ヌディーヌ
Dヌディーヌ · Nydine騎兵のすり抜けと地形での機動力を維持し、弓騎兵で安全な位置から攻撃するのがおすすめです。35レベルのスキル強化で、塞がれた道をさらに回り込みやすくなります。


ファンアート →
9種の能力
技能レベル
固有スキル
閑雲SS『ディートリヒ編のおすすめキャラ』のヌディーヌの節では、飛駝兵・騎甲駝兵・フォレストナイトを挙げ、その後弓術Aでボウナイトへ進めている。弓術B・馬術D・斧術の訓練は前もって行う。ジ・エターナルを追加でマスターして武神を習得するのは、高い育成投資を要する選択肢で、全員が習得済みとはしない。
各段階の装備一式を見る →ヌディーヌの騎兵突破と3つの育成方針
ヌディーヌは騎兵で敵のいるマスを通過し、地形の移動コストを減らすのが特徴です。この機動力を維持するなら、
飛駝兵から
騎甲駝兵、
バーディンガー、
グレートナイトへ進み、騎兵を優先します。力・守備・魔防の成長は低めです。敵陣を抜けられても耐久は低いため、行動終了地点では集中攻撃を避けます。

騎兵の突破先に安全な位置を確保
強行突破は騎兵で敵のいるマスを通過できますが、自分が大型ユニットなら無効です。20レベルの
疾駆は地形の移動コストを1、35レベルの
疾駆+は2減らし、最低1です。敵の通せんぼや森林などで移動しにくい時、攻撃目標の近くへ届きやすくなります。
斧術・飛行術・馬術・黒魔術が得意で、格闘術と重装術は苦手です。飛行は鍛えやすくても、転職すると騎兵限定の個人能力は働きません。基本ルートが騎兵なのは、突破と地形への機動力を活かし続けるためです。力40%、守備30%、魔防25%では前衛の耐久に限界があり、特に救世編で広い移動範囲だけを頼りに深く入りすぎると危険です。総合評価はDです。機動力に優れる一方、火力と耐久は低めです。
飛駝兵からグレートナイトで守備を補強
加入時は7レベルの
飛駝兵で加入します。初級の推奨兵種で、目安は5レベル、名声1、馬術E+と斧術か槍術Dです。段階を補うために平民へ戻す必要はありません。
攻勢の基本をマスターし、そのまま騎乗を育てます。
20レベル、名声4で
騎甲駝兵へ進み、馬術Dと斧術か槍術Cが必要です。
脅威の察知をマスターします。速さ成長補正があり、本人の45%と合わせて中級では追撃も狙えます。35レベル、名声8では
バーディンガーがおすすめで、マスターは
聖盾です。騎兵の分類を維持し、その後の騎乗ルートへつなぎます。
セオドラ編で
カタフラクトが解禁済みなら、上級を替えて重装術を育てられます。未解禁ならバーディンガーを使い、特定の編の兵種が4ルートですぐ使えるとは考えないようにしましょう。45レベルの目標
グレートナイトには重装術Dも必要です。重装は苦手なので訓練や指南書の資源を残し、馬術と斧・槍の条件も準備します。HP成長補正+20、守備+15で個人の守備30%を補い、マスターは
猛盾です。解禁前はバーディンガーを続けます。レベルが届いても救世編の兵種解禁の代わりにはなりません。
神将は
ザ・キャバリアーを選べます。馬術A、剣・槍・斧のいずれかS、神鉄の鞍が必要です。黄金騎走を持ち、
神技をマスターします。グレートナイトの後に別途準備する終盤の選択肢で、資格、アイテム、全軍の枠も別に考えます。
中級の飛駝と上級の馬は別に育成
