第5章 神威大帝ダグザ重大なネタバレ
回復回数を十分に残します。砲台は3発使い切らせてから進み、高台では先に回復しましょう。竜形態はイベントで障壁が消えるのを待ち、瀕死へのとどめ役も残します。
ソフィアを連れ、飛竜兵を1人減らして回復役に替える方法があります。長い戦闘で回復回数が尽きやすくなります。 最初のウォーリアーは高火力で、人の姿のダグザも前へ出ます。その後の砲台には魔防の高いユニットで対応し、3発使い切らせてから進めます。 高台へ向かう間も飛竜の援軍が来ます。回復床へ着いたら部隊のHPを先に戻し、騎乗ユニットは降りて階段を通ります。 竜形態のダグザは、イベントで障壁が消えてから集中攻撃します。攻撃前に反撃を確認し、残りHPを削る人員を残して、ルナΛは最後の一撃へ取っておきましょう。
出撃枠は回復回数を重視

飛竜兵が複数いれば1人減らし、追加の回復役へ枠を渡せます。ソフィアは連れていきましょう。回復役1、2人の使用回数では、マップ全体を支え切れない場合があります。高台の手前で回復が尽きかけていると気づくと、その後の砲撃と援軍への対応が苦しくなります。
最初のウォーリアーと前進するボスに注意
開始時のウォーリアーを受ける前に戦闘予測を確認します。防御力38でも、それだけで耐えられるとは判断できません。人の姿のダグザは雑魚敵の処理中にも前へ動くため、目の前の敵を倒しながら対応役を残しましょう。ボスがずっと動かない前提で、全員の行動を組んではいけません。
人の姿を倒しても残りの雑魚敵に対応し、その後に竜形態へ向かいます。人の姿を倒しただけではクリアになりません。
砲台の弾切れを待つか側面を制圧
魔法砲台は魔防の高いユニットで受け、1発ごとに残り回数を確認して、使い切ってから後衛を通します。ペガサスも、この魔法砲撃を受ける役にできます。
方法1:左側を積極的に制圧。 中央へ進む前に、左の弓による攻撃拠点2つを倒し、撃たれ続けるのを防ぎます。飛行ユニットは側面から高台へ上がって砲台に近づけるため、全員が階段へ集まる必要はありません。
方法2:3発使い切らせてから進軍。 砲台へ急いで近づかず、先に3発を消費させます。上に別の砲台があれば、そこでも3発が終わるまで待ちます。弾切れ後に進む代わりに、その数発を受ける必要があります。上にも別の1基があるため、手前が弾切れになっただけで全員を前へ出さないようにしましょう。
高台の手前でも飛竜の援軍に備える
右から飛竜が4体現れます。目の前の集団を倒しても、援軍への対応役を外さないようにしましょう。待つとまた現れ、高台へ近づいても飛竜は出てきます。進軍部隊は正面の砲台だけを見ないようにします。
高台では回復し、降りて階段を通過
上の回復床へ着いたら、いったん止まって部隊のHPを戻し、回復回数の負担を減らしてから竜形態のボスを受けます。騎乗ユニットが階段で進めない場合は降りて通り、飛行ユニットは側面から上がれます。

竜形態はイベントで障壁が消えてから攻撃
初めて竜形態のダグザへ近づくと、無敵の障壁でダメージが通りません。交戦後、イシュマールの援助イベントで障壁が解除されるのを待ち、集中攻撃します。通常攻撃を重ねても、イベントによる解除の代わりにはなりません。
障壁が消えても、各攻撃役の反撃予測を先に確認します。ダグザの反撃1回で倒される場合があります。シェイバーは竜形態の飛行属性に有効なので選択肢になりますが、実際のダメージは確認しましょう。有効と表示されただけで、その一撃でボスを倒せるとは考えないようにします。
HPを削り切れない段階では、追加で攻撃するユニットを1人残し、
ルナΛを最後の一撃へ取っておきます。HPを3まで削っても、別のキャラの追加攻撃が必要です。そのターンに倒し切れなければ次のターンへ回し、一度の致死ダメージ予測だけで全員の行動を使い切らないようにしましょう。
最後に武器を替えるときもダメージを見直します。無銘の槍でもほとんど削れない場合があります。主人公が最後の一撃を入れられるなら、ボスの経験値を譲れます。
この章の目標とボス
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 勝利条件 | ダグザを撃破 |
| ボス | ダグザ |