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ノクチュラ

ノクチュラ

Bノクチュラ · Noctula
カイカイ編・スカウト可セオドラセオドラ編・スカウト可レダレダ編・スカウト可ディートリヒディートリヒ編・スカウト可

闘士からセスタスで近距離・遠距離の格闘と回避を両立。中盤の力不足はウォーリアー、第3部のバトルモンクは白魔術を事前準備。回避を無敵と考えないこと。

初期闘士 Lv7
得意斧術格闘術歩兵術
個人スキル集中戦闘後、回避+3(次の自軍フェイズまで)
ファンアート →
成長率50HP45力20魔45速さ40技40守備20魔防35幸運30魅

9種の能力

HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計
成長率50%45%20%45%40%40%20%35%30%325%
全員ランキング全 63 人9位18位38位18位39位14位48位26位40位40位
初期値闘士 Lv730113108847687
初期値順位全 63 人23位30位56位29位38位24位50位38位40位43位
Lv60 期待値先に補うのは力バトルモンクルート694312433234202624303
期待値順位全 62 人15位21位52位23位52位21位36位39位45位46位

技能レベル

得意斧術格闘術歩兵術苦手剣術白魔術黒魔術才能開花—

固有スキル

種類スキル効果
個人スキル集中戦闘後、回避+3(次の自軍フェイズまで)
レベルスキルLv20ゾーン「集中」発動時、10%の確率で発動。回避+10。 (自分の次の行動フェイズまで持続)
レベルスキルLv35ゾーン+「集中」発動時、20%の確率で発動。回避+10。 (自分の次の行動フェイズまで持続)
先に補うのは力バトルモンクルート

さらにバトルモンクに転職し、籠手の回避と速さを生かし、物理ダメージも確保する。

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斧系火力バトルマスタールート

バトルマスターの兵種命中補正と戦鬼の一撃で近接火力を担う。

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カイ編・ドラグーン成長ルート

闘士・ブリガンドの序盤は、当サイトの同キャラクターの斧系育成ルートに沿う。

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自分流の育成方法は?
転職ルートを投稿

ノクチュラの育成ルートと勧誘

原文:ノクチュラのおすすめ兵種・特技・スカウト条件;GameWith

ノクチュラは先に力を育て、バトルモンクの籠手回避と速さで近接攻撃を担います。ルートは闘士、セスタス、ウォーリアー、バトルモンクです。ほかに斧系のバトルマスターと、カイ編でドラグーンに野生のバウを配属する2方向があります。個人特技は戦闘後の回避+3だけなので、序盤の火力と敵を受ける計算をこの補正で代用しないようにしましょう。

バトルモンクの前にウォーリアーで火力補強

セスタスからウォーリアーを経て、バトルモンクへ進みます。回避だけを伸ばすと物理ダメージが足りなくなりやすいため、先にウォーリアーで力を育てます。その後のバトルモンクで回避と火力を両立できます。

バトルモンクは籠手装備時の回避+7を持ち、速さの成長も良く、本人の力と速さの基礎に合います。主な資格は格闘術B、白魔術Dで、対応する兵種の解禁も必要です。白魔術は苦手なので、格闘が得意なことだけを見て、もう一方の資格準備を忘れないようにしましょう。バトルモンクへ転職する前に白魔術Dまで上げましょう。

加入時の闘士から、セスタスで格闘を鍛え、ウォーリアーで力と命中を補い、バトルモンクで籠手役を完成させます。セスタスのマスターであるヒット&アウェイは、戦技を使う戦闘で回避を補います。ウォーリアーのマスター熟練の技は戦技攻撃時の命中+10です。対応する兵種経験値を満たしてマスターする必要があり、転職直後にはまだ習得していません。

バトルモンクは籠手と白魔法だけを使い、バトルマスターの剣・斧は引き継げません。

集中は戦闘後に発動

個人特技集中は戦闘後に回避+3となり、次の自軍フェイズまで続きます。最初の戦闘前にはまだこの回避+3がないため、敵集団全体を一度に誘い込まないようにします。35レベルの強化特技ゾーンは集中発動時、20%の確率でさらに回避+10となり、同じく次の自軍フェイズまでです。確率条件があり、毎ターン必ず発動するとは計算できません。

