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マジーデ

マジーデ

Dマジーデ · Majide
カイカイ編・スカウト可ディートリヒディートリヒ編・スカウト可セオドラセオドラ編・スカウト可レダレダ編・スカウト可

命中を補い、高威力の斧戦技で一撃撃破を狙います。主軸はブリガンドとウォーリアー。グレートナイトは機動力重視で、格闘と白魔法の支援は追加投資の大きい別ルートです。

初期闘士 Lv7
得意斧術格闘術
個人スキル暴れ斧斧を装備している時、力+3
ファンアート →
成長率65HP50力15魔20速さ30技40守備10魔防25幸運5魅

9種の能力

HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計
成長率65%50%15%20%30%40%10%25%5%260%
全員ランキング全 63 人2位8位52位60位60位14位63位55位63位63位
初期値闘士 Lv73415376936386
初期値順位全 63 人18位17位56位43位55位21位55位50位63位45位
Lv60 期待値少ない育成で斧騎兵として接敵895591324396198262
期待値順位全 62 人1位5位57位59位59位14位62位60位62位62位

技能レベル

得意斧術格闘術苦手白魔術黒魔術飛行術才能開花—

固有スキル

種類スキル効果
個人スキル暴れ斧斧を装備している時、力+3
レベルスキルLv20恐れ知らず自分から攻撃した時、攻撃力+3・回避-30。
レベルスキルLv35恐れ知らず+先攻時、攻撃力+6、回避-30
少ない育成で斧騎兵として接敵

非酋戴洛04:08–07:23の育成負担を抑えるルート:ブリガンド→ウォーリアー→グレートナイト。35レベルでまず熟練の技を習得し、命中の高い斧戦技を使う。騎乗で交戦範囲を広げ、槍持ちの敵が多ければ下馬するか再移動を使う。

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斧と格闘のバトルマスターからジ・エターナルへ

斧の命中で補う技不足、HPと力補正で単発のダメージを高め、自分から先に攻撃して一撃撃破を狙う。

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重点的に育てる格闘・白魔法のバトルモンク

非酋戴洛07:23–10:39はLv20のセスタス、Lv35のウォーリアーを経てバトルモンクを推奨。白魔術は不得意なので、集中訓練と指南書でフリーズのB、ワープのAまで鍛える。軽い籠手なら追撃できる場合があり、攻撃後に補助魔法を使える代わりに、斧装備時にしか得られないものを失う:力+3。

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カイルートでドラグーン補強力技

友好5で増加力と技と両方の成長率を上げ、飛行の機動力で斧の攻撃範囲を広げる。飛行は本人の苦手分野なので、訓練コストなしのルートとは扱えない。

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自分流の育成方法は?
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マジーデの斧騎兵と格闘・白魔法への投資

マジーデは通常なら斧系統からグレートナイトへ進み、重点的に育てるならバトルモンクで格闘の攻撃後にフリーズやワープを使えます。最大の違いは白魔法の訓練コストです。行動制限とワープが足りているなら、まず斧の戦技と命中を鍛えましょう。

マジーデの初期の上半身立ち絵:青黒い結い髪、濃いひげ、数珠。
マジーデの初期の上半身立ち絵:青黒い結い髪、濃いひげ、数珠。

成長と習得内容を合わせて判断

力が高く物理ルートに向きますが、習得内容、得意技能、部隊の不足も確認します。まず成長がどんな能力を支えられるかを見て、斧と格闘の訓練のしやすさを確認しましょう。その後、戦技・フリーズ・ワープを調べ、個人特技とレベル特技の実際の発動条件を比べ、最後に部隊にその役割が足りないか判断します。白魔法が苦手だと本や訓練の費用は増えます。習得はできますが、部隊に必要かを考えましょう。

すでにワープと行動制限の担当がいるなら、高命中の斧戦技を使わせる方が資源を節約できます。逆に、攻撃後に別の敵を止められるユニットが不足していれば、バトルモンクの追加価値が生まれます。ほかの壁役と守備だけを比べると、攻撃と補助を兼ねる役割を見落とします。暴れ斧の力3だけを見ると、軽い格闘で追撃した時に先攻時の火力補正を2回得られる利点も見逃します。

