第3章 塩の道を越えて重大なネタバレ
ベルトランで友軍2人を操作可能にし、ネイサンのとどめはキリークへ譲ります。入口で増援を倒すか、右から突破しましょう。炎の中を進む際はサンダーストームを優先して処理します。
キリークを連れ、ネイサンへの最後の一撃を任せます。ベルトランがアスワンと会話し、自動で動く友軍2人を操作可能にしましょう。 中盤は通路の入口で増援を倒す方法と、右から突破する方法があります。正面へ出て集中攻撃される状況を避けます。 消火できる傭兵がすでにいれば、出撃前に優先して加えます。火が出たらサンダーストームを重点的に処理し、一列に並んだ敵はセオドラの直線範囲の大技で倒します。 ボスはディートリヒで強引に攻められますが、単独の撃破は必殺次第です。残りの敵をすべて倒したい場合は、ギルキルスを最後に残しましょう。
最初の重装は遠距離から削る

最初の重装を魔法役で攻撃する前に、反撃ダメージを確認します。魔法だからといって、そのまま攻撃してよいわけではありません。反撃で魔法役が倒れるなら、セオドラの遠距離投石で削りましょう。戦象を囲むときも倒し切れるか計算します。飛行ユニットがとどめを狙うと返り討ちにされ、戦象もまだこちらへ来られないなら、先に下がって道を塞ぎ、無理に倒す必要はありません。
ベルトランで友軍2人を操作可能に
アスワンとタホウニアは最初は自動で動きます。2人を守りながら、ベルトランをアスワンへ近づけて会話します。操作できるようになってから位置を決め、友軍が自分で敵の集団へ進むのを防ぎましょう。

ネイサンを削ってキリークでとどめ
ネイサンが近づいたら、ほかのキャラでHPを削り、最後の一撃をキリークへ残します。削る担当は、傷つけるだけで倒さないキャラを選びましょう。高火力のメンバーが先に倒し、予定していた撃破の担当を崩さないようにします。
増援は入口で迎撃するか右から突破
方法1:入口を守って増援を処理。 左右から来る場合は左を先に倒し、右は待ちます。その後は入口で敵を待ち受け、飛行ユニットが機会を見て後衛を攻撃します。接敵を続け、増援が出なくなったと確認してから前へ進み、両側から同時に押されないようにしましょう。
方法2:右側を突破。 正面へ出るとすぐ集中攻撃されるなら、右から少しずつ前へ進みます。比較的安全な場所へ着いたら前衛で入口を守り、遠距離役も攻撃へ加えます。先に足場を確保でき、全員が正面の攻撃へさらされたまま密集せずに済みます。
火の中ではサンダーストームと直線攻撃に対応
消火できる傭兵が部隊にいれば、戦闘前に優先して編成し、このマップの炎に備えます。
火が出た後も戦象が炎の中から現れ、遠くからのサンダーストーム2回にも注意が必要です。現在位置が射程内なら先に下がり、魔法役を優先して倒しましょう。近くの戦象だけを見て、サンダーストームで部隊を狙われ続けないようにします。
敵が一列に並んだら、セオドラの直線範囲の大技で倒します。現在位置が敵の遠距離スキルの範囲内なら、先に下へ退き、一列を攻撃できる角度を探しましょう。敵が並ぶのを待つために、その場でもう1ターン攻撃を受けないようにします。
ボス付近で地形の軽減を利用して受けたい場合も、飛行ユニットは地上ユニットと同じ配置を使えません。同じ場所でも飛行には軽減が効かないため、移動先は実際の被ダメージで判断し直しましょう。
ボスへ近づく前に燃える場所を回避
ギルキルスの射程は2—5で、計略は広範囲を燃やします。攻める前に隣の魔法役2人を倒し、接近時は火をつけられる足場を避けましょう。ボスの前に部隊を止め、次のターンを待たないようにします。
方法1:残りの敵を先に処理。 ほかの敵も倒したい場合は、ギルキルスを最後に残します。彼を倒すと戦闘が終わるため、早く必殺で倒すと、その後の敵を倒す機会を失います。
方法2:ディートリヒで強行突破。 ディートリヒをボスへの攻撃役にできます。ただし、ダメージ予測で必殺が必要なら、単独で安定して一度に倒せるとは考えないようにしましょう。
戦闘後の編成では武器も再確認
戦闘後に兵種や持ち物を替えたら、出撃前に武器欄を見直します。準備中に武器が外れる場合があるため、クラスチェンジの成功だけを確認して次の戦闘へ入らないようにしましょう。
ネイサン
キリーク
アスワン
タホウニア