ダンテ
Cダンテ · Danteまず黒魔法の遠距離攻撃役として育成し、回復とフリーズが必要なら両魔法を維持します。2マスの支援効果は味方の魅力と確率次第。強化より先に安全な位置を確保します。


ファンアート →
9種の能力
技能レベル
固有スキル
ダンテの育成・ルートと加入条件
ダンテは白魔法の回復を第一候補とし、
呪い師、
プリースト、
ビショップから
ワイズマンへ進み、白魔法の回数と回復量で部隊を支えます。移動しながら黒白魔法を使いたい場合は、
シャーマン、
トルバドール、
ヴァルキュリウムへ進みます。神将なら
ジ・アヴァタールが候補です。
回復は安定しても物理耐久は別
ダンテの基礎成長率はHP30%、力30%、魔力45%、速さ40%、技40%、守備20%、魔防40%、幸運45%、魅力30%で、合計320です。魔力・魔防・幸運は後衛の魔法役の基礎になり、速さも魔法役では低くありません。ただしHPと守備には注意が必要です。魔防の高さで物理攻撃の危険を補うことはできず、回復できても前衛の負担を任せられません。
白魔術、黒魔術、指揮術が得意で、格闘術は苦手です。回復ルートの白魔術が得意なので、育成を分散せずに済みます。第一部は黒魔法でも攻撃でき、
ワイズマンになると回復が中心になります。回復向けの成長とスキルの相性は優れていますが、個人スキルで安定して火力を上げることはできず、物理耐久が低いうえに他ルートでの交渉条件も厳しめです。
黒白魔法を使う後衛に機動力を求めるなら、
ヴァルキュリウムを目指します。回復専門なら1ターンに十分な回復量と使用回数を確保し、機動支援なら魔法が必要な場所へ駆けつけて周囲の味方も助けます。先に回復専門か機動支援かを決めてから兵種を選びましょう。
ワイズマンで後半の回復回数を確保
加入時の
呪い師から白魔術を育て、
プリーストの条件を満たして受験し、
ビショップ、
ワイズマンへ進みます。
プリーストは白魔術C、
ビショップは白魔術B、
ワイズマンは白魔術Aが必要です。名声・試験手形・解放条件がそろえば、推奨レベル未満でも受験できます。
プリースト、
ビショップ、
ワイズマンは白魔法の回数と回復量を増やす兵種です。回復量は
プリーストが+5、
ビショップが+10、
ワイズマンが+15で、白魔法の回数2倍により継続して味方を支えます。
注意喚起
ワイズマンの守備成長補正は元の弱点を広げるため、前へ出ないようにします。近くで回復するために物理攻撃範囲へ入ると、頼れる回復役が保護すべき負傷者になります。
呪い師のマスターで魔力と魔防、
プリーストの信仰心で幸運を補えます。
ビショップの
結界は隣接する味方の魔防を支援し、
ワイズマンのマスターは魔法の敵に対する条件付き効果です。これらはマスターして初めて得られる報酬なので、装備構成を組む前に習得条件を満たしましょう。
トルバドールから
ヴァルキュリウムへ
機動支援ルートは
呪い師、
シャーマン、
トルバドール、
ヴァルキュリウムです。中級の
シャーマンで魔力を伸ばし、上級の
トルバドールで黒白魔法と呪歌を使います。
トルバドール未解放なら、先に
ウァテスで魔力を育てます。解放後は転職し、何度も回り道する必要はありません。
ヴァルキュリウムは黒魔術・白魔術・馬術を使い、転職には馬術Dと、白魔術Aか黒魔術Aが必要です。高い移動力で回復や支援を必要とする味方についていけます。
トルバドール、
ヴァルキュリウムのマスターの呪歌と遠距離雷魔法
トロンで支援範囲を広げ、ダンテを物理前衛に立たせないようにしましょう。
カイ編では上級で
トルバドールを選び、モノケロースを配属することもできます。友好Lv5で幸運+3、魔防成長+10%になります。第一部の動物捕獲は
カイ編の対応章から解放されるため、他ルートでは同時期の動物構成を再現できません。騎兵では歩兵限定の
射撃安定を有効な前提として使わず、騎乗動物と軍団兵も現在の兵種ルールに合わせます。
ジ・アヴァタールは追加投資の最終候補
神将ルートは
呪い師、
プリースト、
ビショップ、
ワイズマンと進み、条件を満たしてから