マジーデの白魔法の価値

マジーデは力の成長が優秀で魔力は低いため、通常はウォーリアーなどの物理兵種へ向かいます。しかしフリーズとワープも覚えられます。ボスを止めて周囲の雑兵を先に倒したい時や、主力を転送してボスを狙う時、この2つは独自の働きをします。

白魔法育成のハードル

問題は白魔法が苦手なことです。フリーズにはB、ワープにはAまで必要です。黄色の得意技能は速く伸び、紫の苦手技能は遅く伸びます。白魔法ルートには大量の訓練、書物、時間がかかります。編成に本当にこの2つの魔法が不足しているかを考えてから、資源を集中する価値があるか決めましょう。

斧の最終兵種を騎乗にするなら特効を考慮

スキル条件利益と代償
暴れ斧斧を装備力+3
恐れ知らず+先攻の時攻撃力+6、回避−30

重装なら回避の低下はそれほど痛くなく、フォートレスでもグレートナイトでも活かせます。

単に攻撃を受ける役が欲しいならフォートレスで十分です。ただ、マジーデの特技は攻撃寄りなので、防御特技を持つユニットと比べて、壁役だけでは独自の価値を出しにくくなります。私は最終的にグレートナイトを選ぶ方を好みます。理由は3つあります。移動が高く敵に届くこと、剣を使えて救世編で清めの剣を持てること、乗騎の成長と能力も得られることです。火力が高くても、相手に届かなければ意味がありません。

代償として、騎乗後は槍の敵に狙われやすくなります。先にフォートレスをマスターしてからグレートナイトへ替え、厳しい時は下馬するか、再移動を使える汗血馬に乗る方法があります。重装には対応する特効斧と先攻時の火力補正を合わせ、一般の魔法使いより打たれ強い位置から倒せます。終盤の重装は2マス武器を持つことが多く、脆い魔法使いが攻撃しに行くのが安全とは限りません。

クレールの依頼クエスト詳細。指定されたクエストアイテムの納品が目標で、左下の報酬欄にグレートナイトの資格・金・救済ポイント、右側にクエストマップを表示。(英語版画面)
クレールの依頼クエスト詳細。指定されたクエストアイテムの納品が目標で、左下の報酬欄にグレートナイトの資格・金・救済ポイント、右側にクエストマップを表示。(英語版画面)

斧騎兵ルートの投資量

少ない投資ならブリガンド、ウォーリアー、グレートナイトと進みます。35レベルで先にウォーリアーの熟練の技を得て、命中の高い斧戦技を主な火力にします。乗騎の共なる戦技による支援も合わせれば、必要な命中を確保しやすくなります。

重点育成なら20レベルで先にアーチャーの好調を習得し、その後ウォーリアー、フォートレス、グレートナイトと進め、命中と耐久を両方補います。重装以外では格闘・剣・弓の敵は回避が高いことが多く、主力にするなら先に命中を補う価値があります。継戦能力にはHP回復の戦技を育てる方法もあります。

格闘ルートで追撃と白魔法を両立

マジーデは格闘も得意なため、格闘と白魔法を使えるバトルモンク、ワイズマンという別ルートもあります。格闘へ替えると暴れ斧の力3は使えなくなりますが、個人特技を必ずすべて活かす必要はありません。格闘は軽く攻速を上げやすいうえ、バトルモンクとワイズマンにも速さ補正があります。追撃できれば恐れ知らず+の先攻時の攻撃補正が2回働き、合計12の攻撃上昇を得られます。斧の力3にこだわるより有利です。

格闘術Cで重装向けの戦技を覚えるため、格闘へ転向しても重装に対処できます。最終兵種はバトルモンクの方がおすすめです。能力補正が成長に合い、マスター後は1人を攻撃してから補助魔法を使えるので、攻撃後にフリーズで別の1人を止められます。

