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ムウ
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ムウ

Aムウ · Mu
レダレダ編・初期加入カイカイ編・スカウト可セオドラセオドラ編・スカウト可ディートリヒディートリヒ編・スカウト可

レダ編で早めに格闘を育成。速さが足りてからウォーリアーで力を補強。白魔術Aとバトルモンクのマスターを揃えてから、攻撃後ワープのルートへ。

初期平民 Lv1
得意剣術斧術格闘術白魔術
個人スキル成長の兆しレベルアップ時、基本能力が成長しやすくなる
ファンアート →
成長率50HP50力25魔50速さ50技40守備30魔防30幸運40魅

9種の能力

HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計
成長率50%50%25%50%50%40%30%30%40%365%
全員ランキング全 63 人9位8位32位11位8位14位26位36位18位12位
初期値平民 Lv1237378554466
初期値順位全 63 人61位52位56位43位38位55位40位63位59位63位
Lv60 期待値籠手主体の将軍ルート755116413836212130329
期待値順位全 62 人8位9位35位28位36位18位30位56位27位21位

技能レベル

得意剣術斧術格闘術白魔術苦手—才能開花—

固有スキル

種類スキル効果
個人スキル成長の兆しレベルアップ時、基本能力が成長しやすくなる
レベルスキルLv20強戦士の血装備中の武器種に応じて基本能力が上昇。
レベルスキルLv35強戦士の血+装備武器の種類に応じて基礎能力が大幅上昇
籠手主体の将軍ルート

伸ばすのはHP力。戦鬼の一撃も習得する。原文ではザ・ゴッドハンドより明確に優先されている。

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白魔法とワープを使うバトルモンクルート

格闘と白魔法を併用。ワープの範囲は5マス固定で、距離無制限ではない。

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カイ編・ドラグーンで力補強

平民・闘士・ブリガンドの序盤は、当サイトの同キャラクターの斧系ルートを基に補完。

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ザ・ゴッドハンド比較ルート

ただし、バトルマスターで止める方が強いと明確に評価している。これは追加の比較案であり、最初の3案を置き換えるものではない。神装は魔防、神将の資格に追加の投資が必要。

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自分流の育成方法は?
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ムウの籠手主力・ワープ・騎乗育成

ムウは籠手の物理主力に向いています。平民から闘士、セスタス、ウォーリアーを経てバトルマスターへ進みます。力・速さ・技・HPが伸びやすく、最上級でも力を補えます。白魔法のワープが必要ならバトルモンクを選び、カイ編ではドラグーンと動物による別の育成もできます。

ムウの初期バストアップ:赤い短髪、太い鎖、緑のベスト。
ムウの初期バストアップ:赤い短髪、太い鎖、緑のベスト。

物理の4能力は成長率50%

個人成長率はHP・力・速さ・技がすべて50%、守備40%、魔力25%、魔防30%、幸運30%、魅力40%で、合計365です。成長の兆しでレベルアップ時の基本能力も伸びやすく、物理主力に必要な4能力がちょうど長所です。追加の上昇幅は不明なので、独自の成長率を加えないようにします。

剣術・斧術・格闘術・白魔術が得意で、苦手技能は記載されていません。編成に応じて剣・斧・籠手を選び、白魔術の補助も準備できます。得意分野をすべて最大まで鍛える必要はありません。先に主力武器と最終兵種を決め、試験用の副技能を訓練すると投資を集中できます。

魔防と幸運は各30%で弱点が残り、血印やブレイズなどの別の固有システムもありません。総合評価はSランクですが、ハード第一部後半では火力不足になり得る点、神将でも自動的には解決しない点を指摘しています。全体的な成長は育成価値を示しますが、今倒せるかは武器、攻速、戦闘予測で判断しましょう。