カイ編は第一部第五章から動物を捕獲できます。騎甲駝兵では赤羽のメガニウスがおすすめです。友好5で力+3、技+1、守備+1、成長率は順に+15%、+5%、+5%です。力が弱点なので、乗騎の見た目だけを見るよりこの補強が重要です。
バーディンガーでは馬に替わり、以降は汗血馬を使います。前に育てた飛駝を同じ馬として続けて使うことはできません。友好も個体ごとなので、次の乗騎を先に準備します。希少個体がなければ、同種の野生動物も友好5で合計25%の成長補正を得られます。第一部の捕獲と配属はカイ編でこの条件が揃うもので、別の編に同じ予定をそのまま当てはめられません。
40レベルで力・速さ・技・HPを確認
個人成長率はHP45%、力40%、魔力30%、速さ45%、技40%、守備30%、魔防25%、幸運35%、魅力35%で、合計325です。第一部終盤の40レベル前後では力・速さ・技・HPが推奨ルートの期待値を上回るかを優先します。力は斧ダメージ、技は命中、速さは追撃と回避、HPは耐久の基礎です。
魔力・魔防・幸運・魅力が少し低くても物理ルートには支障ありません。魔防が低ければ魔法の敵との接触を減らし、守備はグレートナイトの成長補正で徐々に補います。守備の成長補正は、その後のレベルアップで効果が出ます。力が伸びなければ別の編の本人と因果融合し、能力ごとに高い値を引き継げます。能力は補えますが、現在の兵種で未訓練の武器や魔法が突然使えるようにはなりません。
ハイエピタフで高守備の敵を攻撃
別案は飛駝兵から
ブリガンドで中級の力を上げ、上級は
バーディンガーへ戻り、最終的に
ハイエピタフへ進む方法です。騎兵の機動力を残し、剣と得意な黒魔法を使って、物理で通しにくい高守備の敵には魔法へ替えられます。
剣術B、馬術D、黒魔術Dも訓練し、斧だけで育てて転職直前に副技能を補う事態を避けましょう。救世編第二区分以降にスミルノスの依頼を終えて初めて解禁条件を満たします。
強行突破と
疾駆+は引き続き騎兵で働きます。黒魔法の習得ランクと使用許可は別に確認し、白魔術を育てたからこの兵種でレスキアも使えるとは考えないようにしましょう。
弓騎兵で突破から遠距離攻撃
3つ目は飛駝兵、騎甲駝兵、
フォレストナイト、
ボウナイトです。騎乗の突破を維持し、弓で安全な攻撃位置を探せるため、低い守備と魔防で近接を強いられる機会を減らせます。フォレストナイト前に弓術Bと馬術Dを準備し、その後は弓術Aへ伸ばします。斧術への投資も先に計画しましょう。
この案には斧Sから
ジ・エターナルで
武神をマスターし、弓騎兵へ戻って力を補う方法もあります。神将アイテムとマスターには追加資源が必要で、武神はマスターを終えて初めて習得できます。命中不足ならアーチャーへ短期間転職して
好調を取れますが、撃破で命中を蓄積するため、最初の矢から最大補正で計算できません。
戦技で命中と能力を補う
剣の
剛撃は威力+4、命中+10、
虎切は騎兵向けです。
必閃の一撃は攻撃時に技の半分の確率で攻撃力+5です。槍の
旋風槍は威力+4、命中+10、
金剛の一撃は撃破後に次の自軍フェイズまで防御力+3ですが追撃できません。
斧の
スパイクは威力+4、命中+10、
レイジアップは戦闘後に力+1でマップ内最大+5、
戦刃の一撃は戦闘後に技+2で最大+10です。
力スパイクは威力+12、命中+10です。籠手には高命中の
豪拳一撃と重装に有効な