ワイズマンを選ぶ主な理由は魔法籠手ですが、マジーデは魔力が低く、魔法籠手の耐久も厳しいため、冥府の加護を持つ敵には戦技と耐久の両方で制約を受けます。無理に魔力を伸ばすと、前の2部でさらに資源を使います。

アウロラの依頼詳細:指定の薬草5個の納品を求められ、左下の報酬欄にはバトルモンクの資格とゴールドが表示される。背景は神殿内部。(英語版の画面)
アウロラの依頼詳細:指定の薬草5個の納品を求められ、左下の報酬欄にはバトルモンクの資格とゴールドが表示される。背景は神殿内部。(英語版の画面)

バトルモンクルートの育成コスト

20レベルで先にセスタスになれば、資源を節約でき、成長補正も適しています。命中を補うならアーチャーで好調を習得し、投資を惜しまないなら両方を経由します。35レベルでウォーリアーになり、その間は白魔法の書と訓練をマジーデへ集中してランクを上げれば、その後のバトルモンクへつながります。

完成すれば格闘、フリーズ、ワープを使えますが、通常の斧騎兵より育成に多くの資源が必要です。編成に行動制限とワープが足りず、本人も重点育成する予定なら、この方針にする価値があります。

同じキャラでも、技能ごとにランクを上げて覚える内容は大きく異なります。育成前に習得内容を確認してから最終兵種を決めましょう。成長や個人特技だけを見ると、本当に有用なルートを見逃しやすくなります。

その他の攻略

サイト内のまとめ

命中を補ってから斧戦技を育成

マジーデは先に命中を補い、ブリガンドとウォーリアーで斧を鍛え、高威力の単発斧戦技で重装を処理します。自分から攻撃する際の火力増加には回避-30の代償があります。

35レベルで自分から攻撃する際の攻撃力+6になりますが、回避-30の代償は残ります。 外すか倒し切れないと反撃にさらされます。グレートナイトは機動力、純重装は耐久を重視します。格闘と白魔法の支援は、多くの追加訓練が必要な別の方法です。

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段階別の育成ルート

第一部は斧の命中を補強

斧術を主に育て、初級は現在の闘士を使い、20レベル以降にブリガンドを準備します。 斧術か剣術Cで受験できます。力を補う方向で、低速でも毎回の追撃は求めません。斧装備の暴れ斧で力+3を得られますが、低命中の危険な攻撃を選ぶほどではありません。

重点的に育てるなら20レベルでアーチャーを先に選べます。 弓術Cまで育て、マスターで好調を得てから物理の主軸へ戻ります。好調は撃破後に命中が蓄積するため、開始時は0から計算します。弓術訓練とマスターに別途時間がかかるので、資源が少なければ高命中の斧を先に使い、後からウォーリアーのマスターで戦技命中を補います。

装備は高命中の斧を優先し、ハンマーは重装用に残します。盾と重い装備は耐久を助けますが、低魔防や被追撃を解決しません。別案はブリガンドから重装歩兵、ヘヴィアーマーへ進み、カイの部隊に足りない硬い壁を補う方法です。20レベルの重装歩兵は重装術E+と槍術か斧術C、35レベルのヘヴィアーマーは重装術Dと対応武器Bが必要です。斧だけを育てて重装を忘れないようにします。

別案は戦車を経由してヘヴィアーマーへ進む方法です。 戦車の成長補正を受けてから斧重装へ戻ります。戦車中は斧を持てず、個人の力上昇も得られず、弓術と乗騎の準備も別に必要です。

暴れ斧の個人特技説明は斧装備時に力+3。中央の鉄の斧は25/25、左上はブリガンドです。籠手や戦車の弓へ替える前に、斧装備の条件を満たすか確認しましょう。
暴れ斧の個人特技説明は斧装備時に力+3。中央の鉄の斧は25/25、左上はブリガンドです。籠手や戦車の弓へ替える前に、斧装備の条件を満たすか確認しましょう。

第二部はウォーリアーで戦技命中を補強

35レベル・斧術などの対応武器Bでウォーリアーを準備し、熟練の技をマスターします。 力を補い続け、熟練の技で戦技命中を改善します。ハンマーは重装を優先し、ほかの相手には高命中の斧を使います。