ジ・アヴァタールへ転職します。前半の白魔法による回復育成を生かし、より高い条件の魔法職を目指すルートで、第一部ではまだ使えません。黒魔術か白魔術のどちらかをSにし、兵種解放と受験条件もそろえる必要があります。
全魔術極限で黒白魔法の使用回数が3倍になり、魔法命中+10、回復量+20もあります。マスターの
神法で魔力が上がります。
ワイズマンで止めるより回数・回復・魔法性能を伸ばせますが、高い技能と解放条件の追加準備が必要です。
個人スキルは味方の魅力を参照
戦場の作劇は周囲2マスの味方の戦闘時、その味方の魅力の半分の確率で発動し、味方の必避を10上げます。参照するのは支援される味方の魅力で、ダンテ本人ではありません。レベル35で
追加演出+を覚えると、個人スキル発動時にさらに味方の命中と必殺を10ずつ上げます。確率による支援なので、どの戦闘でも発動しない可能性があります。
支援したい味方に近づく価値はありますが、生存できる配置を守ります。2マスの範囲に多くの味方を入れるために、HPと守備の低い
ダンテを敵の中央へ置くのは避けましょう。回復ルートでは個人スキルのために本人の魅力を優先する必要はありません。
歩兵の
射撃安定は弓・魔法装備時の命中を補い、攻撃魔法を使う時期に合います。回復だけの行動は技で命中が決まらず、命中を補うスキルでも回復量は増えません。格闘戦技も習得できますが、格闘は苦手で、3つのルートとも近接育成は行いません。
黒魔法と白魔法を別々に準備
黒魔術はDで
ウィンド、Cで
サンダー、Bで
シェイバー、Aで
トロン、Sで
サンダーストームを習得します。
ウィンドは軽く命中が高く、飛行に有効です。
シェイバーも飛行に有効です。
トロンは3マス攻撃で遠くの敵へ届き、機動支援に役立ちます。技能レベルは習得の前提であり、現在の兵種が黒魔法を使えるかも確認します。
ワイズマンになると黒魔法は使えません。
白魔術はDの
ライブが通常回復、Cの
リザイアが攻撃して与ダメージの半分のHPを回復する魔法、Bの
リカバーが大回復、Aの
フリーズが別の補助手段です。
ライブの基礎回復量は10、
リカバーは30で、魔力の3分の1と兵種の回復補正を加えます。
リザイアはHPを吸収するだけで、味方を回復できません。
加入時にこれらの魔法をすべて習得しているわけではありません。黒魔術・白魔術の上昇に合わせて装備構成を更新し、マスターやレベルで得るスキルも習得してから装備します。
第一部終盤は魔力とHPを優先確認
第一部終了前後のレベル40程度では、魔力・魔防・速さ・HPを重視します。魔力は回復量、魔防は魔法の
カウンターを受ける基礎、速さは被追撃の回避、HPは打たれ弱い後衛が一撃に耐えるかに関わります。力・技・守備・魅力が期待より低くても使えます。力はこの魔法ルートの火力の基礎ではなく、技は通常の回復量に関わらず、守備は主に攻撃を受けない配置で補います。
魔力が明らかに伸びなければ、他ルートで育てた
ダンテと因果融合し、各能力の高い値で補えます。魔法の役割に沿った補強で、物理職への変更は不要です。成長にはランダム性があり、セーブごとに数値は異なります。
スカウトには8000Gを確保
4ルートすべてスカウトで加入します。
ディートリヒ編は第一部第四章で支援2・名声8、セオドラ編は第五章で支援3・名声6、レダ編は第四章で支援3・名声10、カイ編は支援3・名声10です。
カイ編の初登場章はGame8が第五章、GameWithが第三章と異なり、最速の加入日時はまだ確定していません。
支援と名声を満たした後も交渉が必要です。交渉費は8000Gなので、支援・名声・現金をすべてそろえましょう。
贈り物は
ダンテの戯曲全集、貿易取引入門、テフ類が向いています。サイトの表では小粒のテフ、大粒のテフ、南方の薫るテフなどが大好きな品です。自分自身、執筆、演劇に関する話題を好みます。一部の贈り物は両サイトで好みの段階が異なるため、贈り物の報酬は別々に扱います。贈り物で支援は上がりますが、交渉費8000Gの代わりにはなりません。
その他の攻略
- ダンテのおすすめ兵種とスカウト条件GameWith 万紫千紅攻略班
- ダンテの兵種・能力分析アルテマ攻略班
- ダンテの生存とカラドリオスの構成の議論Zero_FGO
サイト内のまとめ