鎧砕拳もありますが、物理の基本ルートですべての技を装備するために全武器を同時訓練する必要はありません。
騎士の感覚、
風読み、
高速飛行術、
防御陣形、
対騎兵戦術、
ジャストガード、
重装移動術も習得できます。槍、弓、飛行で先攻、重装など条件が違うため、兵種を替えても全部計算することはできません。魔法は8回の
サンダーと15回の
ライアを使えますが、物理の基本ルートでは、このために魔法職を育てる必要はありません。
4ルートのスカウト準備
交渉には斧を用意します。カイ編とディートリヒ編は
青銅の斧2本、セオドラ編とレダ編はルート別の一覧に沿って
鉄の斧3本で、帝都の武器屋で買えます。支援と名声を満たしてから交渉も必要です。該当章に到達しても、条件を揃えて初めてスカウトできます。
書物の贈り物と飛駝の世話の話
道義を重んじることと飛駝の世話を好みます。特に好きな品は
サラミスの菓子、
軍略書の写本、
旅の老師の口伝録です。好きな品は
鋭い釣り針、
村の素朴な料理集、
女騎士と求婚者、
子猫の置物、
丈夫な背負い革袋、
鍛錬用の装飾腕輪、
武術訓練用の重り、
風裂きの矢羽根です。やや好きな品は
ガルム、
小粒のテフ、
素朴な焼き菓子、
アレクトーガルムです。支援を上げるための品で、交渉用の武器は別に用意します。
| 白鴉の話題 | 反応 |
|---|---|
| 鳥を捕まえて食べず、自分は肉が苦手だと話す | 見つめる |
| 鳥の動きも含めてすべてから学ぶべきと話す | 宙返りする |
| 旅の経験と渡りの話 | 美しく歌う |
| 国を出て禁を破り文字を学んだ罰を心配する | 首をかしげる |
| 故国を離れても慕ってくれる人に感謝する | 羽を広げる |
その他の攻略
- ヌディーヌの騎乗で剣と魔法を使うルートGameWith 万紫千紅攻略班
- ヌディーヌのおすすめ育成とスカウト条件Game8
- ヌディーヌ考察:乗騎での力補強と魔法救援の2ルートReddit プレイヤーの議論
サイト内のまとめ

ヌディーヌはフォレストナイト、ボウナイトへ進み、騎兵のすり抜けと地形での機動力を維持します。安全な射撃位置を探してから、道を塞ぐユニットを通り抜けます。
35レベルで地形の移動消費軽減が強化され、さらに便利になります。回り込みが得意ですが守備・魔防は低めなので、後衛へ進む場合も安全な移動先を確保します。

段階別の育成ルート
第一部:弓術を早めに訓練
別案は斧を早く大量に育て、終盤の力補強へ備える方法です。 35レベル前にできるだけ斧Sへ近づけ、弓Bも維持します。弓Bはフォレストナイト受験用、斧Sは第三部でジ・エターナルをマスターして武神を取るためです。命中不足なら一時的にアーチャーをマスターして好調を取り、騎乗へ戻ります。命中補正は撃破で積み上げます。
現在の武器と後で使う弓を先に鍛え、斧Sは余裕があれば目指します。
第二部:フォレストナイトで回り込み
条件を満たせば
フォレストナイトへ進み、未達なら元の騎乗兵種に残ります。 弓術Aを目指して後のボウナイトへ備えます。守備・魔防が低いため、道を塞ぐユニットを回り込み、安全な側から射撃します。
| スキルの段階 | 地形の移動消費の変化 | 使用制限 |
|---|---|---|
| 20レベル | -1、最低は1 | 騎兵限定 |
| 35レベルの強化 | -2、最低は1 | 騎兵限定。地形の移動消費が完全になくなるわけではない |
