セオドラ
Sセオドラ · Theodora槍と白魔法で前線と回復を兼任。重装の主力がすでにいるなら、騎乗や飛行でブレイズアーツの投石範囲を広げる選択肢も。


ファンアート →
9種の能力
技能レベル
固有スキル
アーチャーのマスタースキル・好調で命中を補い、さらに速さ技。ガーディアンから白魔術Bを目指す
リブロー。第3部ではフォートレスに短期間就いて遮断を習得し、ホーリーランサーに戻る。フォートレスで下げたくない能力は速さ魔防。最終兵種のザ・トライデントで白魔法の使用回数3倍を維持。フォートレスを挟む順序はマスタースキル取得に合わせて整理し、マスター後に離れる。
騎乗ルート:飛駝兵から始め、騎甲駝兵で機動力と防御力を補い、ドラグーンで地形を飛び越えてブレイズアーツを投げる位置を探す。最上級はドラゴンマスターへ。ドラグーンへの転職前に飛行術C・槍術Bが必要。
各段階の装備一式を見る →セオドラは命中を補い、槍と白魔法の前衛へ
元動画:『セオドラの兵種と育成案』 · 英語の動画投稿者 Jay Dunna
セオドラは回復もできる槍の前衛に向きますが、途中で命中と速さを補う価値があります。初級は
兵士、中級は
アーチャーをマスターして
好調を習得し、上級は
ガーディアンを中心に白魔術を育てます。第三部で
ホーリーランサー、終盤で
ザ・トライデントへ進みます。HPと力はすでに高いので、攻撃を当て、追撃されにくくし、白魔法をしっかり育てることが重要です。

高いHPに速さと技を補う
HP成長は全員の中でも最上位で、力50%・魅力50%、個人成長率の合計は380%です。魔力30%なので黒魔法の主力には向きませんが、白魔法には投資する価値があります。回復に加え、白魔術Bでリブロー、エンジェルで後半の冥魔に対応し、Sではオーラも覚えます。耐えられる人物が仲間を回復できることが、この育成の最大の強みです。
速さ40%・技40%でも、ハードの第三部では不足する場合があります。守備40%・魔防30%は耐久の基礎になりますが、命中や攻速の代わりにはなりません。序盤はHP・力・守備を伸ばせば戦えますが、速さと技を放置すると、後半に安定して追撃し、ブレイズアーツを当てるのが難しくなります。
中級では好調を先に習得
重装歩兵はHP・力・守備の成長が良く、マスターの
大反撃で後攻時の攻撃力が3上がります。今回は主に重装を使いましたが、アーチャーを挟む方がおすすめです。好調は1人倒すごとに命中+3、マップ中の上限30で、通常攻撃とブレイズアーツの安定性を高めます。アーチャーは速さと技の成長も補うため、短期間の滞在にもマスター以外の意味があります。
代償として、アーチャーは弓しか使えず、この兵種で育ちながら普段通り槍を使うことはできません。槍を使いつつ速さを補うなら
剣士、速さの成長をさらに重視するなら、アーチャーのマスター後に剣を使える
ローグへ進む方法もあります。彼女の速さは補えないほど低くはなく、この寄り道は後の追撃を狙うためです。
弓や剣を追加で育てたくなければ重装歩兵を続けましょう。前衛性能は伸ばせますが、命中と速さも同時に補える育成ではありません。好調も撃破から積み上げるため、各マップの開始時から命中+30があるわけではありません。
ガーディアンから白魔術を育成
上級の
レンジャーは速さと技を補うため、さらに成長を調整したければ短期間使えます。目的はレベルアップの恩恵で、弓反撃のマスターは槍と白魔法の構成の中心ではありません。
シドーも槍を使え、マスターの残心で必殺撃破時に少量のHPを回復しますが、セオドラは必殺を頻繁には出せず、主要な回復手段には向きません。
上級の大半はガーディアンで過ごします。槍・戦技・白魔法を同じ兵種で使え、魔法回復+10で回復量が増えます。
引き締めをマスターすると、撃破時に次の自軍フェイズまで防御力+3を得られます。敵を倒してから次の攻撃を受けたり、手が空いたら回復したりと、行動の選択肢がそろいます。
白魔術は第三部まで待たず、意識して育てましょう。各章で3つの町から白魔術指南書を計10冊購入できるため、ワールドマップで在庫を調べて集めます。普段も余裕があれば魔法で熟練度を育て、主な戦闘は槍で続けられます。まずBの
リブローを目標にしましょう。前衛の耐久と遠距離回復を両立すると、隣接回復だけより便利です。
第一部は軽い槍と騎兵特効を準備
第一部は
マハマドゥの槍を中心に、できるだけ強化した
手槍を遠距離戦用に持たせます。
ダ・ミナの槍は戦技使用時に命中を補い、技がまだ低い段階で役立ちます。
ナイトキラーは騎兵用です。傷薬もいくつか用意し、前へ出た後に回復できるようにしましょう。
不退の覚悟は攻撃を受けると30%でダメージを半減する追加の生存効果です。オーバーブレイズでは個人能力が強化されます。ただし、軽減が発動しなくても生き残れるHPを保ち、確率効果を毎回発動するものとして計算しないようにしましょう。
ホーリーランサーを常用しフォートレスで遮断を取得
第三部で最上級試験が開放されたら、ホーリーランサーはガーディアンの直接の発展先です。戦技枠が増え、魔法回復+10を引き継ぎ、白魔法の回数が2倍になります。
エンジェルは冥魔に有効で、後半の重装冥魔に特に役立ちます。マスターの
不退の構えはHP満タンで防御力・耐魔を各+5します。HPが減ったら、この5を計算に入れてはいけません。
さらに耐久を補うなら、短期間
フォートレスへ転職して
遮断を覚えると、攻撃を受けた際のダメージが5減ります。HP・力・守備の成長は高いものの、速さと魔防の成長が下がります。追撃されやすくならないよう、主にマスター目的で使い、フォートレスに長く留まる必要はありません。
もう1つ借りられるのが
オリハルディアのマスター、
騎士烈槍です。この槍戦技を使った戦闘では追撃されません。常時効果ではなく、戦技を選んで使う必要があります。速さを補いたければ、槍も使える
ソードマスターへ進めます。聖
天翼兵の迅雷風烈は先攻時に敵より攻速が10以上高い必要があるため、特に速さが伸びたデータ以外では主力案にしません。第三部の大半はホーリーランサーで戦い、追加のマスターは必要に応じて挟みましょう。

