第5章 戦士の流儀軽いネタバレ
イオを装置へ向かわせ、移動前に回復しましょう。10ターン以内に装置2つを動かし、その後は斬馬刀とイオで決着をつけます。
試練の出撃枠は5人だけです。
イオを装置へ向かわせ、回復役も残します。 10ターン以内に装置2つを動かします。戦象が道をふさいだら下へ誘い、イオを迂回させましょう。 装置へ走る前に回復し、使う神殿の加護は準備画面で装備します。大きなダメージを受けた際、巻き戻し以外でも対処できるようにしましょう。 全装置を動かすと10ターンの制限がなくなり、斬馬刀で敵を倒せます。イオが攻撃を続けられるなら、全員の合流を待たずに決着をつけられます。
挑戦状の前に転職と傷薬を準備
資格試験が解禁されたら、ディートリヒを
闘士にしてから挑戦状のチュートリアルを受けられます。受けると迷宮へ移動するため、ほかの仲間が未転職でも、すぐ街へ戻って手続きはできません。闘士を選ぶ理由は力の成長率が45から55へ上がることで、HP成長率は60です。
吸血鬼ボルヘスに挑む前に、ディートリヒへ
傷薬を残します。一騎打ちでは自分で回復する必要があります。
続いて鷹斬りアギーレへ挑む場合は、草むらで接近を待つ始め方も使えます。ただし毒を受けたら早めに薬を使いましょう。相手も草むらに入り、こちらの攻撃が外れる場合があります。HPが少ないときは必殺に賭けず、生存を優先します。必殺が出なければ敗退します。
イオを勧誘して装置へ
自由行動で名声3になったら、イオを誘えるか確認します。好感度を満たしたら交渉を終えましょう。費用800Gで、レベル20かつ騎乗動物を持って加入します。移動が速く試練の装置へ向かう役に適しているため、育成予定がなくても出撃させられます。
暗夜嶺に到着してから残りの行動を計画
本章の自由行動は試練前です。外へ探索に出たら、先に本編の目的地である暗夜嶺へ行き、「到着済み」の印を確認してから残りの行動を組みます。移動にも時間を使い、到着時にちょうど期限を迎えても時間切れになります。
出撃前に回復役と加護を準備
5人の枠に回復役を残します。イオを装置へ向かわせる前に、回復してから移動しましょう。戦象の攻撃は強いため、到達位置だけでなく道中の攻撃に耐えられるかも考えます。
神殿の加護で危機に備えるなら、準備画面で装備します。解禁済みでも装備しなければ戦闘に持ち込めません。突進後に2回攻撃を受けたら、軽減を使って立て直し、そのまま無理に進まないようにしましょう。
開幕は戦象を誘い出して装置へ

開幕は装置2つへ向かいます。その場で待っても10ターン制限は突破できません。戦象は移動し、通路をふさぐ場合があります。同じ位置に居続ける前提で経路を組まないようにしましょう。

装置へ急ぐ際はディートリヒの移動系ブレイズアーツで距離を補えます。通常移動だけに頼る必要はありません。
方針1:誘い出して中央を通る。 仲間で道をふさぐ戦象を下へ誘い、イオを中央から装置へ迂回させます。
方針2:上から迂回して右へ。 移動技で装置の隣に着いたら、操作できるか確認します。操作不能なら、その場で何ターンも攻撃される危険があります。上から迂回する形へ変え、8ターン目に右へ進んで、次のターンの操作時間を残します。
装置を動かすとターン制限が解除
装置2つを動かしたら、更新された勝利条件を確認します。10ターン制限は解除され、その後の撃破で元の残り時間を気にする必要はありません。斬馬刀で敵を倒し、時間を急いで危険な突進を続けないようにしましょう。

イオが耐えられるなら攻撃を続行
イオが目の前の敵の攻撃に耐えられるなら、前線で攻撃を続けられます。一撃でHPを1本削れる場合は、ほかの仲間の合流待ちで止まる必要はありません。相手に倒されないことを確認してから、攻撃を続けて撃破しましょう。
試練後は中級の資格試験が解禁されるため、続けて転職を整えられます。
目標と解禁要素
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 章の目標 | マーズを撃破し、すべてのスイッチを操作 |
| ボス | マーズ、ハンニバル |
| 自由行動 | 76ターン |
| 本章の解禁要素 | 賞金稼ぎの店、資格試験 |