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エスメラルダ
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エスメラルダ

Sエスメラルダ · Esmeralda
ディートリヒディートリヒ編・初期加入カイカイ編・スカウト可セオドラセオドラ編・スカウト可レダレダ編・スカウト可

まず重装と投げ槍で物理前衛を安定させ、速さと飛行の資格が整えば飛竜へ。レベル35の槍投げの達人強化後はさらに実用的。

初期平民 Lv1
得意槍術斧術重装術
個人スキル怪力自分が装備している武器・装備品の重さが80%になる
ファンアート →
成長率55HP55力20魔35速さ35技45守備25魔防35幸運30魅

9種の能力

HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計
成長率55%55%20%35%35%45%25%35%30%335%
全員ランキング全 63 人4位5位38位39位54位5位34位26位40位28位
初期値平民 Lv12812465737678
初期値順位全 63 人30位24位46位51位60位32位55位38位40位58位
Lv60 期待値重装からドラグーン、聖天翼兵を経てザ・トライデントへ704814323141253128320
期待値順位全 62 人14位12位44位40位54位9位27位20位33位28位

技能レベル

得意槍術斧術重装術苦手剣術黒魔術才能開花—

固有スキル

種類スキル効果
個人スキル怪力自分が装備している武器・装備品の重さが80%になる
レベルスキルLv20槍投げの達人戦闘時、スレンドスピアで攻撃し、命中+10・攻撃力+2。
レベルスキルLv35槍投げの達人+戦闘時、スレンドスピア攻撃、命中+20・攻撃力+4
血印勇気の天冠攻撃時、3%の確率で発動し、与えるダメージが1.5倍になる
重装からドラグーン、聖天翼兵を経てザ・トライデントへ

動画で主に推奨するのは、重装マスターで大反撃、ドラグーンマスターで籠城崩しを習得し、その後は聖天翼兵に定着して補う魔防。神将は不要とも明言されている。それでも彼女に神将枠を使う場合、動画の主な推奨とは扱わない。

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重装で反撃を習得しドラゴンマスターへ

同じ動画のドラゴン分岐:重装の大反撃とドラグーンの籠城崩しを経由。最上級でも斧を使い続け、歩行できない地形での襲撃による攻撃強化を活かす。聖天翼兵で補う魔防とは別の選択肢。神将は不要。

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Game8の騎甲駝兵・バーディンガーからザ・トライデントへ

聖天翼兵で補う魔防の後はザ・トライデントも選べる。これは別の制作者による神将ルートで、新しい動画では神将は不要と明言されている。

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自分流の育成方法は?
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エスメラルダを竜に乗せて槍を投げる育成ルート

元動画:『エスメラルダの最適育成プラン』 · 英語動画制作者 Jay Dunna

エスメラルダは重装で身につけた反撃能力を残しつつ、ドラグーンに転職して竜に乗り、槍を投げる運用ができます。もともとHP、力、守備が優れており、飛行によってその能力を必要な場所で発揮できます。障害物を越え、味方の手が届かない敵を倒し、後衛への脅威を防ぎます。最上級では魔防を補う聖天翼兵を優先し、斧と飛竜を使い続けたいならドラゴンマスターを選びます。

エスメラルダ
エスメラルダ

槍投げは命中の補強が必要

彼女の槍戦技は、育成の軸にする価値があります。二連投擲なら敵の反撃前に2回続けて投げられるため、通常の追撃だけに火力を頼る必要がありません。適した軽量武器と攻速があれば、その後の攻撃も狙えます。ただし、この技の命中補正は-30なので、2回分の合計ダメージだけで判断してはいけません。

35レベルの槍投げの達人+は槍投げ攻撃の命中+20、攻撃力+4で、この構成で常用する中核です。1発を確実に当てたいときは集中投擲に切り替えると、戦技自体で命中がさらに20上がります。より重い一撃が必要なら大投擲、近接戦には旋風槍があります。それぞれ連撃、命中、近接戦を補う選択肢なので、二連投擲だけを残す構成にはしません。

