序章第2章 閉ざされし大地軽いネタバレ
3人で近づいてくる敵を集中攻撃します。回復床の敵にダメージ軽減が発動したら、とどめの経験値を譲ってでも倒し、HPを30回復させないこと。雑魚敵を倒してからリンドを撃破しましょう。
リンド戦では、まず3人の攻撃を集中して近づいてくる敵を倒します。仲間でHPを削り、イシュマールでとどめを刺しましょう。 回復床に立つダメージ軽減スキル持ちの敵は、そのターン中の撃破を優先します。経験値を譲ろうとして、さらにHPを30回復させないようにしましょう。 リンドへ向かうときは回復役を後ろにつけ、前方のイシュマールがブレイズアーツで攻撃します。 リンドを倒すと即座に戦闘が終わります。雑魚敵の経験値が欲しい場合は先に倒しましょう。また、この戦闘は誰か1人でも敗走すると敗北です。
調査エリアと洞窟の宝箱を先に回収
調査エリアでは先に
砂虫肉を拾い、残りの調査ポイントを確認してから、同行者との会話で先へ進みます。離れる前にサラマンダー+3を入手しましょう。
洞窟のクイックバトルは連携でとどめを刺すと、参加した2人ともMVPを獲得できます。出口へ向かう前に宝箱を確認し、
調合薬を忘れずに回収しましょう。道中のオブジェクトを壊すと錬成石も入手できます。

方法1:連携だけで洞窟の敵を倒せて、補給も必要ない場合は休憩を見送ります。各ダンジョンで1回しか使えない休憩を残せます。
方法2:HPを回復したい場合は、先に消耗状況を確認します。魔法の使用回数があまり減っていなければ、砂虫肉を1つ食べてHPを15回復するだけにしましょう。
3人で集中攻撃して過圧縮光弾を節約
リンド戦の序盤には、マップの半分ほど離れた位置からHPを約半分削る遠距離攻撃があり、炎の床でもHPが減ります。遠くに立つだけでは、これらのダメージを避けられません。この戦闘では誰の敗走も許されません。
まずは近づいてくる敵1人に3人の攻撃を集中させ、仲間で削ってからイシュマールでとどめを刺します。
ディートリヒは前方へ直接ワープできるため、接敵にはワープの距離も含めます。目の前の相手を倒したら後続が近づくのを待ち、空いた時間で回復して支援値と経験値を得ます。
通常攻撃の組み合わせで倒せるなら、過圧縮光弾は温存します。サラマンダーの耐久は合計5しかなく、この技は1回で2消費するため、連続で使うとすぐに使い切ってしまいます。
軽減発動後は経験値より撃破を優先
方法1:回復床に立つダメージ軽減スキル持ちの敵には、50%の確率でダメージが半減することを考えて、とどめの手順を組みます。予測では残りHP13でも、軽減が発動すると29残る場合があるため、とどめには余裕を残します。
軽減が続けて発動したら、イシュマールにとどめを譲るのをやめ、トロイアで倒します。敵を残してターンを終えるとHPを30回復されるため、このターンに先に倒し、経験値を譲り続けないようにします。

方法2:
セオドラを攻撃するときは、先にダメージ軽減スキルを確認します。50%の確率で受けるダメージを半減し、物理にも魔法にも効果があります。連続で発動したら撃破に必要な攻撃を計算し直しましょう。魔法に替えるだけでは軽減を回避できません。
アーチャーに接近し、雑魚敵から撃破
アーチャーは接近してボルガノンで倒せます。続いて左側の敵を誘うときは、経験値の配分に反撃ダメージも含めて考えましょう。誘った敵が反撃だけで倒れると、イシュマールにとどめを譲れなくなります。
リンドへ向かうときは、回復役を後ろにつけ、イシュマールが前方でブレイズアーツを使って攻撃します。
とどめを刺すときは、現在の攻撃の実際の命中率を比較します。命中76%では不安な場合、命中99%の2回攻撃を選び、撃破を優先できます。
雑魚敵の経験値が欲しければ、リンドを攻撃する前に倒します。ボスの前まで進んでから戻ろうとしても、移動力や戦技の射程によっては残りの雑魚敵に届きません。リンドが倒れた時点で、即座に戦闘が終了します。
主人公を選ぶ前に方尖塔で実績報酬を回収
巻き戻しは、この戦闘後のイベントで解放されます。方尖塔の広間に着いたら、まず達成済みの実績報酬を受け取り、救世の祝福に使う因果の欠片を入手してから、主人公の物語を選びましょう。決める前にセーブしておくこともできます。
リンドとこの章の新規加入ユニット
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ボス | リンド |
| 新規加入 | トロイア |
トロイア