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ファビオ

Aファビオ · Fabio
ディートリヒディートリヒ編・初期加入レダレダ編・スカウト可

黒魔術に専念し、遠射と特殊な闇魔法の単発火力を活用。ウァテスは白魔法も使えるため、ドルイドへの転職前に回復を引き継ぐこと。

初期平民 Lv1
得意黒魔術指揮術
個人スキル闇呼び隣接する敵の必避-5
ファンアート →
成長率40HP25力50魔35速さ40技30守備45魔防35幸運30魅

9種の能力

HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計
成長率40%25%50%35%40%30%45%35%30%330%
全員ランキング全 63 人36位62位2位39位39位39位2位26位40位34位
初期値平民 Lv12561076486577
初期値順位全 63 人49位56位12位43位55位61位22位50位50位60位
Lv60 期待値アーチャーを経てドルイドに戻り、ジ・アヴァタールへ511850333517423122299
期待値順位全 62 人54位61位8位38位43位56位12位20位56位50位

技能レベル

得意黒魔術指揮術苦手弓術才能開花—

固有スキル

種類スキル効果
個人スキル闇呼び隣接する敵の必避-5
レベルスキルLv20闇の秘術「闇呼び」の効果範囲が周囲2マスに拡大する。
レベルスキルLv35闇の秘術+「闇呼び」の効果範囲が周囲3マスになる
アーチャーを経てドルイドに戻り、ジ・アヴァタールへ

アーチャーに短期間就いて好調を習得後、すぐ魔法系に戻り、ウァテスで伸ばすのは魔力。ドルイドで強力な黒魔法を維持。動画04:14–04:32では終盤にジ・アヴァタールへの転職も認めているが、資格は他の魔法使いに優先して回したいとしている。このルートはドルイドで止めてもよく、黒・白魔法の使用回数3倍が必要で、枠も余っていればジ・アヴァタールへ延長。

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黒魔術5段階からジ・アヴァタールへ

神将のジ・アヴァタールで両魔法の併用と使用回数3倍を取り戻す。新しい動画04:14–04:22でもこの最終兵種は使えると認めているが、資格は他の魔法使いに優先して回したいとしている。

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カラドリオスの機動力からヴァルキュリウムへ

動画で挙げられた機動力重視の代案:カラドリオスは黒魔法の使用回数が2倍になる代わりに、白魔法の使用と一部の魔力成長率と引き換えに移動力と物理耐久を得る。第3部では黒魔法と白魔法を併用するヴァルキュリウムへ。動画の代案2つを1本の機動ルートにまとめたもので、制作者が各段階を実践したという意味ではない。カラドリオスは第3部で条件解放後に採用し、それまではウァテスを維持。

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自分流の育成方法は?
転職ルートを投稿

ファビオはアーチャーのマスターで黒魔法の命中を補う

元動画:『ファビオの兵種と育成案』 · 英語の動画投稿者 Jay Dunna

ファビオは強力な黒魔法を当てることが育成の中心です。シャーマン・ウァテスを主軸に、途中でアーチャーから好調を取り、最上級はドルイドに留まっても役割が明確です。射程3で安全に攻撃し、デスで必殺、ルナで高魔防、ダークスパイクで騎兵を狙います。白魔法や神将の資格は部隊次第でほかへ譲れます。

ファビオ
ファビオ

アーチャーはマスターだけを取得

シャーマンは通常の育成に適し、魔力成長補正+15、速さ・技・魔防各+10で、火力と攻撃の安定を補えます。ただし高威力魔法は命中しにくい場合があり、第3部では魔力だけでは不足します。

弓を教え、アーチャーで地下迷宮に挑んでマスターします。好調は撃破ごとに命中+3、マップ中最大30です。取得後は魔法系へ戻して持ち越せます。アーチャーに魔力成長補正はないため数レベルだけ使い、長期育成はしません。各マップで撃破して積む必要があり、開幕から+30ではありません。

上級は引き続きウァテスが主力

ウァテスへ戻ると魔力成長補正+20、魔防+15で黒魔法を伸ばせます。マスターの速さ呪縛は隣接敵の速さ-3で、接近時の追撃を助け、近くの敵に作用する個人能力とも合います。

