第4章 強者たちの祭典軽いネタバレ
2部隊を中央で合流させ、ボス前では慎重に進軍。HPが足りなければ草むらへ下がって敵を待ち、セオドラの轟土から攻めましょう。
ゲストも手動で操作できるので、直接戦技で近くの敵を倒します。撃破経験値は配分されるため、とどめを奪う必要はありません。 浅瀬では回避が20%下がります。2部隊とも中央へ迂回し、合流してから進みましょう。 ボス前では回復し、ゲストの回復手段も確認します。最大HPが21まで下がったら、最初のHPを削ることだけ考えて突進してはいけません。 耐えられない場合は草むらへ下がって敵を待ち、ダメージを再確認します。セオドラの轟土から遠距離攻撃につなぎ、残った敵にとどめを刺しましょう。
ゲストで近い敵を倒したら次の集団を待つ
ゲストは自分で操作でき、戦技も直接使えます。一時加入の仲間の武器耐久を温存するために攻撃を控える必要はありません。撃破経験値も配分されるので、すべてのとどめを自軍に残さなくて構いません。開幕の近い敵を倒したら、その場で後続を待ち、全員で追う手間を省きます。
仲間を育てたい場合は、開幕から必要な人物へ経験値を優先して渡します。
攻撃を選ぶ際は、倒せるかを確認します。遠距離の戦技では倒せなくても、通常攻撃なら倒せる場合があります。攻撃を確定する前に実際のダメージを比べます。
浅瀬は回避低下、2部隊は中央へ

浅瀬では回避が20%下がるため、脇から進まず、2部隊を中央へ迂回させて合流します。敵が近づいてこない場合は、回復してから1体を誘い出しましょう。その先へ進む場合は草むらのマスを見分け、そこで止まります。

敵集団に近づいたら、移動先を攻撃できる敵を1体ずつ確認します。下のアーチャーだけが届き、予測ダメージが5なら、進路をふさぐことも検討できます。位置が変わったら攻撃範囲を見直し、直前の被ダメージ予測をそのまま使わないようにしましょう。
ボス前は草むらへ下がり回復して轟土
ボスに挑む前にゲストの回復手段を確認し、自軍の回復役だけに頼らないようにします。最大HPが21まで下がっている場合は、ボスの最初のHPを削った後、どの攻撃を受けるか確認しましょう。削りを優先して耐えられない位置まで突っ込んではいけません。
HPが危険なら草むらへ下がって敵を待ち、ダメージを再確認します。セオドラの轟土を先に使い、遠距離攻撃につなげましょう。それでも戦闘が終わらなければ、さらに攻撃してとどめを刺します。
戦後は早めに転職し鳥を捕獲してつなぐ
戦後は転職に必要な名声とレベルを確認し、可能なら早めに転職します。騎乗動物は先に鳥を捕獲してつなぎます。
外出前に帰路5ターンを残す
本戦前の自由行動は24ターンだけです。街の依頼を先に済ませてから外へ出ると、報告相手を探して戻る手間を省けます。好きな贈り物を調べる依頼は街で進め、孫娘探しでは猫の近くの少女を探します。錬成石が3個あるなら、そのまま納め、材料のために出直さないようにしましょう。
湖畔の廃屋、グラナダ砦跡、ヴァレリ峡谷の依頼へ向かう前に、移動ターンを計算します。残り11ターンなら、帰路の5ターンを引くと余裕は6ターンです。この6ターンから探索分も残します。探索にもターンを使います。
金塊を持つミイラに十分なダメージを与えられない場合は、ほかの敵がHPを削るのを待ちます。通常攻撃で反撃を受けるなら、戦技で処理しましょう。
街に戻って報告し、名声がレベル3になったら、カストールの地形指導を受けて迅雷の宝珠をもらいます。それ以前の指導では命中+5の射手の指輪が手に入るので、命中が必要な仲間に渡せます。
スカウトは中立の人物から選び、ほかのルートの仲間は対応ルートで育てる方針も取れます。食事前は名声条件を確認し、条件の低い相手を優先します。贈り物で好感度を上げても、表示される必要名声は下がりません。
ザーコネ
セオドラ
ボナパルテ
オルヘル
ディエゴ