ファイアーエムブレム 万紫千紅アンナの手帖
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降臨編の探索:兵種の武器制限を確認し、情報とクイックバトルの連携を把握重大なネタバレ

拾った武器は現在の兵種で使えるか確認しましょう。クイックバトルでは連携ポイントを配分し、設定用語は情報メニューで調べられます。

初稿 · 更新日 2026-10-17

元動画:【ファイアーエムブレム 万紫千紅】初回クリアまでのプレイ 降臨編 第2章探索/Bilibili投稿者 JeM_TraDer。元動画を見る

新しい武器は現在の兵種で使えるかを先に確認します。迷宮で接敵するときは連携ポイントを残し、休息の機会も節約します。設定を一度で覚えられなければ、情報メニューへ戻って確認できます。

新しい武器を拾ったら兵種の使用可否を確認

探索では最初にカメラの正面戻し、走る操作、マップを試し、周囲の調査地点を回りました。サラマンダーを拾うと、射程1—2の籠手だったので、すぐに使いたくなりました。しかし現在の兵種を開くと、ガーディアンは籠手を装備できず、別のメンバーなら使えると分かりました。

武器を手に入れた後は、種類、現在の兵種、装備欄を合わせて確認する必要があります。威力や射程が魅力的でも、まず使える相手を見つけましょう。

情報メニューと武器の設定

探索で調べ残しがないか気になり、設定も一度に多く出てきたので、まず情報メニューを探して固有の用語を確認しました。調停者、地下施設、武器の由来などは、ここで詳しい説明を読めます。

サラマンダーは携帯式の銃で、ツェルベルスはトロイアのために改造した専用武器です。調停者は航行中の衝突、故障、未知の事態に対処するために造られた人造人間で、対話も武力での解決も担います。肉体を強化され、体内の装置で維持されており、装置の異常は急速な老化などを招く場合があります。これらの設定を読んでから2つの銃と人物を見れば、外見と用途を理解しやすくなります。

情報ページには、サラマンダーの正式名称、携帯型の銃器であること、発射方法が記載されています。
情報ページには、サラマンダーの正式名称、携帯型の銃器であること、発射方法が記載されています。

クイックバトルの連携資源

迷宮で敵に接触するとクイックバトルに入り、敵味方が交互に行動して部隊HPを削り合います。仲間と攻撃連携、回復連携、攻防連携を行えますが、連携ポイントを消費します。

一緒に攻撃したいなら攻撃連携、攻撃しながら回復も必要なら、そのターンの計画に回復を入れます。連携ポイントは無制限ではないので、この後の敵の数も考えます。迷宮で休めるのは1回だけです。今回はまだ休まず進みます。

クイックバトルの左側にはLP 100/100、右側の連携メニューには攻撃・回復・攻防の3種類の連携が表示されています。
クイックバトルの左側にはLP 100/100、右側の連携メニューには攻撃・回復・攻防の3種類の連携が表示されています。

兵種の段階と能力画面

バトルモンクを見て兵種の段階を数え直し、最上級職を見落としていたと気づきました。それまで印象で考えていたクラスチェンジの段階は、確認し直す必要があります。

キャラの能力も、現在の兵種と装備スキルがそれぞれ何を加えているか、区別しなければなりません。兵種を推測しながら仮定を重ねるより、情報や能力画面へ戻って確認するほうが明確です。

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