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ペペ

ペペ

Dペペ · Peppe
カイカイ編・スカウト可ディートリヒディートリヒ編・スカウト可セオドラセオドラ編・スカウト可

加入の遅い、負傷した敵へのとどめ役です。まず力を補い、第三部では探索支援も可能です。主力として使いたい場合に斧術とマスターアーチへ投資します。

初期猟兵 Lv7
得意剣術弓術歩兵術
個人スキル狩人の待ち伏せ敵フェイズの戦闘時、敵がダメージを受けていると、30%の確率で自分が先制攻撃
ファンアート →
成長率30HP30力25魔60速さ45技30守備30魔防45幸運30魅

9種の能力

HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計
成長率30%30%25%60%45%30%30%45%30%325%
全員ランキング全 63 人58位56位32位2位22位39位26位10位40位40位
初期値猟兵 Lv724761411669588
初期値順位全 63 人57位52位31位17位23位39位33位23位50位38位
Lv60 期待値高速の剣系から絶禍へ512719614822213523307
期待値順位全 62 人54位49位33位2位15位48位30位14位52位41位

技能レベル

得意剣術弓術歩兵術苦手白魔術才能開花—

固有スキル

種類スキル効果
個人スキル狩人の待ち伏せ敵フェイズの戦闘時、敵がダメージを受けていると、30%の確率で自分が先制攻撃
レベルスキルLv20技王の威光戦闘時、敵がダメージを受けていると、攻撃力+2・必殺+5。
レベルスキルLv35王の威光+戦闘時、敵がすでにダメージを受けていると攻撃力+4、必殺+10
高速の剣系から絶禍へ

清めの剣第3部の加護に対応。ソードマスターは救世編の第3区分で解放される。

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剣弓レンジャーからシャドーシーカーへ

剣と弓の切り替えを維持し、速さと負傷した敵への補正で仕留める。レンジャーが未解放なら元のページに従いシドーかスナイパーへ。

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ブリガンドで力を補いスナイパーへ

八百屋さんのねこの初回クリア記録:Lv.31のローグで加入後、まずブリガンドに転職して補強力。第2部でスナイパーに転職し、レベル36~46では飛行兵を狙う。当サイトではキャラデータの猟兵を起点にブリガンドへつなげた。元の記事では第3部の最終兵種が検証されていないため、スナイパーまでとする。

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汗血馬を経由して剣系へ戻る

弓術B・馬術Dも並行して上げ、騎乗動物で補う力と守備。その後はソードマスター、ザ・カラミティへ戻り、元の記事の剣系の最終兵種を維持。

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自分流の育成方法は?
転職ルートを投稿

ペペの回避剣育成と遅い加入への対応

ペペの長所は速さです。猟兵→剣士→シドー→ソードマスターからザ・カラミティへ進み、回避と追撃を活かせます。制約は力とHPの成長率がともに30%で、勧誘も遅いことです。速さの高さだけでなく、敵に十分なダメージを出せるかも確認しましょう。

剣ルートで清めの剣の火力を確保

猟兵は推奨5レベル、名声1から準備し、中級は20レベル、名声4で剣士、上級は35レベル、名声8でシドー、45レベルからソードマスターを準備します。剣士、シドー、ソードマスターで剣を鍛え続けられ、各段階で主武器を替える必要がありません。ペペは加入記録がすでに猟兵なので、そこから後の育成へ進みます。遅く勧誘した場合は実際のレベルと取得済み資格から続け、低レベルへ戻る必要はありません。

剣は第三部でも明確な価値があります。清めの剣は冥府の加護を無視し、敵へ実際に攻撃を通せます。ペペの速さ成長60%に剣系の速さ成長補正+20を重ね、回避と追撃を両立する方向です。ソードマスターは救世編第3区分で解放されるため、それまではシドーを続け、45レベル以降も物語での解放を待つ必要があります。

このルートのマスター目標は狩猟の基本、技技の冴え、残心、流星で、神将では神命を取ります。ザ・カラミティは剣術か弓術Sで資格を準備します。神命は幸運+10を補いますが、神将の解禁とマスターは別に終える必要があります。

