ファイアーエムブレム 万紫千紅アンナの手帖
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ストーリー鑑賞 · 攻略ではありません

全キャラクター告白集

白河愁ACEによる仲間たちのS支援告白集。各パートで1人ずつ収録。このページでは人物別に、誰が誰に語りかけるのか、心に残る台詞を整理した。画面を選ぶと元動画の該当場面へ移動する。

白河愁ACE · 46パート · 2:02:11 · 元動画を見る ↗S支援のストーリーを含む

アレキサンドラの告白シーン白馬に寄り添って

アレキサンドラ相手 主人公

「あなたのように、誰かを救える人になりたいんです。」

帰ってきた主人公を見たアレキサンドラは、まず慌てて怪我がないかを確かめ、ようやく胸をなで下ろす。白馬が寄り添う中、自分を救ってくれた温もりを、これから誰かを救う力に変えたいと願う。

P1 · 03:20 · この場面を見る ↗

オリンピアの告白シーン手のひらの指輪

オリンピア相手 主人公

「目を背けちゃ駄目だよ。」

オリンピアは主人公のために作った歌を歌い、心の奥にいる本当の自分をようやく彼に見せる。誰かに与えられた名だけのために生きることをやめ、指輪をはめた手を差し伸べる。その笑顔は、華やかな称号よりも心を打つ。

P2 · 02:55 · この場面を見る ↗

エスメラルダの告白シーン抱き締めて海へ

エスメラルダ相手 主人公

「思いっきり抱き締めるから、覚悟しておいて!」

エスメラルダは主人公を見ると、まだ怒った口調のまま、次の瞬間には泣いて強く抱き締めようとする。涙を拭う頃には船の用意もできていて、一緒に海へ魚を捕りに行き、戻ったらにぎやかな宴を開こうと誘う。

P3 · 01:05 · この場面を見る ↗

ダンテの告白シーンまだ終わらない物語

ダンテ相手 主人公

「今、あなたに取材したくてたまらない!」

ダンテは主人公を見るや、矢継ぎ早に質問を投げかける。眠れぬ夜にためた話は尽きない。彼女にとって、主人公の笑顔も怒りも大切に残したい物語であり、これからも書き続けたいと思っている。

P4 · 00:50 · この場面を見る ↗

ディートリヒの告白シーン刃で引き留めて

ディートリヒ相手 主人公

「生きていてこそ、命と美を感じられる……!」

ディートリヒは、もともと世界の行く末には興味がなかったが、懸命に戦う主人公に惹かれたと語る。剣先を間近に置いたまま、命と美を語る彼は危うい笑みを浮かべる。その引き留め方も、いかにも彼らしい。

P5 · 01:50 · この場面を見る ↗

ゲイツの告白シーン夕日の下で共に

ゲイツ相手 主人公

「このゲイツに安心して任せてくれ。」

ゲイツは夕日の下でこれからの旅を真剣に語り、外の世界で見聞を広めたいと言う。同時に、主人公にも自分を頼ってほしいと約束する。出発前には笑顔で安心させ、旅を共にする思いを、確かな言葉に込める。

P6 · 02:35 · この場面を見る ↗

グザランの告白シーン肩を並べる約束

グザラン相手 主人公

「もう一度、お前と肩を並べて戦おう。」

帰ってきた主人公を前に、グザランはいつものように冗談を飛ばすが、これからの道を尋ねる声は真剣になる。主人公が戦い続けると知ると、胸に拳を当て、声をかけてくれれば再び共に戦うと約束する。

P7 · 02:20 · この場面を見る ↗

コウカの告白シーン夕映えの旅立ち

コウカ相手 主人公

「私たちの……救世の旅へ。」

コウカは過去の自分を簡単には許せないが、主人公の前で、少し救われた気がすると認める。夕日の中でようやく振り向いて礼を述べ、これからの旅を共に歩もうと誘う。

P8 · 02:35 · この場面を見る ↗

カイの告白シーン肩を並べる約束

カイ相手 主人公

「必ずもっと強くなる。君と肩を並べられるまで。」

カイは、もっと強くなり、誰かを守れる人になりたいと主人公に語る。今回はいつにも増して真剣に、いつか肩を並べられる日まで、遠くから見守ってほしいと約束する。

P9 · 02:35 · この場面を見る ↗

レダの告白シーン夜想曲と魂

レダ相手 主人公

「感じる……あなたの温かな魂を……」

夜の中、レダは主人公のために琴を奏でる。これからの旅で歌によって人の傷を癒やしたいと願い、初めて自分の意志で演奏する。弦が静かに響く中、主人公に自分の魂を感じられるかと問い、彼が与えてくれた温もりをそっと語る。

