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ヌディーヌ
公式イラスト

ヌディーヌ

Dヌディーヌ · Nydine
カイカイ編・スカウト可ディートリヒディートリヒ編・スカウト可セオドラセオドラ編・スカウト可レダレダ編・スカウト可

騎兵のすり抜けと地形での機動力を維持し、弓騎兵で安全な位置から攻撃するのがおすすめです。35レベルのスキル強化で、塞がれた道をさらに回り込みやすくなります。

初期飛駝兵 Lv7
得意斧術黒魔術馬術飛行術
個人スキル強行突破【騎兵】敵のいるマスを通過して移動可能(自分が大型ユニットの場合は無効)
ファンアート →
成長率45HP40力30魔45速さ40技30守備25魔防35幸運35魅

9種の能力

HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計
成長率45%40%30%45%40%30%25%35%35%325%
全員ランキング全 63 人23位29位25位18位39位39位34位26位30位40位
初期値飛駝兵 Lv728108119677793
初期値順位全 63 人30位36位19位24位33位39位29位38位34位29位
Lv60 期待値騎兵で守備を補いザ・キャバリアーへ714022323331202728304
期待値順位全 62 人11位27位29位40位47位27位36位36位33位43位

技能レベル

得意斧術黒魔術馬術飛行術苦手格闘術重装術才能開花—

固有スキル

種類スキル効果
個人スキル強行突破【騎兵】敵のいるマスを通過して移動可能(自分が大型ユニットの場合は無効)
レベルスキルLv20疾駆【騎兵】移動時、地形の移動コスト-1(最低1)。
レベルスキルLv35疾駆+【騎兵】移動時、地形の移動コスト-2(最低1)
騎兵で守備を補いザ・キャバリアーへ

神将表ではザ・キャバリアーへ。騎兵で陣を突破する役割を維持し、HPと守備の成長率で弱点を補う。苦手な重装術Dは事前の訓練が必要。

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ブリガンドで力を補いハイエピタフへ

中級で補う力。最終兵種でも騎兵を維持し、剣と黒魔法で敵を使い分ける。黒魔術D・剣術Bは事前に鍛える必要がある。

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駝鳥騎乗からフォレストナイト・ボウナイトへ

閑雲SS『ディートリヒ編のおすすめキャラ』のヌディーヌの節では、飛駝兵・騎甲駝兵・フォレストナイトを挙げ、その後弓術Aでボウナイトへ進めている。弓術B・馬術D・斧術の訓練は前もって行う。ジ・エターナルを追加でマスターして武神を習得するのは、高い育成投資を要する選択肢で、全員が習得済みとはしない。

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セオドラ編でカタフラクトを経由

上級ではこの兵種で苦手な重装術を鍛え、グレートナイトへつなぐ。第一推奨の騎兵ルートにおける解放条件への対応分岐。他のルートで未解放ならバーディンガーを使う。

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自分流の育成方法は?
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ヌディーヌの騎兵突破と3つの育成方針

ヌディーヌは騎兵で敵のいるマスを通過し、地形の移動コストを減らすのが特徴です。この機動力を維持するなら、飛駝兵から騎甲駝兵、バーディンガー、グレートナイトへ進み、騎兵を優先します。力・守備・魔防の成長は低めです。敵陣を抜けられても耐久は低いため、行動終了地点では集中攻撃を避けます。

ヌディーヌの初期の上半身立ち絵:青緑の編み込み髪、羽根の髪飾り、赤と緑の衣装。
ヌディーヌの初期の上半身立ち絵:青緑の編み込み髪、羽根の髪飾り、赤と緑の衣装。

騎兵の突破先に安全な位置を確保

強行突破は騎兵で敵のいるマスを通過できますが、自分が大型ユニットなら無効です。20レベルの疾駆は地形の移動コストを1、35レベルの疾駆+は2減らし、最低1です。敵の通せんぼや森林などで移動しにくい時、攻撃目標の近くへ届きやすくなります。

