ピーテル
Aピーテル · Peter弓戦技の安全な遠射を活かし、序盤は戦車で力を補強。その後はマップに応じて弓騎兵か歩兵の弓役を選択。


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9種の能力
技能レベル
固有スキル
win-wingのソロ攻略では、アーチャーからスナイパーへ進み、兵種をマスターして命中スキルを重ね、狙い射ちの長射程でも安定した攻撃を狙うことを推奨している。
各段階の装備一式を見る →ピーテルは射程と命中で弓役を安定させる
ピーテルはまず弓術を鍛え、
アーチャーから
スナイパーへ進みます。弓戦技の射程が1マス延びる個人スキルに、命中を上げるスキルを組み合わせる形です。力は低めで、遠くから確実に削り、とどめを刺し、飛行兵を倒す役に向いています。主力として使うなら、矢1本で実際にどれだけダメージを与えられるかも確認しましょう。

能力値が低めでも確実な射撃
個人成長率はHP40%、力35%、魔力20%、速さ45%、技60%、守備30%、魔防25%、幸運35%、魅力30%、合計320です。物理ユニットとしては力が低く、速さも突出していません。一番の強みは技で、安定して攻撃を当てたい弓役に合っています。
狙い射ちは弓戦技の使用時に射程+1となります。武器耐久が残っていれば遠距離からの戦技攻撃を繰り返せるため、一部の遠距離魔法のような使用回数の制約がありません。発動条件は「弓戦技」で、通常攻撃まで一律に1マス延びるわけではありません。射程が増えても力は上がりません。
35レベルで覚える
誤差修正+は、自分の命中が75%以上のとき、さらに命中+20となります。スナイパーのマスターで得られる
射撃の達人と、歩兵用の
射撃安定+を組み合わせると、遠距離射撃が安定します。スキルが揃った実戦では命中95%以上になることが多く、森にいる敵へ命中100%になった例もあります。これは完成した構成と特定の相手での結果なので、第一部の加入直後から見込むことはできません。
成長率の低さだけで外す必要はありません。第二部では飛行兵が増え、弓による対空攻撃は引き続き役立ちます。力の高い弓役が欲しい場合は
キロイカや
イニオニも検討し、ピーテルには射程と命中を生かす仕事を任せましょう。
弓戦技3種の使い分け
| 戦技 | 原文で重視された効果 | 使う場面 |
|---|---|---|
曲射 | 威力+4、命中+10 | 確実に当てたいときの優先候補 |
囲いの矢 | 命中後、敵の移動力-3 | すぐには倒せない敵の足止め |
大強弓 | 威力+12、命中+10、弓術Aで習得 | 耐久に余裕があるときの火力補助 |
囲いの矢は味方の引き戻しと組み合わせられます。ピーテルが遠くから当て、味方が彼を引き戻せば、移動力5で近接攻撃しかできない敵を足止めできます。間接攻撃を持つ重装兵の位置を抑える用途もあります。ただし2人分の行動を使うため、同じ手数で倒せるなら撃破するほうが早いことが多いです。狙う相手を決めて使う足止め手段なので、毎ターン無理に組み合わせる必要はありません。
大強弓は威力の上昇幅が大きく、弓術Aを準備する価値があります。弓戦技の射程は技自体と現在の兵種で合算し、1マス延びても最終射程は技ごとに異なります。
アーチャーとスナイパーをマスター
最初からの経路は
平民、
猟兵、アーチャー、スナイパーです。序盤は加入時の兵種から初級の弓兵種につなぎ、育成の中心は「弓を鍛えてアーチャーからスナイパーへ」と考えます。アーチャーのマスターで
好調、スナイパーのマスターで
射撃の達人を得られます。習得後は5枠の装備スキルに入れる必要があり、兵種の資格を取るだけでは構成は完成しません。
| 装備スキル | 準備と制約 |
|---|---|
射撃の達人 | スナイパーをマスター、弓命中+15 |
| 弓術のレベルスキル | 弓術の上昇に応じて、弓装備時の命中と回避が上昇 |
射撃安定+ | 歩兵術Bで習得、歩兵が弓・魔法を装備すると命中+10 |
誤差修正+ | ユニットのレベル35、命中75%以上でさらに+20 |