近接戦は旋風槍、遠投は相手の回避に応じて集中投擲か二連投擲を選択
近接戦は旋風槍、遠投は相手の回避に応じて集中投擲か二連投擲を選択

重装で大反撃を取り竜に乗る

初級は兵士から始め、中級では重装歩兵を優先できます。狙いはマスターでの大反撃習得です。敵から攻撃されたとき、自分の攻撃力が+3になります。HPと守備の基礎が敵を受ける運用に向いており、転職後も価値のある特技です。

中級の道は重装だけではありません。天翼兵なら早めに飛行の準備ができますが、力の成長は少なくなります。ブリガンドは力を伸ばす選択です。槍と敵フェイズの反撃が主目的なら、引き続き重装を優先します。戦車も育成できますが、ここでは第一候補ではありません。

上級になったらドラグーンへ進みます。飛行術が不足する場合は、町で購入できる教科書で補えます。ドラグーンのマスター特技籠城崩しは、有利な地形にいる敵に対して戦闘時の命中+20を得られます。敵が森に隠れていたら、飛んで攻撃します。さらに確実に当てたいなら集中投擲も組み合わせます。移動経路と命中の問題を同時に解決することが、飛行に転向する理由です。

ドラグーン自体の力の成長補正はそれほど大きくありませんが、乗騎でさらに補えます。野生のバウは力と技の成長に貢献します。この実演での成長率の組み合わせはHP70%、力60%、守備55%、魔防35%です。兵種などの条件を重ねた数値であり、彼女の個人成長率ではありません。魔防は依然として物理耐久より低いため、機動力が上がっても魔法使いの集中攻撃は避けます。

聖天翼兵で魔防を補強

ヘヴィアーマーでも運用できますが、彼女は重装系の移動補強を習得できず、戦場に追いつくのが大変です。守備はすでに高いので、兵種で機動力を増やすほうが直接的な効果を得られます。魔力の成長も低く、魔防を補うためだけに魔法職へ進む必要はありません。

最上級では聖天翼兵を優先します。HP成長+15、魔防成長+15、さらに守備成長+5があり、比較的弱い部分を補えます。迅雷風烈をマスターすると、自分から攻撃し、攻速が敵より10以上高い場合、追撃が敵の反撃前に発生します。彼女は通常この攻速差に届かないため、遅い敵を相手にするときだけ撃破の計算に入れます。マスターしたからといって、毎回先に2回攻撃できると考えてはいけません。

ドラゴンマスターも選択肢です。マスター特技襲撃は、自分が歩行できない地形にいると攻撃+4となり、飛行位置をさらに火力へつなげられます。どちらも物理能力を活かせます。魔防を補うなら聖天翼兵、飛竜の地形によるダメージ増加と斧を重視するならドラゴンマスターに留まります。この推奨ルートは最上級までで、追加で神将の資格を使う必要はありません。

エスメラルダ
エスメラルダ

倒す敵に合わせた持ち物

主武器は魔槍グラシーダで二連投擲を使い、より軽いシンザのモリも利用できます。両方の槍を彼女に固定する必要はありません。この部隊ではもう一方の銛を仲間に渡し、魔槍でも十分に攻撃できています。

騎兵にはナイトキラーを用意します。飛行なら機動力の高い相手にも追いつき、処理したい敵へ騎馬特効を当てられます。重装への武器は兵種に合わせます。聖天翼兵ならフリッサ、ドラグーンかドラゴンマスターならハンマーを持てます。サンダーソードも検討できますが、彼女の重装対策では優先しません。

持ち物には、強化した青銅の槍か木製の槍も1本残し、高い命中と軽い重量が必要なときに持ち替えます。遠投用には手槍を持ちます。木製の槍と青銅の槍は近接用の槍で、二連投擲には射程1~2の槍が必要です。近接用の軽い槍では発動できません。軽い投槍で攻撃回数が増えるかは、その戦闘の実際の攻速によります。最後に調合薬を1つ持ち、部隊を離れたあとも自分で回復できるようにします。