斧術・飛行術・馬術・黒魔術が得意で、格闘術と重装術は苦手です。飛行は鍛えやすくても、転職すると騎兵限定の個人能力は働きません。基本ルートが騎兵なのは、突破と地形への機動力を活かし続けるためです。力40%、守備30%、魔防25%では前衛の耐久に限界があり、特に救世編で広い移動範囲だけを頼りに深く入りすぎると危険です。総合評価はDです。機動力に優れる一方、火力と耐久は低めです。

飛駝兵からグレートナイトで守備を補強

加入時は7レベルの飛駝兵で加入します。初級の推奨兵種で、目安は5レベル、名声1、馬術E+と斧術か槍術Dです。段階を補うために平民へ戻す必要はありません。攻勢の基本をマスターし、そのまま騎乗を育てます。

20レベル、名声4で騎甲駝兵へ進み、馬術Dと斧術か槍術Cが必要です。脅威の察知をマスターします。速さ成長補正があり、本人の45%と合わせて中級では追撃も狙えます。35レベル、名声8ではバーディンガーがおすすめで、マスターは聖盾です。騎兵の分類を維持し、その後の騎乗ルートへつなぎます。

セオドラ編でカタフラクトが解禁済みなら、上級を替えて重装術を育てられます。未解禁ならバーディンガーを使い、特定の編の兵種が4ルートですぐ使えるとは考えないようにしましょう。45レベルの目標グレートナイトには重装術Dも必要です。重装は苦手なので訓練や指南書の資源を残し、馬術と斧・槍の条件も準備します。HP成長補正+20、守備+15で個人の守備30%を補い、マスターは猛盾です。解禁前はバーディンガーを続けます。レベルが届いても救世編の兵種解禁の代わりにはなりません。

神将はザ・キャバリアーを選べます。馬術A、剣・槍・斧のいずれかS、神鉄の鞍が必要です。黄金騎走を持ち、神技をマスターします。グレートナイトの後に別途準備する終盤の選択肢で、資格、アイテム、全軍の枠も別に考えます。

中級の飛駝と上級の馬は別に育成

カイ編は第一部第五章から動物を捕獲できます。騎甲駝兵では赤羽のメガニウスがおすすめです。友好5で力+3、技+1、守備+1、成長率は順に+15%、+5%、+5%です。力が弱点なので、乗騎の見た目だけを見るよりこの補強が重要です。

バーディンガーでは馬に替わり、以降は汗血馬を使います。前に育てた飛駝を同じ馬として続けて使うことはできません。友好も個体ごとなので、次の乗騎を先に準備します。希少個体がなければ、同種の野生動物も友好5で合計25%の成長補正を得られます。第一部の捕獲と配属はカイ編でこの条件が揃うもので、別の編に同じ予定をそのまま当てはめられません。

40レベルで力・速さ・技・HPを確認

個人成長率はHP45%、力40%、魔力30%、速さ45%、技40%、守備30%、魔防25%、幸運35%、魅力35%で、合計325です。第一部終盤の40レベル前後では力・速さ・技・HPが推奨ルートの期待値を上回るかを優先します。力は斧ダメージ、技は命中、速さは追撃と回避、HPは耐久の基礎です。

魔力・魔防・幸運・魅力が少し低くても物理ルートには支障ありません。魔防が低ければ魔法の敵との接触を減らし、守備はグレートナイトの成長補正で徐々に補います。守備の成長補正は、その後のレベルアップで効果が出ます。力が伸びなければ別の編の本人と因果融合し、能力ごとに高い値を引き継げます。能力は補えますが、現在の兵種で未訓練の武器や魔法が突然使えるようにはなりません。

ハイエピタフで高守備の敵を攻撃

別案は飛駝兵からブリガンドで中級の力を上げ、上級はバーディンガーへ戻り、最終的にハイエピタフへ進む方法です。騎兵の機動力を残し、剣と得意な黒魔法を使って、物理で通しにくい高守備の敵には魔法へ替えられます。

剣術B、馬術D、黒魔術Dも訓練し、斧だけで育てて転職直前に副技能を補う事態を避けましょう。救世編第二区分以降にスミルノスの依頼を終えて初めて解禁条件を満たします。強行突破と疾駆+は引き続き騎兵で働きます。黒魔法の習得ランクと使用許可は別に確認し、白魔術を育てたからこの兵種でレスキアも使えるとは考えないようにしましょう。