ザ・トライデントで終盤も白魔法を活用
神将はザ・トライデントを選びます。追加の戦技枠と魔法回復+10を維持し、白魔法の回数が3倍になり、エンジェルやオーラを使う余裕が増えます。マスターの
神壁は守備+10で、高いHPを前衛の耐久に生かせます。
今回の終盤のセオドラは力60・速さ42・技47・守備47・魔防37・魅力58でした。力は優秀ですが、速さは追撃を無視できるほど高くありません。魅力は軍団兵に使えます。この構成は安定した攻撃と耐久を重視し、軍団兵は特定の部隊を指定しません。
終盤の武器は役割が明確です。ダ・ミナの槍は戦技の命中補助、
スレンドスピアは遠投、
ハルバードは重装用、マハマドゥの槍は
真月用、ナイトキラーは引き続き騎兵用です。真月は+4まで強化し、威力がさらに6上がっています。バッグには調合薬もあります。重装と騎兵を同じ特効対象として扱わず、戦う敵の種類に合わせて槍を持ち替えましょう。
神壁を覚えたら直撃を優先して交換
今回の装備特技は次の5つです。
| スキル | 残す理由 |
|---|---|
| 好調 | とどめを刺せるため、撃破を命中に変え、その後の攻撃を安定させられる。 |
直撃 | ブレイズ攻撃で確率で10ダメージを追加するが、発動は不安定。 |
| 不退の構え | HP満タンで耐久が上がるため、回復に注意。 |
| 歩行移動術 | 複雑な地形で歩兵の移動消費を減らし、前衛が戦場に遅れるのを防ぐ。 |
槍術の深奥 | 普段使う槍の命中・回避・ダメージを強化。 |
神壁を習得したら、まず直撃と入れ替えます。ハードの投石では敵を倒し切れないことが多く、直撃の追加ダメージも確率です。それより、後の攻撃の命中を支える好調、耐久の不退の構え、必要な位置への到着を支える歩行移動術を残しましょう。先に神壁を覚え、元の5枠の直撃を替えます。