35レベルで自分からの攻撃が攻撃力+6に強化されても、回避-30は残ります。斧装備なら力+3もあります。命中、1撃で倒せるか、倒せないときに受ける攻撃回数の順に確認します。 単発での撃破に向く火力増加ですが、倒せなければ反撃を受けます。高速・高回避の剣や格闘の敵には味方の削りや強化を使うか標的を替え、攻撃の数字だけを見ないようにします。

命中補強にはマーズの加護や、スキル条件に合わせてボナパルテを近づける支援も使えます。序盤は武器選びと技能育成も必要です。

第三部は機動力か耐久を選択

第三部は機動力と耐久で兵種を選択
グレートナイトのルート
  • 準備:45レベル・馬術D・重装術D・斧術か槍術Aに加え、クレール神殿の任務を完了。
  • 効果:目標へ到達し、ハンマーで重装を撃破。剣も使え、必要に応じて第三部の清めの剣を準備。
バトルマスターのルート
  • 準備:45レベル・対応する物理武器Aで、第1区分クリア後に準備。
  • 効果:歩兵の斧や剣を維持し、騎乗の準備は不要。単発の火力を活かすには命中と標的選びが必要。
フォートレスのルート
  • 準備:45レベル・重装術Cと斧術か槍術Aで、第1区分クリア後に準備。
  • 取捨選択:耐久役が不足する編成で選択。本人の重装の移動を保証する効果は確認されておらず、長いマップでは到着が遅い。

通常はブリガンド→ウォーリアー→グレートナイトと進みます。重点育成では先にアーチャーを経由し、ウォーリアーとフォートレスのマスターを取ってからグレートナイトへ戻ります。後者はマスター2段階の時間が増えます。遮断はフォートレスのマスターまで育てて初めて取得でき、転職だけでは得られません。

騎乗段階で汗血馬があれば、実際のスキルに応じて再移動と共なる戦技を検討します。育った個体がなければ特殊馬の恩恵は加算しません。騎乗特効が厳しいなら下馬か配置変更を先に考えます。重装も魔法役が苦手です。 魔防と被追撃を戦闘ごとに確認します。

セスタスから格闘と白魔法の支援へ

籠手で戦い、フリーズとワープも使うルートです。 魔力は低いため、主な魔法役は別に配置します。20レベル・格闘術Cでセスタスを準備し、35レベルのウォーリアーで力を補います。途中で白魔法の本と訓練を集中させ、白魔術Bでフリーズ、Aでワープを覚え、第三部でバトルモンクへ進みます。命中が足りなければ、先にアーチャーのマスターを経由して戻ることもできます。

格闘では斧装備の力+3を失いますが、軽い籠手で追撃し、自分から攻撃するときの攻撃力+6を2回生かせる可能性があります。格闘術Cの鎧砕拳も重装対策になります。格闘と斧の比較では今の攻速・攻撃回数・敵の守備を確認します。 バトルモンクの45レベル・格闘術B・白魔術Dは兵種条件にすぎず、フリーズとワープにはそれぞれ必要な白魔術まで育てます。

白魔術は苦手で訓練に時間がかかり、最初の二部で戦闘能力を育てる時間が減る可能性があります。部隊に足止めとワープが足りていれば省きます。バトルモンクは習得済みの能力で戦いましょう。

削りと命中を補って斧で重装を撃破

基本は重装と低回避の相手へ、自分から戦技でとどめを刺します。 味方が削りと命中を補い、本人が安定した撃破を担当します。ハンマーで重装対策という明確な役割を作れ、高速の味方と追撃の仕事を争う必要はありません。倒し切れる確信がなければ反撃と後続の総ダメージを見て攻撃を決めます。

魔法職と孤立を避けます。 低魔防と低速は高HPだけで長く補えません。特に攻撃後に魔法職の追撃を受ける位置へ残さないようにします。純粋な防衛が必要なら他の壁役の移動と接敵能力を比べ、進路を分担します。