弓騎兵で突破から遠距離攻撃

3つ目は飛駝兵、騎甲駝兵、フォレストナイト、ボウナイトです。騎乗の突破を維持し、弓で安全な攻撃位置を探せるため、低い守備と魔防で近接を強いられる機会を減らせます。フォレストナイト前に弓術Bと馬術Dを準備し、その後は弓術Aへ伸ばします。斧術への投資も先に計画しましょう。

この案には斧Sからジ・エターナルで武神をマスターし、弓騎兵へ戻って力を補う方法もあります。神将アイテムとマスターには追加資源が必要で、武神はマスターを終えて初めて習得できます。命中不足ならアーチャーへ短期間転職して好調を取れますが、撃破で命中を蓄積するため、最初の矢から最大補正で計算できません。

戦技で命中と能力を補う

剣の剛撃は威力+4、命中+10、虎切は騎兵向けです。必閃の一撃は攻撃時に技の半分の確率で攻撃力+5です。槍の旋風槍は威力+4、命中+10、金剛の一撃は撃破後に次の自軍フェイズまで防御力+3ですが追撃できません。

斧のスパイクは威力+4、命中+10、レイジアップは戦闘後に力+1でマップ内最大+5、戦刃の一撃は戦闘後に技+2で最大+10です。力スパイクは威力+12、命中+10です。籠手には高命中の豪拳一撃と重装に有効な鎧砕拳もありますが、物理の基本ルートですべての技を装備するために全武器を同時訓練する必要はありません。

騎士の感覚、風読み、高速飛行術、防御陣形、対騎兵戦術、ジャストガード、重装移動術も習得できます。槍、弓、飛行で先攻、重装など条件が違うため、兵種を替えても全部計算することはできません。魔法は8回のサンダーと15回のライアを使えますが、物理の基本ルートでは、このために魔法職を育てる必要はありません。

4ルートのスカウト準備

第一部の編開始章支援名声
カイ第3章16
ディートリヒ第4章25
セオドラ第5章35
レダ第4章310

交渉には斧を用意します。カイ編とディートリヒ編は青銅の斧2本、セオドラ編とレダ編はルート別の一覧に沿って鉄の斧3本で、帝都の武器屋で買えます。支援と名声を満たしてから交渉も必要です。該当章に到達しても、条件を揃えて初めてスカウトできます。

書物の贈り物と飛駝の世話の話

道義を重んじることと飛駝の世話を好みます。特に好きな品はサラミスの菓子、軍略書の写本、旅の老師の口伝録です。好きな品は鋭い釣り針、村の素朴な料理集、女騎士と求婚者、子猫の置物、丈夫な背負い革袋、鍛錬用の装飾腕輪、武術訓練用の重り、風裂きの矢羽根です。やや好きな品はガルム、小粒のテフ、素朴な焼き菓子、アレクトーガルムです。支援を上げるための品で、交渉用の武器は別に用意します。

白鴉の話題反応
鳥を捕まえて食べず、自分は肉が苦手だと話す見つめる
鳥の動きも含めてすべてから学ぶべきと話す宙返りする
旅の経験と渡りの話美しく歌う
国を出て禁を破り文字を学んだ罰を心配する首をかしげる
故国を離れても慕ってくれる人に感謝する羽を広げる

その他の攻略

サイト内のまとめ
要点

ヌディーヌはフォレストナイト、ボウナイトへ進み、騎兵のすり抜けと地形での機動力を維持します。安全な射撃位置を探してから、道を塞ぐユニットを通り抜けます。

35レベルで地形の移動消費軽減が強化され、さらに便利になります。回り込みが得意ですが守備・魔防は低めなので、後衛へ進む場合も安全な移動先を確保します。

ヌディーヌの強行突破の説明。騎兵は敵のマスを通過できますが、自身が大型ユニットの場合は無効です。左下の例外も確認します。
ヌディーヌの強行突破の説明。騎兵は敵のマスを通過できますが、自身が大型ユニットの場合は無効です。左下の例外も確認します。