セスタスからバトルマスターへ

5レベル、名声1でまず闘士を準備します。剣・斧・格闘のいずれかDでよく、攻撃の基本をマスターします。20レベル、名声4で格闘術Cのセスタスへ進み、籠手を使い続けます。格闘回避+3と戦技枠を持ち、マスターはヒット&アウェイです。

35レベル、名声8ではウォーリアーがおすすめで、剣・斧・格闘のいずれかBを満たします。籠手を主軸に続け、兵種で斧と格闘の命中が各5上がり、マスターの熟練の技は戦技攻撃時に命中+10です。45レベルで対応する武器Aを揃え、バトルマスターを準備します。剣・斧・籠手を使え、斧と格闘の命中補正は各7、HPと力の成長補正は各25で、物理の基礎をさらに伸ばせます。

バトルマスターのマスター戦鬼の一撃は1.5倍のダメージを与え、この最終兵種の要です。転職後も兵種経験値を満たしてからマスター戦技を取得します。前半は推奨レベルで計画し、名声・手形・技能・解放条件を別に準備します。

ザ・ゴッドハンドが最優先とは限らない

ザ・ゴッドハンドには格闘術S、白魔術Cが必要で、ムウは得意技能で満たせます。ただし物理火力ではザ・ゴッドハンドよりバトルマスターのほうが強く、バトルマスターに留まるのがおすすめです。

比較用のルートも、同じ平民、闘士、セスタス、ウォーリアー、バトルマスターから準備し、大帝の腹帯と神将資格を得て転職します。追加で格闘Sと白魔術Cを用意する必要があります。転職後は主に籠手と白魔法を使い、バトルマスターの剣と斧はそのまま使えません。神将マスターの神装は魔防+10で、元ルートの力成長と戦鬼の一撃とは別の利益です。物理火力が必要なら、最優先のバトルマスターで止めましょう。

ワープ用に白魔術Aを準備

ワープを使うなら白魔術Aを鍛えてバトルモンクへ進みます。本作のワープは隣接する味方を周囲5マス以内へ移し、範囲は固定です。無制限の遠距離移動ではありません。基礎使用回数は1だけなので、状況を変えられる位置調整に残しましょう。

前半は平民、闘士、ブリガンド、ウォーリアーからバトルモンクへ進みます。資格は格闘術Bと白魔術Dですが、ワープにはさらに白魔術Aまで必要です。使えるのは籠手と白魔法で、剣や斧の訓練で覚えた攻撃をすべてそのまま持ち込めません。籠手は従来の物理攻撃、白魔法は回復、継続回復、回数の少ないワープを担い、それぞれの習得ランクを分けて準備します。

カイ編ではドラグーンの別ルート

カイ編でドラグーンが解禁されたら、ムウを野生のバウに乗せられます。友好5で力と技が各+2、成長率も各+10%となり、得意な斧の火力を補えます。捕獲は第一部第五章からで、友好5の成長補正は合計25%です。希少動物が見つからなければ同種の野生個体を先に使えます。

前半は平民、闘士、ブリガンドで斧を育て、35レベルで斧か槍B、飛行術Cをそろえてドラグーンを準備します。このルートはドラグーンで止め、野生のバウに乗り続けられます。騎乗後は歩兵限定スキル、籠手、白魔法、軍団兵を現在の兵種に合わせて再確認しましょう。

40レベルで力・速さ・技・HPを確認

第一部終盤の40レベルほどで、力・速さ・技・HPが推奨ルートの期待値を上回れば理想です。力は籠手と戦鬼の一撃のダメージ、速さは軽い籠手の追撃、技は命中と必殺、HPは被弾への余裕を支えます。

物理主力のために魔力と魅力を無理に伸ばす必要はありません。魔防と幸運は各30%で、少し低くてもルートを崩す必要はありません。成長が悪ければ別の編で育てた同じ人物と因果融合し、各能力の高い方を引き継げます。融合で兵種マスター、武器技能、魔法の使用許可が自動で揃うわけではありません。

