第七章の肉集め実況:砂虫肉がそろわず帰還予定を変更軽いネタバレ
砂虫肉は箱を何度も開けてようやく必要数に達し、祭日や帰還の予定が変わりました。出発前に回復し、帰りは把握済みの道で計画しましょう。
元動画:「【ファイアーエムブレム 万紫千紅】初周クリアまで セオドラ編 第七章散策3」 · Bilibili 投稿者 JeM_TraDer
砂虫肉は箱を何度も開けてようやく必要数に達し、祭日や帰還の予定が変わりました。出発前に回復し、帰りは把握済みの道で計画しましょう。
名声達成が近くても先に回復
カーラへの謁見で名声を五十得て、レベル六まであと八十になりました。目の前の依頼でちょうど補えるため、この章でも目当ての仲間をさらに何人か誘えます。予定も組み直しです。明日は予選を見て、その後に出かけ、戻って街の活動を進めたいところです。
しかし前回は食事を忘れ、回復魔法の回数を使い切り、部隊のやる気もHPも全快していません。まず休み、訓練、実戦、探索の予定を整えてから素材を探しに出ます。仲間を誘える状態でも、部隊が遠征に備えられているとは限りません。
砂虫肉集めで当初の予定が圧迫
今回探すのは
砂虫肉です。
高級肉箱をいくつも開けても目当ての品が出ず、日付ばかり進んでいきます。帰還に間に合うか不安になり、攻略に書かれた素材が間違っているのではと疑うほどでした。
派遣だけでなく自分でも探索できるとわかり、捜索と開封を続けます。次こそそろうと思いながら箱を次々に開け、必要数に達した頃には参加したかった祭日を諦め、土曜日の帰還へ変更するしかありませんでした。
素材がそろったのはよいものの、代償は明確です。わずかな肉のために、元の予定が少しずつ削られました。
帰還は通れる道で新しい駅に賭けない
土曜日に戻ると決めた後も、先にある駅で近道しようとします。残り一日でさらに迷宮へ入り、出口付近に車があることを期待しました。しかし反対側まで行っても見つからず、十数分を無駄にしました。
わかっている道でどう帰れるかを、まず計算しましょう。新たな出口や駅をついでに探すのはよいですが、唯一の帰還手段として当てにすると、見つからなかったときに、ただでさえ少ない時間をさらに失います。

素材を確認したら部隊の整備へ
その後も派遣と自分での捜索を比較し、この素材の入手経路を確かめました。結果を見れば、先ほどの「攻略にだまされた」という怒りも収まります。方針は合っていて、単にこの素材が集めにくかったのです。努力は無駄になりませんでした。
肉のほかに、お金もかなり持ち帰れました。
ナジャが加入したら武器、兵種、スキルを確認し、ようやく次の箱から部隊育成へ意識を戻せます。