段階別の育成ルート

第一部:弓術を早めに訓練

飛駝兵からフォレストナイトへ
  1. 1
    加入時の飛駝兵を使用。
    未取得なら条件は5レベル・馬術E+・斧か槍Dと初級資格です。現在の斧術で戦い、取得済みで兵種が乗れる個体を使います。未捕獲の希少乗騎を強さに加算しません。
  2. 2
    20レベル・馬術D・斧か槍Cで騎甲駝兵を受験可能。
    騎乗を続けて将来の機動役へ備えます。力成長を補える乗騎がより適し、手持ちの補正を先に比べます。
  3. 3
    35レベルのフォレストナイトに向けて弓Bを準備。
    斧だけを育てて35レベルで弓術不足に気づかないようにします。条件は弓B・馬術Dと上級資格です。騎乗を維持し、弓で近接攻撃を受ける回数を減らします。2連撃の弓技は後の攻撃目標で、本人の実際の弓術習得に合わせて準備します。

別案は斧を早く大量に育て、終盤の力補強へ備える方法です。 35レベル前にできるだけ斧Sへ近づけ、弓Bも維持します。弓Bはフォレストナイト受験用、斧Sは第三部でジ・エターナルをマスターして武神を取るためです。命中不足なら一時的にアーチャーをマスターして好調を取り、騎乗へ戻ります。命中補正は撃破で積み上げます。

現在の武器と後で使う弓を先に鍛え、斧Sは余裕があれば目指します。

第二部:フォレストナイトで回り込み

条件を満たせばフォレストナイトへ進み、未達なら元の騎乗兵種に残ります。 弓術Aを目指して後のボウナイトへ備えます。守備・魔防が低いため、道を塞ぐユニットを回り込み、安全な側から射撃します。

スキルの段階地形の移動消費の変化使用制限
20レベル-1、最低は1騎兵限定
35レベルの強化-2、最低は1騎兵限定。地形の移動消費が完全になくなるわけではない

強行突破も騎兵限定です。戦車や大型の敵がいる場合は、移動範囲ですり抜けられるかを確認してから移動先を決めます。狭い道ではすり抜けで配置を変えられますが、ほかの障害は移動範囲で確認します。

強化前の疾駆の説明全文。騎兵限定で、移動時の地形コスト-1、最低値は1です。レベル35で強化された後の効果ではありません。
強化前の疾駆の説明全文。騎兵限定で、移動時の地形コスト-1、最低値は1です。レベル35で強化された後の効果ではありません。

第三部:弓騎兵かレスキア

基本は弓騎兵を継続します。 45レベル・弓A・馬術Dを満たし、第三区分にカーラ神殿を修復してサブクエストを終えるとボウナイトを受験できます。フォレストナイトが使いやすければ急いで替えず、火力が足りるかを先に見ます。斧Sを準備済みなら、第四区分で裁きの天秤を得てジ・エターナルをマスターし、武神で力10を補って資格を譲れます。斧Sがなくても元の機動スキルは使えます。

別案はヴァルキュリウムのレスキアです。 白魔術をAまで鍛えてレスキアを習得します。45レベル・馬術D・黒魔術か白魔術Aを満たし、第三区分でジュラ神殿関連のサブクエストを終えてヴァルキュリウムへ進みます。白魔術の追加訓練で、移動力の低い味方を運ぶ機動力を得られます。

別案はカイ編のカラドリオスからハイエピタフです。 35レベル・黒魔術B・馬術Dとカイ編のカストルの指導でカラドリオスを受験します。第三部に45レベル・剣B・黒魔術D・馬術Dを満たし、スミルノス神殿関連のサブクエスト後にハイエピタフへ進みます。前半は駝鳥、後半は馬へ替える別の魔法騎乗構成です。ハイエピタフに白魔法の権限はないため、レスキア役としては扱えません。

飛行へ替えると、騎兵限定のすり抜けと地形効果を失います。騎乗と飛行では軍団兵を配属できないため、現在のルートで得られる効果を計算します。軍団兵の配属制限を参照してください。

