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ヌッツォ

ヌッツォ

Bヌッツォ · Nuzzuo
カイカイ編・スカウト可ディートリヒディートリヒ編・スカウト可セオドラセオドラ編・スカウト可レダレダ編・スカウト可

剣と弓を使い、敵に合わせた特効武器が鍵。基本はスナイパーの遠射。騎射や戦車育成は乗騎の条件も必要で、薄い守備・魔防では無理に受けないこと。

初期ローグ Lv30
得意剣術弓術
個人スキル部族の秘技戦闘時、自分の攻撃が敵に有効・特効の場合、攻撃力+3
ファンアート →
成長率50HP50力15魔55速さ45技20守備15魔防25幸運35魅

9種の能力

HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計
成長率50%50%15%55%45%20%15%25%35%310%
全員ランキング全 63 人9位8位52位5位22位60位58位55位30位56位
初期値ローグ Lv3042236242111101214163
初期値順位全 63 人11位10位31位7位13位18位16位16位15位13位
Lv60 期待値加入後は剣系からザ・カラミティへ664210534517142126294
期待値順位全 62 人20位23位55位8位21位56位49位56位40位55位

技能レベル

得意剣術弓術苦手—才能開花—

固有スキル

種類スキル効果
個人スキル部族の秘技戦闘時、自分の攻撃が敵に有効・特効の場合、攻撃力+3
レベルスキルLv20秘奥戦闘時、自分の攻撃が敵に有効・特効の場合、命中+10
レベルスキルLv35秘奥+戦闘時、自分の攻撃が敵に有効・特効の場合、命中+20
加入後は剣系からザ・カラミティへ

レベル30のローグで加入後、レベル35のシドー、レベル45のソードマスターへ。初級の猟兵と中級の剣士は元ページの序盤育成案であり、通過後に戻って通常の育成ルートへ組み込むことはしない。

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スナイパーからシャドーシーカーへ

ローグからスナイパーへ進んで弓を鍛え、シャドーシーカーで剣と弓を併用する。敵の有効・特効の弱点に合わせやすくし、部族の秘技と秘奥を発動させる。

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カイ編・汗血馬で騎射

上級ではフォレストナイトに転職し、馬上で剣と弓を使う。友好5の汗血馬で補うのは力、守備と守備の成長。騎射役は維持する。

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自分流の育成方法は?
転職ルートを投稿

ヌッツォの高速剣育成と特効武器

ヌッツォは高い力と速さで剣の追撃を狙うのに向いています。主な方向は猟兵、剣士、シドー、ソードマスターで、神将はザ・カラミティへ進みます。特効武器なら部族の秘技も発動できますが、守備と魔防が低いため、攻撃する相手を選び、敵集団の中で被弾する機会を減らしましょう。

剣ルートの最終兵種は救世編

初級は猟兵を推奨し、目安はレベル5・名声1・剣術か弓術Dで、マスターは狩猟の基本です。中級は剣士で、レベル20・名声4・剣術C、マスターは技技の冴えです。剣弓の得意を剣系へつなぐ2段階ですが、加入時はすでにレベル30のローグです。実際の育成はローグからレベル35のシドー、45のソードマスターへ進み、初級・中級へ戻す必要はありません。猟兵と剣士は序盤の育成方針で、マスターを取るなら個別に経験値を満たします。

上級は推奨35レベル、名声8、剣術Bでシドーへ進み、残心をマスターします。最上級は推奨45レベル、剣術Aでソードマスターです。速さ成長補正+20で、個人の力50%、速さ55%をさらに活かせます。救世編の第3区分で解禁されるまではシドーを続けます。マスター後の流星は5回連続攻撃し、攻撃回数で力を活かします。

救世編では清めの剣も準備します。敵の冥府の加護を無効化できるため、剣術の訓練は第一部の通常の物理ダメージだけが目的ではありません。神将はザ・カラミティで、剣術Sか弓術Sを満たし、マスターで神命を得られます。神将アイテムと枠も必要なので、資格がない間はソードマスターで戦えます。

ヌッツォ
ヌッツォ

汗血馬で剣と弓の位置取りを拡大

カイ編は上級をフォレストナイトにして汗血馬で騎射できます。馬上で得意な剣と弓を使え、本人との友好5で力+2、守備+2、守備成長率+10%を得られるため、低い守備も補えます。この分岐は純粋な歩兵剣ルートから騎乗へ投資を変えるもので、その後も騎射を続けられます。