基本成長率はHP50%、力45%、魔力20%、速さ45%、技40%、守備40%、魔防20%、幸運35%、魅力30%で、合計325です。HP・力・速さ・守備のバランスが比較的良く、物理前衛にできます。一方、魔防は低く、不利な魔法との接敵は避ける必要があります。回避ルートは特定の戦闘を改善するもので、魔法で大ダメージを受ける危険を消すわけではありません。

斧術・格闘術・歩兵術が得意で、剣術・白魔術・黒魔術が苦手です。どちらの方向も斧か籠手を軸に育てます。バトルモンクの白魔法は兵種が許可する使用範囲ですが、本人の魔力は低く、主回復役には向きません。剣の戦技のために苦手な剣術を主軸にする必要もありません。

バトルマスターで斧の火力を強化

斧ルートは闘士、ブリガンド、ウォーリアー、バトルマスターです。HPと力の成長、戦鬼の一撃をより重視し、得意な斧術を最後まで伸ばします。斧命中はブリガンドで+3、ウォーリアーで+5、バトルマスターで+7となり、段階的に攻撃を当てやすくします。戦技の装備数も増えますが、実際の準備時には習得済みの技を選ぶ必要があります。

バトルマスターはHPと力の成長を各25補い、物理前衛の基礎をさらに伸ばせます。マスターの戦鬼の一撃がダメージを1.5倍にする点も火力の根拠です。個人特技集中の戦闘後の回避も残りますが、このルートは全資源を回避に使わず、火力と耐久で近接を担います。

ブリガンドのマスター立て直しは、攻撃を避けられた戦闘中に自分の回避を上げます。ウォーリアーのマスター熟練の技は戦技の命中を補います。バトルモンクルートのセスタスマスターとは別に育てる必要があり、すべて欲しければ追加でこれらの兵種をマスターします。

さらに上位のジ・エターナルも選べます。バトルモンク、通常の斧バトルマスター、動物分岐を主に使う場合、神将のためにルートを入れ替えする必要はありません。神将への転職には別途Sランクの武器と解禁資源が必要です。

カイ編のドラグーンで動物から力と技を補強

別ルートは、カイ編で上級をドラグーンにし、野生のバウを配属するものです。友好レベル5で力と技が各+2、成長率も各+10%となります。乗騎で物理能力を補い、斧攻撃を維持する育成で、歩兵の籠手・斧の2ルートとは異なります。

このルートは闘士から始め、ブリガンドを経てドラグーンへ進み、斧系の移行を使います。推奨の最終兵種はドラグーンで、そのまま育成を続けます。

第一部の動物捕獲はカイ編の第五章で解禁され、ほかの主人公の編で同時期に再現できません。飛行へ進んだら籠手と白魔法は使わず、歩兵限定特技と軍団兵も外します。乗騎の実際の効果は配属と友好レベルなどの条件次第です。

3ルートとも固定の転職レベルはありません。先に解禁と試験の手形を準備し、名声と武器技能が届いたら受験します。レベルは育成表示の目安です。推奨レベルより低いと合格率に影響しますが、その数字を兵種の絶対的なレベル制限と考えてはいけません。

籠手の戦技で1行動の役割を決定

豪拳一撃は命中重視で、確実に当てたい近接に向いています。バックブローは戦闘後に1マス再移動できますが、耐久消費が多く威力補正が低いため、その1歩で位置の問題を解決できるか判断します。バトルラッシュは敵のカウンターより前に追撃しますが、追撃の可否とダメージも関わるため、説明だけで無条件に先に2発殴れると考えてはいけません。

精魂一撃は威力と命中補正が高い一方、耐久消費も増えます。技を選ぶ時は命中、ダメージ、撃破の可否、残り耐久を一緒に見ましょう。通常の相手すべてに高消費の技を使う必要はありません。斧にはスパイク、レイジアップ、クラッシュ系の技があり、前者は命中重視、後者は固有の条件を持ちます。現在のルートに合わせて使います。

指揮術では隣接する敵の命中を下げる陽動系、歩兵術では隣接する敵の移動力を下げる白兵の間合い、重装術では一時的に防御を補う特技も習得できます。これらを揃えるために重装兵種へ寄り道する必要はありません。各枠の特技が実際に習得済みか、現在のユニットの種類で有効かを別々に確認します。

白魔法には低ランクの回復、リザイア、フリーズ、バリアーがあり、黒魔法にはサンダーや氷系魔法などがあります。バトルモンクでは黒魔法を使えず、白魔術は苦手なので、どの魔法も別途訓練して習得する必要があります。バトルモンクルートの主眼は、先に力を補った回避型の籠手攻撃です。