好調 | アーチャーをマスター、敵を1体倒すごとに命中+3、同じマップで最大+30 |
この5枠には技能レベル、人物のレベル、マスター、歩兵、撃破の条件があります。特に好調は先に倒す必要があり、開始時には命中の蓄積がありません。射撃安定+も歩兵限定なので、騎兵にするなら入れ替えます。個人の狙い射ちは別枠で、この5枠には含みません。
44レベルのスナイパーで実際に持っていたのは、強化した
鉄の弓2本、
青銅の弓1本、
射手の指輪、回復薬、
毒消しです。命中を主に補う実際の構成で、スナイパーを続けてもよく、兵種の階級のためにマスターアーチへ進む必要はありません。軍団兵は別に配備できます。
騎乗で攻撃できる範囲を拡大
もう一つの経路は平民、猟兵、アーチャー、
フォレストナイト、
ボウナイトです。ボウナイトの高い移動力で、遠距離射撃の対象を広げられます。フォレストナイトに必要な馬術Dは、訓練や指南書で先に用意しましょう。目安となるレベルは順に5、20、35、45です。名声、技能レベル、試験手形、兵種の解放も満たす必要があります。
ボウナイトが未解放なら、先にフォレストナイトを使います。神将は
ザ・カラミティを選べ、弓術か剣術Sを準備し、闇の結晶と神将の資格を得てから決めます。歩兵の最終兵種なので、転職後は馬を外して歩兵特技を対応条件で使い直せますが、ボウナイトの騎乗の移動は失います。
カイ編ではフォレストナイト用に汗血馬を用意でき、友好度5で力と守備の能力補正が付きます。動物の捕獲、配属、友好度上げは別途必要で、ほかの編の第一部で同じ乗騎条件が揃うわけではありません。
チャリオットで力を育てる
力を補うなら、平民、猟兵から
戦車兵に進み、中級段階で成長に合う乗騎を付けて留まる方法があります。弓役を維持しながら、兵種と動物の成長補正で力を改善します。馬術は訓練や指南書に先に投資する必要があります。カイ編の第一部では動物を捕獲・配属できますが、ほかのルートでは入手条件を別に確認します。
歩兵の狙撃型とは目的が異なります。前者は時間をかけて能力を育て、後者は命中特技を早くそろえます。戦車へ転職したら騎兵の条件で整備し、スナイパーの歩兵限定効果は無効になります。
力と技を合わせて確認
40レベル前後では、力、技、速さ、HPを重点的に見ます。技は遠距離射撃の安定、力は命中を有効なダメージに変えるため、速さは追撃と回避、HPは時折攻撃を受けたときの余裕につながります。魔力、魔防、幸運、魅力が少し低くても、敵の射程外から弓戦技を使う役割は変わりません。力の伸びが悪ければ、ほかの編で育てた同じユニットとの因果融合で各能力の高い値を引き継げます。ただし、今倒せるかどうかは実際のダメージで判断します。
食事は早めに、名声も確保
カイ編の第一章、盗賊との戦いの開始時にストーリーで加入します。ほかのルートは支援3が必要で、ディートリヒ編は第一部第四章以降・名声8、セオドラ編は第五章以降・名声7、レダ編は第四章以降・名声10です。好物が多く食事で早めに支援を上げられますが、実際のスカウト時期は名声にも左右されます。
ほかのルートでは依頼も受け、マップ東側のウルカ駅付近を探索して幻のギンジを入手し、渡す必要があります。支援、名声、探索依頼は別々の条件で、前の2つだけでは加入は完了しません。母の料理とギンジの実が好物です。贈り物には
サラミスの菓子、
濃いセルビのほか、香辛料、焼き菓子、乳製品、お菓子のレシピを用意できます。贈り物は支援の準備に役立ちますが、名声や依頼の代わりにはなりません。
その他の攻略
- ピーテルの育成・兵種ルート・スカウト条件(Game8 日本語版)ゲームエイト
- ピーテルのおすすめ兵種とスカウト条件GameWith
- ピーテルのおすすめ兵種とスカウトガイド(Game8英語版)Game8
- 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』実用的なキャラ育成のすすめgaze Sakura
- カイルート第一部のキャラ実測:ピーテルのローグルート酸化白味噌
- クリア部隊の記録:ピーテルの終盤育成TheMightyRagnell
サイト内のまとめ