捕獲はカイ編の第5章で解禁され、友好5の乗騎は合計25%の成長補正を得られます。希少個体が出る前は同種の野生個体を使え、補正の合計は同じです。騎乗の能力と成長は、実際に入手して育てた乗騎によるもので、フォレストナイトの試験に受かるだけですべて自動的に得られるわけではありません。

力と速さが高くても被弾を減らす

第一部終盤の40レベル前後では、力・速さ・技・HPを優先します。力50%は1発のダメージ、速さ55%は追撃と回避、技45%は命中と必殺、HP50%は1回被弾した時の余裕になります。速さだけではなく、当たる、ダメージを出す、追撃するという3つが揃って火力が完成します。

魔力・幸運・魅力は期待値を下回っても構いません。物理ルートは魔力と魅力に頼らず、幸運は主に必殺と必避を支えます。守備20%、魔防15%は自然な成長だけで補いにくいため、反撃を減らし、多くの敵の前へ出さないようにしましょう。ある編で力が伸びなければ、後に別の編の自分と因果融合し、各能力の高い値を残せます。

特効武器でダメージと命中を補強

部族の秘技は自分の攻撃が敵に有効か特効の時、攻撃力+3です。強化特技秘奥+は同じ条件で命中+20となります。通常の剣で能力表示の最大値だけを選ぶより、武器と相手を合わせる方が個人の強みを出せます。剣術・弓術・格闘術が得意で、苦手技能はありません。

燕返ししは耐久3、威力+3で飛行に有効となり、個人特技とつながります。デストレッツァも耐久3、威力+3で、HP半分以下の敵に攻撃力+5、必殺+10となり、とどめ向きです。必閃の一撃は耐久5、威力+7で、攻撃時に技の半分を百分率にした確率で攻撃力+5を得られますが、固定発動ではありません。弓の基本候補は耐久2、威力+4、必殺+5の急所射ちです。奇襲の矢はHP満タンの敵に30%の確率で攻撃力+5となります。

第一部は力と速さで撃破できますが、最速加入でも第6章なので、序盤の仲間より育成期間が短めです。第一部終盤から救世編序盤は低い守備と魔防により反撃を何度も受けにくくなります。総合評価はAで、長所は相手を選んだ能動的な攻撃、短所は耐久と加入時期です。

スカウト前に鉄の弓を3本用意

主人公の編最速加入章支援名声
カイ第1部6章26
ディートリヒ第1部8章19
セオドラ第1部9章16
レダ第1部8章39

全ルートで交渉が必要で、鉄の弓を3本渡すと加入します。先に所持品を確認し、不足分は武器屋や商人で買いましょう。支援と名声を満たした後に交渉品が足りない事態を防げます。

セオドラ編の山道にいるヌッツォたち
セオドラ編の山道にいるヌッツォたち

伝統と武具を軸に贈り物を選択

伝統、名誉、強い力を好みます。贈り物の反応は次の3段階です。小粒のテフと大粒のテフを同じ反応にまとめないようにしましょう。

白鴉の会話の反応

会話の内容反応
よく食べて元気に飛ぶよう白鴉へ勧めるじっとする
迷宮で迷ったら案内してほしい羽ばたく

9項目の成長率
HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計の値
50%50%15%55%45%20%15%25%35%310%
支援と声優

支援会話の相手:ディエゴ。

日本語の声優:秋葉佑。

その他の攻略

サイト内のまとめ

ローグからスナイパーへ

ヌッツォはローグからスナイパーへ進み、力・速さ・特効武器で狙った敵を倒します。守備と魔防が低く、無理に攻撃を受けないようにしましょう。

力と速さの配分がよく、特効対象には攻撃と命中も上乗せできるのが強みです。 複数の特効武器を用意すると、レベル35の命中強化後はさらに扱いやすくなります。回避できても、通常の前衛役にはしないようにします。

Lv61レンジャーのヌッツォのステータス。左下は力35・速さ57・守備12・魔防11で、中央には剣を装備しています。速く攻撃できても反撃に耐えられるとは限らず、接近前に両防御でダメージを確認します。
Lv61レンジャーのヌッツォのステータス。左下は力35・速さ57・守備12・魔防11で、中央には剣を装備しています。速く攻撃できても反撃に耐えられるとは限らず、接近前に両防御でダメージを確認します。