籠手戦技は耐久消費の差が大きくなっています。豪拳一撃は2、バックブローは10、バトルラッシュは7、精魂一撃は8です。最初の技は高命中、バックブローは戦闘後の1歩、バトルラッシュは追撃とカウンターの順番変更、精魂一撃は高威力と命中による重い一撃を担います。戦技枠は今必要な役割を残し、高消費の3つを毎回使う固定の連続技と考えないようにしましょう。通常時の安定した攻撃と、重要な相手への高消費のとどめは別の耐久管理です。白魔術Cでリザイア、Bのフリーズ、Aのバリアーを習得します。バトルモンクは白魔法を使えますが、対応する技能レベルまで育てる必要があります。白魔術は苦手なので、訓練には追加の手間がかかります。

加入条件が軽いルートで早期育成

加入に必要な支援と名声は、カイが支援1・名声4、ディートリヒが支援1・名声6、セオドラが支援1・名声3、レダが支援3・名声8です。最初の3ルートは支援条件が低く、レダ編は準備が多くなります。追加の金や素材による交渉条件は記載されていません。

第一部終盤の40レベルほどでは、力・速さ・技・HPを重視します。力は斧と戦鬼の一撃を支え、速さは重めの武器による追撃への影響を補い、技は命中、HPは被弾の基礎です。魔力と魅力は物理ルートの主要指標ではなく、魔防20%は不利な魔法の戦闘を避けて対処します。成長が大きく不足したら、別ルートで育てた本人との因果融合で高い能力を補えます。

都市の生活、都市の人々、拳での勝負を好みます。GameWithは鍛錬用の装飾腕輪、武術訓練用の重り、儀礼用の鋭い槍、鋭く小さな短剣、軍略書の写本を推奨しています。Game8には旅の老師の口伝録、巨大魚の目玉、精霊の護人形などもあります。両サイトで好みの段階が違うため、資料ごとに贈り物を選び、最高段階と普通に好きな品を同じ加点にまとめないようにしましょう。

その他の攻略

サイト内のまとめ
格闘から始め部隊の不足に合わせる

まずセスタスで速さと回避を両立し、力不足ならウォーリアーを経由します。第3部は部隊に合わせて攻撃役か白魔法の支援役を選びます。

レベル20でセスタスになれば近接戦を担当できます。 バトルマスターは物理火力、バトルモンクは格闘と白魔法を兼任します。回避構成の完成や複数ルートでの魔法格闘には追加投資が必要で、回避が発動していない間も耐えられることが大切です。

セスタスの整備画面。左上は兵種と移動5、右側は鉄の籠手・乾坤圏・身躱しの籠手です。下には現在の命中と耐魔もあり、籠手を替える前に併せて確認します。
セスタスの整備画面。左上は兵種と移動5、右側は鉄の籠手・乾坤圏・身躱しの籠手です。下には現在の命中と耐魔もあり、籠手を替える前に併せて確認します。

段階別の育成ルート

第1部:追撃と近距離・遠距離の切り替えができる格闘役へ

早く誘ったら現在の闘士から始め、格闘術Cを優先します。レベル20・名声4でセスタスを受験します。ブリガンドより力は少し低い代わりに、速さ・技・守備を得られます。近距離と遠距離を切り替えられる格闘武器を使い、接近すべきでない敵へ無理に近づかずに済むようにします。現在の兵種で十分なら全員が同じ月に証を争う必要はなく、転職効果が急ぎの人物を先に確認しましょう。

セスタスのマスター「ヒット&アウェイ」は、戦技を使う戦闘で回避+10です。習得と装備が必要で、通常攻撃には自動で適用されません。 本人の「集中」は戦闘後の回避補正で、最初の接敵前にはありません。

集中:戦闘後に回避+3。次の自軍フェイズまで持続します。
集中:戦闘後に回避+3。次の自軍フェイズまで持続します。
レベル25のゾーン。集中発動時、10%の確率でさらに回避+10。次の自軍フェイズまで持続します。
レベル25のゾーン。集中発動時、10%の確率でさらに回避+10。次の自軍フェイズまで持続します。

身躱しの籠手で回避、格闘戦技で命中を補います。 身躱しの籠手があれば回避をさらに強化できます。命中を上げる格闘戦技と遠距離の格闘武器も用意し、今の一撃を安定させましょう。入手済みの武器を優先し、専用の爪のために勧誘を遅らせる必要はありません。

