ムウ
Aムウ · Muレダ編で早めに格闘を育成。速さが足りてからウォーリアーで力を補強。白魔術Aとバトルモンクのマスターを揃えてから、攻撃後ワープのルートへ。


ファンアート →
9種の能力
技能レベル
固有スキル
ムウの籠手主力・ワープ・騎乗育成
ムウは籠手の物理主力に向いています。
平民から
闘士、
セスタス、
ウォーリアーを経て
バトルマスターへ進みます。力・速さ・技・HPが伸びやすく、最上級でも力を補えます。白魔法のワープが必要ならバトルモンクを選び、カイ編ではドラグーンと動物による別の育成もできます。

物理の4能力は成長率50%
個人成長率はHP・力・速さ・技がすべて50%、守備40%、魔力25%、魔防30%、幸運30%、魅力40%で、合計365です。
成長の兆しでレベルアップ時の基本能力も伸びやすく、物理主力に必要な4能力がちょうど長所です。追加の上昇幅は不明なので、独自の成長率を加えないようにします。
剣術・斧術・格闘術・白魔術が得意で、苦手技能は記載されていません。編成に応じて剣・斧・籠手を選び、白魔術の補助も準備できます。得意分野をすべて最大まで鍛える必要はありません。先に主力武器と最終兵種を決め、試験用の副技能を訓練すると投資を集中できます。
魔防と幸運は各30%で弱点が残り、血印やブレイズなどの別の固有システムもありません。総合評価はSランクですが、ハード第一部後半では火力不足になり得る点、神将でも自動的には解決しない点を指摘しています。全体的な成長は育成価値を示しますが、今倒せるかは武器、攻速、戦闘予測で判断しましょう。
セスタスからバトルマスターへ
5レベル、名声1でまず闘士を準備します。剣・斧・格闘のいずれかDでよく、
攻撃の基本をマスターします。20レベル、名声4で格闘術Cのセスタスへ進み、籠手を使い続けます。格闘回避+3と戦技枠を持ち、マスターは
ヒット&アウェイです。
35レベル、名声8ではウォーリアーがおすすめで、剣・斧・格闘のいずれかBを満たします。籠手を主軸に続け、兵種で斧と格闘の命中が各5上がり、マスターの
熟練の技は戦技攻撃時に命中+10です。45レベルで対応する武器Aを揃え、バトルマスターを準備します。剣・斧・籠手を使え、斧と格闘の命中補正は各7、HPと力の成長補正は各25で、物理の基礎をさらに伸ばせます。
バトルマスターのマスター
戦鬼の一撃は1.5倍のダメージを与え、この最終兵種の要です。転職後も兵種経験値を満たしてからマスター戦技を取得します。前半は推奨レベルで計画し、名声・手形・技能・解放条件を別に準備します。
ザ・ゴッドハンドが最優先とは限らない
ザ・ゴッドハンドには格闘術S、白魔術Cが必要で、ムウは得意技能で満たせます。ただし物理火力ではザ・ゴッドハンドよりバトルマスターのほうが強く、バトルマスターに留まるのがおすすめです。
比較用のルートも、同じ平民、闘士、セスタス、ウォーリアー、バトルマスターから準備し、大帝の腹帯と神将資格を得て転職します。追加で格闘Sと白魔術Cを用意する必要があります。転職後は主に籠手と白魔法を使い、バトルマスターの剣と斧はそのまま使えません。神将マスターの
神装は魔防+10で、元ルートの力成長と戦鬼の一撃とは別の利益です。物理火力が必要なら、最優先のバトルマスターで止めましょう。
ワープ用に白魔術Aを準備
ワープを使うなら白魔術Aを鍛えて
バトルモンクへ進みます。本作のワープは隣接する味方を周囲5マス以内へ移し、範囲は固定です。無制限の遠距離移動ではありません。基礎使用回数は1だけなので、状況を変えられる位置調整に残しましょう。
前半は平民、闘士、
ブリガンド、ウォーリアーからバトルモンクへ進みます。資格は格闘術Bと白魔術Dですが、ワープにはさらに白魔術Aまで必要です。使えるのは籠手と白魔法で、剣や斧の訓練で覚えた攻撃をすべてそのまま持ち込めません。籠手は従来の物理攻撃、白魔法は回復、継続回復、回数の少ないワープを担い、それぞれの習得ランクを分けて準備します。
カイ編ではドラグーンの別ルート
カイ編で
ドラグーンが解禁されたら、ムウを野生のバウに乗せられます。友好5で力と技が各+2、成長率も各+10%となり、得意な斧の火力を補えます。捕獲は第一部第五章からで、友好5の成長補正は合計25%です。希少動物が見つからなければ同種の野生個体を先に使えます。
前半は平民、闘士、ブリガンドで斧を育て、35レベルで斧か槍B、飛行術Cをそろえてドラグーンを準備します。このルートはドラグーンで止め、野生のバウに乗り続けられます。騎乗後は歩兵限定スキル、籠手、白魔法、軍団兵を現在の兵種に合わせて再確認しましょう。
