
セテス
Cセテス · Setethカイ編で早く勧誘し、槍斧の騎乗兵種を経由してドラグーン解放後に飛行へ。回復が必要なら槍と白魔法の別ルートを選び、最初の戦闘での50%先制を生存の保証に数えません。


ファンアート →
9種の能力
技能レベル
固有スキル
セテスの槍による壁役と騎乗育成
セテスは槍系統で育て、攻撃を受けて反撃する前衛に向いています。
兵士→
重装歩兵→
ヘヴィアーマー→
ホーリーランサーと進み、最後は
ザ・トライデントも選べます。敵フェイズに先制できる機会はありますが、軸になるのは力、HP、守備です。50%の先制を十分な耐久の代わりにはできません。
槍の重装兵種で耐久を育成
初級は兵士がおすすめで、5レベル・名声1から準備できます。中級は20レベル・名声4で重装歩兵、上級は35レベル・名声8でヘヴィアーマー、最上級は45レベルからホーリーランサーを準備します。神将は槍術Sでザ・トライデントへ進みます。各段階で技能と兵種解放の条件を満たして初めて受験できます。
上級にヘヴィアーマーを選ぶのは、全ルートで取得でき、守備成長補正+30で中盤の物理耐久を育てやすいからです。
セオドラのルートですでに
ガーディアンを解放していれば、そちらを経由しても構いません。ホーリーランサーは守備成長補正+10、魔防+15で、敵を受ける能力を補いつつ、白魔術による回復も生かせます。
兵士のマスターで
防衛の基本を習得します。重装歩兵とヘヴィアーマーからはそれぞれ大反撃、集中反撃を得られるので、経路の途中でマスターして初めて持ち越せる恩恵になります。ホーリーランサーでは
不退の構え、その先のザ・トライデントでは
神壁のマスターが目標です。段階ごとの目標であり、20レベルで一度に揃う構成ではありません。
カイ編では汗血馬で守備を補強
カイのルートでは、中級に
軽騎兵を選んで汗血馬に乗せ、
バーディンガーへ進む方法もあります。騎乗の機動力を維持しながら物理耐久を育てられます。乗騎の友好Lv5で力+2、守備+2、守備成長率が10ポイント上がります。
動物の捕獲はカイ編第五章で解放されます。先に同種の野生個体を見つけて友好度を育てても構いません。同種の動物は友好Lv5で得られる成長率の合計が同じで、合計25ポイント増加します。希少な個体を待つために育成全体を止める必要はありません。この分岐の強みは騎乗による成長と機動力です。地上兵種に戻したら、その兵種で有効なスキルを確認し直しましょう。
前衛の完成度を決める4能力
第一部の終了前後、40レベルあたりで、力、守備、HP、技を重点的に確認します。力は反撃のダメージ、守備とHPは先制しなくても耐えるため、技は槍の命中と必殺を補うために必要です。個人スキル
臨戦態勢は敵フェイズの最初の交戦時に50%で先制するので、先に攻撃する力と通常の攻撃順でも耐える力の両方が必要です。
速さの成長率は40%です。この経路は追撃を狙うことが中心ではなく、期待値に近ければ十分です。魔力、魔防、幸運、魅力が期待値を下回っても、数値を揃えるために主軸を変える必要はありません。魔力と魅力はこの構成の重点ではなく、幸運は必殺と必避に影響し、魔防はホーリーランサーの成長補正で補えます。別ルートでセテスを育ててあれば、因果融合で各能力の高い値を採用でき、今回伸びなかった力を補えます。
個人成長率は合計360%、力45%・技45%・守備40%で、バランスのよさが強みです。槍術、斧術、指揮術、飛行術が得意ですが、突出した攻撃能力はありません。血印の発動率は3%だけで、安定した火力増加は頼れません。育成投資と難しい勧誘も考慮した総合評価はCです。前衛を担えても、これらの費用を埋める突出した強みが足りません。
討伐隊を整えてから交渉
交渉ではワールドマップ南西のバシテア州へ向かい、オーガス山道で指定の討伐対象を倒します。推奨レベルは35で、受注後には期限があり、過ぎると今回の加入機会を失います。受注後に戦力を補うよりも、主力を育ててから依頼を受け、出撃を組むほうが安定します。
王都ブレストンの市場で100ゴールドを払いバシテア地図を買うと、山道へ向かう道が開きます。カイロン駅を解放済みなら乗合馬車で一部を省略でき、未解放なら帝都ダグシオンから南西へ進みます。遭遇戦の敵は全員が剣の歩兵なので、槍と黒魔法を主軸にします。セテスのために部隊全員を重装にする必要はありません。
反撃スキルは条件ごとに判断
血印の天秤の天冠は攻撃時に3%で発動し、敵を反撃不可にします。
正義の執行+は血印発動時に攻撃力+7を追加します。臨戦態勢、血印、正義の執行は別々に発動し、先攻も火力増加も発動しない場合があります。
これらは対応する技能まで育てて習得し、加入時にはすべてそろっていません。特に高速飛行術は飛行兵種が条件で、ホーリーランサーにも攻速を加算することはできません。
| 戦技 | 耐久コスト | 威力/命中 | 効果 |
|---|---|---|---|
峰打ち | 1 | +0/+0 | 敵HPが2以上ならHPを1残す。追撃不可。 |
燕返しし | 3 | +3/+0 | 飛行に有効。 |
旋風槍 | 2 | +4/+10 | 槍の命中を補強。 |
護身槍 | 4 | +5/+0 | 今回の交戦中、必避+20。 |
守護旋風 | 6 | +5/+0 | 今回の交戦中、物理耐久+7。 |
スパイク | 2 | +4/+10 | 斧の命中を補強。 |
これらの射程はすべて1、必殺補正はすべて0です。そのターンの標的に合わせて命中、必殺対策、耐久を選びます。斧戦技は現在の兵種で斧を使えるかも確認しましょう。
贈り物と白鴉の応答
セイロスの教え、釣り、娘、勤勉な人が好きです。贈り物は大好物を優先し、通常の好物と同じ扱いにしないようにします。
- 大好物:
教職員事件簿、
小粒のテフ、
鋭い釣り針、
世界の名詩集、
軍略書の写本、
旅の老師の口伝録。 - 好物:
村の素朴な料理集、
若いゴーシュ、
しなやかな釣り竿、
薬草料理大全、
家庭料理大全、
巨大魚の目玉、
オーガスのテフ、
栄養満点お菓子本、
大粒のテフ、
南方の薫るテフ、
丈夫な背負い革袋、
貿易取引入門。 - やや好き:
サラミスの菓子。
白鴉で一緒に釣りをする話なら「周囲を見回す」、見聞を記録し、あなたの姿をよく見たいという話なら「羽を広げる」、寓話を書くために鳥の話を聞きたいという話なら「美しく歌う」を選びます。
その他の攻略
- セテスのおすすめ兵種と加入条件GameWith
- セテスのおすすめ兵種・スカウト・スキルGame8英語版
サイト内のまとめ

