ウルタンド
Cウルタンド · Ultand騎乗魔法と応急手当が手軽です。ガーディアンの資格があれば槍と白魔術の両立も候補。リブローを使えないため、回復を1人に任せないようにします。


ファンアート →
9種の能力
技能レベル
固有スキル
ウルタンドの槍と白魔法による支援・回復育成
ウルタンドは槍と回復を両立する
ホーリーランサーに向いています。
呪い師から
シャーマン、
ウァテスを経て黒白魔法を維持し、後半に槍術Aを補ってホーリーランサーへ進みます。神将は
ザ・トライデントです。回復専任なら
ビショップから
ワイズマンの経路もあり、カイ編は
トルバドールで騎乗育成も選べます。部隊について継続的に回復するのが強みで、安定した追撃を狙うほどの速さはありません。
黒白魔法を経由して槍術を補強
初級は
呪い師がおすすめで、目安は5レベル・名声1、黒魔術Dか白魔術Dを満たします。この段階は回復を担いながら両方の魔術を伸ばし、マスターの
魔道の基本で魔力と魔防が各1増えます。呪い師で加入済みなら現在の状態から進め、平民へ戻して育て直す必要はありません。
中級は
シャーマンで、目安は20レベル・名声4・黒魔術Cです。黒魔法の回数と魔法命中+3を得て、マスターの
技呪縛で隣接する敵の技を下げます。上級は
ウァテスで35レベル・名声8・黒魔術Bが目安です。魔法命中は+5になり、マスターの
速さ呪縛で隣接する敵の速さを下げます。全主人公ルートで取得でき、特定ルートの限定兵種で育成全体が止まらないことも選ぶ理由です。
最上級では
ホーリーランサーへ進み、目安は45レベル、槍術Aを準備します。序盤に魔法へ集中すると槍術が遅れやすいため、闘技場の訓練と指南書で補います。ホーリーランサーは槍と白魔法を使え、戦技装備+3、魔法回復+10、白魔法の回数強化があります。守備成長+10、魔防成長+15により前線の近くでも働けます。マスターの
不退の構えはHP満タンが条件なので、負傷後も満タン時の防御効果で受ける計画にはできません。
神将は
ザ・トライデントがおすすめで、主な科目は槍術Sです。槍と白魔法を維持し、戦技装備+3、魔法回復+10、白魔法極限があり、マスターの
神壁で守備+10となります。資格の道具とストーリー解放も必要です。これらの条件を満たしてから転職を準備します。
回復専任とカイ編の騎乗育成
槍の前衛が十分にいれば、回復経路は
プリーストから
ビショップ、最後に
ワイズマンへ進めます。ワイズマンの魔法回復+15はホーリーランサーより高く、行動の大半を回復に使う場合に向きます。ただしリブローを覚えないので、回復専任にしても遠距離の緊急回復はできません。近くで回復する位置を先に組みます。
カイ編は上級を
トルバドールに替え、モノケロースに乗せる方法もあります。友好レベル5で幸運+3、魔防成長+10%となり、回復役の生存力を高めます。カイ編の第5章から動物を捕獲でき、友好レベル5の乗騎の成長補正は合計25%です。希少な個体がいなくても、同種の野生個体なら合計は同じなので先に育てられます。恩恵は対応する騎乗兵種と実際の配属によるもので、歩兵のホーリーランサーで引き続き計算することはできません。
もう一つの槍と白魔法への経路は
呪い師、
プリースト、
ガーディアン、
ホーリーランサーです。白魔術と槍術を中心に資格を準備します。ガーディアンの解放は主人公のルートに左右されるため、解放済みなら選びます。飛行術も得意ですが、最上級の飛行兵種は白魔法を使えません。回復を続けたいなら、飛行が得意という理由だけで最終兵種を飛行へ変えるべきではありません。
40レベルは魔力と生存力を優先