籠手の戦技は追撃順を確認

剣の剛撃は威力+4、命中+10、影詰めは敵の有利な地形の効果を無視します。疾風の一撃は威力+7で、攻撃時に速さの半分の確率でさらに攻撃力+5です。双刃は耐久10を使い2回連続攻撃し、各ダメージは80%です。

斧のスパイクは威力+4、命中+10、レイジアップは戦闘後に力+1でマップ内最大+5、ライオットは追撃時に攻撃力+5です。力スパイクは耐久8、威力+12、命中+10です。確率の追加火力、マップ内の力蓄積、追撃補正はそれぞれ条件があり、すべて毎回固定で発動するとは計算できません。

籠手の活殺一撃は威力+4、必殺+5です。フェイントは戦闘後に敵の回避-20となり、1回の戦闘で戻りますが、技自体の命中補正が-50なので当たるかを先に確認します。バトルラッシュは耐久7、威力-2で敵の反撃前に追撃できます。活人拳は敵HPが2以上なら1HPを残し、追撃不可です。撃破の調整に向き、通常のとどめには向きません。

35レベルの強戦士の血+は装備武器の種類に応じて別の能力を大きく上げます。複数武器の兵種では現在持つ武器で効果を確認します。格闘術の深奥は籠手装備時の命中・回避・攻撃力を上げます。ほかにも、隣接する敵の命中低下、歩兵で弓・魔法への回避、被弾時の低確率の大回避、有利な地形での命中補強も習得できます。兵種条件を無視してすべて飛行ルートへ持ち込むことはできません。

物理兵種では魔法を使えない

魔法基本回数主な用途
ウィンド10初級の風魔法で飛行に有効
ファイアー10初級の炎魔法
シェイバー8上級の風魔法で飛行に有効
ボルガノン5上級の炎魔法
エクスカリバー3威力15、命中100で飛行に有効
リザイア8与えたダメージの半分のHPを回復
オーラ3威力22、命中70、重さは18
ライブ10射程1で味方を回復
リジェネラ5フェイズ開始時に少量回復し、5ターンで解除
ワープ1味方を周囲5マス以内へ移動

魔法は現在の兵種が使える種類に制限されます。バトルマスターとドラグーンは本人が習得済みでも使えず、バトルモンクも白魔法だけです。オーラは威力が高い一方、重さと命中の代償が大きいため、威力だけを見て物理育成を魔法使いへ変えないようにしましょう。

スカウト前にグルマオサを3個用意

レダ編では第一章のバスク宿場町の戦闘開始時に物語で加入し、スカウトは不要です。ほかの3編ではすべて支援3が必要で、カイ編は第一部第四章から名声9、ディートリヒ編は第五章から名声7、セオドラ編は第五章から名声9が条件です。さらにグルマオサを3個渡します。

植物類の商品を扱うメシリナ商人が交渉素材を販売します。商人はワールドマップで緑のアイコンで表示され、時間とともに位置が変わります。商人のマスにカーソルを合わせてZLを押し、商品を確認してから移動すれば無駄足を防げます。1個4000Gで、3個分12000Gを確保する必要があります。

甘味と薬の調合が交流の話題

新薬の調合、両親、甘い物を好みます。特に好きな品はサラミスの菓子、モルフィスの紅茶、ガルム、小粒のテフ、ユ・ファスの肖像、子猫の置物、薄いセルビです。好きな品は矢じりの形の宝石、蜂蜜入り焼き菓子、ジャーメルの乳、野外調理道具、野菜の瓶漬け、純白のセルビ、ヤクの乳です。「やや好き」の具体的な品は不明です。

その他の攻略

サイト内のまとめ
レダ編では早めに格闘を育成

ムウはレダ編で早めに闘士→セスタス→バトルマスターへ進め、安全な撃破を任せて高い成長率で主力に育てます。

序盤の能力は普通なので、撃破を渡し、高い成長率で物理主力に育てます。 攻撃後のワープも使いたければ白魔術Aを先に鍛え、バトルモンクをマスターします。格闘で戦える段階とワープの準備が整う段階は別です。