力、速さ、守備のバランスがよく、騎乗系でつないでドラグーン→ドラゴンマスターと進み、地形を越えて攻撃する育成がおすすめです。
カイルートでは早く仲間にし、乗騎の成長補正を受けます。回復が足りなければガーディアンやホーリーランサーを別に育て、2つの役割を分けて育成します。加入時の能力と解放済みの兵種を先に確認し、受けるダメージは初戦の50%先攻も3%の血印も発動しない前提で計算します。

段階別の育成ルート
受験には技能と名声の条件を満たし、兵種を解放する必要があります。加入が遅いなら現在の資格から続けて育て、兵士や飛駝兵へ戻る必要はありません。
第1部は騎乗から飛行へ
現在の槍術から始め、飛駝兵→騎甲駝兵と進んでドラグーンに備えます。前の2兵種は馬術、後者は別に飛行術が必要なので、騎乗中から飛行訓練を計画し、受験直前まで放置しないようにします。まず入手済みの乗騎で絆を育てます。
ドラグーンはカイ編とセオドラ編に解放の情報がありますが、達成条件は異なります。未解放なら今の騎乗兵種を続けます。槍か斧の一方を先に条件へ届かせ、両方が得意だからと訓練を等分しません。近接武器と使える遠投武器を持ち、側面を狙います。将来のマスターを今の構成へ先に装備しません。
第2部は選んだルートを継続
ドラグーンなら主武器と飛行を続け、未解放なら騎乗系に残ります。レベル35でも解放を待つ必要があります。
物理ルートでは臨戦態勢が発動しない場合の敵フェイズのダメージを確認し、何体を受けるか決めます。このスキルは敵フェイズの最初の戦闘だけ50%で先制します。反撃できない遠距離の敵に最初に攻撃されても、その後の全戦闘で先制できるわけではありません。血印の3%反撃無効と35レベルの正義の執行+の追加攻撃も、同じく追加の恩恵です。