白魔法で回復し、ホーリーランサーでは槍も使う回復役です。第一部終盤の40レベル前後では、魔力、魔防、HP、力が経路ごとの期待値を上回るのが理想です。魔力の3分の1が回復量に入り、魔力が回復に影響します。魔防とHPは敵の魔法反撃後も支援を続けられるかに関わります。後半に槍を持つなら力にも用途があり、HPと力も確認します。
速さ、幸運、魅力が少し低くても諦める必要はありません。追撃で仕事をするユニットではなく、速さの低さは基本の回復を妨げません。幸運は成長55%で自然に積み上がります。魅力は主に計策の命中、技と守備は期待値に届けば十分です。魔力の伸びが悪ければ別の編で育て、因果融合で各能力の高い側を採用できます。
| 能力 | 個人の成長率 |
|---|---|
| HP/力/魔力 | 45%/40%/40% |
| 速さ/技/守備 | 35%/40%/35% |
| 魔防/幸運/魅力 | 45%/55%/50% |
合計385%と高い成長率で、魔防45%と幸運55%が特に優れています。槍術、白魔術、飛行術が得意で、剣術は苦手です。槍と回復なら2つの得意分野を生かせますが、あえて剣術を鍛えるとコストが増えます。
隣接配置で1ターンに何度も回復
個人スキル
応急手当は隣接する味方の戦闘後に、その味方のHPを少し回復します。毎回自分の行動で回復魔法を使わなくても、隣で味方が戦えば継戦を助けられます。白魔法と合わせて、同じターンに能動的な回復と隊形の支援を両立できます。
無事の祈り+は隣接する味方の必避+20、
牽制は隣接する敵の回避-3、
防御陣形は隣接する味方の防御力+1です。すべて隣接が必要で、離れると効果がありません。歩兵の
致命避けは自分の必避を増やすため、味方への祈りとは対象が異なります。
弱点も役割に関わります。速さ35%では追撃しにくく、魔力40%は攻撃専任の魔道士より低く、回復量もホーリーランサーの兵種補正が必要です。第一部は回復と黒魔法の攻撃を兼ね、出番が多い一方、火力や回復だけならそれぞれの専任に及びません。総合評価はAランクで、両方の仕事を生かせるかが育成の重点です。
魔法の回数と支援範囲を分けて確認
攻撃魔法は
ファイアー、
ウィンド、
ボルガノン、
エンジェルです。ファイアーは基本10回、威力3、命中90、ウィンドは10回、威力3、命中100で飛行に有効、ボルガノンは5回、威力10、命中85、エンジェルは3回、威力10、命中75で冥魔に有効です。基本射程はすべて1~2で、兵種の回数強化は別に計算します。攻撃魔法でとどめを刺す際も、その後の戦闘に必要な回数を残します。
ライブは基本10回、射程1です。
マジックシールドは基本3回、射程1で、味方の魔防を次の自軍フェイズまで+10にします。
エマージスは基本2回、射程1~10で、味方の必避を次の自軍フェイズまで+30にします。遠距離の必殺対策ではHPを回復できません。槍を持てば
旋風槍も使えます。ほかにも
剛撃、
スパイク、
豪拳一撃を習得でき、いずれも耐久消費2、威力+4、命中+10の基本戦技です。戦技を使うには現在の兵種の武器使用条件も満たす必要があります。
第六章での加入と贈り物の箱の交渉
カイ編は第6章開始時に自動加入し、スカウトの準備は不要です。ほかの編はすべて支援レベル3と交渉完了が必要です。ディートリヒ編は第4章出現・名声5、セオドラ編は第5章出現・名声6、レダ編は第4章出現・名声8です。交渉では帝都の北西にあるコロイオス砦へ行き、贈り物の箱を拾って渡します。先に依頼を受けてから探しましょう。
世話をすること、家族、家事、恋愛物語が好きです。贈り物は
ガルム、
村の素朴な料理集、
二振りの魚包丁、
秘伝のゴーシュを優先し、いずれも大好物です。好物は
精霊の盤上遊戯、
蒼い薔薇の花束、
真紅のゴーシュ、