戦技で次の被弾に備える
次の敵に合わせ、以下の槍戦技から選びます。強化した
旋風槍は命中を補い、
金剛の一撃は撃破後に防御力を上げますが追撃できません。
守護旋風は今回の戦闘の防御力を上げ、
光輝の一撃は撃破後に魔防を上げるため、その後に魔法使いを受ける時に役立ちます。即時か撃破後かを区別し、後からの防御補正を最初の攻撃に数えないようにしましょう。
ディートリヒの第一部・第二部を終えたら、戦技強化でこれらをさらに改善できます。白魔術も育て続けましょう。展示時点ではエンジェルが9回あり、指南書でSのオーラを目指せます。最も動きやすいのは部隊の前方で、遠い敵には投擲、近くの敵には槍、回復が必要な仲間には魔法と使い分けます。耐えられる回復役がいると、前衛の行動に余裕が生まれます。
その他の攻略
- セオドラの槍と白魔法による前衛と投擲ブレイズGame8攻略班
- セオドラの育成と兵種選択GameWith
- セオドラの育成・兵種選び(Game8英語版)Game8
- 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』セオドラルート序盤の攻略メモ零崎不識
サイト内のまとめ

セオドラは重装歩兵からガーディアンへ進み、HPで前線を支えながら回復を兼任します。白魔術は早めに鍛えましょう。
槍と白魔法は兵士→重装歩兵→ガーディアン→ホーリーランサーです。 ガーディアンの解禁と白魔術の育成を終えて、回復役が完成します。ブレイズアーツの投石は第1部から役立ちます。騎乗・飛行で範囲を広げる方法は、槍と白魔法のルートとは別に育成します。

段階別の育成ルート
第1部は槍と白魔術を並行
- レベル5・名声1・槍術Dで
兵士を受験。 育成済みの槍術を伸ばし、訓練を分散させません。マスター「防衛の基本」は守備+1です。命中の安定する槍と戦技で削れた敵を倒し、遠くの脅威はブレイズアーツの投石で処理します。 - レベル20・名声4・槍術C+重装術E+で
重装歩兵を受験。 槍を続けながらHP・力・耐久を補います。マスターすれば「大反撃」を持ち帰れ、後攻の戦闘で攻撃力+3になります。 - 同時に白魔術をBへ。 目標はリブローです。白魔術Cのエンジェルは冥魔に使います。先に魔法を習得し、白魔法を使える兵種へ移ります。ガーディアンになるだけで魔法がすべて揃うわけではありません。
- 命中が不足するなら
アーチャーで「好調」を習得。 レベル20・名声4・弓術Cで受験し、マスター後は元の育成へ戻ります。撃破ごとにそのマップの命中+3、最大30です。宿屋で兵種経験値を蓄積する方法もありますが、目的はスキルの習得です。槍と盾の基本ルートで、この時期のレベルをすべて弓職で上げる必要はありません。
ガーディアンの受験目安はレベル35・名声8・槍術Bで、先に兵種の解禁も必要です。セオドラ編は戦力増強を進めますが、必要数と章には記録の違いがあります。兵種メニューの解禁状態を確認し、ほかのルートの挑戦依頼をそのまま当てはめないようにします。未解禁なら重装歩兵で槍と白魔術を続けます。


第2部は敵を受けて回復も担当
ガーディアンは槍と白魔法を使えます。主力の前方で1巡の攻撃を受け、次に回復か攻撃を行います。 先に耐えられるかを計算し、追撃を含む総ダメージを見落とさないようにします。物理防御に専念するなら、重装を続ける選択もあります。
常用の槍戦技は命中を優先し、防御力や回復を補います。高命中の槍とスレンドスピアを用意し、近距離・遠距離を補完します。戦闘予測で選び、一撃の威力のために命中を犠牲にしないようにします。歩兵なら斜めを覆う計略で、投石の直線範囲の死角を補えます。具体的な槍・軍団兵名は調査がそろっておらず、斜めの計略に対応する軍団名も未確認です。
ブレイズアーツの後は回復役でHPを補い、負傷したまま次の敵集団を受けないようにします。レベル35到達やガーディアンのマスターに固定の章はなく、自分の訓練に合わせて進めます。