40レベルで力・速さ・技・HPを確認
第一部終盤の40レベルほどで、力・速さ・技・HPが推奨ルートの期待値を上回れば理想です。力は籠手と戦鬼の一撃のダメージ、速さは軽い籠手の追撃、技は命中と必殺、HPは被弾への余裕を支えます。
物理主力のために魔力と魅力を無理に伸ばす必要はありません。魔防と幸運は各30%で、少し低くてもルートを崩す必要はありません。成長が悪ければ別の編で育てた同じ人物と因果融合し、各能力の高い方を引き継げます。融合で兵種マスター、武器技能、魔法の使用許可が自動で揃うわけではありません。
籠手の戦技は追撃順を確認
剣の
剛撃は威力+4、命中+10、
影詰めは敵の有利な地形の効果を無視します。
疾風の一撃は威力+7で、攻撃時に速さの半分の確率でさらに攻撃力+5です。
双刃は耐久10を使い2回連続攻撃し、各ダメージは80%です。
斧の
スパイクは威力+4、命中+10、
レイジアップは戦闘後に力+1でマップ内最大+5、
ライオットは追撃時に攻撃力+5です。
力スパイクは耐久8、威力+12、命中+10です。確率の追加火力、マップ内の力蓄積、追撃補正はそれぞれ条件があり、すべて毎回固定で発動するとは計算できません。
籠手の
活殺一撃は威力+4、必殺+5です。
フェイントは戦闘後に敵の回避-20となり、1回の戦闘で戻りますが、技自体の命中補正が-50なので当たるかを先に確認します。
バトルラッシュは耐久7、威力-2で敵の反撃前に追撃できます。
活人拳は敵HPが2以上なら1HPを残し、追撃不可です。撃破の調整に向き、通常のとどめには向きません。
35レベルの
強戦士の血+は装備武器の種類に応じて別の能力を大きく上げます。複数武器の兵種では現在持つ武器で効果を確認します。
格闘術の深奥は籠手装備時の命中・回避・攻撃力を上げます。ほかにも、隣接する敵の命中低下、歩兵で弓・魔法への回避、被弾時の低確率の大回避、有利な地形での命中補強も習得できます。兵種条件を無視してすべて飛行ルートへ持ち込むことはできません。
物理兵種では魔法を使えない
| 魔法 | 基本回数 | 主な用途 |
|---|---|---|
| 10 | 初級の風魔法で飛行に有効 | |
| 10 | 初級の炎魔法 | |
| 8 | 上級の風魔法で飛行に有効 | |
| 5 | 上級の炎魔法 | |
| 3 | 威力15、命中100で飛行に有効 | |
| 8 | 与えたダメージの半分のHPを回復 | |
| 3 | 威力22、命中70、重さは18 | |
| 10 | 射程1で味方を回復 | |
| 5 | フェイズ開始時に少量回復し、5ターンで解除 | |
| 1 | 味方を周囲5マス以内へ移動 |
魔法は現在の兵種が使える種類に制限されます。バトルマスターとドラグーンは本人が習得済みでも使えず、バトルモンクも白魔法だけです。
オーラは威力が高い一方、重さと命中の代償が大きいため、威力だけを見て物理育成を魔法使いへ変えないようにしましょう。
スカウト前に
グルマオサを3個用意
レダ編では第一章のバスク宿場町の戦闘開始時に物語で加入し、スカウトは不要です。ほかの3編ではすべて支援3が必要で、カイ編は第一部第四章から名声9、ディートリヒ編は第五章から名声7、セオドラ編は第五章から名声9が条件です。さらに
グルマオサを3個渡します。
植物類の商品を扱うメシリナ商人が交渉素材を販売します。商人はワールドマップで緑のアイコンで表示され、時間とともに位置が変わります。商人のマスにカーソルを合わせてZLを押し、商品を確認してから移動すれば無駄足を防げます。1個4000Gで、3個分12000Gを確保する必要があります。
甘味と薬の調合が交流の話題
新薬の調合、両親、甘い物を好みます。特に好きな品は
サラミスの菓子、
モルフィスの紅茶、
ガルム、
小粒のテフ、
ユ・ファスの肖像、
子猫の置物、
薄いセルビです。好きな品は
矢じりの形の宝石、
蜂蜜入り焼き菓子、
ジャーメルの乳、
野外調理道具、
野菜の瓶漬け、
純白のセルビ、
ヤクの乳です。「やや好き」の具体的な品は不明です。
その他の攻略
- ムウの育成・兵種ルート・加入条件(Game8 日本語版)ゲームエイト
- ムーのおすすめ兵種とスカウト条件GameWith
- ムウのおすすめ兵種とスカウトガイド(Game8英語版)Game8
- レダルートの人物使用記録:ムウsagaryuuju
- 1周目クリア時のキャラ評価緋色
- レダルート3部クリア:ムウの段階育成記録s_runoa
- ムーの兵種設計と実戦育成の議論TenPointsforListeninとコメント投稿者(カードごとに署名)
サイト内のまとめ