左上でムウがバトルマスターであることを確認します。右で実際に持つ籠手を選び、下の攻速・命中・射程を確認します。格闘型の完成度も今の装備次第です。
左上でムウがバトルマスターであることを確認します。右で実際に持つ籠手を選び、下の攻速・命中・射程を確認します。格闘型の完成度も今の装備次第です。

段階別の育成ルート

表のレベルは受験の目安で、技能・名声・アイテム・解放条件も満たす必要があります。他ルートで遅く加入したら加入時の能力から続けますが、育成期間はレダ編の開始時より短くなります。

第1部:安全な撃破を渡して格闘を育成

まず闘士→セスタスへ進みます。 格闘術を中心に安全な撃破を渡し、低めの初期能力を育てます。力を多く補いたければ闘士→ブリガンドも選べ、主力武器に訓練を集中します。

目標受験の目安訓練と目的
闘士レベル5・名声1、剣・斧・格闘のいずれかD籠手を主力に。攻撃の基本をマスターして装備し、力を補強
セスタスレベル20・名声4、格闘C籠手の攻撃を継続し、力・速さと回避型の基礎を育成
ブリガンド、任意レベル20・名声4、剣か斧C力不足時の別の物理経由。セスタスを終えてから必ず移るものではない

成長率は力・速さ・技が各50%で、すでに個人の成長補正を含み、さらに20ポイントずつ足せません。 レベル35の強戦士の血+は装備武器に応じて能力を高めます。武器による現在の能力、個人成長率、兵種成長率は別に計算します。

ムウの個人スキル「成長の兆し」。レベルアップ時に基本能力が伸びやすくなります。
ムウの個人スキル「成長の兆し」。レベルアップ時に基本能力が伸びやすくなります。
ムーの強戦士の血+の説明。装備武器の種類によって基本能力の伸びやすさが変わります。強化版の発動条件を示しています(日本語表示)。
ムーの強戦士の血+の説明。装備武器の種類によって基本能力の伸びやすさが変わります。強化版の発動条件を示しています(日本語表示)。

第3部のワープを目指すなら、第1部から白魔術の訓練も組みます。レダ編で物理を中心にし、別ルートで加入させて白魔術Aを鍛え、第3部で融合する方法もあります。2ルートで分担すればよく、全ルートを育て直す必要はありません。

第2部:力不足ならウォーリアーへ

籠手の物理攻撃を続け、現在の能力に合わせてつなぎの兵種を選びます。

力を補うか速さと技を保つか
ウォーリアーで力を補う

速さと技が十分で、よく追撃できる場合にだけウォーリアーで力を補います。

セスタスかレンジャーで速さと技を補う

まだ速さと技が不足するならセスタスを続けるか、解放済みならレンジャーを考えます。

ウォーリアーはレベル35・名声8・剣か斧か格闘Bが目安です。レンジャーもレベル35・名声8で剣か弓術Bが必要ですが、別途解放条件もあります。

セスタスを続け、最上級でバトルマスターへ進む方法や、シドーで速さを補ってバトルモンクへ進む格闘・白魔法型もあります。力不足、速さ不足、白魔法の必要性に合わせて分岐を選び、10兵種を続けて通る必要はありません。

戦技は格闘Bのバトルラッシュ、Cのフェイントを準備できます。先に本人が習得済みか確認します。バトルラッシュは元々可能な追撃を敵の反撃前へ移し、消費が高めです。フェイントは今回の命中を犠牲にして後の戦闘を助けます。バトルラッシュでも追撃条件を満たす必要があります。

現在の火力でボスのHPゲージ1本を1撃で削れるなら、レダの踊りで再行動して次のゲージを狙えます。1回のダメージが1本分に達することを先に確認してから、再行動を計画します。