第3部はホーリーランサーか機動投石
基本ルートはレベル45・槍術A、第1区分クリア後に
ホーリーランサーを受験し、槍と白魔法を継続します。マスター「不退の構え」の防護+5はHP満タンが条件なので、回復は耐久にもつながります。HPが減った状態で同じ数値を使えません。
トビヤスが重装役を担う部隊なら、騎乗・飛行で投石範囲を広げられます。 騎乗は飛駝兵→バーディンガー→オリハルディアです。飛行の全段階の育成手順は未確認で、2つのルートを分けて育てます。
- バーディンガーはレベル35・名声8・馬術C・槍か剣B。オリハルディアはレベル45・馬術B・槍か剣A、第1区分クリア。
- 機動力を維持し、白魔法の回復は別の味方へ。
- ドラグーンはレベル35・名声8・飛行術C・槍か斧Bと解禁が必要。ドラゴンマスターはレベル45・飛行術C・槍か斧A、第1区分クリア。
- 地形を越えて投石の角度を探し、弓と実際の被ダメージに注意。
飛駝兵は騎乗兵種で、飛行へ替えるには飛行術を別に鍛えます。両案の具体的な乗騎個体と固定の加護は未確認です。騎乗・飛行では軍団兵を配備できず、転職後は魔法を使えるかも見直します。軍団兵の配備制限を参照してください。耐久だけが必要ならレベル45・槍A・重装Cで
フォートレスに備えられますが、槍と白魔法の役割を失い、短い移動も補う必要があります。

直線を確認してから投石
目標の手前に別の敵がいると、投石を遮る場合があります。貫通は一直線の複数の敵に向くため、プレビューの範囲を先に見ましょう。大型敵は複数マスを占め、複数マス攻撃の利益が大きくなります。通常の単体ダメージと比較します。
槍と白魔法のルートは前線の耐久と回復、機動ルートは投石の角度探しと目標への移動を担います。第3部は敵が硬く、投石で一撃とは限りません。ダメージ・HP消費・味方のとどめを確認し、確率ダメージ上昇に賭けないようにします。

加入の要点
セオドラ編の主人公で、他の第1部主人公ルートでは通常のスカウトはできません。その後の加入は主人公の進行条件によります。セオドラの加入詳細を確認してください。
軽減が発動しない状態で耐久を計算
- 30%の軽減を常時半減と考えること。 不退の覚悟は確率発動で、発動しなくても生存できるか先に計算します。ブレイズアーツの確率追加ダメージも確実な撃破ラインには入れません。
- アーチャーの受験をマスター習得と考えること。 好調は兵種経験値を満たし、装備して撃破を重ねる必要があります。開始時から命中30ではありません。
- ガーディアンへ替えれば遠距離回復を使えると思うこと。 白魔術Bが必要です。重装・騎乗・飛行へ移っても、別兵種の魔法使用権限は引き継げません。
- 高いHPなら追撃を恐れなくてよいと考えること。 低速では2撃と集中攻撃の総量を確認し、飛行後は弓の脅威も見直します。

