第11章 亡者の晩餐会軽いネタバレ
片側に集まって通路をふさぎ、清めの剣で敵を倒します。地形で止まるなら飛行役か1ターンの凍結で通過し、回復役へ回り込むペガサスを警戒しましょう。
清めの剣を持つ主力と、回復担当のソフィアを出します。育った飛行役がいれば、地形の妨害を避けるために編成できます。 開幕は片側に集まり、上の通路をふさぎます。2方向へ分かれると、出続ける敵に耐えられません。 途中では後衛へ迫るペガサスを先に倒し、部隊に追いついていないソフィアを守ります。 終盤のボスは射程が長く回避も高いです。交戦前に攻撃範囲と命中を確認し、再行動で後続の攻撃を確保します。
外伝は22日の帰還を予定
本戦前に外伝3件を行うなら、野外の往復時間を残し、カイへ会いに戻る日を10月22日にします。オルヘル外伝はその前に行えます。10月20日に受け、往復約6ターンで計算し、終わってからカイへ戻ります。ディートリヒ外伝の期限は11月1日です。
外伝の分隊には回復役とレンジャーを配置
ディートリヒ外伝で分かれる際は左側に回復役を1人残します。同じ仲間へ回復役2人を付ける必要はありません。
オルヘル外伝はシロッコがムウと上へ、ほかの仲間は下へ向かいます。レンジャー2人を出していれば、そのまま宝箱を任せられ、別途鍵を奪う必要はありません。
カイ外伝は火力を集中してボスを直接倒す方針です。必要なダメージを出せるか確認し、カイ自身が倒されそうならレスキアを先に用意します。攻撃だけに集中しないようにしましょう。
開幕から片側へ集まり通路を封鎖

開幕から片側へ集め、上側の通路もふさぎます。2方向で別々に戦わないようにしましょう。下からも敵が出続け、分散すると両側とも耐えられません。すでに分かれているなら一度片側へ戻ってから進みます。

地形は飛行か凍結で通過
飛行役がいれば、地形に妨げられる区間を任せます。この地形ダメージを受けず、地上の仲間が進みにくい場所ではペガサスの機動力が特に役立ちます。
地上の仲間を通す場合は先に移動の手順を決め、レダの冷狂の歌で地形を処理してすぐ通過します。凍結は1ターンだけなので、処理したらそのまま通りましょう。
サンダーソードから清めの剣へ変更
剣の主力は清めの剣の攻撃予測を優先して確認し、複数人へ渡せるなら分散して持たせます。ここでは清めの剣が優れ、サンダーソードはダメージが通らない場合があります。前方が魔法役の範囲なら止まり、追加の一撃のために攻撃範囲へ入らないようにしましょう。
部隊を移す前に、直前に片付けた側を見直します。そこにも新しい敵が出ます。束縛や混乱で行動を止められたら、元の移動予定を続けてはいけません。主力がそろわない場合は受けながら待ちます。
再行動と斬馬刀で追加の削り
さらに削る必要がある相手には、ナイトキラーでHPゲージを1本削り、「踊る」で攻撃役を再行動させ、斬馬刀へつなげられます。
後方のペガサスからソフィアを保護
前方を開けても、後衛へ近づくペガサスを先に処理します。特にソフィアが遅れている場合は注意しましょう。ソフィアは回復担当で移動も遅く、毒を受けて進めないときにほかの仲間が前進すると、ペガサスの前に取り残されます。先にペガサスを倒してから進みましょう。
ボス戦前に射程と命中を確認
最後のボスへ近づく前に攻撃範囲を見直します。遠くまで攻撃が届きます。交戦後もその場で接近を待ち続けないようにしましょう。終盤のボスと左の敵1体は、その場に残る場合があります。
回避の高いボスには、命中を上げる手段があるか先に確認します。使える補助がなければ、範囲再行動で後続の攻撃機会を確保しましょう。
次章はソフィアの転職を優先
次章もソフィアを出すなら、先に転職してから戦闘へ進みます。本章ですでに部隊に追いつきにくくなっています。
好感度を補いたいなら、次章の自由行動で未スカウトの相手を確認し、その人物との食事を組みます。
オルヘル
カイ
ディートリヒ