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カターニャ
公式イラスト

カターニャ

Aカターニャ · Catania
カイカイ編・スカウト可ディートリヒディートリヒ編・スカウト可セオドラセオドラ編・スカウト可レダレダ編・スカウト可

実際の攻速差を軸に育て、軽装の飛行で後衛を狙うのが基本。力不足は物理育成で補い、魔力の伸びが良ければサンダーソードの魔法ルートも選択。

初期兵士 Lv7
得意剣術槍術飛行術
個人スキル疾風戦闘時、自分の攻速が敵より3以上高いと命中+20
ファンアート →
成長率35HP35力35魔55速さ50技30守備35魔防40幸運45魅

9種の能力

HP力魔力速さ技守備魔防幸運魅力合計
成長率35%35%35%55%50%30%35%40%45%360%
全員ランキング全 63 人50位39位19位5位8位39位18位13位12位14位
初期値兵士 Lv7269712126881098
初期値順位全 63 人44位40位24位21位20位39位22位30位20位22位
Lv60 期待値剣系速さザ・ブレイドへつなぐ563226565222263136337
期待値順位全 62 人43位42位21位5位7位48位24位20位11位14位

技能レベル

得意剣術槍術飛行術苦手重装術才能開花—

固有スキル

種類スキル効果
個人スキル疾風戦闘時、自分の攻速が敵より3以上高いと命中+20
レベルスキルLv20風を味方に戦闘時、自分の攻速が敵より5以上高いと攻撃力+3。
レベルスキルLv35風を味方に+戦闘時、自分の攻速が敵より5以上高いと攻撃力+3、8以上高いと回避+20
剣系速さザ・ブレイドへつなぐ

人物データでは兵士レベル7で加入。まず猟兵に転職して加入後の育成につなぐ。

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剣系で育成して聖天翼兵へ
兵士→Lv7猟兵→Lv20剣士→Lv35シドー→Lv45聖天翼兵

最上級は聖天翼兵を最優先。剣・槍・飛行の3つの得意分野と高い速さを生かす。飛行術Cは事前に補っておく。

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天翼兵でペガサスに乗り、終盤の飛行職へ

namakemono289の終盤プレイ記録ではレベル67の聖天翼兵、サンダーソードと清めの剣、再移動のファルコン。上級では新しい兵種が示されていないため、終盤の資格解放まで天翼兵を続ける。序盤の猟兵と推奨転職レベルは当サイトで補完した。

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自分流の育成方法は?
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カターニャの剣系攻速と天馬ルート

カターニャは剣系で高い速さを安定した命中と回避につなげられます。基本は猟兵→剣士→シドー→ソードマスター、終盤にザ・ブレイドへ進みます。カイ編では中級で天翼兵になり、天馬に乗る選択もあります。地上でも飛行でも実際の攻速差が重要で、力は追撃で倒しきれるか、HPは時折被弾しても生き残れるかを左右します。

剣系で速さの優位を維持

加入時はレベル7の兵士なので、ここから育てればよく、レベル1の平民からやり直す必要はありません。初級は猟兵がおすすめで、受験は剣術Dを選び、狩猟の基本のマスターで技と速さを補います。初級の推奨レベル5を超えているので、そのまま試験を準備できます。

中級はレベル20前後・名声4で剣士へ進み、主な条件は剣術Cです。剣士は戦技装備+1と剣必殺+3を持ち、技技の冴えを習得できます。上級はレベル35前後・名声8で剣術Bのシドーへ進みます。戦技装備+2、剣必殺+5を持ち、残心を習得します。序盤の訓練は剣を中心にし、槍も得意だからといって均等に育てる必要はありません。

最上級のソードマスターは推奨レベル約45、剣術Aです。速さ成長補正+20で敵との攻速差をさらに広げ、戦技装備+3と剣必殺+7を持ち、流星をマスターできます。ソードマスターは救世編第3区分で解放されるため、それまではシドーを続けます。レベル45でも未解放なら、まだ転職できません。

神将はザ・ブレイドが候補です。剣術Sから終盤の資格を準備し、剣必殺+10と、マスター報酬の戦神を得ます。シドーから引き続きソードマスター、ザ・ブレイドを目指せます。