ムウはレダ編で早めに闘士→セスタス→バトルマスターへ進め、安全な撃破を任せて高い成長率で主力に育てます。
序盤の能力は普通なので、撃破を渡し、高い成長率で物理主力に育てます。 攻撃後のワープも使いたければ白魔術Aを先に鍛え、バトルモンクをマスターします。格闘で戦える段階とワープの準備が整う段階は別です。

段階別の育成ルート
表のレベルは受験の目安で、技能・名声・アイテム・解放条件も満たす必要があります。他ルートで遅く加入したら加入時の能力から続けますが、育成期間はレダ編の開始時より短くなります。
第1部:安全な撃破を渡して格闘を育成
まず闘士→セスタスへ進みます。 格闘術を中心に安全な撃破を渡し、低めの初期能力を育てます。力を多く補いたければ闘士→ブリガンドも選べ、主力武器に訓練を集中します。
| 目標 | 受験の目安 | 訓練と目的 |
|---|---|---|
闘士 | レベル5・名声1、剣・斧・格闘のいずれかD | 籠手を主力に。攻撃の基本をマスターして装備し、力を補強 |
セスタス | レベル20・名声4、格闘C | 籠手の攻撃を継続し、力・速さと回避型の基礎を育成 |
ブリガンド、任意 | レベル20・名声4、剣か斧C | 力不足時の別の物理経由。セスタスを終えてから必ず移るものではない |
成長率は力・速さ・技が各50%で、すでに個人の成長補正を含み、さらに20ポイントずつ足せません。 レベル35の強戦士の血+は装備武器に応じて能力を高めます。武器による現在の能力、個人成長率、兵種成長率は別に計算します。