呪い師からシャーマン、ウァテスへ進み、トロンの習得を優先して安全な位置から攻撃します。回復とフリーズが必要なら両魔法を残します。
ダンテは後衛での黒魔法攻撃と回復・フリーズの両立に向いています。黒魔術Aでトロンを覚えると安全な攻撃位置を確保しやすくなります。両魔法を残すならトルバドール、ヴァルキュリウムを選べます。
2マスの支援効果は確率で発動し、35レベルの追加演出+で支援をさらに強化します。HPと守備が低いため、効果範囲に入れるために敵の射程へ踏み込まないようにします。

段階別の育成ルート
以下のレベルはおすすめの受験時期です。技能、名声、解放条件も満たす必要があります。加入レベルと取得済みの資格から育成を続けます。加入が遅くても初級へ戻す必要はありません。
第一部:黒魔法の火力を先に育成
加入後は黒魔術を中心に、部隊に回復役が足りなければ白魔術を補います。基本ルートは
呪い師から
シャーマン、続いて
ウァテスです。個人スキルの強化を待つより、魔力・速さ・習得魔法を攻撃力につなげるほうが安定します。
| 準備 | おすすめの受験時期 | 習得内容と理由 |
|---|---|---|
| 呪い師 | 5レベル・名声1、黒魔術か白魔術D | マスターできれば魔道の基本を装備し、魔力と魔防を補強。加入が遅い場合は無理に戻って稼がない |
| シャーマン | 20レベル・名声4、黒魔術C | 黒魔法で育成を続け、緊急回復用の白魔法も維持 |
| ウァテス | 35レベル・名声8、黒魔術B | 黒白両方の魔法を維持。騎乗魔法職が未解放でも役割を継続可能 |
魔法の習得目標は分けて考えます。黒魔術Bでシェイバー、Aでトロン、Sでサンダーストーム。白魔術Dでライブ、Bでリカバー、Aでフリーズです。トロンは遠距離攻撃、フリーズは敵の制御に役立ちます。片方で試験に合格しても、もう片方の魔法は別に訓練が必要です。


自分の回復用に傷薬を持たせ、攻撃には習得済みの魔法を使います。歩兵の間は移動を封じる軍団兵を使い、近接の敵が後衛へ迫るのを防げます。具体的な軍団名に統一したおすすめはなく、移動を封じても敵がそのターンまったく行動できなくなるわけではありません。
第二部:安全な魔法の使用位置を確保
第二部の具体的な転職章や追加の育成レベルはまだ確定していないため、第一部で得た資格を生かして続けます。物理の主力が倒しにくい重装を魔法で処理し、HPが減ったら白魔法で回復します。支援効果が2マスでも、前衛と一緒に攻撃を受けさせないようにします。
35レベルの追加演出+は、戦場の作劇の発動時に、対象の味方の命中と必殺をさらに各+10します。元からある必避+10にも確率判定があります。発動率は対象の味方の魅力/2であり、ダンテ本人の魅力ではありません。 終盤に味方の魅力が上がると発動しやすくなります。第一部も、その時点の味方の魅力で計算します。