カイ編序盤はピーテルを戦車へ転職させて力を補い、その後はマップに応じて弓騎兵か歩兵の弓役を選びましょう。弓戦技なら遠くから安全に削れます。
弓戦技の射程が1マス長く、安全な削りや大型敵の部位破壊に向いています。 序盤は猟兵から戦車兵へ進み、乗騎で低い力を補います。第1部から射程は役立ちますが、火力の完成は力、乗騎、武器強化によります。レベルだけでは判断できません。

段階別の育成ルート
受験には名声、技能、解放条件も必要です。第1部で無理に最終目標まで育てる必要はなく、遅くスカウトした仲間は現在の兵種から育成を続けましょう。
第1部:弓を使い、レベル20から力に応じて戦車へ
- レベル5で
猟兵を準備。 弓術Dか剣術D・名声1が条件で、実際は弓術を中心にします。弓術Dの曲射で命中を補い、反撃範囲の外から削ることを優先します。 - レベル20・名声4・弓術C+馬術Dで
戦車兵を受験。 戦車と乗騎で力を補えます。射程の長い弓職へ替えるだけでは、敵に十分なダメージを与えられない場合があります。早く加入すれば、その分多くのレベルで成長を補えます。汗血馬は力・守備、再移動の馬は攻撃後の退避を重視し、捕獲・育成済みの個体で選びます。 - 命中が不安定なら
アーチャーで「好調」をマスター。 同じくレベル20・名声4・弓術Cが必要です。撃破ごとにそのマップの命中+3、最大30で、マスター後に装備します。合格だけでは有効になりません。命中が足りていれば戦車を続け、不足する場合にアーチャーのマスターを取りましょう。
戦車では強化済みの弓と習得戦技を使い、マスター「突撃体勢」を突撃と組み合わせて防御力を補えます。理想の馬を待って育成を止めず、乗騎の潜在能力を加入直後の能力として扱わないようにします。


第2部:戦車での成長を続けるか、通常の弓役へ
力の補強が必要で、突進する直線を作りやすいなら戦車を続けましょう。
火力が足りていて、仲間と足並みをそろえたいなら弓騎兵へ進みましょう。 戦争編で通常の弓職へ戻すと、射撃と位置取りがしやすくなります。
レベル35でも戦車を続けられます。マップの任務と育成目標に応じて決めましょう。
レベル35・名声8・弓術Bで
スナイパーを受験し、射撃の達人で弓の命中を補えます。機動力なら馬術Dを加えて
フォレストナイトを受験します。スナイパーのマスターを取ってから転職するには、その分の兵種経験値を追加で稼ぐ必要があります。曲射で命中を保ち、弓術Bの螺旋射ちは現在の予測で選びます。確率の追加ダメージを毎回の固定火力にしません。