第3部は飛竜かホーリーランサー
飛行の主軸は
ドラゴンマスターへ進めます。推奨レベル45、飛行術C、槍か斧Aで、救世編第1区分クリア後に解放されます。育てた槍か斧を続け、遠くへ投げる槍で距離を補います。飛行・騎乗中は軍団兵を配属できません。詳細は軍団兵の配属制限を参照してください。
回復が足りなければ槍と白魔法の別ルートへ進めます。 ガーディアンは槍と白魔法を使えます。先に重装で守備を補い、ホーリーランサーへ進むこともできますが、ヘヴィアーマーの間は回復できません。
| 槍と白魔法の手順 | おすすめの受験時期と訓練 | 注意点 |
|---|---|---|
重装歩兵で守備を補強 | 20レベル・名声4・重装E+と槍か斧C | 能力育成の段階で、白魔法は使えない |
ヘヴィアーマーで守備を継続、または解放済みの ガーディアン | どちらも35レベル・名声8が目安。ヘヴィアーマーは重装Dと槍か斧B、ガーディアンは槍B | ヘヴィアーマーは魔法不可。ガーディアンは槍と白魔法を両立 |
ホーリーランサーで本格的に支援を兼任 | 45レベル・槍A、救世編の第一区分クリア後に解放 | 槍を続け、白魔法は本人の訓練が必要 |
白魔術Dのライブ、Cのレスキア、Bのリジェネラ、Aのワープは別々の目標です。必要な魔法を決めて投資します。ドラゴンマスターは白魔法を使えません。 本人がワープを覚えていても、白魔法を使える兵種へ替える必要があります。
別案:重装騎兵で耐久を得るか、力を先に補強
重装騎兵案は軽騎兵からカタフラクトへ進み、第3部でグレートナイトを検討します。カタフラクトは推奨レベル35、名声8、馬術D、重装E+、槍か斧Bです。グレートナイトは推奨レベル45、馬術D、重装D、槍か斧Aで、対応する解放も必要です。軽騎兵の目安はレベル20、カタフラクトは推奨35で、その間も育成を続けます。
力が足りなければ、ブリガンド→ウォーリアーで力を補う案、重装で守備を補う案、カイルートの戦車で成長を補う案もあります。弱点に合わせて1つ選び、主武器も続けて育て、足りるようになったら元のルートへ戻します。

確率でダメージを軽減するマスタースキルは、マスターしてから使えます。接敵は引き続き発動しない前提で計算します。
飛行は側面、槍と白魔法は前衛に同行
飛行ルートは側面へ進み、障害物を越えて脆い敵を狙い、着地点では弓や他の特効攻撃を避けます。槍と白魔法のルートは地上の前衛に付き添い、安全なら槍、必要ならレスキアや回復を使います。どちらも現在の能力で受けるダメージを計算し、先攻、反撃無効、追加攻撃は先に計算へ入れません。
勧誘の要点