支援が必要ならビショップのマスターで隣接味方の魔防+3の結界を取れます。トルバドールも選べますが、上級の大半は黒魔法を中心にウァテスで育てます。

別案はカラドリオスです。機動力と黒魔法回数2倍に加え、マスターの駆け抜けで撃破後、次ターン終了まで移動力を得ます。代償は白魔法不可です。ファビオはカイ編で勧誘できず、この分岐は第3部向けでもあります。魔力成長補正は+10でウァテスの+20より低い一方、守備は-10から+10です。魔力成長の一部を機動と物理耐久へ交換します。この黒魔法案で鍛冶師へ変える必要はありません。

ドルイドで強みの習得魔法を維持

最上級ではドルイドは白魔法、ワイズマンは黒魔法を失います。ファビオの白魔法も使えますが、個性と火力は黒魔法です。魔力成長補正もドルイド+30、ワイズマン+20なので、黒魔法と回数を優先します。

回復中心で時々攻撃するなら、ワイズマンにサラマンダーを持たせ、携帯火器を攻撃手段にできます。ファビオにも可能ですが、デスやルナの強みを失います。ヴァルキュリウムは黒白両方を使えるものの、回数と魔力成長は専任案に劣ります。兼用を選ぶ前に、本当に回復が不足しているか考えましょう。

終盤はジ・アヴァタールで黒白魔法3倍・魔法命中+10・魔法回復+20を得られますが、シロッコなど両方が必要な仲間へ資格を譲れます。ドルイドのまま高火力黒魔法を担当しても、代えの利かない仕事があります。展示のレベル61は魔力64・守備25・魔防44で、今回の育成結果であり全員が到達する数値ではありません。

前衛の後ろから魔法で支援するファビオ
前衛の後ろから魔法で支援するファビオ

闇呼びを広げて必殺を支援

闇呼びは隣接敵の必避-5です。通常回避ではなく、自分と仲間の必殺を助けるもので、魔法の命中補正ではありません。闇の秘術+で周囲3マスへ広げると、後衛からでも前線のディートリヒを助けやすくなります。

展示の特技は闇の秘術+・技呪縛・黒魔術Lv5・対魔法戦術・狙撃回避です。技の呪縛は隣接敵の技を下げ、追撃重視なら速さの呪縛へ替えられます。黒魔術Lv5は普段の攻撃を支え、対魔法戦術は周囲2マスの魔法敵の命中・回避を下げ、狙撃回避は3マス以上の交戦に対応します。距離が異なるため、3マス離れて全隣接効果を計算しないようにします。

必聖の宝珠は任意装備です。必殺時にダメージの3分の1を回復し、デスの高必殺と合いますが、必須ではなく、なくても黒魔法で攻撃できます。

黒魔法はそれぞれ適した敵へ

黒魔術Sで選択肢が本格的に広がります。威力順に使うだけではありません。

魔法主な数値と用途
デスΓ必殺+20、重さ13。高火力の必殺用で、命中補助は必要。
ドーラΔ比較的軽い。重い魔法で追撃できないとき、こちらで倒せるか確認。
スライムΒ射程3。大型の敵を遠くから狙い、反撃を減らす。
スウォームΖ重さ21、低威力。命中後に敵の速さ-3で後続を支援。
ルナΛ威力1・重さ20・命中50。魔防無視で高魔防に有効だが、命中補助が特に重要。
ダークスパイクΤ威力20・重さ20・命中60。騎兵に有効で、相手が騎兵なら撃破を確認。

ルナの火力は威力1ではなく、高魔力と魔防無視から生まれます。ダークスパイクは魔法版の騎兵特効武器のように、対象が合えば通常魔法より有効です。スウォームの減速は後続を助けますが、重いため自分の追撃用とは限りません。

使用前にダメージ・命中・必殺を比較
使用前にダメージ・命中・必殺を比較

射程3と必殺は別々に計算

実戦では黒魔法を十分使える位置を探します。射程3なら届かない敵を狙い、拡大した闇呼びも前線へ届けられます。必殺火力を狙うときはデスへ替え、全魔法が射程3と思わないようにしましょう。

大型の竜への同じ攻撃例では、ドーラΔの予測必殺30%、デス50%でした。デスへ替えて実際に必殺で倒せた例は爆発力を示しますが、その確率は今回の交戦の数値で、魔法の固定必殺ではありません。普段は命中を補った黒魔法で安定させ、瞬間火力が必要な敵で必殺を比較します。