段階別の育成ルート

第1部はローグで特効武器を準備

兵種の矢印を埋めるため猟兵へ戻す必要はありません。 ローグで加入済みなら弓術を伸ばし、敵に合わせて剣と弓を替えます。力50%・速さ55%・技45%で攻撃役の基礎があり、全員が先に力を補う必要はありません。

  1. 弓術Bを優先してスナイパーへ準備。 資格はレベル35・名声8です。弓は飛行に特効を取りやすく、2人目の弓役にも明確な用途があります。ダメージは対象ごとに戦闘予測を確認します。
  2. 装備は対応できる敵を増やす。 弓で飛行、馬殺しの弓で騎兵、獣狩りの弓で対応する獣を狙います。剣なら斬馬刀などを準備します。兵種が使えるか、敵に対応する分類があるかを確認しましょう。通常の弓を増やすより、強化した特効武器を用意する方が有意義です。
  3. 別案はカイ編で戦車兵から能力を育成。 資格はレベル20・名声4・弓術C・馬術Dで、十分育ったらフォレストナイトやボウナイトへ進みます。乗騎を用意し、訓練に追加投資できる場合に選びます。
ヌッツォが狼系の敵を射撃すると、左上に部族の秘技と兵種スキルが表示されています。
ヌッツォが狼系の敵を射撃すると、左上に部族の秘技と兵種スキルが表示されています。
ヌッツォの個人スキルの説明。敵に特効があるとき、戦闘中の攻撃+3。
ヌッツォの個人スキルの説明。敵に特効があるとき、戦闘中の攻撃+3。
レベル30のヌッツォのレベルスキル。敵に特効があるとき、戦闘中の命中+10。
レベル30のヌッツォのレベルスキル。敵に特効があるとき、戦闘中の命中+10。
このデータのヌッツォはLv28ローグです。左下の兵種とレベルを確認し、現在のローグから弓術育成を続けます。ルートの矢印のために猟兵へ戻す必要はありません。
このデータのヌッツォはLv28ローグです。左下の兵種とレベルを確認し、現在のローグから弓術育成を続けます。ルートの矢印のために猟兵へ戻す必要はありません。

第2部は狙撃か剣弓・騎射

弓役を続け、飛行とほかの特効対象を優先します。レベル35・名声8・弓術Bを満たせばスナイパーへ進めます。射撃の達人をマスターしたら弓命中+15を装備します。

剣弓か騎射を選ぶ
レンジャーで剣弓を切り替え

レベル35・名声8・剣術か弓術Bとルートの解禁条件が必要です。通常の敵に剣、飛竜に弓を使います。 重装には通らない場合もあり、2種類を使えるだけで全敵に有利とは判断しません。

カイ編はフォレストナイトで騎射

レベル35・名声8・弓術B・馬術Dで、育成済みの乗騎を利用します。マスターの狩人の目は、弓を持って追撃するときだけ攻撃が上がります。 すべての弓攻撃への常時補正ではありません。乗騎の種類・友好レベル・代替個体の詳細はそろっていません。

両防御が低いため、味方が守れる範囲に置き、敵の遠距離攻撃へ反撃できるかも確認します。現在の兵種に合わせて軍団兵と加護を選びましょう。

スナイパーの共通の兵種説明。弓による遠距離射撃と飛行する敵への対処が得意です。
スナイパーの共通の兵種説明。弓による遠距離射撃と飛行する敵への対処が得意です。
スナイパーの試験の共通条件。推奨レベル35・名声8で、主要技能は弓術Bです。
スナイパーの試験の共通条件。推奨レベル35・名声8で、主要技能は弓術Bです。

第3部は剣術を補って特効対象を拡大

剣と弓を維持するならシャドーシーカーが候補です。 レベル45・剣術か弓術A、救世編第1区分クリアで解禁されます。弓専門から剣を使うなら、先に剣術を補います。剣はシドーやソードマスターへ進み、清めの剣で対応する敵を処理する方法もあります。通常の弓の飛行特効とは対応する敵が異なります。