特技は槍投げの達人+、大反撃、籠城崩しを軸に、現時点で習得済みの槍術関連特技を装備します。最上級のマスター特技は習得後に入れ替えを検討し、まだ習得していない能力を前提にはしません。

飛行で味方の届かない脅威を処理

飛行する前衛の価値は、標的を選べることです。障害物の向こうに危険な敵がいるなら、先に倒しに行きます。回復役を脅かす戦象兵にも、こちらから接近して排除できます。飛行ならダチョウの乗騎でも越えられない障害物を越えられ、戦場の反対側でも活躍できます。

HPと守備が高いため、耐久の低い飛行兵より前線に残りやすいですが、弓兵を相手にするときは下馬し、魔法攻撃を物理耐久で無理に受けないようにします。機動力は不利な戦闘を減らすために使い、すべての敵の攻撃範囲へ飛び込むためには使いません。

同じ育成実演では、第2部をやり直してドラグーンへ進んだ結果、力、守備、速さ、技などの数値が改善しています。ただし、2つの能力画面には5レベルの差があり、ランダム成長も含まれます。直接実感できる変化は、重装の移動力に縛られず、必要なときに到着して攻撃対象を選べることです。

その他の攻略

サイト内のまとめ

まず重装の投槍前衛として育成

兵士→重装歩兵→ヘヴィアーマーを優先し、第3部はフォートレスへ進みます。高い力と守備を生かし、投槍で物理前衛を担当しましょう。

レベル20で投槍が強化され、35の強化後は命中とダメージがさらに実用的になります。 速さがよく伸び、飛行の資格が整えば、機動力のある投槍役へ転向できます。

エスメラルダが遠くから魔槍を投げ、幻影兵を攻撃しています。左下には魔槍グラシーダ+1が表示されています。
エスメラルダが遠くから魔槍を投げ、幻影兵を攻撃しています。左下には魔槍グラシーダ+1が表示されています。

段階別の育成ルート

受験にはレベル、名声、試験票、技能、特殊兵種の解禁をすべて満たす必要があります。遅くスカウトした場合は、現在のレベルと兵種から育成を続けます。

第1部:槍と重装を優先

番組試験準備得られる役割
レベル5兵士名声1、槍術か斧術D槍・斧から始め、主力武器を継続
レベル20重装歩兵名声4、重装術E+、槍術か斧術C物理耐久を育成。マスターの大反撃で後攻時の攻撃力を補強
レベル35ヘヴィアーマー名声8、重装術D、槍術か斧術B高守備の前衛を維持。集中反撃のマスターで敵ターンの命中を改善

槍が主力なら槍を鍛え続け、試験のために槍と斧の両方を高める必要はありません。重装の投げ槍型はまず耐えられることが大切で、それによって射程1—2の槍で弓兵や遠距離の敵へ反撃できます。

投げられる槍を2本携帯し、敵に合わせて特効武器を替えます。斧を鍛える時はハンマーで敵の重装に対応できます。常用する戦技は旋風槍と習得済みの投槍技を優先し、2回のダメージが必要な敵には二連投擲を使えますが、命中が下がるので先に予測を確認しましょう。低速の盾役にするなら重い盾を持たせ、装備後の攻速で追撃回数を計算します。

エスメラルダのフォートレス受験予測。重装術Cと、槍術または斧術Aが必要です。槍術の条件を満たし、現在の合格率は100%です。
エスメラルダのフォートレス受験予測。重装術Cと、槍術または斧術Aが必要です。槍術の条件を満たし、現在の合格率は100%です。

第2部:重装か飛行か

重装の投槍役の3つの育て方
ヘヴィアーマーで耐久役を続行

重装を軸にする場合はヘヴィアーマーの前衛を続け、槍術Aと重装術Cを目指します。本人がそのまま使える重装の移動スキルは確認できていません。配置をなるべく前にし、全員が戦い始めてから後ろを追う状況を避けましょう。