フォレストナイトで機動力と守備を補強

カイ編では上級をフォレストナイトに替え、ペペを汗血馬に乗せられます。得意な剣と弓を使えて武器の選択を残し、乗騎で力と守備を補えます。友好Lv5で力+2、守備+2、守備成長率+10ポイントとなり、低い力と耐久の負担を和らげます。

動物捕獲はカイ編第五章で解放されます。希少個体が未出現でも同種の野生個体を育て始められ、友好Lv5の合計成長補正は同じ25ポイントです。この分岐は騎乗中の育成と移動を補い、騎乗できない地上の兵種へ戻すと乗騎の効果は失われます。

回避だけでなく力も確認

第一部終盤の40レベル前後では、速さ・幸運・技・力が期待値に届いているかを優先して比較します。速さ60%は回避と追撃、幸運45%は必避、技45%は命中を支えます。力は30%しかなく、追撃で倒せるか、低いダメージを繰り返すだけになるかを直接左右します。

個人特技狩人の待ち伏せは敵フェイズで敵が負傷済みの場合、30%の確率で自分が先攻します。味方が先にHPを削る運用に合いますが、満HPの敵にも発動する常時の先攻ではありません。魔力と魅力は剣の回避ルートの重点ではなく、守備と魔防が期待を下回っても、全項目を均等にするためにルートを変える必要はありません。ただしHP成長も30%しかなく、できるだけ被弾を避ける前提の選択です。両防御が低ければ強打は避けましょう。

速さが伸びなければ、別ルートで育てたペペと因果融合し、各能力の高い方を引き継げます。総合評価はBです。高速の剣士で追撃と回避はできますが、低い力では倒せない場面も多く、HPが低いため失敗時の代償も大きくなります。勧誘の前提で第一部の実際の出撃回数も少なめです。剣術・弓術・歩兵術が得意で白魔術は苦手なので、既存の長所を優先して訓練します。

ベルトランの外伝を先にクリア

ルート登場章支援名声共通の前提
カイ第1部第3章19ベルトランの外伝をクリア
ディートリヒ第1部第4章38ベルトランの外伝をクリア
セオドラ第1部第5章27ベルトランの外伝をクリア
レダスカウト不可———

ベルトランの外伝の依頼人はガブリエルで、クリアするとゲイツとペペの勧誘が解禁されます。カイ編の受付は第十章9月17日~9月25日、セオドラ編は第十一章の同じ日程です。ディートリヒ編は第九章9月17日で、当日を逃さないようにしましょう。レダ編ではこの外伝は発生しません。

前の章に登場しても、まだ勧誘できません。支援と名声を先に準備し、外伝が開いたらすぐ処理しましょう。外伝を逃すとペペも逃します。第一部の出撃回数が少ない理由でもあり、各ルートで加入が遅ければ、現在のレベルから推奨ルートへつなげば十分です。

特技を活かすには先にHPを削る

35レベルの王の威光+は負傷した敵に攻撃力+4、必殺+10となり、狩人の待ち伏せと同じ種類の対象で活きます。味方が倒し切れなかった敵をペペに任せ、先に削ってからとどめを刺すことで、速さと条件補正を同時に活かせます。

咄嗟の回避は歩兵限定で、攻撃を受ける時に3%の確率で回避+100です。発動すれば強いものの確率は低く、速さ、武器の回避、地形の代わりにはなりません。加入時に未習得の技は、対応する技能まで育てる必要があります。

戦技耐久威力/命中/必殺条件と効果
両断2+4/0/+10射程1で必殺が得意。
デストレッツァ3+3/0/0射程1。敵HPが半分以下なら攻撃+5、必殺+10。
必閃の一撃5+7/0/0射程1。技/2の百分率で攻撃+5。
急所射ち2+4/0/+5射程2で必殺が得意。
囲いの矢30/0/0射程2。命中後、敵の移動-3が次の自軍フェイズまで継続。
技術指揮00/0/0射程1。味方の技+2が次の自軍フェイズまで継続。

デストレッツァも敵HPを半分まで削る必要があり、満HPの相手に追加攻撃と必殺を計算してはいけません。囲いの矢は移動制限が中心で、次の味方の位置を作れます。剣兵種と剣・弓兵種では装備できる戦技が違うため、現在の兵種で絞り込みます。