女騎士と求婚者、
野外調理道具、
栄養満点お菓子本で、
サラミスの菓子と
小粒のテフへの反応は普通です。
白鴉では、髪型が似合うか聞かれたらうなずき、疲れて癒やされたいという話には美しく歌います。将来幸せな家庭を持てるかという問いには威嚇し、見ていると安心するという話には見つめます。
支援相手
支援会話の相手は救世主、
カイ、
ティアラ、
ピーテル、
トビヤス、
オルヘル、
ナジャ、
ペペ、
ロレッタ、
ゴライアス、
セントリオンです。日本語音声は稲垣好です。近距離の支援隊形を作るなら、これらの支援関係がある隊員も考慮できますが、実際の戦闘位置を優先します。
その他の攻略
- ウルタンドのホーリーランサー育成GameWith
- ウルタンドの前衛支援ルートgaze Sakura
- カイルート第一部のキャラクター育成記録酸化白味噌
- カイルート第二部クリア時の編成記録はみゆき
- ガーディアンと鍛冶師の物理・魔法両用構成の議論captain_britain
- ウルタンドの育成ルートとスカウト条件(日本語版Game8)ゲームエイト
- ウルタンドのおすすめ兵種と育成(英語版Game8)Game8
サイト内のまとめ

ウルタンドは騎乗して両方の魔法を使い、とどめと応急手当で部隊を支えます。リブローは使えないため、唯一の回復役にはしないでください。
隣接支援が強みです。 おすすめは呪い師→シャーマン→トルバドール→ヴァルキュリウムです。騎乗の資格を揃え、安全に前衛へ隣接できる位置へ進み、味方の戦闘後に応急手当で回復します。35レベル以降は隣接する味方の必避も上げられます。

段階別の育成ルート
受験にはレベル、名声、受験証、解放条件を満たす必要があります。すでにレベルが高い場合は現在の状態から育成を続けます。
第一部:魔法を維持し、馬術を早めに育成
- 1
- 2
- 3装備は現在の役割に合わせて選択。回復量が足りていれば魔法ダメージを強める杖を持たせます。攻撃を受ける見込みがあれば盾を検討し、追撃を狙うなら重さを確認して必要に応じて外します。守備が上がるという理由だけで盾を装備する必要はありません。
主軸は騎乗魔法による支援です。カイの初回ルートではガーディアンを待たないようにします。他の主人公のルートで解放する兵種だからです。
第二部:安全に隣接して応急手当
現在の魔法職か騎乗兵種を続け、黒魔術はAへ、馬術はDを維持して第三部に備えます。白魔術は必要な回復・防護を使えるところまで鍛え、黒白両方のSを目指す必要はありません。
応急手当では、味方が戦闘後に彼女と隣接しているかが大切です。先に安全な隣接マスを確保してから前衛を戦わせ、安全な場所がなければ今回は回復を諦めます。HPを消費して戦うカイを回復し、シロッコ自身の回復と併用することもできます。味方が次のラウンドに受けるダメージは別途計算します。
35レベル以降は無事の祈り+を残します。必避を上げる効果で、物理ダメージは元の守備で計算します。
第三部:機動力のある両魔法役か、槍と白魔術へ
基本は
ヴァルキュリウムへ転職。 条件は45レベル、馬術D、黒魔術か白魔術Aです。対応する神殿を修復し、解放用のサブクエストも終える必要があります。未解放なら現在の兵種を続けます。両方の魔法を使え、とどめ、回復、強化、隣接しての応急手当に向きます。マスターすると静心の呪歌を習得できます。乗騎と加護は手元にあるものを使います。
別案は槍と白魔術の両立。 資格があれば35レベル・槍術Bで
ガーディアンを受験し、第三部の45レベル・槍術Aで
ホーリーランサーへ進みます。前衛の近くで槍と白魔術を使える点が理由です。槍と白魔術を両立しても、味方と被ダメージや回復を分担する必要があります。同行して応急手当を使うだけなら、騎乗魔法を続けるほうが訓練を節約できます。
