第3章 帝都の喧騒軽いネタバレ
ゲスト4人の撃破でも本隊に経験値が入ります。逃げる盗賊や接近する敵はセオドラの投石で処理し、障害物と残りHPを確認。戦闘後は出城前に街の週1回の行動を済ませます。
本隊3人とゲスト4人で敵を倒します。ゲストが倒しても、本隊に経験値が分配されます。 盗賊が逃げるときや敵が集まってくるときは、セオドラの投石で先に1体を倒します。射程は5マスありますが、障害物で攻撃を遮られることがあります。 近くの敵が味方を一撃で倒せて、敵の移動力5が味方の4を上回る場合は、そのターン中に倒します。回復役の支援から離れる前にはHPを回復しましょう。 イティを倒してクリアします。敵を受けるときは、パッシブスキルが発動しない前提で残りHPを確認します。
ゲストの撃破でも経験値を分配

本隊がまだ3人しかいない間も、ゲスト4人に敵を倒してもらいましょう。本隊を育てるために、とどめを毎回取り返す必要はありません。ゲストが倒しても本隊のメンバーへ経験値が分配され、レベルの低いメンバーほど多く受け取れます。
投石で盗賊を追うか先に敵を減らす
逃げる盗賊は投石で追って倒せます。敵が集まってきたときも、セオドラの投石で先に1体を倒し、目の前の敵を減らせます。投石は単体攻撃なので、敵が密集していても当たるのは1体だけです。
攻撃前には障害物を確認します。投石は射程5ですが、障害物に遮られると使えません。続けて投げる場合はHP上限にも注意しましょう。上限が減り始めたら、その1発で与えるダメージだけを考えてはいけません。

移動力で負ける敵はそのターンに撃破
敵が味方を一撃で倒せると分かったら、まず移動力を比べます。敵が5、味方が4なら、退いても振り切りにくいため、現在のターンで倒します。アーチャーの救援が次のターンになるなら、今のターンの支援としては数えられません。
とどめは命中を確認し受けにはHPを確保
目の前の敵を必ず倒す必要があるときは、斧を使うユニットの命中を先に上げられます。ただし80%まで上げても外す危険があり、命中90の攻撃も外れる可能性があります。
負傷したユニットは回復役の支援から離れる前に回復します。進軍してからでは、回復できる人がいなくなる可能性があります。次の攻撃を受ける前にはパッシブスキルが発動しない前提で残りHPを計算し、耐えられないなら敵を受けないようにします。
戦闘後は街の週1回の行動を優先
戦闘後のチュートリアルが終わると、自由行動は残り24ターンです。出城前に、街で週1回できる行動を済ませます。移動してから戻って行うと、本来使えた行動回数を失います。
転職前には新しい兵種用の武器を買えるか確認し、転職したのに使う武器がない事態を避けます。セオドラは兵士を選び、槍を使い続けることができます。飛駝兵と比べると、力と技の低下が飛駝兵を選ばない理由になります。
資格試験の表示が50%で連続して失敗しても、さらに挑戦できます。レベルを1つ上げてから転職する選択もあり、特に推奨のレベル5に届いていない場合は候補になります。受け続ければ早めの転職を狙えますが、また失敗する可能性もあります。
魔法役の使用回数が心配なら、魔法攻撃の籠手を用意して攻撃手段を補えます。比較する魔法より攻速と命中が低い代わりに、攻撃で消耗しません。外で探索中の小規模な戦闘が終わっても、HPと魔法の使用回数は自動回復しないため、移動を続ける前に消耗を確認します。負傷したらテントで回復できます。
オルヘル
ディエゴ
セテス
ロレッタ