第5章 因縁の激突軽いネタバレ
開幕は近くの敵を待ち、雨で砲台が止まる間に障害物を破壊。火力不足はゲストで補い、雨が止んだら回復と射程確認を優先します。バルトロメは2射を受ける前提で迎撃します。
開幕は近くの敵が寄ってくるのを待ち、雨で砲台が使えない間に障害物を壊して進みます。砲手へ急いで突っ込まないようにしましょう。 本隊の火力が足りない場合は、ゲスト部隊、特に
アナトリアへ主な攻撃を任せます。 雨が止んだら前衛のHPを先に回復し、両翼の砲台の射程を確認します。操作できる弩砲は下向きにしか撃てず、北への進軍には役立ちません。 バルトロメは自分から出てくるため、攻撃に耐えられるユニットで通路を塞げます。矢を受けるときは2回撃たれる前提でHPを計算します。
雨が降る前は近くの敵を待つ
砲台への道には障害物が2つあり、開幕から砲手へ直接近づけません。まずゆっくり進みながら雨を待ち、砲撃が止まる間に障害物を壊して前進します。

近くの敵を倒す前には、その位置が次のターンに左上の敵から倒される場所でないか確認します。前へ出て倒した後に生き残れないなら、その場で敵が寄るのを待ちます。1体の撃破のために隊員を失わないようにしましょう。

雨の間に障害物を壊しゲストで火力補助
攻略案1:本隊のダメージが足りない場合は、ゲスト部隊を頼りに進み、アナトリアを主な攻撃役にします。前衛が物理攻撃に耐えられても、後ろの魔法役の脅威は別に確認します。魔防が足りないなら魔法を受け続けないようにしましょう。地形で進軍が遅れるため、攻撃前に攻撃位置まで届くか確認します。
攻略案2:雨の間に障害物を壊し、セオドラを進めて石を投げます。攻撃前には投石で倒せるか確認します。砲台はゲストのブレイズアーツで処理する方法もありますが、使える状態か先に確認してから計画へ組み込みます。
HP28で20ダメージを受ければ8残りますが、移動距離も確認が必要です。移動力4では予定の位置へ届かないなら、攻撃を次のターンへ回すか、スキルで移動距離を補います。

雨が止んだら回復と両翼の射程を確認
雨が止んだら前に出ているユニットを先に回復し、両翼の砲台の射程を確認します。端を回れば安全とは限りません。両側が危険なら中央を通ることも考え、味方で通路を塞いでいないかも確認します。操作できる弩砲は下向きにしか撃てないため、前方の敵の処理には使えません。
さらに前へ出る場合は、通常の弓役にも注意します。前方にはアーチャーが2人おり、そのまま進むと集中攻撃を受けるため、砲台のダメージだけで計算しないようにしましょう。

ボスを通路で受けるなら2射分を計算
攻略案1:バルトロメが自分から出てきたら、現状で彼の攻撃に耐えられるユニットで通路を塞ぎ、接近を待ちます。
攻略案2:ボスが右へ移動し、雨が止みそうなときに接敵する場合は、攻速17と2回の射撃を前提に生存できるか計算してから、背後からの攻撃を考えます。1射分だけでHPを用意しないようにします。
副作用のあるスキルを使ったら、最大HPを確認し直します。ここでは最大HPが10下がり、セオドラも10下がる代償があるため、以後の被ダメージは現在の上限で計算する必要があります。雨が止んで行動を続ける前には装備も確認しましょう。剣に替わったまま以前の計画を実行しないようにします。武器を間違えた場合は、セーブを戻して組み直せます。
回復役を補ってから贈り物代を確保
回復役が足りない場合は、先に
ソフィアへ食べ物を贈ってスカウトし、その後に贈り物を買い、黄色い点の会話を順番に回って今勧誘できる相手を確認します。戦力増強で物資を納めると名声と報酬を得られます。探索へ派遣した軍団兵は同時に装備できないため、戦闘前の準備でこの競合を考慮します。
弓を買う前には装備条件を確認し、贈り物の予算も残します。新しい弓の条件を満たせないなら、青銅の弓を1本残す必要があります。資金が厳しいときはキルソードと鉄の剣の重さ、威力、戦技の消費を比べます。軽さと威力の釣り合いがよい鉄の剣を選び、通常攻撃で費用を節約できます。
タリムーン
ウーシュラ
アナトリア
サラン