第3部のワープを目指すなら、第1部から白魔術の訓練も組みます。レダ編で物理を中心にし、別ルートで加入させて白魔術Aを鍛え、第3部で融合する方法もあります。2ルートで分担すればよく、全ルートを育て直す必要はありません。
第2部:力不足ならウォーリアーへ
籠手の物理攻撃を続け、現在の能力に合わせてつなぎの兵種を選びます。
速さと技が十分で、よく追撃できる場合にだけウォーリアーで力を補います。
まだ速さと技が不足するならセスタスを続けるか、解放済みならレンジャーを考えます。
ウォーリアーはレベル35・名声8・剣か斧か格闘Bが目安です。レンジャーもレベル35・名声8で剣か弓術Bが必要ですが、別途解放条件もあります。
セスタスを続け、最上級でバトルマスターへ進む方法や、シドーで速さを補ってバトルモンクへ進む格闘・白魔法型もあります。力不足、速さ不足、白魔法の必要性に合わせて分岐を選び、10兵種を続けて通る必要はありません。
戦技は格闘Bのバトルラッシュ、Cのフェイントを準備できます。先に本人が習得済みか確認します。バトルラッシュは元々可能な追撃を敵の反撃前へ移し、消費が高めです。フェイントは今回の命中を犠牲にして後の戦闘を助けます。バトルラッシュでも追撃条件を満たす必要があります。
現在の火力でボスのHPゲージ1本を1撃で削れるなら、レダの踊りで再行動して次のゲージを狙えます。1回のダメージが1本分に達することを先に確認してから、再行動を計画します。


第3部:物理か攻撃後ワープか
主軸は
バトルマスターです。 レベル45・剣か斧か格闘Aが目安で、救世編第1区分クリア後に解放されます。籠手を主力とし、乾坤圏を1~2枠用意して離れた相手へ対応します。戦鬼の一撃はマスター後に習得し、転職当日には得られません。
別の主軸は
バトルモンク→
ザ・ゴッドハンドです。 格闘と白魔術を準備し、バトルモンクのマスター「ブロー&ヒール」を得て初めて、攻撃と補助魔法をつなげられます。ワープ自体には白魔術Aも必要です。
| 条件 | 得られる機能 | まだ必要なもの |
|---|---|---|
| バトルモンクはレベル45・格闘B・白魔術Dと対応するサブクエスト解放が目安 | 籠手と白魔法を使用可能 | 白魔術Dは試験の準備で、ワープ習得ではない |
| バトルモンクをマスターし、ブロー&ヒールを装備 | 戦闘後に補助魔法を使用可能 | ワープ未習得なら手持ちの補助魔法のみ |
| 白魔術A、スキル欄でワープ習得を確認 | 攻撃後の補助をワープに変更可能 | 残り回数・対象位置・自身の安全の確認 |
| ザ・ゴッドハンド:格闘S・白魔術Cと専用資格・解放 | 格闘と白魔法を強化し、白魔法の回数を増加 | 神装は別のマスター報酬で、バトルモンク完成時に自動習得はしない |
ザ・ゴッドハンドのマスター「神装」が補うのは魔防です。ワープ回数は兵種の白魔法回数補正から得るため、混同しません。ザ・ゴッドハンドは剣を使えず、清めの剣と剣系連撃は仲間へ任せます。冥府の敵への不足は対応する神の加護でも補えます。白魔法を育てないなら物理を続けるか、ジ・エターナルを選びます。
剣系と戦車の融合か飛行か
剣系は闘士→剣士→シドーで、力不足ならウォーリアーを挟み、ソードマスターへ進めます。副ルートは兵士→重装歩兵→戦車兵かヘヴィアーマーで力・守備を補います。2ルートでそれぞれの不足を補い、第3部で融合します。戦車には弓術・馬術・騎乗動物の絆が別途必要です。
飛行も別案です。飛駝兵→騎甲駝兵で進み、ドラグーン未解放なら無理に替えず、第3部にドラゴンマスターか聖
天翼兵を考えます。最終兵種に向けて槍術A・飛行Cを育てます。
格闘・白魔法型はワープ先を先に決める
物理格闘は安全に追撃できる位置を探して命中と反撃を確認し、バトルラッシュで早期撃破を狙います。身躱しの籠手で回避を補えますが、敵の命中も計算します。遠距離の籠手も用意します。魔法を受けるなら行動終了時の装備武器の魔防効果を確認します。
格闘と白魔法の型は、誰をどこへワープさせるか先に決め、そのターンに安全に攻撃できる相手を選びます。先に1回攻撃するために、詠唱後に自衛できない場所へムウを残さないようにしましょう。清めの剣の不足は仲間で補います。