コメント
まずストーリーで入手した
マハマドゥの槍。駝鳥騎乗に備えて槍術と馬術を鍛え、未習得の装備枠はneedに従って1つずつ埋める。
直撃ブレイズアーツで攻撃時、30%の確率で発動し、与えるダメージ+10
槍術Lv1槍装備時、命中+3
騎士の感覚戦闘時、敵が槍を使用していると回避+10
牽制隣接する敵の回避-3
攻勢の基本力、魔力+1
乗り降り「騎乗」「下馬」を使用可能
真月消費 3 威力 5 命中 0
轟土消費 HP 6 威力 力+18
祝勝の宝珠重さ 3
飛駝飛駝兵でまず機動力と速さ成長率を伸ばし、引き続き槍を使う。馬術Dで騎士の感覚を装備し、マスター後は攻勢の基本も装備する。
直撃ブレイズアーツで攻撃時、30%の確率で発動し、与えるダメージ+10
槍術Lv3槍装備時、命中・回避+5
騎士の感覚戦闘時、敵が槍を使用していると回避+10
脅威の察知戦闘時、敵の攻撃が自分に有効・特効なら、回避+20
攻勢の基本力、魔力+1
乗り降り「騎乗」「下馬」を使用可能
真月消費 3 威力 5 命中 0
轟土消費 HP 6 威力 力+18
祝勝の宝珠重さ 3
飛駝騎甲駝兵でも駝鳥に乗り続け、脅威の察知を習得。同時に飛行術C・槍術Bを鍛えてドラグーンを解放し、レベル35でのドラゴンへの乗り換えに備える。
直撃ブレイズアーツで攻撃時、30%の確率で発動し、与えるダメージ+10
槍術Lv3槍装備時、命中・回避+5
風読み戦闘時、敵が弓を使用している場合、回避+10
脅威の察知戦闘時、敵の攻撃が自分に有効・特効なら、回避+20
籠城崩し戦闘時、敵が有利な地形にいると、命中+20
真月消費 3 威力 5 命中 0
轟土消費 HP 6 威力 力+18
祝勝の宝珠重さ 3
飛竜ドラグーンでドラゴンに乗り換え、地形を越えてブレイズアーツの投石位置を探す。駝鳥騎乗時の構成を変更し、このルートの脅威の察知は維持。ドラグーンマスター後に籠城崩しを装備。
直撃ブレイズアーツで攻撃時、30%の確率で発動し、与えるダメージ+10
槍術の深奥槍装備時、命中・回避+10、攻撃力+3
風読み戦闘時、敵が弓を使用している場合、回避+10
脅威の察知戦闘時、敵の攻撃が自分に有効・特効なら、回避+20
籠城崩し戦闘時、敵が有利な地形にいると、命中+20
真月消費 3 威力 5 命中 0
轟土消費 HP 6 威力 力+18
祝勝の宝珠重さ 3
飛竜第3部の第1区分をクリアし、槍術A・飛行術Cを満たしたらドラゴンマスターへ。槍術S+で槍術Lv.3を槍術の深奥に替え、引き続き機動力を活かした投石と槍の戦技を担う。
技定番の必須スキル技非常に強い技特定の戦法で活躍
| 技能レベル | |
|---|---|
D 旋風槍D+ 槍術Lv1C 金剛の一撃C+ 槍術Lv2B 守護旋風B+ 槍術Lv3A 光輝の一撃A+ 槍術Lv4S 槍術Lv5S+ 槍術の深奥 | |
D 白魔術Lv1C 白魔術Lv2B 白魔術Lv3A 白魔術Lv4S 白魔術Lv5S+ 白魔術の深奥 | |
D 攻撃陣形 牽制B 牽制+A 攻撃陣形+S 前線計略術S+ 計略の達人 | |
D 剛撃D+ 剣術Lv1C ぶった斬りC+ 剣術Lv2B 波紋斬りB+ 剣術Lv3A 重剣の猛撃A+ 剣術Lv.4S 剣術Lv5S+ 剣術の深奥 | |
D スパイクD+ 斧術Lv1C 兜割りC+ 斧術Lv2B ガードスパイクB+ 斧術Lv3A 明鏡止水A+ 斧術Lv4S 斧術Lv5S+ 斧術の深奥 | |
D 曲射D+ 弓術Lv1C 鉛の矢C+ 弓術Lv2B ブレイクアローB+ 弓術Lv3A 精霊弓A+ 弓術Lv4S 弓術Lv5S+ 弓術の極意 | |
D 豪拳一撃D+ 格闘術Lv1C 鎧砕拳C+ 格闘術Lv2B 精霊拳B+ 格闘術Lv3A カウンターA+ 格闘術Lv4S 格闘術Lv5S+ 格闘術の深奥 | |
D 白兵の間合いC 致命避けB 致命避け+A 歩行移動術S 白兵の間合い+S+ 歩行移動術+ | |
D 騎士の感覚C 騎士の先陣 | |
D 風読みC+ 高速飛行術 | |
D 重装戦闘術C ヘビーブレイクB ヘビーブレイク+A 体格S 反撃連攻S+ 体格+ | |
D 黒魔術Lv1C 黒魔術Lv.2B 黒魔術Lv3A 黒魔術Lv4S 黒魔術Lv5S+ 黒魔術の深奥 |
セオドラ:セオドラ編ストーリーで加入。
カイ編スカウト不可4人の主人公は、他の主人公の第一部ではスカウトで加入しない。ゲストや敵としての登場もスカウトには含まない
ディートリヒ編スカウト不可4人の主人公は、他の主人公の第一部ではスカウトで加入しない。ゲストや敵としての登場もスカウトには含まない
セオドラ編このルートの主人公第一部第1章、このルートの主人公
レダ編スカウト不可4人の主人公は、他の主人公の第一部ではスカウトで加入しない。ゲストや敵としての登場もスカウトには含まない
効果の高い贈り物いずれも大好きな品で、店で購入できる。大好きな贈り物はゲーム内で二重矢印が表示され、好感度の上昇量が最も多い。