傷薬・調合薬・特効薬を多めに持たせ、仲間から受け渡すこともできます。行動は黒魔法を優先し、回復不足は薬や仲間で補えば、時々の自衛のために攻撃魔法全体を捨てずに済みます。

その他の攻略

サイト内のまとめ

黒魔術に専念し遠距離から単発を狙う

黒魔術を中心に、遠距離の闇魔法と特殊効果で単発を狙います。資格に合わせてドルイドへ進み、転職前に回復役を引き継ぎましょう。

黒魔術Cから3マス攻撃を使え、その後に魔法が揃います。低い速さを無理に補って追撃役にする必要はありません。闇呼びは必殺を補助する追加効果で、範囲のために前衛へ出ないようにしましょう。

ファビオが部隊の後方でスライムΒを選択。右上の3マス離れた鳥形の敵にも届きます。
ファビオが部隊の後方でスライムΒを選択。右上の3マス離れた鳥形の敵にも届きます。

段階別の育成ルート

試験に必要な技能レベルと使いたい魔法を揃えてから、次の兵種へ替えましょう。

第1部は黒魔術Cを優先

黒魔術に沿って兵種を進める
  1. 1
    レベル5・名声1で呪い師を準備。
    黒か白魔術Dで受験でき、このルートは黒魔術Dを選びます。まずドーラΔで攻撃し、マスター「魔道の基本」で魔力・魔防各1を補います。習得後の装備も忘れないようにします。
  2. 2
    レベル20・名声4・黒魔術Cでシャーマンを受験。
    黒魔術CのスライムΒで遠射を活かします。追撃のため物理職へ乱雑に替えるより実用的です。次に黒魔術Bで高必殺のデスΓを用意します。
  3. 3
    レベル35・名声8・黒魔術Bでウァテスを受験。
    ウァテスは黒魔術で受験し、転職後も黒白両方の魔法を使えます。第1部で条件に届かなければシャーマンを続け、ルートに合わせて指定レベルまで稼ぐ必要はありません。

回復役が足りなければ、一時的にプリーストへ替えられます。 レベル20・名声4・白魔術Cでプリーストを受験し、信仰心をマスターして幸運+3を得てから黒魔法へ戻します。幸運が欲しい場合も挟めますが、白魔術と兵種経験値の追加訓練が必要です。ヨーカイが回復を担っていれば、ファビオの黒魔術を優先しましょう。

序盤のドーラΔのメニュー。残り5/10回、射程1–2です。右下に攻撃力・命中・攻速も表示されます。遠射の位置取りは選択中の魔法に合わせて確認しましょう。
序盤のドーラΔのメニュー。残り5/10回、射程1–2です。右下に攻撃力・命中・攻速も表示されます。遠射の位置取りは選択中の魔法に合わせて確認しましょう。

第2部は黒魔術Aへ

ウァテスを続け、黒魔術Aで敵の魔防を無視するルナΛを習得します。高魔防の敵には、通常の闇魔法とダメージを先に比較しましょう。デスΓは必殺の機会を狙いますが、重要な撃破を必殺時のダメージだけで計算しないようにします。

構成は現在の魔法を軸にします。ウァテスでは習得済みの白魔法で緊急回復できますが、通常のライブはリブローの代わりにはなりません。白魔法に目立った強みはなく、主回復役へ育て直す必要はありません。ウァテスの資格を満たしてから転職し、マスターには別途時間を残します。

第3部はドルイド転職前に白魔法を引き継ぐ

レベル45・黒魔術A、第3部第1区分クリア後にドルイドを受験します。 黒魔法専門の自然な到達点ですが、白魔法は使えません。ウァテスで使えたライブ・リザイア・リカバーも、習得済みだからといって使用権限は残りません。転職前に回復役を整え、戦闘中に回復メニューがないと気づく状況を避けます。

引き続き黒魔術を鍛える主な目的は、本人の闇魔法を活かすことです。マスターの魔防の呪縛は追加利益で、隣接して魔防を下げるため無理に近づく価値はありません。黒魔術Sの騎兵特効魔法は、習得後に効果を確認して使い方を決めましょう。