第三部:両魔法を残すか特化するか
| 選択 | おすすめの受験時期と追加訓練 | 得られる役割と代償 |
|---|---|---|
| ウァテスを継続 | 資格を取得済みなら継続可能 | 攻撃・回復・フリーズを維持し、追加訓練を節約 |
トルバドール→ ヴァルキュリウム | 前者は35レベル・名声8・馬術Dと黒魔術か白魔術B。後者は45レベル・馬術Dと黒魔術か白魔術A。いずれも解放が必要 | 騎乗して同行し、両魔法を維持。馬術と本人の乗騎との絆に追加投資が必要 |
ドルイド | 45レベル・黒魔術A。救世編の第一区分後に解放 | 黒魔法に特化し、白魔法の回復とフリーズは担当できなくなる |
ワイズマン | 45レベル・白魔術A。救世編の第一区分後に解放 | 白魔法役へ転向し、トロンとサンダーストームは使用不可 |
黒魔法の火力が足りなければドルイドへ進みます。ダンテに回復とフリーズを任せるならウァテスか騎乗の両魔法職に残します。回復専門ならプリースト→ビショップ→ワイズマンへ進めますが、トロンとサンダーストームを失います。すでに回復役がいる場合は、この2つを手放すか先に決めます。
トルバドールは勇気の呪歌、ヴァルキュリウムは静心の呪歌をマスターで習得し、最後まで育てて初めて使えます。具体的な乗騎・加護と固定の軍団兵について、信頼できる統一した構成はまだありません。他人の絆最大の乗騎の効果は、ダンテ自身の絆も必要な段階に届いてから使えます。