ディートリヒ編では仲間にできません。カイ編とセオドラ編は名声6、支援3、レダ編は名声10、支援3で、先に本人の依頼を終えて報告する必要があります。依頼場所はルートで異なります。セテスの加入条件を参照してください。
白魔法習得後も使える兵種を選択
- カタフラクトとヘヴィアーマーは推奨レベル35で、それぞれの資格条件も必要です。
- ホーリーランサーはレベル45、槍術Aが必要なので、35以降も育てます。
- 50%の先攻は敵フェイズの初戦だけで、3%の血印は撃破ダメージに含めません。
- ワープを覚えた後も、白魔法を使える兵種へ転職する必要があります。
コメント
槍術Lv3槍装備時、命中・回避+5
大反撃敵から攻撃された時、攻撃力+3
集中反撃敵から攻撃された時、命中+10
重装移動術【重装】移動力+1
防槍術【重装】戦闘時、敵が槍を使用していると防御力+5
聖撃消費 1 威力 0 命中 0
銀の盾控え重さ 4重装術Dを補ってグレートナイトへ。カイルートなら汗血馬も使える。
槍術Lv4槍装備時、命中・回避+7
大反撃敵から攻撃された時、攻撃力+3
不退の構え戦闘時、自分がHPが最大の時、防御力+5
陽動隣接する敵の命中-3
引き締め敵を撃破した時、防御力+3(次の自軍フェイズまで持続)
聖撃消費 1 威力 0 命中 0
銀の盾控え重さ 4
槍術の深奥槍装備時、命中・回避+10、攻撃力+3
大反撃敵から攻撃された時、攻撃力+3
不退の構え戦闘時、自分がHPが最大の時、防御力+5
神壁守備+10
引き締め敵を撃破した時、防御力+3(次の自軍フェイズまで持続)
聖撃消費 1 威力 0 命中 0
射手の指輪控え重さ 3
槍術の深奥槍装備時、命中・回避+10、攻撃力+3
大反撃敵から攻撃された時、攻撃力+3
不退の構え戦闘時、自分がHPが最大の時、防御力+5
神壁守備+10
引き締め敵を撃破した時、防御力+3(次の自軍フェイズまで持続)
聖撃消費 1 威力 0 命中 0
射手の指輪控え重さ 3構成の狙いと使用時期
重装槍からザ・トライデントへ:重装歩兵 Lv20;重装槍からザ・トライデントへ:ヘヴィアーマー Lv35;重装槍からザ・トライデントへ:ホーリーランサー Lv45;重装槍からザ・トライデントへ:ザ・トライデント Lv45、Lv60
ホーリーランサーで補う魔防白魔法も使い、最後はザ・トライデントへ。
バーディンガーを経由してグレートナイトへ:軽騎兵 Lv20;バーディンガーを経由してグレートナイトへ:グレートナイト Lv45、Lv60
用いるのは力、HPと移動力を活かして騎乗の前衛を担う。カタフラクトはセオドラルートでの解放が必要で、未解放ならバーディンガーにする。
ガーディアンで白魔法も鍛える:重装歩兵 Lv20;ガーディアンで白魔法も鍛える:ガーディアン Lv35;ガーディアンで白魔法も鍛える:ホーリーランサー Lv45;ガーディアンで白魔法も鍛える:ザ・トライデント Lv45、Lv60
先にセオドラルートでガーディアンを解放する。上級職から白魔術も使える代わりに、ヘヴィアーマー段階の高い成長率を持つ能力を手放す:守備成長。
技定番の必須スキル技非常に強い技特定の戦法で活躍
| 技能レベル | |
|---|---|
D 旋風槍D+ 槍術Lv1C 護身槍C+ 槍術Lv2B 守護旋風B+ 槍術Lv3A 大投擲A+ 槍術Lv4S 槍術Lv5S+ 槍術の深奥 | |
D スパイクD+ 斧術Lv1C 槍崩しC+ 斧術Lv2B 巨人破壊B+ 斧術Lv3A 明鏡止水A+ 斧術Lv4S 斧術Lv5S+ 斧術の深奥 | |
D 風読みC+ 高速飛行術A 飛行戦闘術S 高速飛行術+ | |
D 陽動C 引き寄せB 陽動+A 対騎兵戦術S技対騎兵戦術+ | |
D 峰打ちD+ 剣術Lv1C 燕返ししC+ 剣術Lv2B 極一閃B+ 剣術Lv3A 大剛撃A+ 剣術Lv.4S 剣術Lv5S+ 剣術の深奥 | |
D 曲射D+ 弓術Lv1C 離脱射撃C+ 弓術Lv2B+ 弓術Lv3A+ 弓術Lv4S 弓術Lv5S+ 弓術の極意 | |
D 豪拳一撃D+ 格闘術Lv1C バトルブローC+ 格闘術Lv2B 心眼の一撃B+ 格闘術Lv3A 精霊強打A+ 格闘術Lv4S 格闘術Lv5S+ 格闘術の深奥 | |
D 黒魔術Lv1C 黒魔術Lv.2B 黒魔術Lv3A 黒魔術Lv4S 黒魔術Lv5S+ 黒魔術の深奥 | |
D 白魔術Lv1C 白魔術Lv2B 白魔術Lv3A 白魔術Lv4S 白魔術Lv5S+ 白魔術の深奥 | |
D 白兵の間合いC 致命避けB 白兵の間合い+ | |
D 騎士の感覚 | |
D 必殺守備C 防槍術B 重装移動術 |
セテス:カイ、セオドラ、レダ編でスカウト可能(名声 6–10)。
カイ編スカウト可能手間が少ない
6
3第3章以降
依頼進め方
スカウト可能。第4章03/01からスカウト依頼を受注でき、クリア報告後に加入する。ダグシオンでまず贈り物を1つ渡してスカウトを解放し、名声Lv6・カイとの支援Lv3を満たす。先に「セテスの頼み」を受注し、ウラノス山で対象を撃破して町に戻り報告する。このルートの第12章のメイン戦闘前に済ませる。戦争編に入ると通常のスカウトはできない。贈り物の候補は
教職員事件簿、城塞都市モンスの市場で200Gの購入記録あり。
依頼「セテスの頼み」(3/1–11/27に受注可能)
ディートリヒ編スカウト不可Cullen BlackのRPG Siteプレイレビューでは、セテスは遺産の武器を無造作に振るうディートリヒを信用せず、このルートだけ加入を拒むと説明されている
セオドラ編スカウト可能
6
3第5章以降
依頼進め方
スカウト可能。第5章03/08から加入依頼を受注でき、完了報告後に加入。ダグシオンで贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声Lv6・セオドラとの支援Lv3を満たす。「セテスの頼み」を受け、オーガス山道で対象を倒して帰還後に報告する。10/24の離城およびこのルートの第12章本戦前に済ませる。贈り物の候補:
教職員事件簿、城塞都市モンスの市場で200Gの購入記録あり。
依頼「セテスの頼み」(3/8–11/27に受注可能)
レダ編スカウト可能
10
3第4章以降
依頼進め方
スカウト可能。第4章03/21から加入依頼を受注でき、完了報告後に加入。ダグシオンで贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声Lv10・レダとの支援Lv3を満たす。「セテスの頼み」を受け、オーガス山道で対象を倒して帰還後に報告する。このルートの第12章本戦前に済ませる。戦争編に入ると通常のスカウトはできない。贈り物の候補:
東方恋愛見聞録、帝都ダグシオンの露天市場のギフトショップに300Gでの販売記録あり。
依頼「セテスの頼み」(3/21–11/27に受注可能)
効果の高い贈り物すべて「大好き」な贈り物で、店で買える。セテスが特に好むのは「本」系の品。「大好き」な贈り物はゲーム内で矢印が2本表示され、好感度が最も多く上がる。