第3部:弓騎兵で移動、マスターアーチで訓練を集中
レベル45・弓術Aから、馬術を追加したくなければ
マスターアーチを選べます。第3部第1区分クリアも必要です。騎乗の機動力なら弓術A+馬術Dで
ボウナイトを準備し、カーラ神殿修復後の対応するサブクエストを完了します。未解放なら元の兵種を続けます。
追加投資の別案は、他ルートで闘士→ブリガンド→ウォーリアーと進んで力を補い、斧Sを鍛え、第3部で
ジ・エターナルの武神をマスターして弓へ戻す方法です。別武器・神将資格・マスター時間が必要で、複数ルート育成をする場合に向きます。融合後の能力には他ルートでの投資も含まれるため、このルートでの戦車の育成を評価するときは分けて考えましょう。
騎乗は育成済みの馬を優先します。歩兵なら射撃安定を考えられますが、歩兵条件があるため騎乗と同時に加算できません。
遠射で部位を破壊し、戦車の突進前に出口を確保
通常射撃と弓戦技を分けて確認します。 狙い射ちは弓戦技だけの射程を増やします。大型敵の反撃範囲外から部位を狙えるのは実用的です。命中不足なら曲射、安定してから必殺や高威力戦技を考えます。レベル35の誤差修正+は元の命中が75以上でさらに20を加えます。75に20を足しても95で、必中ではありません。
戦車では
カイなどで先に削り、直線でまとめて倒せるか確認します。出発前に終了位置を決め、回復範囲の外へ突っ込みません。戦車は回避できず、回避で包囲を耐える計画は使えません。
弓戦技の射程が2マスを超えると、追撃できない場合があります。遠射前に現在の戦闘予測で攻撃回数を確認し、射程延長と2回攻撃を同時に見込まないようにしましょう。
加入の要点
カイ編第1章で自動加入し、低レベルから育てられます。他ルートは名声・支援と「ピーテルの頼み」が必要で、本人に会った後も、スカウト条件をすべて満たす必要があります。ピーテルの加入詳細を確認してください。
力の補強と突進後の退避を両立
- 命中が安定していても倒せなければ、力と弓の威力を確認しましょう。命中をさらに補っても、単発のダメージは増えません。
- 好調は撃破で効果が蓄積します。最初の敵は蓄積なしで予測しましょう。
- 突進前に出口を決め、敵ターンの集中攻撃を計算しましょう。1列を倒し切れなければ仲間でとどめを刺します。
- 遅くスカウトした場合は、レベル1から育てた結果をそのまま当てはめず、現在の力と兵種を確認しましょう。すでに上位職なら、その段階から育成を続けます。
コメント
狙い射ち弓の戦技使用時、射程+1
射手の指輪装備中重さ 3
狙い射ち弓の戦技使用時、射程+1
射手の指輪装備中重さ 3
弓術Lv3弓装備時、命中・回避+5
誤差修正+戦闘時、自分の命中率が75%以上の場合、命中+20
騎士の感覚戦闘時、敵が槍を使用していると回避+10
風読み戦闘時、敵が弓を使用している場合、回避+10
狙い射ち弓の戦技使用時、射程+1
射手の指輪装備中重さ 3
汗血馬力+2 技+1 守備+2
弓術Lv4弓装備時、命中・回避+7
誤差修正+戦闘時、自分の命中率が75%以上の場合、命中+20
騎士の感覚戦闘時、敵が槍を使用していると回避+10
風読み戦闘時、敵が弓を使用している場合、回避+10
狙い射ち弓の戦技使用時、射程+1
射手の指輪装備中重さ 3
汗血馬力+2 技+1 守備+2構成の狙いと使用時期
歩兵の高命中スナイパールート:猟兵 Lv5;歩兵の高命中スナイパールート:アーチャー Lv20;歩兵の高命中スナイパールート:スナイパー Lv35、Lv44
win-wingのソロ攻略では、アーチャーからスナイパーへ進み、兵種をマスターして命中スキルを重ね、狙い射ちの長射程でも安定した攻撃を狙うことを推奨している。
ボウナイトからザ・カラミティへ:平民 Lv1;ボウナイトからザ・カラミティへ:猟兵 Lv5;ボウナイトからザ・カラミティへ:アーチャー Lv20;ボウナイトからザ・カラミティへ:フォレストナイト Lv35;ボウナイトからザ・カラミティへ:ボウナイト Lv45;ボウナイトからザ・カラミティへ:ザ・カラミティ Lv60
移動力で弓戦技の届く範囲を広げる。馬術は訓練か指南書で準備する。