勧誘の要点

カイ編は早期で支援条件も低いため、長期育成するなら早く勧誘します。交渉は続けて「必要」と答え、具体的な名声と登場期間は各ルートの勧誘欄で確認します。マジーデの勧誘ページを参照してください。

自分から攻める火力増加にも回避の代償

  • 自分から攻撃しても回避-30は残る。 外すか倒し切れないと反撃を受けやすい。
  • 好調は撃破から蓄積。 最初の標的も命中が安定する相手を選択。
  • 重装の耐久も魔防と攻速を確認。 守備が高くても魔法役に追撃されることがある。
  • 格闘と白魔法へ変えると斧装備の力+3を失う。 フリーズとワープが欲しければ苦手技能の訓練費用も比較。
  • グレートナイトにも資格が必要。 馬術と重装術を早めに育て、解放任務を完了。
今回の出撃ではマジーデの魔法耐久が物理耐久を大きく下回っています。前衛を任せる前に、受けるのが物理か魔法かを確認しましょう。
今回の出撃ではマジーデの魔法耐久が物理耐久を大きく下回っています。前衛を任せる前に、受けるのが物理か魔法かを確認しましょう。

コメント

まず確認:装備枠 →

闘士→Lv20ブリガンド→Lv35ウォーリアー→Lv45グレートナイト
闘士→Lv20ブリガンド→Lv35ウォーリアー→Lv45バトルマスター→ジ・エターナル
闘士→Lv20セスタス→Lv35ウォーリアー→Lv45バトルモンク
闘士→Lv20ブリガンド→Lv35ドラグーン
闘士→Lv20ブリガンド→Lv35ウォーリアー→Lv45戦象兵
構成の狙いと使用時期

少ない育成で斧騎兵として接敵:ブリガンド Lv20;少ない育成で斧騎兵として接敵:ウォーリアー Lv35;少ない育成で斧騎兵として接敵:グレートナイト Lv45

非酋戴洛の育成負担を抑えるルート:ブリガンド→ウォーリアー→グレートナイト。35レベルでまず熟練の技を習得し、命中の高い斧戦技を使う。騎乗で交戦範囲を広げ、槍持ちの敵が多ければ下馬するか再移動を使う。

斧と格闘のバトルマスターからジ・エターナルへ:闘士 Lv7;斧と格闘のバトルマスターからジ・エターナルへ:ブリガンド Lv20;斧と格闘のバトルマスターからジ・エターナルへ:ウォーリアー Lv35;斧と格闘のバトルマスターからジ・エターナルへ:バトルマスター Lv45;斧と格闘のバトルマスターからジ・エターナルへ:ジ・エターナル

斧の命中で補う技不足、HPと力補正で単発のダメージを高め、自分から先に攻撃して一撃撃破を狙う。

重点的に育てる格闘・白魔法のバトルモンク:セスタス Lv20;重点的に育てる格闘・白魔法のバトルモンク:ウォーリアー Lv35;重点的に育てる格闘・白魔法のバトルモンク:バトルモンク Lv45

非酋戴洛はLv20のセスタス、Lv35のウォーリアーを経てバトルモンクを推奨。白魔術は不得意なので、集中訓練と指南書でフリーズのB、ワープのAまで鍛える。軽い籠手なら追撃できる場合があり、攻撃後に補助魔法を使える代わりに、斧装備時にしか得られないものを失う:力+3。

カイルートでドラグーン補強力技:闘士 Lv7;カイルートのドラグーンで補強:力技:ブリガンド Lv20;カイルートのドラグーンで補強:力技:ドラグーン Lv35

友好5で増加力と技と両方の成長率を上げ、飛行の機動力で斧の攻撃範囲を広げる。飛行は本人の苦手分野なので、訓練コストなしのルートとは扱えない。

戦象兵で攻撃を受ける役に専念:ブリガンド Lv20;戦象兵で攻撃を受ける役に専念:ウォーリアー Lv35;戦象兵で攻撃を受ける役に専念:戦象兵 Lv45

戦象兵は武器を装備できず、暴れ斧と斧の戦技は無効。ウォーリアーなどで本編を進め、救世編の第1区分を終えて馬術Cを補ってから戦象兵へ転職する。

あなたの構成は?
装備構成を共有

マジーデ:カイ、ディートリヒ、セオドラ、レダ編でスカウト可能(名声 5–9)。

カイカイ編スカウト可能手間が少ない
52第5章以降クイズ
進め方

第一部第5章から接触可能。贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声5・カイとの支援2を満たす。質問にはすべて「必要だ」と答える。

