第2章 ダヤンの乱軽いネタバレ
今の部隊を使い、近接戦の消耗が大きい相手はセオドラの轟土で攻撃。回避+40の床を活用し、ダヤンには毎ターン1回の轟土で削り、HPが厳しいときは回復を優先します。
現在の部隊をそのまま使い、近接攻撃でHPを大きく失う相手は
セオドラの轟土で処理します。 開幕は1人につき敵1体を割り当て、敵味方の足元にある回避の床を確認します。 前半の敵将との戦闘では、遠くから投げた場合と隣接して反撃を受けた場合のHPの減り方を比べます。近接で1しか減らないなら隣接して構いません。 ダヤンには毎ターン1回の轟土で少しずつ攻撃し、外してHPが厳しくなったら先に薬を使います。
回避の床は回避+40

開幕は1人ずつ別の敵を攻撃できます。対象を選ぶ前に、相手の足元の床を確認しましょう。回避の床は回避率を40上げるため、敵が乗っている場合も攻撃が当たりにくくなります。

HPの減り方で遠投と近接を選択
攻略案1:轟土で遠投。 前半の敵将との戦闘で投げやすい位置があれば、セオドラの轟土を使い、近接攻撃での反撃ダメージを避けます。轟土自体もHPを消費するため、続けて投げる前に残りHPを見ます。
攻略案2:消耗が少なければ近接。 近接の予測で自分のHPが1しか減らないなら、隣接攻撃へ切り替えられます。両方の戦い方で減るHPを比べ、守備が十分に高ければ近接で攻撃します。
ダヤンへの轟土を外したら回復優先
ダヤンと戦う前に回避の床を確保し、回避率40の効果を利用します。
ダヤンとの近接での削り合いが厳しいなら、セオドラが毎ターン1回ずつ轟土を使い、射程5を生かして少しずつHPを削ります。
轟土も外れることがあり、隣接して使っても命中77の予測になる場合があります。HPが厳しい状態で外したら、ダヤンの移動力を確認してから薬で回復します。攻撃を続けた結果、次の戦闘に耐えられるHPが残らない事態を防ぎましょう。
すでにダヤンへ隣接していても轟土を使い続けられます。隣接して投げても反撃を受けないため、消耗の大きい通常の近接攻撃へ戻す必要はありません。
この章の勝利条件
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 章 | 第2章 ダヤンの乱 |
| 勝利 | ダヤンの撃破 |