加入の要点
レダ編は開始時に物語で加入します。他ルートは先に贈り物を渡し、支援3とルートごとの名声を満たしてグルマオサ3個を渡します。遅い加入では育成期間も別に見積もります。名声・素材入手・期限はムウの加入条件を確認してください。
白魔術Aとバトルモンクのマスターを両方準備
- 50%は個人補正込みで、70%と計算すると重複します。成長率は毎レベルの固定上昇でもありません。
- 追撃できない間は速さ成長を優先します。ウォーリアーで力を補うと追撃を失う場合があります。
- 白魔術Dはバトルモンク受験の条件で、ワープにはAが必要です。
- 攻撃後ワープは先にバトルモンクをマスターします。神装は魔防を補い、ワープ回数は兵種補正で決まります。
- ザ・ゴッドハンドは籠手と白魔法のみ使えるため、転職後は清めの剣を仲間へ渡します。
コメント
祝勝の宝珠重さ 3
祝勝の宝珠重さ 3
野生のバウ力+2 速さ+1 技+2
野生のバウ力+2 速さ+1 技+2構成の狙いと使用時期
籠手主軸のバトルマスタールート:闘士 Lv5;籠手主軸のバトルマスタールート:セスタス Lv20;籠手主軸のバトルマスタールート:ウォーリアー Lv35;籠手主軸のバトルマスタールート:バトルマスター Lv45、Lv60;ザ・ゴッドハンド比較ルート:平民 Lv1;ザ・ゴッドハンド比較ルート:闘士 Lv5;ザ・ゴッドハンド比較ルート:セスタス Lv20;ザ・ゴッドハンド比較ルート:ウォーリアー Lv35;ザ・ゴッドハンド比較ルート:バトルマスター Lv45
伸ばすのはHP力。戦鬼の一撃も習得する。原文ではザ・ゴッドハンドより明確に優先されている。
白魔法とワープを使うバトルモンクルート:平民 Lv1;白魔法とワープを使うバトルモンクルート:闘士 Lv5;白魔法とワープを使うバトルモンクルート:ブリガンド Lv20;白魔法とワープを使うバトルモンクルート:ウォーリアー Lv35;白魔法とワープを使うバトルモンクルート:バトルモンク Lv45、Lv60;ザ・ゴッドハンド比較ルート:ザ・ゴッドハンド Lv60
格闘と白魔法を併用。ワープの範囲は5マス固定で、距離無制限ではない。
カイ編・ドラグーンで力補強:闘士 Lv5;カイ編・ドラグーンで力補強:ブリガンド Lv20;カイ編・ドラグーンで力補強:ドラグーン Lv35、Lv60
平民・闘士・ブリガンドの序盤は、当サイトの同キャラクターの斧系ルートを基に補完。
技定番の必須スキル技非常に強い技特定の戦法で活躍
| 技能レベル | |
|---|---|
D 剛撃D+ 剣術Lv1C 影詰めC+ 剣術Lv2B 疾風の一撃B+ 剣術Lv3A 双刃A+ 剣術Lv.4S 剣術Lv5S+ 剣術の深奥 | |
D スパイクD+ 斧術Lv1C レイジアップC+ 斧術Lv2B ライオットB+ 斧術Lv3A 力スパイクA+ 斧術Lv4S 斧術Lv5S+ 斧術の深奥 | |
D 活殺一撃D+ 格闘術Lv1C フェイントC+ 格闘術Lv2B バトルラッシュB+ 格闘術Lv3A 活人拳A+ 格闘術Lv4S 格闘術Lv5S+ 格闘術の深奥 | |
D 白魔術Lv1C 白魔術Lv2B 白魔術Lv3A 白魔術Lv4S 白魔術Lv5S+ 白魔術の深奥 | |
D 旋風槍D+ 槍術Lv1C 速突きC+ 槍術Lv2B 流麗の一撃B+ 槍術Lv3A 翔閃槍A+ 槍術Lv4S 槍術Lv5S+ 槍術の深奥 | |
D 曲射D+ 弓術Lv1C 脚射ちC+ 弓術Lv2B+ 弓術Lv3A 流麗双射A+ 弓術Lv4S 弓術Lv5S+ 弓術の極意 | |
D 黒魔術Lv1C 黒魔術Lv.2B 黒魔術Lv3A 黒魔術Lv4S 黒魔術Lv5S+ 黒魔術の深奥 | |
D 身躱しC 咄嗟の回避B 奇襲A 歩行移動術S 身躱し+S+ 歩行移動術+ | |
D 騎士の感覚 | |
D 風読み | |
D ジャストガードC 重装移動術B ヘビーブレイクA 体格S 反撃連攻S+ 体格+ | |
D 陽動C 引き寄せB 陽動+ |
ムウ:レダ編でストーリー加入;カイ、ディートリヒ、セオドラ編でスカウト可能(名声 7–9)。
カイ編スカウト可能
ディートリヒ編スカウト可能
セオドラ編スカウト可能
レダ編ストーリーで加入手間が少ない第一部第1章でストーリー加入
効果の高い贈り物いずれも大好きな贈り物で、店で購入できる。ムウが大好きな贈り物は「甘い物」、「テフ(コーヒー)」が中心。「大好き」な贈り物にはゲーム内で矢印が2本表示され、好感度の上昇量が最も多い。