別案のウォーリアーで戦うムウ。戦闘予測の左側に名前・兵種・今回の先攻状態が表示されています。
別案のウォーリアーで戦うムウ。戦闘予測の左側に名前・兵種・今回の先攻状態が表示されています。
同じ戦闘予測。ムウの先攻と追撃は各36ダメージ・命中100%、敵の反撃は14ダメージ・命中31%です。
同じ戦闘予測。ムウの先攻と追撃は各36ダメージ・命中100%、敵の反撃は14ダメージ・命中31%です。

第3部:物理か攻撃後ワープか

主軸はバトルマスターです。 レベル45・剣か斧か格闘Aが目安で、救世編第1区分クリア後に解放されます。籠手を主力とし、乾坤圏を1~2枠用意して離れた相手へ対応します。戦鬼の一撃はマスター後に習得し、転職当日には得られません。

別の主軸はバトルモンク→ザ・ゴッドハンドです。 格闘と白魔術を準備し、バトルモンクのマスター「ブロー&ヒール」を得て初めて、攻撃と補助魔法をつなげられます。ワープ自体には白魔術Aも必要です。

条件得られる機能まだ必要なもの
バトルモンクはレベル45・格闘B・白魔術Dと対応するサブクエスト解放が目安籠手と白魔法を使用可能白魔術Dは試験の準備で、ワープ習得ではない
バトルモンクをマスターし、ブロー&ヒールを装備戦闘後に補助魔法を使用可能ワープ未習得なら手持ちの補助魔法のみ
白魔術A、スキル欄でワープ習得を確認攻撃後の補助をワープに変更可能残り回数・対象位置・自身の安全の確認
ザ・ゴッドハンド:格闘S・白魔術Cと専用資格・解放格闘と白魔法を強化し、白魔法の回数を増加神装は別のマスター報酬で、バトルモンク完成時に自動習得はしない

ザ・ゴッドハンドのマスター「神装」が補うのは魔防です。ワープ回数は兵種の白魔法回数補正から得るため、混同しません。ザ・ゴッドハンドは剣を使えず、清めの剣と剣系連撃は仲間へ任せます。冥府の敵への不足は対応する神の加護でも補えます。白魔法を育てないなら物理を続けるか、ジ・エターナルを選びます。

剣系と戦車の融合か飛行か

剣系は闘士→剣士→シドーで、力不足ならウォーリアーを挟み、ソードマスターへ進めます。副ルートは兵士→重装歩兵→戦車兵かヘヴィアーマーで力・守備を補います。2ルートでそれぞれの不足を補い、第3部で融合します。戦車には弓術・馬術・騎乗動物の絆が別途必要です。

飛行も別案です。飛駝兵→騎甲駝兵で進み、ドラグーン未解放なら無理に替えず、第3部にドラゴンマスターか聖天翼兵を考えます。最終兵種に向けて槍術A・飛行Cを育てます。

格闘・白魔法型はワープ先を先に決める

物理格闘は安全に追撃できる位置を探して命中と反撃を確認し、バトルラッシュで早期撃破を狙います。身躱しの籠手で回避を補えますが、敵の命中も計算します。遠距離の籠手も用意します。魔法を受けるなら行動終了時の装備武器の魔防効果を確認します。

格闘と白魔法の型は、誰をどこへワープさせるか先に決め、そのターンに安全に攻撃できる相手を選びます。先に1回攻撃するために、詠唱後に自衛できない場所へムウを残さないようにしましょう。清めの剣の不足は仲間で補います。

今回のムウは命中100%で2回とも22ダメージ、敵の反撃命中は0%です。接敵を決める前にこの数値を確認します。
今回のムウは命中100%で2回とも22ダメージ、敵の反撃命中は0%です。接敵を決める前にこの数値を確認します。