第2部:力不足はウォーリアー、追撃不足は同じ型へ固定しない

格闘系を継続する場合。 レベル35・名声8・剣、斧、格闘のいずれかBでウォーリアーへ進めます。格闘術Bなら新たな訓練を最小限にできます。この段階で力を補い、「熟練の技」をマスターして装備すれば戦技命中+10です。力と戦技命中が十分なら、ウォーリアーへ転職する必要はありません。

別案は剣に替えて追撃を維持する方法です。 格闘で育てた後に攻速が不足するなら剣術を優先し、ブリガンド→シドーへ進めます。シドーはレベル35・名声8・剣術Bです。格闘でも追撃を維持し、力だけを増やして2発目を失わないようにします。剣へ替えるには技能と武器の準備が別に必要で、ウォーリアーのルートとは分けて投資します。

別案はドラグーンで飛行役を補う方法です。 部隊の機動力を補えますが、レベル35・名声8・飛行C・槍か斧Bとルート専用の解禁が必要です。飛行役が不足する場合に選びましょう。

第3部は物理火力かバトルモンクの支援

第3部は物理特化か白魔法兼任か
バトルマスターで物理火力を維持

レベル45・剣、斧、格闘のいずれかA、第1区分クリア後にバトルマスターへ。 格闘術で近接戦を続け、戦鬼の一撃はマスターしてから使える技に数えます。

バトルモンクで格闘と白魔法を兼任

白魔術Dを先に補い、レベル45・格闘Bとアウロラ関連の依頼による解禁を満たせばバトルモンクへ進めます。 フリーズには白魔術Bが必要で、現在の習得表には攻略の根拠があります。白魔術Dは転職条件だけで、魔法は個別に習得します。サイレスは表では白魔術Aですが、未検証のコミュニティ情報しかなく研究記録も食い違うため、重要な妨害役として使用済みの前提にはできません。

ジ・エターナルの力のマスターを得てバトルモンクへ戻るには、追加のSランクと神将枠が必要です。

複数ルートの魔法格闘は別の投資です。 片方で物理、もう片方で魔力を育て、合流後に物理の格闘で魔法役、魔法の格闘で高守備の重装を狙います。力と魔力を別々に育て、魔法の格闘武器も用意します。物理だけの育成で、融合後の魔法格闘のダメージをそのまま期待しないようにしましょう。

ウォーリアーの試験条件。推奨レベル35・名声8で、格闘・斧・剣のいずれかBが必要です。
ウォーリアーの試験条件。推奨レベル35・名声8で、格闘・斧・剣のいずれかBが必要です。

格闘の基本ルートは歩兵で、乗騎は不要です。 回避を支える仲間、森、身躱しの籠手は役立ちますが、配置と発動条件を満たす必要があります。行動前に戦闘予測を確認しましょう。

側面から物理敵へ先攻し、魔法の射程を確認

近接主力の側面で物理敵へ先攻し、必要なら森を使います。現在の攻速で追撃でき、戦技で安定して倒せるか見てから受けるか決めます。低魔防では遠距離攻撃も魔法職の射程と反撃ダメージを確認します。初戦と回避が働かない場合も生き残れることが必要です。

回避盾にもでき、ほかの回避役へ攻撃を受ける役を任せることもできます。成長、武器、マップ、発動条件が回避へ影響するため、育成後も敵の命中を確認します。

ノクチュラの戦闘予測。敵の2回の攻撃はどちらも命中38%、ダメージは10と12です。回避を確実な無傷として扱わないようにしましょう。
ノクチュラの戦闘予測。敵の2回の攻撃はどちらも命中38%、ダメージは10と12です。回避を確実な無傷として扱わないようにしましょう。

加入の要点

セオドラ編は名声3、カイ編は名声4、ディートリヒ編は名声6で、支援1と事前の贈り物1回が必要です。レダ編は名声8・支援3です。出現期間はノクチュラの加入条件を確認してください。

開幕の耐久へ戦闘後回避を最大加算しない

  • 開始時は戦闘後の集中や撃破後の回避がない状態で計算。
  • 耐久の計画には、未検証の複数戦闘の回避重複や上限を含めない。
  • ウォーリアーで力を補う間も、格闘の追撃と総ダメージを確認。
  • バトルモンクの白魔術Dは転職条件だけ。フリーズ・サイレスは習得条件を別に確認。
  • 魔法格闘で重装を狙う前に、魔力と対応武器を準備。