すり抜けた後の安全な射撃位置を確保

行動前に攻撃後の安全なマスを探し、すり抜けと地形軽減で到達します。道を塞ぐ味方を抜けて側面から射撃し、レスキアで部隊の配置を調整します。移動先は敵集団を避け、転職時は騎兵の分類、現在の武器、白魔法の使用可否を確認します。

騎甲駝兵のヌディーヌの攻撃メニュー。右下の槍は射程1、攻撃力29、攻速17です。周囲に敵騎兵がおり、すり抜けた後も誰から攻撃されるかを確認します。機動力と耐久は別です。
騎甲駝兵のヌディーヌの攻撃メニュー。右下の槍は射程1、攻撃力29、攻速17です。周囲に敵騎兵がおり、すり抜けた後も誰から攻撃されるかを確認します。機動力と耐久は別です。

勧誘の要点

贈り物で支援を解放し、各ルートの名声と交渉条件に応じて斧を準備します。カイ編とディートリヒ編は青銅の斧2本、セオドラ編とレダ編は鉄の斧3本です。詳細はヌディーヌの勧誘ページを参照してください。

転職前にスキルの制限を確認

  • 飛行では騎兵のすり抜けを使えません。 転職前に特技のタイプ制限を確認します。
  • 守備・魔防が低いため集中攻撃を避けます。 機動力で安全な移動先を確保します。
  • フォレストナイト用に弓Bを早めに準備。 斧Sは余裕があれば目指します。
  • ハイエピタフはレスキアを使えません。 白魔法が使えないため、救助するならレスキアを使える騎乗兵種へ進みます。

コメント

まず確認:装備枠 →

飛駝兵→Lv20騎甲駝兵→Lv35バーディンガー→Lv45グレートナイト→ザ・キャバリアー
飛駝兵→Lv20ブリガンド→Lv35バーディンガー→Lv45ハイエピタフ

剣で物理系に対処する守備が低い敵。物理が通りにくい時は持ち替える:サンダーソードまたは黒魔法。強行突破と疾駆+で目標へ近づき、再移動で退路を確保する。

飛駝兵→Lv20騎甲駝兵→Lv35フォレストナイト→Lv45ボウナイト
飛駝兵→Lv20騎甲駝兵→Lv35カタフラクト→Lv45グレートナイト→ザ・キャバリアー
構成の狙いと使用時期

ブリガンドで力を補いハイエピタフへ:飛駝兵 Lv7;セオドラ編でカタフラクトを経由:飛駝兵 Lv7

鉄の斧近接戦では、手斧射程を補い、木製の斧重量で追撃できなくなる時の予備。槍に持ち替えて金剛の一撃を使い、飛駝兵をマスターしたら攻勢の基本を装備。槍・弓に対しては、それぞれ騎士の感覚と風読みで回避を補う。

ブリガンドで力を補いハイエピタフへ:バーディンガー Lv35;セオドラ編でカタフラクトを経由:カタフラクト Lv35

騎乗ですり抜けて攻撃位置を探し、斧のレイジアップで蓄積する力,手斧遠距離攻撃を補う。アーチャーマスター後は好調で命中を補い、バーディンガーマスター後の聖盾で魔法ダメージに備える。

駝鳥騎乗からフォレストナイト・ボウナイトへ:飛駝兵 Lv7;駝鳥騎乗からフォレストナイト・ボウナイトへ:騎甲駝兵 Lv20;駝鳥騎乗からフォレストナイト・ボウナイトへ:フォレストナイト Lv35;駝鳥騎乗からフォレストナイト・ボウナイトへ:ボウナイト Lv45、Lv60

兵種と明確に推奨された枠は本文に従い、他の枠は当サイトの装備構成と元のbasisを維持。

あなたの構成は?
装備構成を共有

ヌディーヌ:カイ、ディートリヒ、セオドラ、レダ編でスカウト可能(名声 5–10)。

カイカイ編スカウト可能
61第3章以降青銅の斧×2
進め方

第一部第3章から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声6・カイとの支援1に到達する。 青銅の斧×2。