長めの別案は、戦車兵→シドー→ソードマスター→ボウナイトかシャドーシーカーです。 先に能力を育て、剣系のマスターを得て剣弓の役割へ戻ります。解禁と試験条件を個別に満たし、ソードマスターは第3部まで待ちます。ソードマスターはレベル45・剣術Aと専用の解禁、ボウナイトはレベル45・弓術A・馬術Dと対応する解禁が必要で、マスターにはさらに時間がかかります。

ウーシュラと組み、戦場で護符を替えて対象に対応することもできます。守備不足なら重装で補う方法を考え、剣弓役へ戻るための訓練時間も確保します。

敵の種類に合わせて特効武器を携帯

出撃前に敵の種類を確認し、特効が出る武器を持ち込みます。 通常の地上敵へ普通の弓を使っても、部族の秘技の補正は得られません。レベル35の命中強化も特効が条件です。飛行を元々倒せる場合は追加攻撃が過剰になり、ほかの攻撃役でも対処できます。特効武器を複数用意すれば、対象を替えて個人補正を生かし続けられます。

剣で接近するときは、反撃前に倒せる敵を優先します。2連撃の戦技を覚えていれば試せます。ダメージが通らない重装や、反撃できる遠距離の魔法役は味方へ任せ、低い両防御で賭けないようにしましょう。

剣を選んで接近したヌッツォ。左側は耐物12・耐魔9で、周囲には複数の狼型の敵がいます。攻撃前に反撃と後続の集中攻撃を確認します。
剣を選んで接近したヌッツォ。左側は耐物12・耐魔9で、周囲には複数の狼型の敵がいます。攻撃前に反撃と後続の集中攻撃を確認します。

加入の要点

カイ編は名声6・カイとの支援2・鉄の弓3本が必要です。ディートリヒ編の鉄の弓は2本で、ほかの条件も選んだルートに合わせて確認します。使いたいなら早めに満たしましょう。詳しくはヌッツォの勧誘を参照してください。

対象を替えたら特効を再確認

  • 対象変更後に特効の分類を再確認。 攻撃と命中の追加補正が同時に消える場合がある。
  • 遠距離攻撃も敵の射程を確認。 相手の射程内なら反撃される場合がある。
  • 両防御が低く、敵集団を受けない。 高速でも連続命中には耐えにくい。
  • まず弓役だけでも活躍。 乗騎・訓練・時間がそろってから、戦車兵・剣系マスター・騎射の長いルートを選ぶ。

コメント

まず確認:装備枠 →

ローグ→Lv35シドー→Lv45ソードマスター→ザ・カラミティ
ローグ→Lv35スナイパー→Lv45シャドーシーカー
ローグ→Lv35フォレストナイト
構成の狙いと使用時期

加入後に剣系からザ・カラミティへ:ローグ Lv30;スナイパーからシャドーシーカーへ:ローグ Lv30;カイ編・汗血馬で騎射:ローグ Lv30

まず剣・弓で特効の対象を探し、個人スキルで火力を補う。撃破後の回避は次の1戦のみなので、戦闘後に敵の範囲を確認する。

加入後は剣系からザ・カラミティへ:シドー Lv35;加入後は剣系からザ・カラミティへ:ソードマスター Lv45;加入後は剣系からザ・カラミティへ:ザ・カラミティ Lv45、Lv60

特効剣で敵を選び、双刃で反撃前の撃破を狙う。必殺の火力上昇と回復には条件があり、ヌッツォを安定して攻撃を受ける前衛としては扱えない。

スナイパーからシャドーシーカーへ:シャドーシーカー Lv45、Lv60

剣と弓を切り替え、特効の対象を狙う;清めの剣冥府の加護に対処し、双刃で敵の反撃前の撃破を狙う。

カイ編・汗血馬で騎射:フォレストナイト Lv35、Lv60

特効弓で騎兵と獣を攻撃し、フリッサで重装の敵にも対応する。攻撃後は再移動で位置を調整する。

あなたの構成は?
装備構成を共有

ヌッツォ:カイ、ディートリヒ、セオドラ、レダ編でスカウト可能(名声 6–9)。

カイカイ編スカウト可能
62第7章以降鉄の弓×3
進め方

第一部第7章、7/1から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解放し、名声6、カイとの支援2を満たす。渡す物は 鉄の弓×3。