P10 · 02:20 · この場面を見る ↗

マジーデの告白シーン拳

マジーデ相手 主人公

「お前と一緒に戦うのも、案外面白いと気づいたんだ。」

マジーデは帰ってきた主人公を見るなり勝負をせがむ。息を切らしながらの文句も、いつものにぎやかさそのものだ。共に戦った日々を語ると、楽しかったとようやく認め、別れ際にも、自分が上を目指して進む姿を見ていてほしいと願う。

P11 · 02:20 · この場面を見る ↗

ジェスターの告白シーンおそろいの服

ジェスター相手 主人公

「私たちの日々に、いろいろな彩りを添えたい。」

神殿で、主人公のために用意した服を手渡すと、思いがけず自分もおそろいで着ようと誘われる。初めの戸惑いは笑顔の期待に変わり、2人の日々に、対になる色をもっと添えたいと思う。

P12 · 02:20 · この場面を見る ↗

ミカエラの告白シーン飛び蹴りでお出迎え

ミカエラ相手 主人公

「今を生きる子供たちに、未来を切り開いてあげられる!」

ミカエラの歓迎は飛び蹴りだった。主人公がしっかり受け止めたのを見て、ようやく安心する。これからも旅を続けると聞くと、拳を握って笑う。世界を守ることは、子供たちに未来を残すことでもある。

P13 · 01:50 · この場面を見る ↗

ムウの告白シーンあなたのために戦う

ムウ相手 主人公

「そして、あなたのために……戦い続ける!」

ムウは主人公の果たせなかった願いを叶えようとしていたため、本当に帰ってきた相手をすぐには信じられない。ようやく自分の夢を語り、これからは人を救うと同時に、目の前のこの人のためにも戦い続けたいと伝える。

P14 · 01:58 · この場面を見る ↗

ニネの告白シーンもう離れないで

ニネ相手 主人公

「これからは……もうニネから離れないで。」

ニネは目の前の再会が幻ではないかと不安になり、喜びの中でも再び別れる可能性を考えてしまう。そっと頬に手を添えて、もう離れないでと主人公に願い、ずっとそばで守り続けると約束する。

P15 · 02:05 · この場面を見る ↗

ペペの告白シーン手を差し出して誘う

ペペ相手 主人公

「天下の民の安寧のために!」

ペペは主人公の帰りを待つため、帰国の足取りさえ遅らせていた。それでも臣民は待っている。別れ際に手を差し出し、これからもより多くの人の安寧のために尽くそうと、2人の願いを重ねる。

P16 · 02:35 · この場面を見る ↗

セオドラの告白シーン肩に寄せる安らぎ

セオドラ相手 主人公

「ああ……本当に安心する。」

「この気持ち、忘れかけていたよ……」

セオドラは最初、自分の美しさを冗談めかして語るが、会いたかったと打ち明ける時には声が柔らかくなる。主人公の肩に寄りかかると、ようやく不安を手放し、誰かがそばにいる安らぎを思い出す。

P17 · 02:05 · この場面を見る ↗

サランの告白シーン唇に秘めた秘密

サラン相手 主人公

「全部は……教えてあげないよ。」

サランは以前疑ったことを主人公に謝り、その献身的な思いを今は理解していると真剣に伝える。自分を知ってもらう番になると、笑って指先を唇に当て、相手自身に見つけてもらう秘密を少し残す。

P18 · 02:35 · この場面を見る ↗

ソフィアの告白シーン手を振って帰りを待つ

ソフィア相手 主人公

「いつでも帰ってきてね。」

ソフィアは大切な人のよさをもっと多くの人に伝えたいと願い、主人公にも一緒に記念を残そうと誘う。別れの話になると、笑顔で手を振り、いつでも帰ってきてという約束に、寂しさをそっと込める。

P19 · 02:20 · この場面を見る ↗

シロッコの告白シーン風に乗せる愛

シロッコ相手 主人公

「もう二度と……私を置いていかないで。」

シロッコは落ち着いて主人公の予定を尋ねるが、もう自分を置いていかないでと願う時、隠していた寂しさがのぞく。誘うように手を伸ばすと、また笑って自分を風になぞらえ、涼やかさと熱い愛情を共に届ける。