攻速差には3段階の条件

疾風は攻速が敵より3以上高いと命中+20で、速さによる最初の恩恵です。レベル35の風を味方に+はさらに差を求め、5高ければ攻撃力+3、8高ければ回避+20です。3つの条件は別々に確認し、攻速差が3だけなら命中補正しか得られません。

個人成長率は速さ55%、技50%で、追撃・命中・必殺に役立ちます。ただし比べるのは攻速なので、武器や他の持ち物の重さも影響します。装備が重くなり、敵が速くなると、以前の補正が消えることもあります。速さが高いだけで、毎回回避+20とは考えられません。

第1部末のレベル40前後では、速さ、技、力、HPを優先して確認します。個人の力成長率は35%と低めで、2回攻撃で倒せるかを左右します。HP35%は時折攻撃を受けたときの余裕になります。速さはこの回避剣士の根幹で、技は命中と必殺を助けます。力が不足すると、命中が高くても倒し切れない場合があります。

天馬は機動力と魔防を補強

カイ編で中級を天翼兵にすると、野生のペガサスに乗れます。友好5で速さ+3、魔防+2、成長率は速さ+15ポイント・魔防+10ポイントです。攻速差を広げ、魔法に対する回避役の弱点も補えます。捕獲はカイ編第5章からで、友好5の騎乗成長補正は合計25ポイントです。希少個体がいなければ同種の野生個体を先に育てられます。

後半も飛行を続けたいなら聖天翼兵へ進めます。得意な剣、槍、飛行術を同時に使い、速さで追撃を狙いつつ機動力も得られます。転職に備えて飛行術Cと剣術Aか槍術Aを用意します。地上のソードマスターに残るなら剣系の火力に寄り、速さ成長補正も高くなります。地上兵種へ替えると飛行スキルは無効です。

低守備でも重装へ変える必要はない

回避を活かすルートなので、魔力35%、守備30%、魔防35%、魅力45%が期待より低くても最優先で補いません。幸運40%も通常の伸びがあれば十分です。魔力と魅力は剣の主な役割に関係せず、両防御が低くても速さ中心のルートを捨てる必要はありません。9能力の成長率合計は360で、血印はありません。

剣術・槍術・飛行術が得意で、重装術は苦手です。総合評価はSです。速さと個人の命中補正で剣の追撃を活かせ、敵フェイズも回避から反撃できます。一方でHP・守備・力の成長は低めです。回避の優位は戦闘予測で確かめ、HPの余裕も確保します。速さの伸びが悪ければ、他の編で育て直し、因果融合で各能力の高い値を残せます。

槍戦技でも攻速を活用

速突きは戦闘中の攻速+3、流風槍は回避+10です。ハムシンは敵の命中が20以下の場合のみ0にするため、まず条件を満たす必要があります。翔閃槍は敵の反撃より先に追撃でき、槍を使える兵種で攻速の優位と組み合わせられます。

騎士の感覚は敵が槍を持つ場合、風読みは弓を持つ敵への回避補正です。高速飛行術と飛行戦闘術はどちらも現在飛行中で、先攻の条件もあります。陽動の強化版は隣接する敵の命中、威嚇+は敵の必殺を下げます。直前防御は被弾時に25%の確率で物理耐久を上げ、重装移動術は重装限定です。それぞれの条件を満たす必要があります。

ウィンドとライブも習得できますが、剣系・飛行の装備構成では兵種の魔法使用権限を守ります。斧のハーフスパイク、投撃、槍崩しは別の武器の選択肢です。投撃は射程1~2の斧が必要で、通常の近接斧では使えません。

レダ編は加入条件が低い

カイ編は第3章から登場し、支援3・名声10が条件です。ディートリヒ編は第4章で支援1・名声8、セオドラ編は第5章で支援3・名声7、レダ編は第4章で支援1・名声2です。レダ編の条件が最も低く、他の編は支援の準備と本編の進行を合わせて考えます。

一流の品、一流の人物、一流の料理が好きです。大好きな品は小粒のテフ、天露水、東方の漆黒絹、東方の耳飾り、旅の老師の口伝録です。好きな品は子猫の置物、鬣飾り、派手すぎる腕輪、馬のお手入れ道具、簡単な手品道具、オーガスのテフ、淡い色の画材、大粒のテフ、南方の薫るテフです。刺激的なゴーシュ、ガルム、薄いセルビは普通です。