もう1つは飛行してサンダーソードを使う案。 飛駝兵→騎甲駝兵→カラドリオス→聖
天翼兵で速さを補い、魔力で攻撃します。回復騎兵と共通の育成段階ではなく、独立した構成です。飛駝兵は5レベル・馬術E+と槍か斧D、騎甲駝兵は20レベル・馬術Dと槍か斧C、カラドリオスは35レベル・黒魔術Bと馬術D、聖天翼兵は45レベル・飛行術Cと剣か槍Aが条件で、最後は女性限定です。性別条件は満たしますが、各兵種の解放は必要です。序盤の駝鳥騎乗兵種は魔法職として扱えず、聖天翼兵も白魔術を使えません。この案での乗騎は、カラドリオスの段階で黒羽のマジニウス、天翼兵の段階でダークペガサスがおすすめです。動物を替えたら絆を育て直します。
槍と白魔術の両立や飛行への分岐を選ぶ前に、手元の資源を確認します。
前衛を回復する前に敵の弓を回避
進軍する部隊の中央や前衛の内側に置き、何度も戦う味方を優先して支えます。自分から攻撃するなら魔法で物理重装を処理し、回復が必要なら白魔術を使える兵種を維持します。エンジェルは神聖魔法が有効な重要な敵に残し、使用回数が少ないときは安易なとどめに使わないようにします。
2人に隣接しようとして弓兵や飛行兵の範囲へ入ると、集中攻撃を受けやすくなります。難しい戦闘ではもう1人回復役を残し、まず彼女自身の安全を確保します。


勧誘の要点
カイ編では第6章のストーリーで加入します。他の3ルートでは支援レベル3と「ウルタンドの頼み」の達成が必要で、名声条件はディートリヒ5、セオドラ6、レダ8です。登場時期や依頼の詳細は勧誘ページを参照してください。
飛行へ進むなら別の回復役を確保
- リブローは習得できません。 先に回復役の配置を決めます。
- カイの初回ルートは魔法職でつなぎます。 ガーディアンは他の主人公のルートで解放する必要があります。
- 聖天翼兵は白魔術を使えません。 飛行サンダーソード役へ進む前に、別の回復役を用意します。
- 無事の祈り+は必殺対策です。 味方の守備は元の値で計算し、応急手当も戦闘後に発動します。
コメント
攻略に沿ってシャーマンへ。本段階で使える武器と習得済み特技を使用する。
攻略に沿ってウァテスへ進み、この段階で使える武器と習得済みスキルを使う。
攻略に沿ってホーリーランサーへ。本段階で使える武器と習得済み特技を使用する。
攻略に沿ってザ・トライデントへ。本段階で使える武器と習得済み特技を使用する。
攻略に沿ってプリーストへ。本段階で使える武器と習得済み特技を使用する。
攻略に沿ってガーディアンへ。本段階で使える武器と習得済み特技を使用する。
攻略に沿ってホーリーランサーへ。本段階で使える武器と習得済み特技を使用する。
攻略に沿ってプリーストへ。本段階で使える武器と習得済み特技を使用する。
攻略に沿ってビショップへ。本段階で使える武器と習得済み特技を使用する。
攻略に沿ってワイズマンへ。本段階で使える武器と習得済み特技を使用する。
攻略に沿ってワイズマンへ。本段階で使える武器と習得済み特技を使用する。
攻略に沿ってシャーマンへ。本段階で使える武器と習得済み特技を使用する。
ライブ威力 10
エンジェル
エマージス
マジックシールド
炎威力 3 命中 90 重さ 5
ウィンド
ボルガノン威力 10 命中 85 重さ 8
シェイバー
モノケロース速さ+1 技+1 幸運+3攻略に沿ってトルバドールへ。本段階で使える武器と習得済み特技を使用する。
勇気の呪歌範囲内の味方技、速さ+2(次の自軍フェイズまで)(威力+0 命中+0 必殺+0 範囲1~2)
静心の呪歌範囲内の味方魔防+2(次の自軍フェイズまで)(威力+0 命中+0 必殺+0 範囲1~2)