大好き12 件
好き12 件
好き釣り・娘・勤勉な人趣味寓話の執筆、布教、教育
支援相手7 人・Aまで上げられるのは 2 人
文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4);
ペアエンド確認済み、ルールは好感度。
調査のため、遠いフォドラから来た風変わりな旅人。旅の途中で猫の仮面をつけた神官オルヘルに出会い、共に行動するようになる。心配性で、つい他人の世話を焼く一面もある。
資料
| 称号 | フォドラから来た旅人 |
|---|---|
| 所属 | リナリアの朝露 |
| 出身 | フォドラ |
| 身長 | 182cm |
| 誕生日 | 12/27 |
| 好き | 釣り・娘・勤勉な人 |
| 趣味 | 寓話の執筆、布教、教育 |
| 日本語ボイス | 子安武人公式資料 |
| 英語ボイス | Mark Whitten声優データベース |
人物関係
物語での役割
第一部:海を渡って調査
セテスは調査のためフォドラから海を渡ってダグザへ来た。北部に上陸し、西へ調べ歩く途中で野生動物に襲われ、オルヘルに救われる。その後、彼女とダグシオン大剣闘祭に参加する。
第一部:魔剣に気づく軽いネタバレ
観戦中、セテスはディートリヒの魔剣アンスウェラーがラミーヌ家に関係すると気づく。ディートリヒにダグザにいる理由を問い、フォドラに残した凶暴な評判にも触れる。
第三部以降:個人エンドネタバレ
ダグザに秩序が戻り始めると、セテスは仲間に別れを告げてフォドラへ帰った。旅の経験を本にまとめて大司教に献上したが、公刊はされず、私設の書庫に収められた。
豆知識
- 本作と『風花雪月』のセテスは、いずれも子安武人が日本語ボイスを担当。
正義の執行
天秤の天冠
ブレザ竜矢隊(B)


カイ
ディートリヒ
セオドラ
レダ
騎士の感覚
風読み
高速飛行術
峰打ち
スパイク
飛駝兵
騎甲駝兵
ドラグーン










槍術Lv5
斧術Lv1
斧術Lv2
巨人破壊
斧術Lv3
斧術Lv4
斧術Lv5
斧術の深奥
飛行戦闘術
高速飛行術+
引き寄せ
陽動+
対騎兵戦術
剣術Lv1
剣術Lv2
剣術Lv3
剣術Lv.4
剣術Lv5
剣術の深奥
曲射
弓術Lv1
弓術Lv2
弓術Lv3
弓術Lv4
弓術Lv5
弓術の極意
豪拳一撃
格闘術Lv1
格闘術Lv2
心眼の一撃
格闘術Lv3
精霊強打
格闘術Lv4
格闘術Lv5
格闘術の深奥
黒魔術Lv1
黒魔術Lv.2
黒魔術Lv3
黒魔術Lv4
黒魔術Lv5
黒魔術の深奥
白魔術Lv1
白魔術Lv2
白魔術Lv3
白魔術Lv4
白魔術Lv5
白魔術の深奥
白兵の間合い
致命避け
白兵の間合い+
A
A
B
B
B
C
C
