女王編の編成と日程:独立した部隊を決め、寄り道より帰還とクラスチェンジを優先軽いネタバレ
4ルートで別々の部隊を使い、勧誘前に出撃枠を考えます。速さの補強も武器とスキルを確認し、間に合わない寄り道は省いて帰還しましょう。
元動画:【配信アーカイブ】万紫千紅、万縷千糸、幾山河、万馬千軍、万語千言、幾多の苦難、永遠の時 2026年10月13日18時の回|Bilibili投稿者 CSZDCR
4ルートで別々の部隊を編成
今回は融合のために重複して勧誘せず、ルートごとに部隊を作ります。
ニネは戦車隊に入れやすいですが、すでに似た役割がいて、多く勧誘しても出撃できません。今、誰が足りないかを先に見ます。
ダイトウの加入後は
トビヤスと比べます。どちらも重装を目指す一方、既存の主力は育ち、新人の能力は遅れ、役割も重複しています。「勧誘できるか」より「加入後に枠があるか」が問題になります。

女王の速さを補う前に武器制限を確認
セオドラは力が十分で、トビヤスと
ダイトウが重装を担うため、
剣士か
ブリガンドで速さを補いたくなります。ただ槍も使い続けたいので、槍を使えない候補を外してから、その後の兵種を考えます。
重装戦闘術と
ヘビーブレイクを見ると、重装でなければ使えません。速さを上げればスキルを失い、重装を続けても専任の仲間ほど守備は高くありません。女王の最大の長所はHPです。成長1項目だけでなく、武器と能力条件も合わせて選ぶ必要があります。
ダイトウも同様で、
一発勝負は双方が追撃できないことが条件です。自分が遅すぎて追撃されると発動しません。高守備だけで判断せず、中程度の速さの兵種で条件を満たしやすくなるか考えます。

確実な補助は確率効果より計画しやすい
隣接すると技が増す効果は派手ではなくても、命中へ直接加えられます。確率発動の必避だと、行動を組みにくくなります。欲しいのは発動を願う効果より、今この一撃へ計算できる恩恵です。
寄り道の収集より帰還とクラスチェンジ
海へ出るとレベル35の敵にふさがれ、迂回を試しました。帰路の移動数を計算し、足りない試験用の証も買う必要があります。2つの像も取りたかったのですが、最後まで計算すると帰還に間に合いません。
そこで1つを諦め、クエストは次回にします。クラスチェンジは決めているので、先に戻って済ませます。道中の洞窟も後回しです。レベル19を20へ上げられるならその人を優先し、18では今回だけで届かないかもしれません。

試験手形を残して新特技を確認
ローグには速さと
鍵開けの利点があり、今回
リリアンの候補にしています。20レベルの仲間の試験を先に済ませ、手形が2枚余ると確認してから、別の19レベルの仲間に合格率50%の試験を試します。手形が足りなければ試しません。
戦闘中、新しく覚えたスキルを装備していないと気づきました。装備枠には限りがあり、習得後に入れ替える必要があります。覚えただけで有効だと考えないようにします。
攻撃前には相手が
スレンドスピアを持っていないかも確認します。
ダンテを安全な位置だと思っても、投槍1発で危険になることがあります。
支援レベルを満たしても会話を確認
リリアンと
ライサンダーの支援を見ると、両方の会話がロックされていました。支援レベルが足りても、現在見られるとは限りません。章を進める前に見られる会話を1つずつ確認し、ロックされていれば表示される前提条件を確認しましょう。