戦車兵を維持して力を補うルート:猟兵 Lv5;戦車兵を維持して力を補うルート:戦車兵 Lv20、Lv40、Lv60
カイルートでは騎乗動物で補える力、弓使いの役割を維持する。
技定番の必須スキル技非常に強い技特定の戦法で活躍
| 技能レベル | |
|---|---|
D 曲射 急所射ちD+ 弓術Lv1C 囲いの矢C+ 弓術Lv2B 螺旋射ちB+ 弓術Lv3A 大強弓A+ 弓術Lv4S 弓術Lv5S+ 弓術の極意 | |
D 射撃安定C 陣取りB 射撃安定+A 歩行移動術S 陣取り+S+ 歩行移動術+ | |
D 両断D+ 剣術Lv1C 鎧貫きC+ 剣術Lv2B 必閃の一撃B+ 剣術Lv3A 一刀両断A+ 剣術Lv.4S 剣術Lv5S+ 剣術の深奥 | |
D 旋風槍D+ 槍術Lv1C 速突きC+ 槍術Lv2B 二連投擲B+ 槍術Lv3A+ 槍術Lv4S 槍術Lv5S+ 槍術の深奥 | |
D スマッシュD+ 斧術Lv1C 投撃C+ 斧術Lv2B ダブルアタックB+ 斧術Lv3A 剛腕投擲A+ 斧術Lv4S 斧術Lv5S+ 斧術の深奥 | |
D 活殺一撃D+ 格闘術Lv1C バックブローC+ 格闘術Lv2B ジャックヒットB+ 格闘術Lv3A+ 格闘術Lv4S 格闘術Lv5S+ 格闘術の深奥 | |
D 黒魔術Lv1C 黒魔術Lv.2B 黒魔術Lv3A 黒魔術Lv4S 黒魔術Lv5S+ 黒魔術の深奥 | |
D 白魔術Lv1C 白魔術Lv2B 白魔術Lv3A 白魔術Lv4S 白魔術Lv5S+ 白魔術の深奥 | |
D 騎士の感覚C+ 騎士の先陣 | |
D 風読み | |
D 入れ替えC 技術指揮B 対狙撃戦術 | |
D ジャストガードC 重装戦闘術B技重装戦闘術+S技技によるダメージ軽減 |
ピーテル:カイ編のストーリーで加入;ディートリヒ、セオドラ、レダ編でスカウト可能(名声 7–10)。
カイ編ストーリーで加入手間が少ない第一部第1章でストーリー加入
ディートリヒ編スカウト可能
8
3第4章以降
依頼
セオドラ編スカウト可能
7
3第5章以降
依頼カイと兄弟のように育った15歳の少年。非常に目がよく、昼間でも星を観測できる。弓術に秀でるが、優しく臆病な性格のため本来の実力を出し切れていない。
資料
| 称号 | カイの幼なじみ |
|---|---|
| 所属 | リベイラの風 |
| 年齢 | 第一・二部は15—16歳;第三部は20歳 |
| 身長 | 第一・二部150cm;第三部176cm |
| 誕生日 | 12/2 |
| 好き | 母の手料理、ギンジの実 |
| 趣味 | 食べること、雲を見ること |
| 日本語ボイス | 山本和臣ウィキペディア(日本語) |
| 英語ボイス | Michael Johnstonウィキペディア(英語) |
人物関係
物語での役割
幼なじみと旅に出る
ピーテルはカイ・ティアラとリベイラ村で共に育った。カイが捕らわれた父を救うため大剣闘祭へ向かった時、幼なじみとして共に旅に出た。
自分の幸せから他人を思うネタバレ
イシュマールとのペアエンドでは、ピーテルは当初、2人で約束を守って暮らすことを望む。しかし戦後も各地で混乱が続き、自分だけ幸せになることを望まず、苦しむ人々を助けるため共に旅立とうと提案する。
豆知識
- 名前はギリシャ語に由来し、「石」を意味する。

誤差修正
腕利き弓兵団(C)
























弓術Lv5
弓術の極意
陣取り
歩行移動術
歩行移動術+
両断
剣術Lv1
剣術Lv2
剣術Lv3
剣術Lv.4
剣術Lv5
剣術の深奥
旋風槍
槍術Lv1
槍術Lv2
槍術Lv3
槍術Lv4
槍術Lv5
槍術の深奥
スマッシュ
斧術Lv1
斧術Lv2
斧術Lv3
斧術Lv4
斧術Lv5
斧術の深奥
活殺一撃
格闘術Lv1
格闘術Lv2
格闘術Lv3
格闘術Lv4
格闘術Lv5
格闘術の深奥
黒魔術Lv1
黒魔術Lv.2
黒魔術Lv3
黒魔術Lv4
黒魔術Lv5
黒魔術の深奥
白魔術Lv1
白魔術Lv2
白魔術Lv3
白魔術Lv4
白魔術Lv5
白魔術の深奥
騎士の先陣
入れ替え
対狙撃戦術
ジャストガード
重装戦闘術
レダ編
効果の高い贈り物

A
A
A
A
A
B
B
B
B
B