ライブ威力 10
エンジェル
エマージス
マジックシールド
炎威力 3 命中 90 重さ 5
ウィンド
ボルガノン威力 10 命中 85 重さ 8
シェイバー
モノケロース速さ+1 技+1 幸運+3攻略に従ってヴァルキュリウムへ転職し、この段階で使える武器と習得済みのスキルを使う。
勇気の呪歌範囲内の味方技、速さ+2(次の自軍フェイズまで)(威力+0 命中+0 必殺+0 範囲1~2)
静心の呪歌範囲内の味方魔防+2(次の自軍フェイズまで)(威力+0 命中+0 必殺+0 範囲1~2)
ライブ威力 10
エンジェル
エマージス
マジックシールド
オーラ威力 22 命中 70 重さ 18
炎威力 3 命中 90 重さ 5
ウィンド
ボルガノン威力 10 命中 85 重さ 8
シェイバー
モノケロース速さ+1 技+1 幸運+3攻略に従ってヴァルキュリウムへ転職し、この段階で使える武器と習得済みのスキルを使う。
構成の狙いと使用時期
プリースト・ガーディアンで前衛支援:呪い師 Lv1;ビショップ・ワイズマンで回復に専念:呪い師 Lv1;カイ編・トルバドールで騎乗:呪い師 Lv1
攻略に沿って呪い師へ。本段階で使える武器と習得済み特技を使用する。
技定番の必須スキル技非常に強い技特定の戦法で活躍
| 技能レベル | |
|---|---|
D 旋風槍D+ 槍術Lv1C 守護突槍C+ 槍術Lv2B 大一番槍B+ 槍術Lv3A 光輝の一撃A+ 槍術Lv4S 槍術Lv5S+ 槍術の深奥 | |
D 白魔術Lv1C 白魔術Lv2B 白魔術Lv3A 白魔術Lv4S 白魔術Lv5S+ 白魔術の深奥 | |
D 風読みC+ 高速飛行術A 飛行戦闘術 | |
D スパイクD+ 斧術Lv1C 見極めの一撃C+ 斧術Lv2B 魔風連撃B+ 斧術Lv3A+ 斧術Lv4S 斧術Lv5S+ 斧術の深奥 | |
D 曲射D+ 弓術Lv1C 脚射ちC+ 弓術Lv2B 魔法の矢B+ 弓術Lv3A+ 弓術Lv4S 弓術Lv5S+ 弓術の極意 | |
D 豪拳一撃D+ 格闘術Lv1C フェイントC+ 格闘術Lv2B+ 格闘術Lv3A+ 格闘術Lv4S 格闘術Lv5S+ 格闘術の深奥 | |
D 黒魔術Lv1C 黒魔術Lv.2B 黒魔術Lv3A 黒魔術Lv4S 黒魔術Lv5S+ 黒魔術の深奥 | |
D 致命避けC 身躱し | |
D 騎士の感覚C+ 騎士の先陣 | |
D ジャストガードC 防弓術B 防槍術A 体格S技幸運でダメージ軽減 | |
D 牽制C 防御陣形B 牽制+A 防御陣形+S 応急手当の構え | |
D 剛撃D+ 剣術Lv1C 燕返ししC+ 剣術Lv2B+ 剣術Lv3A 大剛撃A+ 剣術Lv.4S 剣術Lv5S+ 剣術の深奥 |
ウルタンド:カイ編のストーリーで加入;ディートリヒ、セオドラ、レダ編でスカウト可能(名声 5–8)。
カイ編ストーリーで加入手間が少ない第一部第6章でストーリー加入
ディートリヒ編スカウト可能
5
3第4章以降
依頼進め方
スカウト可能。第4章03/27からスカウトクエストを受注でき、クリア報告後に加入する。ダグシオンで最初に贈り物を1個渡してスカウトを解放し、名声Lv5、ディートリヒとの支援Lv3を満たす。先に「ウルタンドの頼み」を受け、コロイオス砦で贈り物の入った箱を見つけ、街で本人に渡す。このルートでは第12章のメイン戦闘前に済ませる。戦争編に入ると通常のスカウトはできない。贈り物の候補は
味わい深い調味料、帝都ダグシオンの露天市場のギフトショップに200Gでの販売記録あり。
依頼「ウルタンドの頼み」(3/27–11/27に受注可)
セオドラ編スカウト可能
6
3第5章以降
