ファイアーエムブレム 万紫千紅アンナの手帖
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第7章 昏き場所からの声軽いネタバレ

ゲスト4人は左、本隊の主力は右へ進み、右側のプリーストを優先。両側が厳しいときは回避+50で守り、増援に経験値がないと確認したらアレキサンドラを倒します。

初稿 · 更新日 2026-10-19

ゲスト4人が左側を担当し、本隊の主力は右側を進んでプリーストを優先的に倒します。 右側では「2人いれば魔法役を倒せる」と決めつけず、左側でも天翼兵を避けるために味方の魔法役を守る前衛を退かせないようにします。 両側が同時に厳しくなったら、部隊へ回避+50を付与し、守りの位置を維持してから攻め続けます。 アレキサンドラは自分から突っ込んできます。増援に経験値がないことを確認したら、そのままボスを倒します。

ロレッタの勧誘は贈り物代を早めに確保

攻略案1:資金が厳しければ食事を休止。 お金が足りないときは、食事による好感度上げをいったん止めます。

攻略案2:予算を残して早めに支援を育成。 ロレッタを早めに勧誘したいなら、名声が条件に届く前から甘い物を贈り、支援を3まで上げておきます。まず贈り物で交渉を解放し、帰城時に食事を組み込みます。贈り物をまとめ買いする前に、戦闘外の成長要素で贈り物の割引を取得すれば、費用を1割節約できます。

ゲスト4人は左ルートへ

説明:橋と木製の足場にいるプリースト3人がピンクの枠で示されています。優先して倒す相手の位置を確認できます。
説明:橋と木製の足場にいるプリースト3人がピンクの枠で示されています。優先して倒す相手の位置を確認できます。

本隊の出撃枠は7つです。戦闘前に全員へ傷薬を1つずつ持たせ、回復役から離れた際に薬がない事態を防ぎます。左側の進軍はゲスト4人へ任せます。彼らの戦闘経験値は戦闘後に本隊へ分配されるため、本隊のユニットが別ルートへ渡ってとどめを取りに行く必要はありません。

右ルートはプリーストを倒したら停止

右側はプリーストを優先目標にします。魔法役を攻撃する前には、そのターンに続けられる攻撃をすべて計算します。2人で攻撃し、必殺による追加ダメージを期待しても、倒しきれない場合があります。最後の一撃を必殺任せにしないようにしましょう。すでに火力不足で味方が倒れたなら、セーブを戻して組み直します。右側の魔法役を処理したらその場で止まり、それ以上前へ出ません。

レダに敵の飛行ユニットへの援護攻撃をさせる前には、相手が射程内か確認します。届かなければ、別のキャラでとどめを刺します。

説明:右側の木橋の入口では天翼兵が前衛へ接近しています。レダにとどめを援護させるなら、弓役がこの飛行ユニットを実際に狙えるか確認します。
説明:右側の木橋の入口では天翼兵が前衛へ接近しています。レダにとどめを援護させるなら、弓役がこの飛行ユニットを実際に狙えるか確認します。

セオドラの轟土は強化しても単体攻撃のままで、HP消費は増えます。使う前に自身のHPを計算しておきます。

左ルートは回避+50で前衛を維持

左側の前衛が天翼兵に脅かされたら、後ろの魔法役を確認します。前衛を退かせると魔法役が無防備になりますが、その場に残れば前衛が天翼兵の攻撃を受けます。この挟み撃ちに遭ったら、位置を空ける前までセーブを戻し、事前に神殿で準備した回避+50の加護を使います。全員が恩恵を受け、元の守りの位置を保てます。

アレキサンドラは自分から突進

アレキサンドラは、部隊がまだ左右の敵を処理している間にも自分から突っ込んできます。左側を完全に片づけるまで、彼女への対処を後回しにしないようにしましょう。

引き返して増援を倒そうとする前に、経験値を確認します。後から現れる援軍には経験値がないため、アレキサンドラを直接倒して戦闘を終えます。敵を倒して稼ぐために戦いを長引かせる必要はありません。

戦闘後にアレキサンドラを勧誘

自由行動に入ったらアレキサンドラへ交渉に行き、安い贈り物を1つ渡して勧誘を進めます。レベル21で加入するため、レベルが追いついていない部隊をすぐに補強できます。

セオドラを重装歩兵で育てる計画なら、戦闘後に先に転職させます。他の隊員があと1レベル足りない場合は、レベルアップ後に転職します。

勝利条件とゲスト一覧

項目この章のデータ
勝利条件アレキサンドラの撃破
本戦前の自由行動148ターン
この章の解放要素軍兵輸送
ゲストまたは条件付き出場ディートリヒ、ファビオ、レダ、バッカニア

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