  • 交渉すべての質問に「必要だ」と答える
  • ヒント若いゴーシュ帝都ダグシオン 下層の酒場の贈り物商人で購入可能。1個50G。贈り物や食事で現在のルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。
ディートリヒディートリヒ編スカウト可能
83第4章以降クイズ
進め方

第一部第4章から接触可能。まず贈り物を1つ渡してスカウトを解放し、名声8・ディートリヒとの支援3を満たす。すべての質問に「必要」と答える。

  • 交渉すべての質問に「必要だ」と答える
  • ヒント若いゴーシュ帝都ダグシオン 下層の酒場の贈り物商人で購入可能。1個50G。贈り物や食事で現在のルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。
セオドラセオドラ編スカウト可能
83第5章以降クイズ
進め方

第一部第5章から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声8、セオドラとの支援3を満たす。すべての質問に「必要」と答える。

  • 交渉すべての質問に「必要だ」と答える
  • ヒント若いゴーシュ帝都ダグシオン 下層の酒場の贈り物商人で購入可能。1個50G。贈り物や食事で現在のルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。
レダレダ編スカウト可能
93第4章以降クイズ
進め方

第一部第4章から接触可能。最初に贈り物を1個渡してスカウトを解放し、名声9、レダとの支援3を満たす。すべての質問に「必要だ」と答える。

  • 交渉すべての質問に「必要だ」と答える
  • ヒント若いゴーシュ帝都ダグシオン 下層の酒場の贈り物商人で購入可能。1個50G。贈り物や食事で現在のルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。
第二部戦争編第1章から、選んだ主人公の第一部でスカウト済みの仲間を引き継ぐ
第三部第三部第2区分から、ダグシオンで会話すると再加入

名声レベル  そのルートの主人公との支援レベル。全員の4ルート比較は スカウト、スカウト手順は スカウトの方法。

効果の高い贈り物

いずれも大好きな贈り物で、店で購入できる。マジーデが大好きな贈り物は「発酵飲料」が中心。「大好き」な贈り物にはゲーム内で矢印が2本表示され、好感度の上昇量が最も多い。

大好き15 件

好き4 件

好き酒・女性・戦闘・強くなること趣味嫌いな相手との喧嘩

贈り物一覧 →

支援相手3人 · A到達可能 1人 · ペアエンド確認済み 1人

文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4); ペアエンド確認済み、ルールは好感度。

ダグシオンをうろつく有名なならず者。少年時代から素行が悪く、暴力沙汰で何度も投獄されてきた。この都市の支配者になるため、大剣闘祭の優勝を目指す。

資料

称号帝都をうろつくローグ
所属所属なし
誕生日3/15
好き酒・女性・戦闘・強くなること
趣味嫌いな相手との喧嘩
日本語ボイス小野寺悠貴公式資料
英語ボイスAleks Leウィキペディア(英語)

物語での役割

都市の支配者を目指す参加者

マジーデは若い頃から騒ぎを起こし、暴力事件で何度も投獄されている。優勝者の願いでダグシオンの支配者になるため、大剣闘祭に参加する。

野心を治安維持に向ける分岐ネタバレ

イシュマールとのペアエンドでは、街の支配者になる夢を抱き続ける一方、ダグシオンの治安維持を通して実現を目指す。支配者にはなかなかなれないが、人々の感謝に満足を見いだすようになる。10年後にイシュマールが再訪した時には、街の治安を任されていた。

豆知識

  • 名前はアラビア語で「高貴・栄光・壮麗」を表す語に対応する。