重装で育ててからドラグーンへ

重装で育て、第2部の序盤に飛竜へ替える方法もあります。 序盤の速さと技が伸び悩むなら重装で守備を育て、土台ができたらドラグーンに替え、飛行で移動の遅さを補います。実際の使用例はありますが、必ず高速の飛行役になるわけではありません。受験条件はレベル35、名声8、飛行術C、槍または斧Bで、事前の解禁も必要です。現在のデータで資格がなければ地上の役割を続け、飛行だけを鍛えて待たないようにしましょう。

早期に飛駝兵か天翼兵へ

早めに飛駝兵や天翼兵へ替える方法は、重装の耐久を一部諦めて速さと機動力を重視します。「重装から飛行へ」とは別の育て方なので、最終兵種だけを替えて両方の成長の恩恵を同時に数えないようにしましょう。

第3部:フォートレスか飛行の最終兵種へ

基本はフォートレスです。 レベル45、槍または斧A、重装術Cで、第3部の対応する解禁後に受験できます。マスターすると遮断を得て、攻撃を受けた時のダメージを5軽減します。槍の熟練で命中を補い、大反撃と集中反撃で敵ターンに対応します。高い守備にはヘビーブレイクを組み合わせられますが、撃破の計算は発動しない前提で行いましょう。

飛行の最終兵種はドラゴンマスターか聖天翼兵を選べます。前者はレベル45、飛行術C、槍または斧A、後者はレベル45、飛行術C、槍または剣Aで女性限定です。どちらも解禁が必要です。投槍で個人スキルを生かし、敵の物理・魔法火力に合わせて盾を替えましょう。飛行の騎乗中は軍団兵を配属できません。詳しくは軍団兵の配属制限を参照してください。

さらに手間をかけ、剣系統で速さを補う方法もあります。 第1部を飛駝兵→剣士→シドーと進み、剣Sを目指します。第3部でザ・ブレイドのマスターによる戦神で速さを補い、聖天翼兵へ戻します。剣は苦手なので追加の訓練が必要です。シドーはレベル35、剣Bが必要で、ザ・ブレイドには第3部の専用資格と人数枠も関係します。

複数ルートでは分担して弱点を補います。 1ルートで重装の力と守備、別ルートで飛行・ガーディアン・魔法系を育てて速さや魔防を補い、第3部で融合します。各項目は高い値を採用します。1ルートなら現在の育成を続け、やり直す必要はありません。

投槍で狭い通路を守る

狭い通路や物理敵の進路に立ち、投槍で近接と2マス反撃をカバーします。必要ならそのターンは防御戦技だけを使って構え、毎ターン敵の群れへ攻め込む必要はありません。命中を補う戦技で空振りを減らし、二連投擲も実際の命中を確認しましょう。

槍投げの達人の2段階の強化
命中+10、攻撃+2槍投げの達人の基本効果
命中+20、攻撃+4レベル35の強化版

右の槍投げの達人+と上の個人スキルの怪力を、中央の実際に持つ槍・盾と見比べましょう。投槍役の恩恵は、装備中のスキルと現在の武器で確認します。
右の槍投げの達人+と上の個人スキルの怪力を、中央の実際に持つ槍・盾と見比べましょう。投槍役の恩恵は、装備中のスキルと現在の武器で確認します。

苦手なのは魔法の集中攻撃と移動の遅れです。投槍で2マス先の魔法使いへ反撃できますが、複数を受ける前にダメージと支援範囲を確認します。怪力は重さを80%にし、軽減は20%です。

魔槍入手時の説明。射程は1〜2で、戦技の無塵を使えるのはエスメラルダだけです。
魔槍入手時の説明。射程は1〜2で、戦技の無塵を使えるのはエスメラルダだけです。

加入の要点

ディートリヒ編では第2章で自動加入します。他ルートは「エスメラルダの頼み」を完了し、カイは名声7・支援2、レダは名声6・支援3、セオドラは名声9・支援3が必要です。スカウト時は装備と育成機会が本人のルートとは異なります。加入ページを確認してください。