依頼進め方
スカウト可能。第5章03/08からスカウト依頼を受注でき、達成報告後に加入。ダグシオンで贈り物を1個渡してスカウトを解放し、名声Lv6、セオドラとの支援Lv3を満たす。「ウルタンドの頼み」を受注し、コロイオス砦で贈り物の箱を見つけ、帰還して本人に渡す。10/24の出立および本ルート第12章の主戦前に済ませる。贈り物の候補は
家庭料理大全、帝都ダグシオンの露天市場のギフトショップに300Gでの販売記録あり。
依頼「ウルタンドの頼み」(3/8–11/27に受注可)
レダ編スカウト可能
8
3第4章以降
依頼進め方
スカウト可能。第4章03/21からスカウト依頼を受注でき、達成報告後に加入。ダグシオンで贈り物を1個渡してスカウトを解放し、名声Lv8、レダとの支援Lv3を満たす。「ウルタンドの頼み」を受注し、コロイオス砦で贈り物の箱を見つけ、帰還して本人に渡す。本ルート第12章の主戦前に済ませる。戦争編突入後は通常スカウト不可。贈り物の候補は
味わい深い調味料、帝都ダグシオンの露天市場のギフトショップに200Gでの販売記録あり。
依頼「ウルタンドの頼み」(3/21–11/27に受注可)
効果の高い贈り物いずれも大好きな贈り物で、店で購入できる。ウルタンドが大好きな贈り物は「料理」、「本」が中心。「大好き」な贈り物にはゲーム内で矢印が2本表示され、好感度の上昇量が最も多い。

大好き12 件
好き9 件
好き人の世話・家族・家計のやりくり・恋物語趣味貯金、市場巡り
支援相手11人 · A到達可能 5人 · ペアエンド確認済み 1人
文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4);
ペアエンド確認済み、ルールは好感度。
ダグシオン上層のアウロラ神殿に仕える若い神官。優しく世話好きで、大剣闘祭に挑むカイを弟のように気にかけ、たびたび助ける。
資料
| 称号 | アウロラ神殿の若い神官 |
|---|---|
| 所属 | アウロラ神殿 |
| 誕生日 | 4/28 |
| 好き | 人の世話・家族・家計のやりくり・恋物語 |
| 趣味 | 貯金、市場巡り |
| 日本語ボイス | 稲垣好ウィキペディア(日本語) |
| 英語ボイス | Rachel Rial声優データベース |
人物関係
物語での役割
カイを弟のように世話する
ウルタンドはもともとアウロラ神殿に仕えていた。カイと幼なじみたちが大剣闘祭に挑む際、彼らを気にかけて仲間になり、カイを弟のように世話する。
神殿を守り続ける個人エンドネタバレ
個人の後日談では、アウロラの従者であり友として、生涯を神殿の仕事に捧げる。細やかで忠実な彼女はやがて大神官となり、地位が上がっても助けを求める一人ひとりの話を聞き、手を差し伸べる。
豆知識
- 日本語版の声優は稲垣好、英語版はRachel Rial。

無事の祈り
Silver-Shield Guard(B)


聖階祭司団(B)



















槍術Lv1
槍術Lv2
槍術Lv3
槍術Lv4
槍術Lv5
槍術の深奥
白魔術の深奥
風読み
高速飛行術
飛行戦闘術
斧術Lv1
斧術Lv2
魔風連撃
斧術Lv3
斧術Lv4
斧術Lv5
斧術の深奥
曲射
弓術Lv1
弓術Lv2
魔法の矢
弓術Lv3
弓術Lv4
弓術Lv5
弓術の極意
格闘術Lv1
格闘術Lv2
格闘術Lv3
格闘術Lv4
格闘術Lv5
格闘術の深奥
黒魔術の深奥
身躱し
騎士の感覚
騎士の先陣
ジャストガード
防弓術
防槍術
体格
牽制+
応急手当の構え
剣術Lv1
剣術Lv2
剣術Lv3
剣術Lv.4
剣術Lv5
剣術の深奥

A
A
A
A
A
B
B
B
B
C
C