強行突破も騎兵限定です。戦車や大型の敵がいる場合は、移動範囲ですり抜けられるかを確認してから移動先を決めます。狭い道ではすり抜けで配置を変えられますが、ほかの障害は移動範囲で確認します。

第三部:弓騎兵かレスキア
基本は弓騎兵を継続します。 45レベル・弓A・馬術Dを満たし、第三区分にカーラ神殿を修復してサブクエストを終えると
ボウナイトを受験できます。フォレストナイトが使いやすければ急いで替えず、火力が足りるかを先に見ます。斧Sを準備済みなら、第四区分で裁きの天秤を得て
ジ・エターナルをマスターし、武神で力10を補って資格を譲れます。斧Sがなくても元の機動スキルは使えます。
別案はヴァルキュリウムのレスキアです。 白魔術をAまで鍛えてレスキアを習得します。45レベル・馬術D・黒魔術か白魔術Aを満たし、第三区分でジュラ神殿関連のサブクエストを終えて
ヴァルキュリウムへ進みます。白魔術の追加訓練で、移動力の低い味方を運ぶ機動力を得られます。
別案はカイ編のカラドリオスからハイエピタフです。 35レベル・黒魔術B・馬術Dとカイ編のカストルの指導で
カラドリオスを受験します。第三部に45レベル・剣B・黒魔術D・馬術Dを満たし、スミルノス神殿関連のサブクエスト後に
ハイエピタフへ進みます。前半は駝鳥、後半は馬へ替える別の魔法騎乗構成です。ハイエピタフに白魔法の権限はないため、レスキア役としては扱えません。
飛行へ替えると、騎兵限定のすり抜けと地形効果を失います。騎乗と飛行では軍団兵を配属できないため、現在のルートで得られる効果を計算します。軍団兵の配属制限を参照してください。
すり抜けた後の安全な射撃位置を確保
行動前に攻撃後の安全なマスを探し、すり抜けと地形軽減で到達します。道を塞ぐ味方を抜けて側面から射撃し、レスキアで部隊の配置を調整します。移動先は敵集団を避け、転職時は騎兵の分類、現在の武器、白魔法の使用可否を確認します。

勧誘の要点
贈り物で支援を解放し、各ルートの名声と交渉条件に応じて斧を準備します。カイ編とディートリヒ編は青銅の斧2本、セオドラ編とレダ編は鉄の斧3本です。詳細はヌディーヌの勧誘ページを参照してください。
転職前にスキルの制限を確認
- 飛行では騎兵のすり抜けを使えません。 転職前に特技のタイプ制限を確認します。
- 守備・魔防が低いため集中攻撃を避けます。 機動力で安全な移動先を確保します。
- フォレストナイト用に弓Bを早めに準備。 斧Sは余裕があれば目指します。
- ハイエピタフはレスキアを使えません。 白魔法が使えないため、救助するならレスキアを使える騎乗兵種へ進みます。
コメント
斧術Lv2斧装備時、命中+5
攻勢の基本力、魔力+1
騎士の感覚戦闘時、敵が槍を使用していると回避+10
風読み戦闘時、敵が弓を使用している場合、回避+10
脅威の察知戦闘時、敵の攻撃が自分に有効・特効なら、回避+20
乗り降り「騎乗」「下馬」を使用可能
巨人の指輪装備中重さ 0
メガニウス力+1 技+1 守備+3
共なる巨躯+絆5【騎兵】体格+4
鉄の斧近接戦では、
手斧遠距離を補う。メガニウスの共なる巨躯+と
巨人の指輪と合わせて体格を補い、重量負担を軽減。騎甲駝兵の兵種マスター後、脅威の察知で特効攻撃を受ける時の回避を上げる。
斧術Lv3斧装備時、命中・回避+5
疾駆+【騎兵】移動時、地形の移動コスト-2(最低1)