主力の2マス以内で安全な詠唱位置を確保
安全な移動先を決め、回復か攻撃を行い、最後に2マス以内の主力を戦わせます。
- 1敵の近接・弓・飛行の攻撃範囲を確認し、魔法が使えて主力の2マス以内に入る安全なマスを確保します。
- 2ダンテを先に移動させて魔法を使い、行動後はそのマスに留めます。歩兵では魔法を使った後に移動できるとは想定しません。
- 3主力を2マス以内で戦わせます。その味方の魅力が40なら発動率は20%です。今回は発動しない想定でダメージと生存を確認し、追加の命中や必殺対策は未発動として計算します。
- 4主力が2マスの外へ出る必要があれば、安全な撃破を優先します。支援効果のためにダンテを前線へ引き出さず、回復でも安全な位置を選んでから魔法を使います。
必避は必殺を受ける危険を下げますが、通常の回避は上がりません。ダンテは通常の物理攻撃を避ける必要があります。遠距離攻撃とフリーズで接敵を減らします。
勧誘の要点
全4ルートで勧誘でき、8000ゴールドを残しておく必要があります。セオドラ編は名声6・支援3、ディートリヒ編は名声8・支援2、カイ編とレダ編は名声10・支援3です。まず贈り物で勧誘を解放し、各ルートの期限内に手続きを終えます。ダンテの勧誘条件を参照してください。
支援効果の発動率は対象の味方の魅力で決定
- 効果を受ける味方の魅力を上げると発動率が上がります。ダンテ本人の魅力を上げても効果はありません。
- 2マス以内でも確率判定があり、命中・必殺・必避を常時加算することはできません。
- ドルイドはフリーズ、ワイズマンはサンダーストームを使えません。残す魔法系統を先に決めます。
- 加入が遅ければ実際の加入レベルから育て、7レベルの型を最初からやり直す必要はありません。
コメント
傷薬
魔道の杖装備中重さ 3
癒しの杖重さ 3
モノケロース速さ+1 技+1 幸運+3構成の狙いと使用時期
白魔法の回復専任育成:呪い師 Lv5;白魔法の回復専任育成:プリースト Lv20;白魔法の回復専任育成:ビショップ Lv35;白魔法の回復専任育成:ワイズマン Lv45、Lv60
得意な白魔術で継続回復を担い、物理攻撃を受けないようにする。
騎乗して黒白魔法で支援するルート:呪い師 Lv5;騎乗して黒白魔法で支援するルート:シャーマン Lv20;騎乗して黒白魔法で支援するルート:トルバドール Lv35;騎乗して黒白魔法で支援するルート:ヴァルキュリウム Lv45、Lv60
黒白魔法・呪歌・移動力を組み合わせて味方を支援する。
白魔法から神将へ進むルート:呪い師 Lv5;白魔法から神将へ進むルート:プリースト Lv20;白魔法から神将へ進むルート:ビショップ Lv35;白魔法から神将へ進むルート:ワイズマン Lv45;白魔法から神将へ進むルート:ジ・アヴァタール Lv55、Lv60
解放条件とSランク技能を満たした後、黒白魔法の使用回数と回復量を増やす。
技定番の必須スキル技非常に強い技特定の戦法で活躍
| 技能レベル | |
|---|---|
D 黒魔術Lv1C 黒魔術Lv.2B 黒魔術Lv3A 黒魔術Lv4S 黒魔術Lv5S+ 黒魔術の深奥 | |
D 白魔術Lv1C 白魔術Lv2B 白魔術Lv3A 白魔術Lv4S 白魔術Lv5S+ 白魔術の深奥 | |
D 攻勢指揮C 防衛指揮B 攻勢指揮+A 防衛指揮+ 攻勢指揮++S 防衛指揮++S+ 計略の達人 | |
D 両断D+ 剣術Lv1C 秘剣C+ 剣術Lv2B 魔刃B+ 剣術Lv3A 風薙ぎA+ 剣術Lv.4S 剣術Lv5S+ 剣術の深奥 | |
D 流風槍D+ 槍術Lv1C 突き飛ばしC+ 槍術Lv2B 氷槍B+ 槍術Lv3A 氷槍投斬A+ 槍術Lv4S 槍術Lv5S+ 槍術の深奥 | |
D スパイクD+ 斧術Lv1C 投げ魔斧C+ 斧術Lv2B 魔風連撃B+ 斧術Lv3A 破魔A+ 斧術Lv4S 斧術Lv5S+ 斧術の深奥 | |
D 急所射ちD+ 弓術Lv1C 奇襲の矢C+ 弓術Lv2B 魔法の矢B+ 弓術Lv3A+ 弓術Lv4S 弓術Lv5S+ 弓術の極意 | |
D 射撃安定C 狙撃回避B 射撃安定+A 歩行移動術S技狙撃回避+S+ 歩行移動術+ | |
D 騎士の感覚 | |
D 風読みC+ 高速飛行術 | |
D 魔盾の構えC 重装移動術B 重装移動術+A 体格S ヒールアーマーS+ 体格+ | |
D 用心一撃D+ 格闘術Lv1C フェイントC+ 格闘術Lv2B 秘術の強打B+ 格闘術Lv3A 魔法連拳A+ 格闘術Lv4S 格闘術Lv5S+ 格闘術の深奥 |
ダンテ:カイ、ディートリヒ、セオドラ、レダ編でスカウト可能(名声 6–10)。
カイ編スカウト可能
10
3第3章以降
8000G進め方
スカウト可能。第一部第3章から接触の記録があり、出現後も加入条件を満たす必要がある。ダグシオンでまず贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声Lv10・カイとの支援Lv3を満たす。交渉で8000Gを支払う。このルートの第12章本戦前に済ませる。戦争編に入ると通常のスカウトはできない。贈り物の候補:
南方の薫るテフ、帝都ダグシオンの下層酒場の贈り物商人で150Gの購入記録あり。
交渉
8000G
ディートリヒ編スカウト可能
8
2第4章以降
8000G進め方
スカウト可能。第一部第4章から接触記録があり、登場後も加入条件を満たす必要がある。ダグシオンで最初に贈り物を1個渡してスカウトを解放し、名声Lv8、ディートリヒとの支援Lv2を満たす。交渉で8000G支払う。このルートでは第12章のメイン戦闘前に済ませる。戦争編に入ると通常のスカウトはできない。贈り物の候補は
南方の薫るテフ、帝都ダグシオンの下層酒場の贈り物商人で150Gの購入記録あり。
交渉
8000G
セオドラ編スカウト可能手間が少ない
6
3第5章以降
8000G進め方
スカウト可能。第一部第5章から接触記録があり、出現後も加入条件を満たす必要がある。ダグシオンで贈り物を1個渡してスカウトを解放し、名声Lv6、セオドラとの支援Lv3を満たす。交渉で8000G支払う。10/24の出立および本ルート第12章の主戦前に済ませる。贈り物の候補は
南方の薫るテフ、帝都ダグシオンの下層酒場の贈り物商人で150Gの購入記録あり。
交渉
8000G
レダ編スカウト可能
10
3第4章以降
8000G進め方
スカウト可能。第一部第4章から接触記録があり、出現後も加入条件を満たす必要がある。ダグシオンで贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声Lv10・レダとの支援Lv3に到達する。交渉で8000Gを支払う。このルートでは第12章の主戦闘前に済ませる。戦争編に入ると通常のスカウトは不可。贈り物の候補は
南方の薫るテフ、帝都ダグシオンの下層酒場の贈り物商人で150Gの購入記録あり。
交渉
8000G
効果の高い贈り物すべて「大好き」な贈り物で、店で買える。ダンテが特に好むのは「本」、「テフ(コーヒー)」系の品。「大好き」な贈り物はゲーム内で矢印が2本表示され、好感度が最も多く上がる。