二連投擲は命中を優先

  • 重装は移動が遅い。 初期配置で補うか、機動力のある兵種の資格を先に用意します。
  • 二連投擲は命中が下がる。 重要な撃破では、まず当てられるか確認します。
  • 盾を持たせた後に攻速を再計算。 怪力で減るのは重さの一部です。
  • 別ルートでのスカウトで専用槍が手に入るとは限りません。 なければ現在の投槍を使い、戦技も入手済みのものから選びます。
  • 重装・飛行・剣Sの方針を先に決定。 同時に3系統を鍛えると訓練時間が増えます。

コメント

まず確認:装備枠 →

平民→Lv5兵士→Lv20重装歩兵→Lv35ドラグーン→Lv45聖天翼兵→ザ・トライデント
平民→Lv5兵士→Lv20重装歩兵→Lv35ドラグーン→Lv45ドラゴンマスター
平民→Lv5飛駝兵→Lv20騎甲駝兵→Lv35バーディンガー→Lv45聖天翼兵→ザ・トライデント
構成の狙いと使用時期

重装からドラグーン、聖天翼兵を経てザ・トライデントへ:兵士 Lv5;重装からドラグーン、聖天翼兵を経てザ・トライデントへ:重装歩兵 Lv20;重装からドラグーン、聖天翼兵を経てザ・トライデントへ:ドラグーン Lv35;重装からドラグーン、聖天翼兵を経てザ・トライデントへ:聖天翼兵 Lv45;重装からドラグーン、聖天翼兵を経てザ・トライデントへ:ザ・トライデント

動画で主に推奨するのは、重装マスターで大反撃、ドラグーンマスターで籠城崩しを習得し、その後は聖天翼兵に定着して補う魔防。神将は不要とも明言されている。それでも彼女に神将枠を使う場合、動画の主な推奨とは扱わない。

重装で反撃を習得しドラゴンマスターへ:平民 Lv1;重装で反撃を習得しドラゴンマスターへ:兵士 Lv5;重装で反撃を習得しドラゴンマスターへ:重装歩兵 Lv20;重装で反撃を習得しドラゴンマスターへ:ドラグーン Lv35;重装で反撃を習得しドラゴンマスターへ:ドラゴンマスター Lv45

同じ動画のドラゴン分岐:重装の大反撃とドラグーンの籠城崩しを経由。最上級でも斧を使い続け、歩行できない地形での襲撃による攻撃強化を活かす。聖天翼兵で補う魔防とは別の選択肢。神将は不要。

ルート 3:平民 Lv1;ルート 3:飛駝兵 Lv5

使用青銅の槍または手槍序盤の命中不足を緩和し、騎乗への移行でまず機動力を補う。

ルート 3:聖天翼兵 Lv45;ルート 3:ザ・トライデント

保持槍投げの達人+と大反撃を使い、籠城崩しで有利な地形に対処。聖盾のダメージ軽減は確率発動なので、実際に攻速が10上回っている時に検討する迅雷風烈。

あなたの構成は?
装備構成を共有

エスメラルダ:ディートリヒ編でストーリー加入;カイ、セオドラ、レダ編でスカウト可能(名声 6–9)。

カイカイ編スカウト可能
72第5章以降依頼
進め方

スカウト可能。第5章03/15からスカウトクエストを受注でき、クリア報告後に加入する。ダグシオンで最初に贈り物を1個渡してスカウトを解放し、名声Lv7、カイとの支援Lv2を満たす。先に「エスメラルダの頼み」を受け、ダマセン岬で凶暴な海獣を倒して街で報告する。このルートでは第12章のメイン戦闘前に済ませる。戦争編に入ると通常のスカウトはできない。贈り物の候補はギンジ入りセルビ、帝都ダグシオンの下層酒場の贈り物商人で150Gの購入記録あり。