菓子と精霊に関わる贈り物

精霊、ブリギットの住民、太陽、故郷を好みます。大好物の小粒のテフ、素朴な菓子、宝石は支援を上げる段階へ優先して残せます。

白鴉の会話で、退屈なので面白い余興ができないかと尋ねる時は「宙返り」を選びます。

その他の攻略

サイト内のまとめ

要点

加入時の状態に合わせて力を少し補い、傷ついた敵のとどめを担当します。第3部はシャドーシーカーで支援でき、主力にするなら追加投資が必要です。

速さには余裕があり、先に力と耐久を補います。 レベル35以降は傷ついた敵への攻撃・必殺補正が増えます。30%の先制は発動しない前提で生存を計算しましょう。

ペペの王の威光の基本版の説明。すでに傷ついている敵との戦闘中、攻撃+2・必殺+5。
ペペの王の威光の基本版の説明。すでに傷ついている敵との戦闘中、攻撃+2・必殺+5。

段階別の育成ルート

加入が遅いため5レベルのテンプレートから育成期間を計算し直しません。加入時の兵種とレベルから続け、目標兵種の名声と技能を補います。

第1部は加入後に力を補う

ベルトランの外伝と勧誘を終え、現在の兵種・力・マスター済み技能を確認します。継続育成ではHPと力を優先し、高い速さをさらに積むだけにはしません。少ない投資の具体案はウォーリアーで力を少し補う方法です。条件は35レベル・名声8・剣/斧/格闘のいずれかBです。未達なら現在出撃できる兵種を使い、補強のために初級へ無理に戻りません。

剣士、アーチャー、探索支援のどれかを資源に合わせて選び、すべて育てる必要はありません。現在の武器で傷ついた敵を倒せるか確認し、不足する場合に力を補います。

第2部は味方で削ってからとどめ

第一部の攻撃役か力の補強役を続け、表のために剣・弓・斧を一度に巡りません。負傷した敵への補正は20レベルで攻撃+2・必殺+5、35レベルで攻撃+4・必殺+10です。どちらも敵が負傷済みである必要があります。

基本の順番は味方が削り、ペペがとどめを刺します。とどめの利点と、味方の行動を1回使う負担を比べます。HPの多いボスや魔物は負傷状態を残しやすい一方、通常の兵は2人で倒すより主力で直接倒すほうが手軽かを考えます。敵ターンの狩人の待ち伏せは先制率30%なので、受ける場合は未発動で生存を確認します。

別案はアーチャー→スナイパーです。 遠距離のとどめで危険な位置を減らします。アーチャーはレベル20・名声4・弓術C、スナイパーはレベル35・名声8・弓術Bです。

外伝のペペの狩人の待ち伏せ。敵フェイズの戦闘で、相手が傷ついているときだけ30%の確率で先攻になります。負傷条件と発動確率の両方を確認します。
外伝のペペの狩人の待ち伏せ。敵フェイズの戦闘で、相手が傷ついているときだけ30%の確率で先攻になります。負傷条件と発動確率の両方を確認します。

第3部は資源に合わせて最終職を選ぶ

探索支援か力を補った弓役か
少ない投資でシャドーシーカー

少ない投資ならシャドーシーカーで探索を支援します。 レベル45・剣か弓術Aと第3部の解禁が必要です。探索の利益には信頼できる統計がなく、転職だけで戦闘枠を使う価値が保証されるわけではありません。すでに便利な役割の人物がいれば、さらに投資する必要性は低くなります。

力を補ってマスターアーチへ

別の高投資案は、普段バトルマスターで力を育て、実戦でマスターアーチへ替える方法です。バトルマスターはレベル45・剣、斧、格闘のいずれかA、マスターアーチはレベル45・弓術Aで、どちらも解禁が必要です。この案は斧Sによる力の補強も含み、追加訓練と後半の資格へ投資します。最終職をマスターアーチへ替えるだけでは不足を補えません。斧S報酬の取得手順と費用は別途確認が必要です。

剣士系も選択肢です。 支援との連携も考えられます。剣士はレベル20・剣C、シドーは35・剣B、ソードマスターは45・剣Aで、対応する名声と後半の解禁も必要です。シドーはレベル35からで、20では先に剣士を受験します。