白鴉では、以前の主人の家の没落や天馬の好き嫌いの話には優しく歌い、暇つぶしの方法を教えてくれる話には羽を広げます。空腹で鳥の餌を食べたいという話には威嚇し、評判が主人に影響する話や傷跡を見せる話にはうなずきます。一流の騎士が目の前にいるという話には見つめ、鳥の歌声が一流かという質問には美しく歌います。

その他の攻略

サイト内のまとめ

軽装の飛行で攻速差を保つ

基本は天翼兵から聖天翼兵へ進み、軽装で後衛を狙います。実際の攻速で上回って命中・攻撃・回避を高め、ダメージ不足なら先に力を補いましょう。

レベル35の強化後も、実際の攻速差で発動します。 魔力の伸びが良い場合は、サンダーソードの魔法型も選べます。どちらか一方に育成を集中しましょう。

段階別の育成ルート

第1部:早めに加入させ、物理か魔法かを決定

ダメージを見てから中級職を選びます。 力と魔力の成長率は各35%、速さは55%です。速さが高くても火力は育てる必要があります。飛行なら障害物を越えて後衛を狙いやすい一方、先にほかの兵種でレベルを上げることもできます。

  • 火力が足り、機動力が必要ならレベル20の天翼兵。 名声4・剣術か槍術C・飛行術Dが条件で、主力武器と飛行を続けます。流風槍で回避、習得済みの速突きで攻速差を補い、対騎兵武器も用意して標的を広げられます。速突きは別途習得する必要があります。
  • 物理火力が不足するならブリガンドかセスタスの一方。 ブリガンドはレベル20・名声4・剣術か斧術C、セスタスは格闘術Cが必要です。この2兵種で火力を補えます。ローグ・ブリガンド・格闘職をすべて経由する必要はありません。
  • 魔力型に育てる方法もあります。 飛駝兵→天翼兵からサンダーソードを使うか、通常の魔法系から始めます。序盤は黒魔法の回数が少なく、転職直後は攻撃回数が不足します。魔法火力と剣の資格を先に訓練し、格闘・剣・飛行・黒白魔法には、それぞれ別に訓練を割り当てましょう。

飛行ルートは攻速を維持できる武器を先に選び、盾と装飾品の総重量を確認します。飛行・騎乗中は軍団兵を配属できません。軍団兵の配属制限も確認してください。

第2部:機動力を安全な撃破へ変換

飛行の基本役は障害物を越えて魔法職を倒すことですが、攻撃後も弓の範囲を確認します。 飛行なら標的を見つけやすい一方、魔防や回避が高くても弓の特効には注意が必要です。カーラで弓兵を先に処理する方法もありますが、ほかの遠距離攻撃で受けるダメージも計算しましょう。

攻速差で変わるスキルの効果
3以上個人スキルの疾風:命中+20
5以上レベル35の強化後:攻撃+3
8以上レベル35の強化後:回避+20

戦闘時の実際の攻速差で計算します。

重い武器・盾・装飾品へ替えたら攻速差を確認し直し、新しい装備に合わせて戦闘を組み立てましょう。

物理の別案は、レベル35でもセスタスを続けるか、レンジャーへ替える方法です。 レンジャーなら弓で第2部の飛行敵を処理しつつ剣を鍛え、第3部の剣術Sへ備えられます。レベル35・名声8・剣術か弓術Bとルートごとの解放が必要で、未解放ならそのまま再現できません。

魔法型の上級職は解放状況で選びます。 最初のレダ編でカラドリオス未解放なら、サンダーソード型はレンジャーを経由します。カイ編で解放済みならカラドリオスを検討し、条件はレベル35・名声8・黒魔術B・馬術Dです。速さを保つためレベル35でもシャーマンを続ける方法もあり、カラドリオスとは別の分岐です。

左側の疾風の説明では、敵より攻速が3以上高いと命中+20になります。右側にはディートリヒ編でのスカウトに必要な支援と名声が並びます。
左側の疾風の説明では、敵より攻速が3以上高いと命中+20になります。右側にはディートリヒ編でのスカウトに必要な支援と名声が並びます。