大好き3 件
好き18 件
好き戦闘・サラミスの民の繁栄を見ること趣味狩り、格闘訓練
支援相手16人 · A到達可能 8人 · ペアエンド確認済み 2人
文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4);
ペアエンド確認済み、ルールは好感度。
サラミス王国の若き女王。どんな困難にも屈しない意志と王としての才を持ち、右腕は素手で岩を砕くほど。祖国の数百年来の悲願を実現するため、ダグシオン大剣闘祭に参加する。
資料
| 称号 | サラミス王国の女王 |
|---|---|
| 所属 | メガエラの灯火 |
| 出身 | サラミス王国 |
| 身長 | 177cm |
| 誕生日 | 2/12 |
| 好き | 戦闘・サラミスの民の繁栄を見ること |
| 趣味 | 狩り、格闘訓練 |
| 日本語ボイス | 高山みなみウィキペディア(日本語) |
| 英語ボイス | Shara Kirby声優データベース |
人物関係
物語での役割
国と信仰のために出場
セオドラは臣下を率いてダグシオン大剣闘祭に参加し、祖国の長年の願いをかなえようとする。国と民の境遇を案じており、自国の信仰の地位を確立する目的も背負っている。
決勝前の選択ネタバレ
父が暗殺された時に右腕も失い、後に強力な義手を得たが、力に侵食される。トロイアの護りの鎖は影響を一時的に抑えるだけで、作り直した鎖も準決勝で壊れた。決勝前に祖国の侵略と要塞陥落を知り、優勝を諦めて救国に戻る。
以前に縁を結んだ人々からの援助ネタバレ
大会中に各陣営の人々と関係を築き、タリムーンもサラミスとの交易を約束する。第二部ではベルトランが重要な援軍となり、それまでの交流が戦争で実を結ぶ。
単独後日談:繁栄と隠退ネタバレ
単独後日談では、祖国に新領土をもたらす望みを果たし、信仰の聖地の再建に着手してサラミスを繁栄に導く。その後、右腕が原因で健康を損ない、自ら選んだ後継者に王位を譲り、公の場から姿を消す。
豆知識
- 日本語ボイスは高山みなみ。

ぶっ壊し
魂魄の天冠
魔道師範隊(C)








槍術Lv2
槍術Lv4
槍術Lv5
白魔術Lv1
白魔術Lv2
白魔術Lv3
白魔術Lv4
白魔術Lv5
白魔術の深奥
攻撃陣形
牽制+
攻撃陣形+
前線計略術
計略の達人
剛撃
剣術Lv1
剣術Lv2
剣術Lv3
重剣の猛撃
剣術Lv.4
剣術Lv5
剣術の深奥
スパイク
斧術Lv1
斧術Lv2
斧術Lv3
斧術Lv4
斧術Lv5
斧術の深奥
曲射
弓術Lv1
鉛の矢
弓術Lv2
弓術Lv3
弓術Lv4
弓術Lv5
弓術の極意
豪拳一撃
格闘術Lv1
格闘術Lv2
格闘術Lv3
格闘術Lv4
格闘術Lv5
格闘術の深奥
白兵の間合い
致命避け
致命避け+
白兵の間合い+
歩行移動術+
騎士の先陣
高速飛行術
重装戦闘術
ヘビーブレイク
ヘビーブレイク+
体格
反撃連攻
体格+
黒魔術Lv1
黒魔術Lv.2
黒魔術Lv3
黒魔術Lv4
黒魔術Lv5
黒魔術の深奥
名声レベル 


A
A
A
A
A
A
A
A
B
B
B
B
B
C
C
C