  • 交渉鉄の弓×3
  • ヒントガルム帝都ダグシオン下層の酒場の贈り物商人から1個50Gで購入できる。贈り物や食事でこのルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公も同席させる。交渉で渡すものは鉄の弓3本。帝都の武器屋で販売、単価1500G。まず交渉に必要な数を確保。店の1回分の確認在庫では足りない場合あり。
ディートリヒディートリヒ編スカウト可能
91第8章以降鉄の弓×2
進め方

第一部第8章、7/1から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解放し、名声9、ディートリヒとの支援1を満たす。渡す物は 鉄の弓×2。

  • 交渉鉄の弓×2
  • ヒントガルム帝都ダグシオンの下層酒場の贈り物商人から1個50Gで購入可能。このルートの必要支援は1のみで、最初の贈り物を渡したら条件を確認。交渉で渡す物は鉄の弓2本。帝都の武器屋で販売、単価1500G。まず交渉に必要な数を確保。店の1回分の確認在庫では足りない場合あり。
セオドラセオドラ編スカウト可能手間が少ない
61第9章以降鉄の弓×3
進め方

第一部第9章、7/1から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声6・セオドラとの支援1に到達する。 鉄の弓×3。

  • 交渉鉄の弓×3
  • ヒントガルム帝都ダグシオンの下層酒場の贈り物商人から1個50Gで購入可能。このルートの必要支援は1のみで、最初の贈り物を渡したら条件を確認。交渉で渡す物は鉄の弓3本。帝都の武器屋で販売、単価1500G。まず交渉に必要な数を確保。店の1回分の確認在庫では足りない場合あり。
レダレダ編スカウト可能
93第8章以降鉄の弓×3
進め方

第一部第8章、7/1から接触可能。まず贈り物を1つ渡してスカウトを解放し、名声9・レダとの支援3を満たす。渡すのは 鉄の弓×3。

  • 交渉鉄の弓×3
  • ヒントガルム帝都ダグシオン下層の酒場の贈り物商人から1個50Gで購入できる。贈り物や食事でこのルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公も同席させる。交渉で渡すものは鉄の弓3本。帝都の武器屋で販売、単価1500G。まず交渉に必要な数を確保。店の1回分の確認在庫では足りない場合あり。
第二部戦争編第1章から、選んだ主人公の第一部でスカウト済みの仲間を引き継ぐ
第三部第三部第2区分から、ダグシオンで会話すると再加入

名声レベル  そのルートの主人公との支援レベル。全員の4ルート比較は スカウト、スカウト手順は スカウトの方法。

効果の高い贈り物

いずれも大好きな贈り物で、店で購入できる。ヌッツォが大好きな贈り物は「料理」が中心。「大好き」な贈り物にはゲーム内で矢印が2本表示され、好感度の上昇量が最も多い。

大好き12 件

好き12 件

好き伝統、名誉、強い力趣味森の精霊と話す

贈り物一覧 →

支援相手1 人・Aまで上げられるのは 0 人

文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4); ペアエンド確認済み、ルールは好感度。

信仰する力のハル・ハリ族の戦士。自身の誇りを非常に大切にする。族長の失踪後は代理の長として一族を率いる。

資料

称号ハル・ハリ族の族長代理
所属ハル・ハリ族
年齢25~26歳(第一・二部);30~31歳(第三部)
身長193cm
誕生日4/12
好き伝統、名誉、強い力
趣味森の精霊と話す
日本語ボイス秋葉佑ウィキペディア(日本語)
英語ボイスGeorge Peter声優データベース

物語での役割

行方不明の族長に代わって

族長の失踪後、ヌッツォはハル・ハリ族を率いる責任を引き受けた。伝統・名誉・強い力、魔神バロールも特別な崇拝対象とする。

同胞のために神意を拒むネタバレ

亡者の軍勢が現れると、ヌッツォは一族を率いて追撃から逃れた。一族の死や魂が食われること、かつての仲間同士の殺し合いが死神の意志なら、その神を拒むべきだと考え、元の信仰を捨てると決めた。

戦後:単独エンドネタバレ

単独の後日談では、ヌッツォが自らバロールの神殿を守り、島で一人、同族がかつて信じた魔神を弔う。後に志を同じくするハル・ハリ族が海を渡って訪れ、集落を築いて共に克己の生活を送る。

豆知識

  • 日本語ボイスは秋葉佑。