分岐を選ぶ前に、力の補強と2種類の高い武器技能に必要な訓練を数え、部隊に出撃枠があるかを確認しましょう。

主攻撃役の後ろで負傷者へとどめ

味方の後ろで残りHPの少ない敵を狙い、確実に倒せる対象を優先します。負傷した敵への補正は先攻・反撃の両方に有効です。高速でも敵フェイズを耐えられない場合があり、低い力では2回攻撃しても倒し切れません。先制が発動しない場合の与ダメージと被ダメージを見て、射程内へ残すか決めましょう。

敵集団が傷つくとスキルを生かしやすくなりますが、加入が遅く、力の補強にも訓練を使います。好きなら追加投資し、加入直後は現在のダメージで対象を選びましょう。

勧誘の要点

先にベルトラン外伝を終え、本ルートの名声と支援の条件を満たします。レダ編では勧誘できません。ディートリヒ編の外伝は9/17当日の受注が必要で、ほかの加入可能ルートは期間が異なります。出発前に勧誘ページを確認し、早い登場を加入可能時期と混同しないようにします。

負傷した敵を狙い先制に賭けない

  • 傷ついた敵を先に攻撃。 HP満タンの敵には個人の攻撃・必殺補正がない。
  • 30%の先制は不安定。 重要な生存計算では発動しない前提にする。
  • 遅い加入は現在の状態から継続。 レベル・技能・マスターに合わせて訓練を計画。
  • 先に力と耐久を補う。 速さだけを増やし、攻撃が通らず一撃で倒れる状態を避ける。
  • 高投資案は育成職と実戦職を区別。 両方の資格の訓練費用を計算。

コメント

まず確認:装備枠 →

猟兵→Lv20剣士→Lv35シドー→Lv45ソードマスター→ザ・カラミティ
猟兵→Lv20ローグ→Lv35レンジャー→Lv45シャドーシーカー
猟兵→Lv20ブリガンド→Lv35スナイパー
猟兵→Lv20剣士→Lv35フォレストナイト→Lv45ソードマスター→ザ・カラミティ
構成の狙いと使用時期

高速の剣系から絶禍へ:剣士 Lv20;高速の剣系から絶禍へ:シドー Lv35;高速の剣系から絶禍へ:ソードマスター Lv45;高速の剣系から絶禍へ:ザ・カラミティ Lv45、Lv60

清めの剣第3部の加護に対応。ソードマスターは救世編の第3区分で解放される。

剣弓レンジャーからシャドーシーカーへ:ローグ Lv20;剣弓レンジャーからシャドーシーカーへ:レンジャー Lv35;剣弓レンジャーからシャドーシーカーへ:シャドーシーカー Lv45、Lv60

剣と弓の切り替えを維持し、速さと負傷した敵への補正で仕留める。レンジャーが未解放なら元のページに従いシドーかスナイパーへ。

ブリガンドで力を補いスナイパーへ:ブリガンド Lv20;ブリガンドで力を補いスナイパーへ:スナイパー Lv35、Lv60

八百屋さんのねこの初回クリア記録:Lv.31のローグで加入後、まずブリガンドに転職して補強力。第2部でスナイパーに転職し、レベル36~46では飛行兵を狙う。当サイトではキャラデータの猟兵を起点にブリガンドへつなげた。元の記事では第3部の最終兵種が検証されていないため、スナイパーまでとする。

汗血馬を経由して剣系へ戻る:剣士 Lv20;汗血馬を経由して剣系へ戻る:フォレストナイト Lv35;汗血馬を経由して剣系へ戻る:ソードマスター Lv45;汗血馬を経由して剣系へ戻る:ザ・カラミティ Lv45、Lv60