歩行の基本ルートに乗騎は不要です。 杖と指輪にも重さがあるため、火力や命中が足りていれば、外す前後の攻速を比較して敵の追撃を防ぎましょう。

シミュレーターで現在のルートを比較。

遠射の位置を決めてから闇呼びを活かす

主力の後ろから重装を攻撃し、遠距離からHPを削ります。高速の敵には先に反撃と追撃を確認しましょう。安全な位置と魔法を選んでから、仲間が狙う敵を闇呼びの範囲へ入れます。

闇呼びが下げるのは敵の必避5で、ディートリヒなどの必殺を助けます。通常の回避を下げる効果でも、敵の必殺率を下げる効果でもありません。レベル35の強化版は周囲3マスです。レベル20版は先に標的が範囲内か確認します。

本人は速さが低く、さらに1マス近づく範囲効果より遠射の安全性が重要な場面が多いです。敵が範囲へ入れば使い、必避5のために危険を冒しません。

加入の要点

ディートリヒ編は第1章で物語に沿って加入します。レダ編はディートリヒ外伝を先に完了し、名声・支援・交渉条件を満たします。早期加入と同じ育成期間では計画できません。ファビオの加入詳細を確認してください。

闇呼びは必殺を助け命中は補わない

  • ウァテスを黒魔法限定と考えること。 白魔法も使え、黒魔法だけになるのはドルイドです。回復役を先に引き継ぎます。
  • どの魔法も2回当てようとすること。 低速は役割上の制限です。射程・弱点・単発火力を優先し、偶然速さの伸びたセーブを保証としません。
  • 闇呼びを命中の範囲強化と考えること。 味方の必殺を助けますが、低命中の魔法を必中にはしません。
  • 強化段階の範囲を混同すること。 レベル35の3マスは採用できますが、20の効果には食い違いがあり、強化版を先取りしません。

コメント

まず確認:装備枠 →

平民→Lv5呪い師→Lv20シャーマン→アーチャー→シャーマン→Lv35ウァテス→Lv45ドルイド→ジ・アヴァタール
平民→Lv5呪い師→Lv20シャーマン→Lv35ウァテス→Lv45ドルイド→ジ・アヴァタール
平民→Lv5呪い師→Lv20シャーマン→Lv35カラドリオス→Lv45ヴァルキュリウム
構成の狙いと使用時期

アーチャーを経てドルイドに戻り、ジ・アヴァタールへ:呪い師 Lv5;アーチャーを経てドルイドに戻り、ジ・アヴァタールへ:シャーマン Lv20;アーチャーを経てドルイドに戻り、ジ・アヴァタールへ:アーチャー;アーチャーを経てドルイドに戻り、ジ・アヴァタールへ:ウァテス Lv35;アーチャーを経てドルイドに戻り、ジ・アヴァタールへ:ドルイド Lv45;アーチャーを経てドルイドに戻り、ジ・アヴァタールへ:ジ・アヴァタール

アーチャーに短期間就いて好調を習得後、すぐ魔法系に戻り、ウァテスで伸ばすのは魔力。ドルイドで強力な黒魔法を維持。動画では終盤にジ・アヴァタールへの転職も認めているが、資格は他の魔法使いに優先して回したいとしている。このルートはドルイドで止めてもよく、黒・白魔法の使用回数3倍が必要で、枠も余っていればジ・アヴァタールへ延長。

黒魔術5段階からジ・アヴァタールへ:平民 Lv1;黒魔術5段階からジ・アヴァタールへ:呪い師 Lv5;黒魔術5段階からジ・アヴァタールへ:シャーマン Lv20;黒魔術5段階からジ・アヴァタールへ:ウァテス Lv35;黒魔術5段階からジ・アヴァタールへ:ドルイド Lv45;黒魔術5段階からジ・アヴァタールへ:ジ・アヴァタール

黒魔術D→C→B→A→Sを一貫して伸ばし、神将段階で白魔法による支援も再び使えるようにする。

カラドリオスの機動力からヴァルキュリウムへ:呪い師 Lv5;カラドリオスの機動力からヴァルキュリウムへ:シャーマン Lv20;カラドリオスの機動力からヴァルキュリウムへ:カラドリオス Lv35;カラドリオスの機動力からヴァルキュリウムへ:ヴァルキュリウム Lv45