騎士の先陣【騎兵】先攻時、防御力+2
聖盾魔法攻撃を受ける時、20%の確率で発動。受けるダメージを半減
好調敵を撃破した時、命中+3(最大+30)(戦闘終了まで持続)
巨人の指輪装備中重さ 0
汗血馬力+2 技+1 守備+2
斧術Lv4斧装備時、命中・回避+7
疾駆+【騎兵】移動時、地形の移動コスト-2(最低1)
騎士の先陣【騎兵】先攻時、防御力+2
聖盾魔法攻撃を受ける時、20%の確率で発動。受けるダメージを半減
猛盾自分から攻撃した時、50%の確率で発動。その戦闘で受けるダメージ半減
巨人の指輪装備中重さ 0
汗血馬力+2 技+1 守備+2グレートナイトの資格を得たら
銀の斧ダメージを増やし、
手斧遠距離を補い、予備の槍は金剛の一撃で瀕死の敵を仕留める。聖盾で魔法ダメージに対応し、グレートナイトのマスター後は猛盾で先攻時の反撃ダメージを減らす。
斧術Lv5斧装備時、命中・回避+10
疾駆+【騎兵】移動時、地形の移動コスト-2(最低1)
騎士の先陣【騎兵】先攻時、防御力+2
聖盾魔法攻撃を受ける時、20%の確率で発動。受けるダメージを半減
巨人の指輪装備中重さ 0
汗血馬力+2 技+1 守備+2
銀の斧主力攻撃、
手斧遠隔攻撃を補い、敵を通過して着地点を選ぶ。斧術S以降はジ・エターナルマスターの武神で10ポイント補う力、その後グレートナイトに戻る。武神は救世編第4区分で神将資格が解禁されるまで待つ必要がある。
斧術Lv2斧装備時、命中+5
攻勢の基本力、魔力+1
立て直し攻撃を回避された戦闘中、自分の回避+20
好調敵を撃破した時、命中+3(最大+30)(戦闘終了まで持続)
防御陣形隣接する味方の防御力+1
巨人の指輪装備中重さ 0まずブリガンドで補うのは力、斧を主力にして剣はつなぎ。命中不足ならアーチャーマスターの好調を使う。歩行時は軍団兵を装備できるが、個人スキルの敵通過は発動しない。
斧術Lv3斧装備時、命中・回避+5
疾駆+【騎兵】移動時、地形の移動コスト-2(最低1)
騎士の先陣【騎兵】先攻時、防御力+2
聖盾魔法攻撃を受ける時、20%の確率で発動。受けるダメージを半減
好調敵を撃破した時、命中+3(最大+30)(戦闘終了まで持続)
巨人の指輪装備中重さ 0
汗血馬力+2 技+1 守備+2
剣術Lv3剣装備時、命中・回避+5
黒魔術Lv3黒魔法装備時、命中・回避+5
疾駆+【騎兵】移動時、地形の移動コスト-2(最低1)
騎士の先陣【騎兵】先攻時、防御力+2
聖盾魔法攻撃を受ける時、20%の確率で発動。受けるダメージを半減
巨人の指輪装備中重さ 0
黒馬力+1 速さ+3 技+1剣で物理系に対処する守備が低い敵。物理が通りにくい時は持ち替える:
サンダーソードまたは黒魔法。強行突破と疾駆+で目標へ近づき、再移動で退路を確保する。
剣が主力。物理攻撃が通りにくい時は
サンダーソードまたは黒魔法。斧術S後にジ・エターナルのマスターで武神を取り、10ポイントの力、その後ハイエピタフへ戻る。黒魔法でとどめと遠距離を両立。
斧術Lv2斧装備時、命中+5
攻勢の基本力、魔力+1
騎士の感覚戦闘時、敵が槍を使用していると回避+10
風読み戦闘時、敵が弓を使用している場合、回避+10
脅威の察知戦闘時、敵の攻撃が自分に有効・特効なら、回避+20
乗り降り「騎乗」「下馬」を使用可能
巨人の指輪装備中重さ 0