弓術B・馬術Dも並行して上げ、騎乗動物で補う力と守備。その後はソードマスター、ザ・カラミティへ戻り、元の記事の剣系の最終兵種を維持。

あなたの構成は?
装備構成を共有

ペペ:カイ、ディートリヒ、セオドラ編でスカウト可能(名声 7–9)。

カイカイ編スカウト可能
91第3章以降ベルトラン外伝 ブリギット王の親善試合期間限定
進め方

ベルトラン外伝をクリアし、名声9・カイとの支援1を満たす。このルートの外伝は9/17~9/25に受注可能。早期にペペに会えても、すぐスカウトできるわけではない。

  • 前提条件クリアが先に必要:ベルトラン外伝 ブリギット王の親善試合
  • 期間限定ベルトラン外伝は9/17–9/25に受注可能。外伝を逃すと、このルートではペペをスカウトできない。外伝クリア後も第一部終了までに正式加入させる必要あり。
  • ヒント大粒のテフ帝都ダグシオン下層の酒場の贈り物商人から1個100Gで購入できる。このルートでは支援1だけでよく、初回の贈り物を渡したら条件を確認する。
ディートリヒディートリヒ編スカウト可能
83第4章以降ベルトラン外伝 ブリギット王の親善試合期間限定
進め方

先にベルトラン外伝をクリアし、名声8、ディートリヒとの支援3を満たす。このルートの外伝は9/17当日のみ受注可能なので、事前に日程を空けておく。序盤にペペと会えても、スカウト可能とは限らない。

  • 前提条件クリアが先に必要:ベルトラン外伝 ブリギット王の親善試合
  • 期間限定ベルトラン外伝は9/17の1日だけ受注可能。逃すとこのルートでペペをスカウトできない。外伝クリア後も第一部終了までに正式加入させる必要がある。
  • ヒント大粒のテフ帝都ダグシオン 下層の酒場の贈り物商人で購入可能。1個100G。贈り物や食事で現在のルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。
セオドラセオドラ編スカウト可能手間が少ない
72第5章以降ベルトラン外伝 ブリギット王の親善試合期間限定
進め方

先にベルトランの外伝をクリアし、名声7・セオドラとの支援2に到達する。このルートでは外伝を9/17~9/25に受注可能。早期にペペに会えても、すぐスカウトできるわけではない。

  • 前提条件クリアが先に必要:ベルトラン外伝 ブリギット王の親善試合
  • 期間限定ベルトラン外伝は9/17–9/25に受注可能。外伝を逃すと、このルートではペペをスカウトできない。外伝クリア後も第一部終了までに正式加入させる必要あり。
  • ヒント大粒のテフ帝都ダグシオン 下層の酒場の贈り物商人で購入可能。1個100G。贈り物や食事で現在のルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。
レダレダ編スカウト不可

レダルートには加入の前提となるベルトラン外伝がなく、スカウト不可

第二部戦争編第1章から、選んだ主人公の第一部でスカウト済みの仲間を引き継ぐ
第三部第三部第2区分から、ダグシオンで会話すると再加入

名声レベル  そのルートの主人公との支援レベル。全員の4ルート比較は スカウト、スカウト手順は スカウトの方法。

効果の高い贈り物

いずれも大好きな贈り物で、店で購入できる。ペペが大好きな贈り物は「本」、「テフ(コーヒー)」が中心。「大好き」な贈り物にはゲーム内で矢印が2本表示され、好感度の上昇量が最も多い。

大好き17 件

好き15 件

好き精霊、太陽、故郷趣味狩猟・街での人間観察

贈り物一覧 →

支援相手4人 · A到達可能 1人 · ペアエンド確認済み 1人

文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4); ペアエンド確認済み、ルールは好感度。

一人称に「朕」を使う、どこか世離れした話し方の少年。不慣れなダグシオンで困っていた時、神官ウルタンドに助けられ、その恩を忘れていない。

資料

称号ブリギットの王
所属ブリギット軍
出身ブリギット
誕生日8/30
好き精霊、太陽、故郷
趣味狩猟・街での人間観察
日本語ボイス井藤智哉ウィキペディア(日本語)
英語ボイスPhil Sterman声優データベース

人物関係

物語での役割

異国の文化を学ぶために

ペペはブリギットの王で、ダグザの文化を知るためダグシオンを訪れた。異郷に着いたばかりで土地に不慣れなため困っていたところ、ウルタンドに助けられ、その恩を覚えている。

戦後:単独エンドネタバレ

ダグザでの経験を通じ、ペペはより成熟した王へ成長していく。ブリギットへ戻ると、学んだことを外交と内政に活かし、国をさらに豊かな暮らしへ導く。

豆知識

  • 日本語ボイスは井藤智哉。