大好き9 件
好き9 件
好き新薬の調合・父・母・甘いもの趣味薬の調合、運動
支援相手11人 · A到達可能 6人 · ペアエンド確認済み 2人
文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4);
ペアエンド確認済み、ルールは好感度。
消息を絶った母を探すために家出した、幼さの残る少女。母の行方を追う中でレダと出会った。服装や話し方を意識して男の子らしくしている。
資料
| 称号 | 母を探す少女 |
|---|---|
| 所属 | 薔薇の嵐 |
| 身長 | 145cm |
| 誕生日 | 6/25 |
| 好き | 新薬の調合・父・母・甘いもの |
| 趣味 | 薬の調合、運動 |
| 日本語ボイス | 山口茜ウィキペディア(日本語) |
| 英語ボイス | Asante Mango声優データベース |
人物関係
物語での役割
第一部:母を探して家を出る
ムウは伯母に預けられた後、出稼ぎに出た母と連絡が途絶えた。1人旅で身を守るため男装し、母を探して家を出る。後にレダに助けられ、同行するようになる。
第一部:母との再会ネタバレ
ミカエラと出会う任意イベントで、ムウは母が出稼ぎをしていたのは、自分を弟子入りさせて魔法を学ばせ、神殿に入れるためだと知る。母に人生を決められたくないムウは、レダとの旅を選ぶ。ミカエラも若い頃に両親の決めた道に反発したことを思い出す。
第三部以降:個人エンドネタバレ
ムーは神殿で学び、蔵書の研究に没頭する。後に多くの薬を開発し、得た知識で人々を救って、ダグザの薬学の発展に名を残す。
豆知識
- ムーは父・母・甘いものが好き。

強戦士の血
精鋭狩師団(B)

高位神官隊(C)





























剣術Lv1
剣術Lv2
剣術Lv3
剣術Lv.4
剣術Lv5
剣術の深奥
斧術Lv4
斧術Lv5
斧術の深奥
格闘術Lv4
白魔術Lv1
白魔術Lv2
白魔術Lv3
白魔術Lv4
白魔術Lv5
白魔術の深奥
旋風槍
槍術Lv1
槍術Lv2
槍術Lv3
槍術Lv4
槍術Lv5
槍術の深奥
曲射
弓術Lv1
弓術Lv2
弓術Lv3
弓術Lv4
弓術Lv5
弓術の極意
黒魔術Lv1
黒魔術Lv.2
黒魔術Lv3
黒魔術Lv4
黒魔術Lv5
黒魔術の深奥
咄嗟の回避
奇襲
歩行移動術
身躱し+
歩行移動術+
騎士の感覚
風読み
ジャストガード
重装移動術
ヘビーブレイク
体格
反撃連攻
体格+
陽動
引き寄せ
陽動+
9

A
A
A
A
A
A
B
B
B
B
C