加入の要点

レダ編は開始時に物語で加入します。他ルートは先に贈り物を渡し、支援3とルートごとの名声を満たしてグルマオサ3個を渡します。遅い加入では育成期間も別に見積もります。名声・素材入手・期限はムウの加入条件を確認してください。

白魔術Aとバトルモンクのマスターを両方準備

  • 50%は個人補正込みで、70%と計算すると重複します。成長率は毎レベルの固定上昇でもありません。
  • 追撃できない間は速さ成長を優先します。ウォーリアーで力を補うと追撃を失う場合があります。
  • 白魔術Dはバトルモンク受験の条件で、ワープにはAが必要です。
  • 攻撃後ワープは先にバトルモンクをマスターします。神装は魔防を補い、ワープ回数は兵種補正で決まります。
  • ザ・ゴッドハンドは籠手と白魔法のみ使えるため、転職後は清めの剣を仲間へ渡します。

コメント

まず確認:装備枠 →

平民→Lv5闘士→Lv20セスタス→Lv35ウォーリアー→Lv45バトルマスター
Lv1から平民
所持品
傷薬
空き
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装備スキル
格闘術Lv1籠手装備時、命中+3
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装備戦技
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装飾品・盾
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平民→Lv5闘士→Lv20ブリガンド→Lv35ウォーリアー→Lv45バトルモンク
Lv1から平民
所持品
傷薬
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装備スキル
格闘術Lv1籠手装備時、命中+3
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装備戦技
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装飾品・盾
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平民→Lv5闘士→Lv20ブリガンド→Lv35ドラグーン
Lv1から平民
所持品
傷薬
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装備スキル
斧術Lv1斧装備時、命中+3
空き
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装備戦技
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装飾品・盾
空き
平民→Lv5闘士→Lv20セスタス→Lv35ウォーリアー→Lv45バトルマスター→ザ・ゴッドハンド
Lv1から平民
所持品
傷薬
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装備スキル
格闘術Lv1籠手装備時、命中+3
空き
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装備戦技
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装飾品・盾
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構成の狙いと使用時期

籠手主軸のバトルマスタールート:闘士 Lv5;籠手主軸のバトルマスタールート:セスタス Lv20;籠手主軸のバトルマスタールート:ウォーリアー Lv35;籠手主軸のバトルマスタールート:バトルマスター Lv45、Lv60;ザ・ゴッドハンド比較ルート:平民 Lv1;ザ・ゴッドハンド比較ルート:闘士 Lv5;ザ・ゴッドハンド比較ルート:セスタス Lv20;ザ・ゴッドハンド比較ルート:ウォーリアー Lv35;ザ・ゴッドハンド比較ルート:バトルマスター Lv45

伸ばすのはHP力。戦鬼の一撃も習得する。原文ではザ・ゴッドハンドより明確に優先されている。

白魔法とワープを使うバトルモンクルート:平民 Lv1;白魔法とワープを使うバトルモンクルート:闘士 Lv5;白魔法とワープを使うバトルモンクルート:ブリガンド Lv20;白魔法とワープを使うバトルモンクルート:ウォーリアー Lv35;白魔法とワープを使うバトルモンクルート:バトルモンク Lv45、Lv60;ザ・ゴッドハンド比較ルート:ザ・ゴッドハンド Lv60

格闘と白魔法を併用。ワープの範囲は5マス固定で、距離無制限ではない。

カイ編・ドラグーンで力補強:闘士 Lv5;カイ編・ドラグーンで力補強:ブリガンド Lv20;カイ編・ドラグーンで力補強:ドラグーン Lv35、Lv60

平民・闘士・ブリガンドの序盤は、当サイトの同キャラクターの斧系ルートを基に補完。

あなたの構成は?
装備構成を共有

ムウ:レダ編でストーリー加入;カイ、ディートリヒ、セオドラ編でスカウト可能(名声 7–9)。

カイカイ編スカウト可能
93第4章以降グルマオサ×3
進め方

第一部第4章から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声9・カイとの支援3に到達する。 グルマオサ×3。