第3部:飛行か魔法剣か地上支援

飛行の基本は聖天翼兵へ。 レベル45・剣術か槍術A・飛行術Cが必要で、救世編第1区分クリア後に解放されます。迅雷風烈をマスターし、自分から攻撃して攻速が敵より10以上高い場合に、追撃を敵の反撃前へ移せます。レベル35の回避条件とは別です。

追加投資の物理分岐は剣術S→神将のマスター→バトルモンクか天翼系です。 前半はセスタス・レンジャーから続け、ザ・ブレイドとジ・エターナルでマスターを取ってからバトルモンクか天翼系へ替えます。最終職が天翼系なら、ソードマスターもマスターして流星で瞬間火力を補えます。直接の飛行育成より、訓練・解放・マスターの資源が多く必要です。

魔法分岐はハイエピタフでサンダーソードを主力にします。 レベル45・剣術B・黒魔術D・馬術Dと対応する解放が条件です。剣と黒魔法を使えますが、白魔法は続けられません。サンダーソードは軽い剣より重いため、装備後は攻速を計算し直しましょう。物理の剣も通るなら、魔法職用に残せます。

地上の回避と再行動が必要なら、レンジャー→シャドーシーカー→踊り子も選べますが、飛行の機動力を失います。槍とリブローが必要なら白魔法を別に鍛え、ガーディアンを考えます。レダの編成で回復とワープが足りていれば、訓練を分ける価値は限られます。白魔法職へ替えても遠距離回復やワープを自動習得せず、飛行へ替えたら地形回避も残せません。

聖天翼兵。飛行の機動力と回避スキルで攻速差を活かします。
聖天翼兵。飛行の機動力と回避スキルで攻速差を活かします。

遅い敵の後衛を狙い、武器変更後は攻速を再確認

自分より遅く、1巡で倒せる敵を優先します。 現在の武器の攻速差を見てから命中と火力を確認し、重い武器で優位が消えたら軽い武器へ戻すか標的を替えます。飛行時は後衛を狙って弓を避け、地上回避型は地形を使います。飛行時に地形回避は得られません。

重装へダメージが通らなければ、準備済みの魔法剣を使うか専任魔法役へ任せます。重装を倒すためにサンダーソードの重さを無視し、追撃できていたカターニャが攻速差の利益をまとめて失う状況を避けます。

加入の要点

レダ編第4章はスカウトのチュートリアルで、名声2・レダとの支援1と、事前の贈り物1回が必要です。他ルートではより高い名声と支援が必要です。詳しい時期はカターニャの加入を確認してください。

攻速差と地形の利益は別計算

  • 速さの成長率は55%ですが、スキルは重量を差し引いた実際の攻速差で判定します。
  • レベル35の回避+20にも、その戦闘の攻速差が必要です。
  • 飛行時に森の回避は計算しません。
  • 基本ルートの火力を先に整え、剣Sと複数兵種のマスターには別に訓練資源を用意しましょう。

コメント

まず確認:装備枠 →

兵士→Lv7猟兵→Lv20剣士→Lv35シドー→Lv45ソードマスター→ザ・ブレイド
兵士→Lv7猟兵→Lv20剣士→Lv35シドー→Lv45聖天翼兵
兵士→Lv7猟兵→Lv20天翼兵→Lv45聖天翼兵
構成の狙いと使用時期

剣系速さザ・ブレイドへ:猟兵 Lv7;剣系速さザ・ブレイドへ:剣士 Lv20;剣系速さザ・ブレイドへ:シドー Lv35;剣系速さザ・ブレイドへ:ソードマスター Lv45;剣系速さザ・ブレイドへ:ザ・ブレイド

人物データでは兵士レベル7で加入。まず猟兵に転職して加入後の育成につなぐ。

剣系で育成して聖天翼兵へ:猟兵 Lv7;剣系で育成して聖天翼兵へ:剣士 Lv20;剣系で育成して聖天翼兵へ:シドー Lv35;剣系で育成して聖天翼兵へ:聖天翼兵 Lv45、Lv60

