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第7章の遠征計画:素材集めに余裕を持ち観戦と帰還を先に計算軽いネタバレ

採集地点には複数の産物があり、総数すべてが目当ての素材ではありません。出発前に兵種を整え、観戦と勧誘のための帰還時間を残しましょう。

初稿 · 更新日 2026-10-17

元動画:『セオドラ第7章の出発準備と探索』|Bilibili投稿者 JeM_TraDer|元動画を見る

セオドラ編昏き場所からの声で街を出る前に兵種を替え、鍛冶の予算を残してから、目当ての素材に合わせて採集を計画します。帰還は決まった観戦日にも合わせる必要があります。

採集の総数と目当ての素材数は別

まず勧誘する相手と渡す素材を一覧にして、採集と開拓を計画します。サンノミを確保し、別の素材も3つ不足しているため、追加で軍団兵を派遣します。

総採集数がそのまま目標素材数にはならない

1か所に4種類の産物があり、合計10個採れても、すべてが欲しい種類とは限りません。帰還後に1つ足りないと分かるより、追加で1回採集させるほうが確実です。

途中でまだサンノミが足りなければ帰りに補い、十分なら新地域と駅を探します。後で近くにもサンノミがあると分かり、遠回りの2ターンは無駄になりましたが、次回はルートを短縮できます。

出発前に兵種を変え錬成費も確保

帝都を離れてしまうと、その場で予定どおり兵種を替えられません。準備では転職と軍団兵を先に済ませ、前衛と経験値を補う人物を決めます。出発後に1人の転職を忘れたと気づかないようにします。

贈り物と勧誘素材を多く買うと、錬成の資金がたまりません。この章は主要な勧誘を済ませ、その後少しずつ食事をすればよく、全額を一度に使う必要はありません。後で必要な試験用の証も、見つけたら補充します。

固定の観戦日に間に合うよう帰還

採集、箱の交換、魚集めを組み、北東で新しい駅を探して、土曜日に乗り物で帰る予定です。道中で迷宮に入る余裕も見ますが、区間ごとに帰還に必要なターンを数え直します。

帰ってから予選を思い出すと、遠征計画と衝突します。予定の道は往復12回の行動が必要で、すでに観戦には間に合いません。先にカレンダーの固定予定を確保し、残りを外の探索へ回せば、直前の全面変更を避けられます。

街の外での勧誘も渡す個数を確認

街の外で仲間に会っても、贈り物、会話、勧誘を進められ、帝都へ戻るのを待つ必要はありません。今回は支援を先に確認し、次に名声と素材を見ます。名声があと50だけ足りず、それまでの準備が不足していると分かることもあります。

勧誘の会話は条件を最後まで読みましょう。鉄の斧が必要だと見て「いいえ」を選び、もう一度聞いて初めて3本だと理解しました。分からなければ個数を再確認してから用意し、まだ使う装備を慌てて渡さないようにします。

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