  • 交渉グルマオサ×3
  • ヒント少し甘い焼き菓子帝都ダグシオン 下層の酒場の贈り物商人で購入可能。1個30G。贈り物や食事で現在のルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。 グルマオサ3個必要。帝都付近のそよ風の丘でレア入手の記録あり。最初の1個を入手すれば栽培で増やせる。
ディートリヒディートリヒ編スカウト可能
73第4章以降グルマオサ×3
進め方

第一部第4章から接触可能。まず贈り物を1つ渡してスカウトを解放し、名声7・ディートリヒとの支援3を満たす。渡すのは グルマオサ×3。

  • 交渉グルマオサ×3
  • ヒント少し甘い焼き菓子帝都ダグシオン 下層の酒場の贈り物商人で購入可能。1個30G。贈り物や食事で現在のルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。 グルマオサ3個必要。西部の巨人の丘・オーガス山道・裏山道・還らずの森の探索で用意できる。
セオドラセオドラ編スカウト可能
93第5章以降グルマオサ×3
進め方

第一部第5章から接触可能。最初に贈り物を1個渡してスカウトを解放し、名声9、セオドラとの支援3を満たす。渡すものは グルマオサ×3。

  • 交渉グルマオサ×3
  • ヒント少し甘い焼き菓子帝都ダグシオン 下層の酒場の贈り物商人で購入可能。1個30G。贈り物や食事で現在のルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。 グルマオサ3個必要。西部の巨人の丘・オーガス山道・裏山道・還らずの森の探索で用意できる。
レダレダ編ストーリーで加入手間が少ない
第1章

第一部第1章でストーリー加入

第二部戦争編第1章から、選んだ主人公の第一部でスカウト済みの仲間を引き継ぐ
第三部第三部第2区分から、ダグシオンで会話すると再加入

名声レベル  そのルートの主人公との支援レベル。全員の4ルート比較は スカウト、スカウト手順は スカウトの方法。

効果の高い贈り物

いずれも大好きな贈り物で、店で購入できる。ムウが大好きな贈り物は「甘い物」、「テフ(コーヒー)」が中心。「大好き」な贈り物にはゲーム内で矢印が2本表示され、好感度の上昇量が最も多い。

大好き9 件

好き9 件

好き新薬の調合・父・母・甘いもの趣味薬の調合、運動

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支援相手11人 · A到達可能 6人 · ペアエンド確認済み 2人

文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4); ペアエンド確認済み、ルールは好感度。

消息を絶った母を探すために家出した、幼さの残る少女。母の行方を追う中でレダと出会った。服装や話し方を意識して男の子らしくしている。

資料

称号母を探す少女
所属薔薇の嵐
身長145cm
誕生日6/25
好き新薬の調合・父・母・甘いもの
趣味薬の調合、運動
日本語ボイス山口茜ウィキペディア(日本語)
英語ボイスAsante Mango声優データベース

人物関係

物語での役割

第一部:母を探して家を出る

ムウは伯母に預けられた後、出稼ぎに出た母と連絡が途絶えた。1人旅で身を守るため男装し、母を探して家を出る。後にレダに助けられ、同行するようになる。

第一部:母との再会ネタバレ

ミカエラと出会う任意イベントで、ムウは母が出稼ぎをしていたのは、自分を弟子入りさせて魔法を学ばせ、神殿に入れるためだと知る。母に人生を決められたくないムウは、レダとの旅を選ぶ。ミカエラも若い頃に両親の決めた道に反発したことを思い出す。

第三部以降:個人エンドネタバレ

ムーは神殿で学び、蔵書の研究に没頭する。後に多くの薬を開発し、得た知識で人々を救って、ダグザの薬学の発展に名を残す。

豆知識

  • ムーは父・母・甘いものが好き。