  • 依頼「エスメラルダの頼み」(3/15~11/27受注可能)
ディートリヒディートリヒ編ストーリーで加入手間が少ない
第2章

第一部第2章でストーリー加入

セオドラセオドラ編スカウト可能
93第5章以降依頼
進め方

スカウト可能。第5章03/08からスカウト依頼を受注でき、クリア報告後に加入する。ダグシオンでまず贈り物を1つ渡してスカウトを解放し、名声Lv9・セオドラとの支援Lv3を満たす。先に「エスメラルダの頼み」を受注し、ダマセン岬で凶暴な海獣を倒して町に戻り報告する。10/24の出発前、かつこのルートの第12章のメイン戦闘前に済ませる。贈り物の候補はギンジ入りセルビ、帝都ダグシオンの下層酒場の贈り物商人で150Gの購入記録あり。

  • 依頼「エスメラルダの頼み」(3/8~11/27受注可能)
レダレダ編スカウト可能
63第4章以降依頼
進め方

スカウト可能。第4章03/21からスカウト依頼を受注でき、クリア報告後に加入する。ダグシオンでまず贈り物を1つ渡してスカウトを解放し、名声Lv6・レダとの支援Lv3を満たす。先に「エスメラルダの頼み」を受注し、ダマセン岬で凶暴な海獣を倒して町に戻り報告する。このルートの第12章のメイン戦闘前に済ませる。戦争編に入ると通常のスカウトはできない。贈り物の候補はギンジ入りセルビ、帝都ダグシオンの下層酒場の贈り物商人で150Gの購入記録あり。

  • 依頼「エスメラルダの頼み」(3/21~11/27受注可能)
第二部戦争編第1章から、選んだ主人公の第一部でスカウト済みの仲間を引き継ぐ
第三部第三部第2区分から、ダグシオンで会話すると再加入

名声レベル  そのルートの主人公との支援レベル。全員の4ルート比較は スカウト、スカウト手順は スカウトの方法。

効果の高い贈り物

いずれも大好きな贈り物で、店で購入できる。エスメラルダが大好きな贈り物は「甘い物」が中心。「大好き」な贈り物にはゲーム内で矢印が2本表示され、好感度の上昇量が最も多い。

大好き10 件

好き17 件

好き美男子・三叉槍投げ・釣り道具の手入れ趣味釣り、木の人形彫り

贈り物一覧 →

支援相手11人 · A到達可能 7人 · ペアエンド確認済み 2人

文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4); ペアエンド確認済み、ルールは好感度。

ダグザ沿岸の漁村に住む漁師の娘。野性味にあふれ、外見に似合わぬ怪力を持つ。海獣に捧げられる寸前にディートリヒに救われ、以後行動を共にする。

資料

称号海沿いの漁村の少女
所属ラミーヌ一家
出身ダグザ沿岸の漁村
誕生日6/19
好き美男子・三叉槍投げ・釣り道具の手入れ
趣味釣り、木の人形彫り
日本語ボイス菱川花菜ウィキペディア(日本語)
英語ボイスKendell Byrd声優データベース

人物関係

物語での役割

助けられた後、旅に加わる

エスメラルダは海辺の漁村で暮らしていたが、海獣への生贄にされかけた。ディートリヒに救われて同行し、ダグシオン大剣闘祭へ向かう旅に加わる。

海獣の生贄の詐欺を暴く軽いネタバレ

岸に大量の家畜の骨があることから、ファビオは不審に気づく。誰かが家畜で怪物を呼び寄せ、その後に生贄を解決策として持ち出した。3人は村に戻って黒幕を追う。エスメラルダは、大会優勝の願いで頑丈な軍艦を得て、ディートリヒが再び海の怪物と戦えるようにする案も出す。

故郷へ戻って漁をする個人エンドネタバレ

個人後日談では母の元に戻り、故郷で漁を続ける。村を脅かす海獣には槍を持って立ち向かい、伝説の漁師として名を残す。後に幼なじみと結婚し、5人の子どもをもうけた。

豆知識

  • 名前には「エメラルド」の意味がある。