メガニウス力+1 技+1 守備+3
共なる巨躯+絆5【騎兵】体格+4
斧術Lv2斧装備時、命中+5
攻勢の基本力、魔力+1
騎士の感覚戦闘時、敵が槍を使用していると回避+10
風読み戦闘時、敵が弓を使用している場合、回避+10
脅威の察知戦闘時、敵の攻撃が自分に有効・特効なら、回避+20
乗り降り「騎乗」「下馬」を使用可能
巨人の指輪装備中重さ 0
メガニウス力+1 技+1 守備+3
共なる巨躯+絆5【騎兵】体格+4
鉄の斧近接戦では、
手斧遠距離を補う。メガニウスの共なる巨躯+と
巨人の指輪と合わせて体格を補い、重量負担を軽減。騎甲駝兵の兵種マスター後、脅威の察知で特効攻撃を受ける時の回避を上げる。
斧術Lv4斧装備時、命中・回避+7
疾駆+【騎兵】移動時、地形の移動コスト-2(最低1)
騎士の先陣【騎兵】先攻時、防御力+2
猛盾自分から攻撃した時、50%の確率で発動。その戦闘で受けるダメージ半減
巨人の指輪装備中重さ 0
汗血馬力+2 技+1 守備+2グレートナイトの資格を得たら
銀の斧ダメージを増やし、
手斧遠距離を補い、予備の槍は金剛の一撃で瀕死の敵を仕留める。聖盾で魔法ダメージに対応し、グレートナイトのマスター後は猛盾で先攻時の反撃ダメージを減らす。
銀の斧主力攻撃、
手斧遠隔攻撃を補い、敵を通過して着地点を選ぶ。斧術S以降はジ・エターナルマスターの武神で10ポイント補う力、その後グレートナイトに戻る。武神は救世編第4区分で神将資格が解禁されるまで待つ必要がある。
構成の狙いと使用時期
ブリガンドで力を補いハイエピタフへ:飛駝兵 Lv7;セオドラ編でカタフラクトを経由:飛駝兵 Lv7
鉄の斧近接戦では、
手斧射程を補い、
木製の斧重量で追撃できなくなる時の予備。槍に持ち替えて金剛の一撃を使い、飛駝兵をマスターしたら攻勢の基本を装備。槍・弓に対しては、それぞれ騎士の感覚と風読みで回避を補う。
ブリガンドで力を補いハイエピタフへ:バーディンガー Lv35;セオドラ編でカタフラクトを経由:カタフラクト Lv35
騎乗ですり抜けて攻撃位置を探し、斧のレイジアップで蓄積する力,
手斧遠距離攻撃を補う。アーチャーマスター後は好調で命中を補い、バーディンガーマスター後の聖盾で魔法ダメージに備える。
駝鳥騎乗からフォレストナイト・ボウナイトへ:飛駝兵 Lv7;駝鳥騎乗からフォレストナイト・ボウナイトへ:騎甲駝兵 Lv20;駝鳥騎乗からフォレストナイト・ボウナイトへ:フォレストナイト Lv35;駝鳥騎乗からフォレストナイト・ボウナイトへ:ボウナイト Lv45、Lv60
兵種と明確に推奨された枠は本文に従い、他の枠は当サイトの装備構成と元のbasisを維持。
技定番の必須スキル技非常に強い技特定の戦法で活躍
| 技能レベル | |
|---|---|
D スパイクD+ 斧術Lv1C レイジアップC+ 斧術Lv2B 戦刃の一撃B+ 斧術Lv3A 力スパイクA+ 斧術Lv4S 斧術Lv5S+ 斧術の深奥 | |
D 黒魔術Lv1C 黒魔術Lv.2B 黒魔術Lv3A 黒魔術Lv4S 黒魔術Lv5S+ 黒魔術の深奥 | |
D 騎士の感覚C+ 騎士の先陣 | |
D 風読みC+ 高速飛行術 | |
D 剛撃D+ 剣術Lv1C 虎切C+ 剣術Lv2B 必閃の一撃B+ 剣術Lv3A 大剛撃A+ 剣術Lv.4S 剣術Lv5S+ 剣術の深奥 | |