最上級は聖天翼兵を最優先。剣・槍・飛行の3つの得意分野と高い速さを生かす。飛行術Cは事前に補っておく。

天翼兵でペガサスに乗り、終盤の飛行職へ:兵士 Lv7;天翼兵でペガサスに乗り、終盤の飛行職へ:猟兵 Lv7;天翼兵でペガサスに乗り、終盤の飛行職へ:天翼兵 Lv20;天翼兵でペガサスに乗り、終盤の飛行職へ:聖天翼兵 Lv45、Lv60

namakemono289の終盤プレイ記録ではレベル67の聖天翼兵、サンダーソードと清めの剣、再移動ファルコン。上級では新しい兵種が示されていないため、終盤の資格解放まで天翼兵を続ける。序盤の猟兵と推奨転職レベルは当サイトで補完した。

あなたの構成は?
装備構成を共有

カターニャ:レダ編のストーリーで加入;カイ、ディートリヒ、セオドラ編でスカウト可能(名声 7–10)。

カイカイ編スカウト可能
103第3章以降
進め方

第一部第3章から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声10・カイとの支援3を満たす。

  • ヒント小粒のテフ帝都ダグシオン 下層の酒場の贈り物商人で購入可能。1個100G。贈り物や食事で現在のルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。
ディートリヒディートリヒ編スカウト可能
81第4章以降
進め方

第一部第4章から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声8・ディートリヒとの支援1を満たす。

  • ヒント小粒のテフ帝都ダグシオン下層の酒場の贈り物商人から1個100Gで購入できる。このルートでは支援1だけでよく、初回の贈り物を渡したら条件を確認する。
セオドラセオドラ編スカウト可能
73第5章以降
進め方

第一部第5章から接触可能。まず贈り物を1個渡してスカウトを解放し、名声7、セオドラとの支援3を満たす。

  • ヒント小粒のテフ帝都ダグシオン 下層の酒場の贈り物商人で購入可能。1個100G。贈り物や食事で現在のルートの主人公との支援を上げる。食事では主人公を同席させる。
レダレダ編チュートリアルで入手手間が少ない
第4章21
進め方

第一部第4章のスカウト説明に沿って進める。贈り物を1個渡してスカウトを解禁し、名声2・レダとの支援1を満たす。

  • ヒント小粒のテフ帝都ダグシオン下層の酒場の贈り物商人から1個100Gで購入できる。このルートでは支援1だけでよく、初回の贈り物を渡したら条件を確認する。
第二部戦争編第1章から、選んだ主人公の第一部でスカウト済みの仲間を引き継ぐ
第三部第三部第2区分から、ダグシオンで会話すると再加入

名声レベル  そのルートの主人公との支援レベル。全員の4ルート比較は スカウト、スカウト手順は スカウトの方法。

効果の高い贈り物

いずれも大好きな贈り物で、店で購入できる。カターニャが大好きな贈り物は「テフ(コーヒー)」が中心。「大好き」な贈り物にはゲーム内で矢印が2本表示され、好感度の上昇量が最も多い。

大好き11 件

好き8 件

好き銀の品、銀の人、銀の食事趣味情報収集、名を上げること

贈り物一覧 →

支援相手3人 · A到達可能 1人 · ペアエンド確認済み 1人

文字は閲覧できる支援会話の最高ランク(C=支援 Lv2、B=支援 Lv3、A=支援 Lv4); ペアエンド確認済み、ルールは好感度。

好待遇の雇い主を探す誇り高い騎士。かつて貴族に仕えていたが、5年前の事件ですべてを失った。今は生活が苦しいが、周囲には悟られまいとしている。

資料

称号理想の雇い主を探す騎士
所属所属なし
誕生日4/16
好き銀の品、銀の人、銀の食事
趣味情報収集、名を上げること
日本語ボイス飯田ヒカルウィキペディア(日本語)
英語ボイスBrittany Laudaウィキペディア(英語)

物語での役割

頼るものを失った後

カターニャはかつて貴族に仕えていたが、5年前の事件で暮らしを失った。ダグシオンでは傭兵として生計を立てながら、待遇の良い雇い主を探し続けている。

戦後:単独エンドネタバレ

世界の運命を決める大戦後も、カターニャは仕える領主を探し続けた。偶然、有力な軍人と出会い、その配下で多くの戦功を立て、ダグザの歴史に名を残す。

豆知識

  • 日本語版の声優は飯田ヒカル。