動画で挙げられた機動力重視の代案:カラドリオスは黒魔法の使用回数が2倍になる代わりに、白魔法の使用と一部の魔力成長率と引き換えに移動力と物理耐久を得る。第3部では黒魔法と白魔法を併用するヴァルキュリウムへ。動画の代案2つを1本の機動ルートにまとめたもので、制作者が各段階を実践したという意味ではない。カラドリオスは第3部で条件解放後に採用し、それまではウァテスを維持。

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ファビオ:ディートリヒ編でストーリー加入;レダ編でスカウト可能(名声 9)。

カイカイ編スカウト不可

第一部ではディートリヒルートでストーリー加入、またはレダルートでディートリヒ外伝クリア後にスカウト。このルートではスカウト不可

ディートリヒディートリヒ編ストーリーで加入手間が少ない
第1章

第一部第1章でストーリー加入

セオドラセオドラ編スカウト不可

第一部ではディートリヒルートでストーリー加入、またはレダルートでディートリヒ外伝クリア後にスカウト。このルートではスカウト不可

レダレダ編スカウト可能
93第4章以降武器を贈るディートリヒ外伝 封じられた過去
進め方

スカウト可能。正式なスカウトは11/4以降のディートリヒ隊敗退後。ダグシオンで贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声Lv9・レダとの支援Lv3に到達する。ディートリヒ外伝をクリアし、11/4以降のディートリヒ隊敗退を待ち、気に入る武器を1個渡す。ダ・ミナの籠手で成功記録あり。このルートの第12章主戦闘前に済ませる。戦争編に入ると通常のスカウトは不可。贈り物の候補は火の山のゴーシュ、帝都ダグシオンの下層酒場の贈り物商人で150Gの購入記録あり。

  • 交渉第 11 章でディートリヒが敗れた後、気に入っている武器を贈る(ダ・ミナの籠手成功可能)
  • 前提条件クリアが先に必要:ディートリヒ外伝 封じられた過去
第二部戦争編第1章から、選んだ主人公の第一部でスカウト済みの仲間を引き継ぐ
第三部第三部第2区分から、ダグシオンで会話すると再加入

名声レベル  そのルートの主人公との支援レベル。全員の4ルート比較は スカウト、スカウト手順は スカウトの方法。

効果の高い贈り物

すべて「大好き」な贈り物で、店で買える。ファビオが特に好むのは「テフ(コーヒー)」系の品。「大好き」な贈り物はゲーム内で矢印が2本表示され、好感度が最も多く上がる。

大好き7 件

好き19 件

好き苦痛、半ば忘れられた感情、美しいものの解剖趣味絵を描くこと・思慮深い人との会話

贈り物一覧 →

支援相手8人 · A到達可能 5人 · ペアエンド確認済み 1人

文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4); ペアエンド確認済み、ルールは好感度。

遠いフォドラから来た、謎の多いセイロス聖教会の宣教師。理性的だが、他人を「獣」と呼び、見下す癖がある。ディートリヒと同郷だが、過去に面識はなかった。

資料

称号フォドラから来た宣教師
所属ラミーヌ一家
出身フォドラ
身長200cm
誕生日7/30
好き苦痛、半ば忘れられた感情、美しいものの解剖
趣味絵を描くこと・思慮深い人との会話
日本語ボイス山口恵俳協公式サイト
英語ボイスJimmie Yamaguchi声優データベース

人物関係

物語での役割

第一部:旅人を大会へ導く

海難でダグザへ来たディートリヒに、ファビオは現地のダグシオン大剣闘祭を紹介した。強敵に出会える大会が、2人の旅の明確な目標となった。

第一部:使命と仲間ネタバレ

第十章のイベントで、ディートリヒはファビオを救い、彼がいないと不便だと語る。ファビオは共にいることで安心できると気づき、その感情は自らの使命と次第に衝突していく。ディートリヒが強大なマーズと決闘すると知ると、この仲間を失いたくないと明言し、対策を探す。

第三部以降:個人エンドネタバレ

ファビオは組織へダグザの大量の調査報告を送っていたが、戦後に連絡が途絶えた。アガルタには戻らず、正式名も組織の記録から消された。個人エンドでは、失踪が本人の意思だったかは語られない。

豆知識

  • ファビオはディートリヒと同じ血印を持つが、親族ではない。