大好き7 件
好き10 件
好き自分自身・速筆・演劇の題材探し趣味取材のために人物を研究し、他人の行動を観察する
支援相手10人 · A到達可能 3人 · ペアエンド確認済み 1人
文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4);
ペアエンド確認済み、ルールは好感度。
ダグシオンで劇作家として活動する文豪。創作意欲が強く、興味を引いたものは何でも貪欲に作品へ取り込もうとする。上級魔法の使い手でもある。
資料
| 称号 | 劇作家 |
|---|---|
| 所属 | 炎のたてがみ |
| 身長 | 152cm |
| 誕生日 | 8/22 |
| 好き | 自分自身・速筆・演劇の題材探し |
| 趣味 | 取材のために人物を研究し、他人の行動を観察する |
| 日本語ボイス | 鷲見友美ジェナウィキペディア(日本語) |
| 英語ボイス | Alaina Wis声優データベース |
人物関係
物語での役割
第一部:戦場で取材
ダンテはダグシオンへ来た後、劇作家として活動し、作品で名を上げた。取材のためベルトランと共に戦うようになり、その後は大剣闘祭にも参加する。
第三部以降:個人エンドネタバレ
戦後、ダンテは屋敷にこもり、戦争での経験を題材に複数の作品を同時に執筆した。この時期の作品は後世に伝わり、多くの若い作家が教えを請うたが、創作の速さについていけたのは最終的に1人だけだった。
豆知識
- ダンテは、彼女がダグシオンで活動を始めた時から使っている筆名。

追加演出
Secret-Art Wielders(B)





ドルイド


























黒魔術の深奥
白魔術の深奥
計略の達人
剣術Lv1
剣術Lv2
剣術Lv3
剣術Lv.4
剣術Lv5
剣術の深奥
流風槍
槍術Lv1
槍術Lv2
槍術Lv3
氷槍投斬
槍術Lv4
槍術Lv5
槍術の深奥
スパイク
斧術Lv1
斧術Lv2
魔風連撃
斧術Lv3
斧術Lv4
斧術Lv5
斧術の深奥
急所射ち
弓術Lv1
弓術Lv2
魔法の矢
弓術Lv3
弓術Lv4
弓術Lv5
弓術の極意
射撃安定+
歩行移動術
歩行移動術+
騎士の感覚
風読み
高速飛行術
重装移動術
重装移動術+
体格
ヒールアーマー
体格+
格闘術Lv1
格闘術Lv2
秘術の強打
格闘術Lv3
格闘術Lv4
格闘術Lv5
格闘術の深奥

A
A
A
B
B
B
B
B
C
C