第2部のおすすめ仲間:ムウでボスを攻め、飛行2人と遠距離回復で補完軽いネタバレ
ムウとレダの再行動でボスのHPゲージを削り、飛行は後衛、弓は高回避や飛行の敵を担当します。重装と遠距離回復2人で戦線を維持します。
元動画:勧誘したい強力な仲間12人:第2部のボス戦と役割分担|YouTubeゲームチャンネル kyoto no ken 【Gaming review】。
第2部はボスへの火力、後衛への奇襲、物理攻撃の受け役、遠距離回復を優先して揃えます。ムウとレダの再行動でボスのゲージを早く削り、飛行兵は後衛、弓兵は空中の敵を狙い、回復役は安全な位置に残りましょう。
第2部の部隊の役割分担
レダルートの第2部を終え、残ったのは
レダを含む13人の部隊です。後半は難しく、攻撃役1人では足りません。ボスを早く倒す役、後方の回復役を狙う役、敵集団を止める役、遠距離回復が必要です。
オリンピアはリザイアで維持、ムウはボス攻略
オリンピアは回復・
リブローに加え、
サンダーなどの攻撃魔法を使えます。特に便利なのは序盤から使える
リザイアです。魔法ダメージを与えつつ自己回復でき、第1部なら敵集団へ入ってもある程度耐えられます。第2部は敵が強いため無計画に突っ込まず、最初の攻撃に耐えてから反撃で吸収する必要があります。
主力で最もおすすめなのは
ムウです。
成長の兆しで育てるほど強くなり、この部隊では攻撃力・命中・回避が突出しました。レベル30台以降は、多くの非重装のボスを一撃で1ゲージ削れます。撃破の経験値で育ち、さらにボスを倒しやすくなる好循環です。
複数ゲージのボスにはムウで攻撃し、レダで踊って再び攻撃すれば、1ターンに2ゲージ削れます。早く終えられる戦いを長引かせなければ、後の被弾も減って楽になります。
カターニャは後衛へ、リリアンは安定した射撃
カターニャは
天翼兵で障害物を越え、後方の回復役を倒します。第2部は迂回しにくい場所が多く、飛行なら奥の魔法使いを直接狙えます。ただし弓は一撃で倒される場合があるため、先に位置を確認します。カーラの加護と合わせて脅威を先に処理すると便利です。
私の
リリアンは
スナイパーで、命中の表示に明確な差がありました。
| 仲間 | 表示命中 |
|---|---|
| ほかの仲間 | 約100 |
リリアン | 約140 |
敵の
シドーは攻撃が痛く当てにくい場合もありますが、彼女の射撃なら安心できます。第2部は飛行の敵も多く、弓を使える仲間を2~3人入れるのがおすすめです。高火力でも外すより、倒したい敵を確実に倒せる方が楽です。
バッカニアとエスメラルダ
バッカニアは打たれ強い斧役で、第1部から命中を補う
邪斧ヴェルハイトを強化しましょう。斧の命中不足を補えば後も攻撃を担えます。武器が追いつかないと終盤では、耐久は
エスメラルダ、攻撃は
ベルトランに劣る中途半端な状態になりがちです。
エスメラルダは
重装歩兵から
ヘヴィアーマーへ進み、敵集団をふさぐか、戦象やゴーレムなど大型の敵を押さえます。硬さで受けるので、攻速や回避のために盾・重い装飾品・重槍を捨てる必要はありません。飛行には重い重量20の槍も使え、連続投擲の技で遠くにも攻撃できます。
ロレッタとヌッツォは敵に合わせて武器を変更
ロレッタは回避が高く、物理と魔法の両方を使えます。物理剣・
サンダーソード・
清めの剣を用意すれば、敵に合わせて替えられます。特にサンダーソードは重装への火力を補い、ボスの残りHPも削れます。剣役として
グザランと同じくらい優秀で、私にはそれ以上に使いやすく感じました。
ヌッツォは加入時が
ローグで、その後は剣と弓を使える
レンジャーにしました。ローグは探索にも役立ち、加入時にはサンダーソードも持っていました。戦闘でも回避が高く、通常の敵を任せ、飛行には弓へ替えられます。ただし重装を1人で倒すのは厳しめです。
アレキサンドラとティアラの支援
ティアラは
リブロー担当です。遠距離回復は2人必要で、リブローを使える別の人物でも代われます。ティアラは攻撃や回避に秀でず、一撃で倒される場合があるので、できるだけ攻撃を受けない配置にしましょう。
キリークが突破しシロッコが継戦を補う
キリークは特定ルートの依頼で加入し、攻撃力・回避・騎兵の機動力が優秀です。ムウや
ロレッタと同様に、敵集団の掃討もボス戦も担当できます。その依頼がないルートなら、剣役に
グザランを検討できます。
シロッコは強力な魔法役で重装に強く、オリンピアや
ティアラより反撃を1回受けやすいです。剣を育てて
サンダーソードを持たせ、剣と魔法を両立できます。
女神の恩寵は戦闘後に自分のHPを5回復し、継戦力に優れます。
リリアン
アレキサンドラ
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