えて棄権しようとした。家族と仲間の支えを受け、自分の願いに再び向き合う。

両親と暮らしたいという願いネタバレ

アウロラは大会でカイが自分の息子だと公表し、母として願いの褒賞を受ける。神殿を離れ、カイと囚われた夫を連れ、神の名と地位を捨てて家族と暮らすことを望んだ。神威法王が認めるとカストールは解放され、一家は帝都郊外の借家で暮らした。

家族の思い出とどう向き合うかネタバレ

カイによると、父は家族3人で幸せに暮らした後、病で亡くなった。その記憶を大切にしているからこそ、父を猛者にはしたくないという。

戦後:単独エンドネタバレ

ある単独後日談では、カイは英雄扱いを嫌って各方面の誘いを断り、ダグザを旅した。大陸統一後に大将軍へ任命され、帝国暦1727年にフォドラから来たアドラステア帝国軍を迎え撃ち、戦死する。

豆知識

  • 日本語ボイスは山下大輝。