コメント

まず確認:装備枠 →

闘士→Lv20セスタス→Lv35ウォーリアー→Lv45バトルモンク
闘士→Lv20ブリガンド→Lv35ウォーリアー→Lv45バトルマスター
闘士→Lv20ブリガンド→Lv35ドラグーン
構成の狙いと使用時期

先に補うのは力バトルモンクルート:セスタス Lv20;先に補う力バトルモンクルート:ウォーリアー Lv35;先に補う力バトルモンクルート:バトルモンク Lv45、Lv60

さらにバトルモンクに転職し、籠手の回避と速さを生かし、物理ダメージも確保する。

斧系火力バトルマスタールート:ブリガンド Lv20;斧系火力バトルマスタールート:ウォーリアー Lv35;斧系火力バトルマスタールート:バトルマスター Lv45、Lv60

バトルマスターの兵種命中補正と戦鬼の一撃で近接火力を担う。

カイ編・ドラグーン成長ルート:ブリガンド Lv20;カイ編・ドラグーン成長ルート:ドラグーン Lv35、Lv60

闘士・ブリガンドの序盤は、当サイトの同キャラクターの斧系育成ルートに沿う。

あなたの構成は?
装備構成を共有

ノクチュラ:カイ、ディートリヒ、セオドラ、レダ編でスカウト可能(名声 3–8)。

カイカイ編スカウト可能
41第3章以降
進め方

第一部第3章から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声4・カイとの支援1を満たす。

  • ヒント精霊の護人形ニーザの港の市場で購入可能。1個200G。このルートでは支援1でよい。最初の贈り物を渡したら条件を確認する。
ディートリヒディートリヒ編スカウト可能
61第4章以降
進め方

第一部第4章から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声6・ディートリヒとの支援1を満たす。

  • ヒント精霊の護人形ニーザの港の市場で購入可能。1個200G。このルートでは支援1でよい。最初の贈り物を渡したら条件を確認する。
セオドラセオドラ編スカウト可能手間が少ない
31第5章以降
進め方

第一部第5章から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解放し、名声3、セオドラとの支援1を満たす。

  • ヒント精霊の護人形ニーザの港の市場で購入可能。1個200G。このルートでは支援1でよい。最初の贈り物を渡したら条件を確認する。
レダレダ編スカウト可能
83第4章以降
進め方

第一部第4章から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声8、レダとの支援3を満たす。

  • ヒント精霊の護人形ニーザの港の市場で購入可能。1個200G。贈り物や食事で現在のルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。
第二部戦争編第1章から、選んだ主人公の第一部でスカウト済みの仲間を引き継ぐ
第三部第三部第2区分から、ダグシオンで会話すると再加入

名声レベル  そのルートの主人公との支援レベル。全員の4ルート比較は スカウト、スカウト手順は スカウトの方法。

効果の高い贈り物

いずれも大好きな贈り物で、店で購入できる。ノクチュラが大好きな贈り物は「鍛錬」が中心。「大好き」な贈り物にはゲーム内で矢印が2本表示され、好感度の上昇量が最も多い。

大好き6 件

好き6 件

好きこの街と住民、喧嘩趣味街の観光、訓練

贈り物一覧 →

支援相手3人 · A到達可能 1人 · ペアエンド確認済み 1人

文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4); ペアエンド確認済み、ルールは好感度。

鍛え上げた頑健な体を誇る女性剣闘士。好戦的な部族の出身だが、田舎暮らしと村の男たちに嫌気が差し、幼い頃から憧れた帝都ダグシオンにやって来た。

資料

称号都会に憧れる女剣闘士
所属所属なし
出身好戦的な部族の村
身長174cm
誕生日12/17
好きこの街と住民、喧嘩
趣味街の観光、訓練
日本語ボイス夏姫りんこウィキペディア(日本語)
英語ボイスCassie Ewulu声優データベース

物語での役割

第一部:帝都での暮らし

ノクチュラは故郷を出て、憧れのダグシオンで剣闘士になる。後に気に入らない雇い主を殴り、どの部隊にも属さない自由な剣闘士となった。

第三部以降:個人エンドネタバレ

ノクチュラは戦後ダグシオンに家を買い、復興に参加しながら都会暮らしも楽しむ。後に人間関係に疲れて故郷へ戻り、兄弟姉妹の推薦で新たな族長となる。率直な性格で一族をまとめる。

豆知識

  • ノクチュラの名はラテン語で小さなフクロウに関係する。