D 旋風槍D+ 槍術Lv1C 金剛の一撃C+ 槍術Lv2B 守護旋風B+ 槍術Lv3A テンペストA+ 槍術Lv4S 槍術Lv5S+ 槍術の深奥 | |
D 曲射D+ 弓術Lv1C 奇襲の矢C+ 弓術Lv2B ハイドショットB+ 弓術Lv3A 流麗双射A+ 弓術Lv4S 弓術Lv5S+ 弓術の極意 | |
D 白魔術Lv1C 白魔術Lv2B 白魔術Lv3A 白魔術Lv4S 白魔術Lv5S+ 白魔術の深奥 | |
D 咄嗟の回避C 陣取りB 陣取り+A 歩行移動術 | |
D 防御陣形C 対騎兵戦術B 強行突破の号令 | |
D 豪拳一撃D+ 格闘術Lv1C 鎧砕拳C+ 格闘術Lv2B 引き身の奇襲B+ 格闘術Lv3A+ 格闘術Lv4S 格闘術Lv5S+ 格闘術の深奥 | |
D ジャストガードC 重装移動術B 重装移動術+ |
ヌディーヌ:カイ、ディートリヒ、セオドラ、レダ編でスカウト可能(名声 5–10)。
カイ編スカウト可能
ディートリヒ編スカウト可能手間が少ない
セオドラ編スカウト可能
効果の高い贈り物いずれも大好きな品で、店で購入できる。大好きな贈り物はゲーム内で二重矢印が表示され、好感度の上昇量が最も多い。

大好き8 件
好き16 件
好き職務の遂行、飛駝の世話趣味戦闘能力の向上・読書
支援相手4人 · A到達可能 1人 · ペアエンド確認済み 1人
文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4);
ペアエンド確認済み、ルールは好感度。
傭兵として生きる女性。もとはサラミス王国出身で、賢将ボナパルテも認める模範的な戦士だった。数年前の内乱で故郷を離れ、以来ダグザ各地を放浪している。
資料
| 称号 | 流浪の傭兵 |
|---|---|
| 所属 | 所属なし |
| 出身 | サラミス王国 |
| 身長 | 172cm |
| 誕生日 | 6/4 |
| 好き | 職務の遂行、飛駝の世話 |
| 趣味 | 戦闘能力の向上・読書 |
| 日本語ボイス | 三浦冴子公式資料 |
| 英語ボイス | Anjali Kunapaneni声優データベース |
人物関係
物語での役割
第一部:旧主を失って
内乱の失敗後、ヌディーヌは仕えていた主を失い、サラミスを離れて放浪した。後にダグシオンに落ち着き、傭兵仕事で生活を支える。
第三部以降:個人エンドネタバレ
ヌディーヌは戦後、久しぶりに祖国へ戻り、再び仕官して軍官の地位を得る。前線を退いた後は後進の指導にあたり、多くの優れた戦士を育てる。求婚者は多かったが、生涯独身を貫く。
豆知識
- ヌディーヌは読書を好み、飛駝の世話もする。







カイ
ディートリヒ
セオドラ
レダ






















斧術の深奥
黒魔術Lv1
黒魔術Lv.2
黒魔術Lv4
黒魔術の深奥
剣術Lv1
剣術Lv2
剣術Lv.4
剣術の深奥
槍術Lv1
槍術Lv2
槍術Lv3
槍術Lv4
槍術Lv5
槍術の深奥
弓術Lv1
弓術Lv2
弓術Lv5
弓術の極意
白魔術Lv1
白魔術Lv2
白魔術Lv3
白魔術Lv4
白魔術Lv5
白魔術の深奥
咄嗟の回避
陣取り
歩行移動術
強行突破の号令
格闘術Lv1
格闘術Lv2
引き身の奇襲
格闘術Lv3
格闘術Lv4
格闘術Lv5
格闘術の深奥
重装移動術+
6
レダ編


A
B
B
C