  • 交渉青銅の斧×2
  • ヒント鋭い釣り針海都アレクトーの市場で1個100Gで購入可能。このルートの必要支援は1のみで、最初の贈り物を渡したら条件を確認。交渉で渡す物は青銅の斧2本。帝都の武器屋で販売、単価500G。まず交渉に必要な数を確保。店の1回分の確認在庫では足りない場合あり。
ディートリヒディートリヒ編スカウト可能手間が少ない
52第4章以降青銅の斧×2
進め方

第一部第4章から接触可能。まず贈り物を1つ渡してスカウトを解放し、名声5・ディートリヒとの支援2を満たす。渡すのは 青銅の斧×2。

  • 交渉青銅の斧×2
  • ヒント鋭い釣り針海都アレクトーの市場で1個100G。贈り物や食事でこのルートの主人公との支援を上げる。食事は主人公と同席させる。交渉で渡す物は青銅の斧2本。帝都の武器屋で販売、単価500G。まず交渉に必要な数を確保。店の1回分の確認在庫では足りない場合あり。
セオドラセオドラ編スカウト可能
53第5章以降鉄の斧×3
進め方

第一部第5章から接触可能。最初に贈り物を1個渡してスカウトを解放し、名声5、セオドラとの支援3を満たす。渡すものは 鉄の斧×3。

  • 交渉鉄の斧×3
  • ヒント鋭い釣り針海都アレクトーの市場で1個100G。贈り物や食事でこのルートの主人公との支援を上げる。食事は主人公と同席させる。交渉で渡す物は鉄の斧3本。帝都の武器屋で販売、単価1500G。まず交渉に必要な数を確保。店の1回分の確認在庫では足りない場合あり。
レダレダ編スカウト可能
103第4章以降鉄の斧×3
進め方

第一部第4章から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声10、レダとの支援3を満たす。渡す物は 鉄の斧×3。

  • 交渉鉄の斧×3
  • ヒント鋭い釣り針海都アレクトーの市場で1個100G。贈り物や食事でこのルートの主人公との支援を上げる。食事は主人公と同席させる。交渉で渡す物は鉄の斧3本。帝都の武器屋で販売、単価1500G。まず交渉に必要な数を確保。店の1回分の確認在庫では足りない場合あり。
第二部戦争編第1章から、選んだ主人公の第一部でスカウト済みの仲間を引き継ぐ
第三部第三部第2区分から、ダグシオンで会話すると再加入

名声レベル  そのルートの主人公との支援レベル。全員の4ルート比較は スカウト、スカウト手順は スカウトの方法。

効果の高い贈り物

いずれも大好きな品で、店で購入できる。大好きな贈り物はゲーム内で二重矢印が表示され、好感度の上昇量が最も多い。

大好き8 件

好き16 件

好き職務の遂行、飛駝の世話趣味戦闘能力の向上・読書

贈り物一覧 →

支援相手4人 · A到達可能 1人 · ペアエンド確認済み 1人

文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4); ペアエンド確認済み、ルールは好感度。

傭兵として生きる女性。もとはサラミス王国出身で、賢将ボナパルテも認める模範的な戦士だった。数年前の内乱で故郷を離れ、以来ダグザ各地を放浪している。

資料

称号流浪の傭兵
所属所属なし
出身サラミス王国
身長172cm
誕生日6/4
好き職務の遂行、飛駝の世話
趣味戦闘能力の向上・読書
日本語ボイス三浦冴子公式資料
英語ボイスAnjali Kunapaneni声優データベース

人物関係

物語での役割

第一部:旧主を失って

内乱の失敗後、ヌディーヌは仕えていた主を失い、サラミスを離れて放浪した。後にダグシオンに落ち着き、傭兵仕事で生活を支える。

第三部以降:個人エンドネタバレ

ヌディーヌは戦後、久しぶりに祖国へ戻り、再び仕官して軍官の地位を得る。前線を退いた後は後進の指導にあたり、多くの優れた戦士を育てる。求婚者は多かったが、生涯独身を貫く。

豆知識

  • ヌディーヌは読書を好み、飛駝の世話もする。