P20 · 01:35 · この場面を見る ↗

バッカニアの告白シーン再び笑顔に

バッカニア相手 主人公

「あなたと一緒に、もう一度笑顔になりたい。」

自責の思いを抱えて神殿を訪れたバッカニアは、主人公の無事な帰還を見て、ようやく安堵する。笑顔の話になると、こわばっていた顔も少しずつ和らぎ、主人公と一緒にもう一度笑ってみようと思う。

P21 · 02:20 · この場面を見る ↗

ベンディッツの告白シーン眼帯を外して

ベンディッツ相手 主人公

「わしは自分の過去を受け入れるつもりじゃからな。」

ベンディッツは眼帯の奥に隠していた思いを明かし、もう過去から逃げないと決める。だが真剣な時間は長く続かず、主人公と旅をすれば将軍への道が開けると、また嬉しそうに算段を始める。厳かな決意にも、どこか憎めない得意顔が混じる。

P22 · 02:20 · この場面を見る ↗

ボナパルテの告白シーン暮色に名を残す

ボナパルテ相手 主人公

「ただ、歴史の片隅に私の名が残ることを願っている。」

ボナパルテは丁重な礼で主人公を迎え、やがて歴史に残したい自分の名について語る。暮色の中、胸に手を当て、老いへの悔しさと、なお国に尽くす決意を主人公に伝える。

P23 · 02:05 · この場面を見る ↗

ハルヴィンの告白シーン指輪と共に待つ

ハルヴィン相手 主人公

「いつまでも、ずっと待っているから……!」

ハルヴィンが祈り終える前に、待っていた人が目の前に現れ、驚きと喜びで言葉がつかえる。主人公がまた遠くへ旅立つと知ると、指輪をはめた手を上げ、時々帰ってきてと笑う。待ち続けることを、自ら望むこととして伝える。

P24 · 02:50 · この場面を見る ↗

ルルディヤーの告白シーンお茶とお皿

ルルディヤー相手 主人公

「やりたいことがあふれてくる! あなたのそばにいると、なおさら!」

主人公を見たルルディヤーは、ためこんだ心配を次々と問い詰める言葉に変える。だが話すうちに、これから一緒にしたいことを数え始める。母のお茶を飲み、可愛いお皿を集める。日々の小さな願いが、たちまち抱え切れないほど増えていく。

P25 · 01:57 · この場面を見る ↗

ロレッタの告白シーンそばにある夢

ロレッタ相手 主人公

「夢を叶えて、すっごく立派な孤児院を建てるまで……ずっとそばにいてよね!」

ロレッタは泣きながら主人公を迎え、口では文句を言いながらも、目の前の人のようにもっと多くの人を助けると心を決めている。2人の未来をよりよい孤児院に重ね、そこへたどり着くまでずっと一緒にいてと、顔を赤らめて願う。

P26 · 02:20 · この場面を見る ↗

ウーシュラの告白シーン商会での約束

ウーシュラ相手 主人公

「ありがとう、救世主。あの約束が、ずっと心の支えだった。」

「でも、私がいつもヴァンダル商会にいることを覚えていて。」

ウーシュラは主人公に目の前の穏やかな景色を見せ、商会にも寄っていかないかと誘う。引き留めることを急がず、かつての約束がずっと支えだったこと、そして商会で待っていることを真剣に伝える。

P27 · 01:50 · この場面を見る ↗

ヨーカイの告白シーン旅立ちの一杯

ヨーカイ相手 主人公

「生と死は巡り、万物は移ろう。何ものも一か所にとどまりはしない。」

ヨーカイは主人公が帰ると確信し、酒と料理を用意していた。再び旅立つ時になると、生死の巡りと万物の移ろいを語って別れを告げる。その達観の中にも、志を同じくする親しさがある。

P28 · 02:20 · この場面を見る ↗

イオの告白シーン騎士の願い

イオ相手 主人公

「だって、民が幸せに暮らせる国……それこそが私の理想だから。」

イオは主人公を旅に誘おうとして、言葉の途中で、相手にはまだ進むべき道があることを思い出す。最後はその思いを自らの騎士の理想に重ね、帰って民を守り、2人が信じる未来も大切にしようと決める。

P29 · 02:50 · この場面を見る ↗

ザーコネの告白シーン憎まれ口で道連れに

ザーコネ相手 主人公

「くそっ、何があっても譲らないって顔をしやがって。それならついていくしかないじゃないか……」

ザーコネは改心すると繰り返しながら、逃げる口実を探すが、主人公に真剣に引き留められる。憎まれ口をたたく彼も最後は降参し、この譲らない人についていくと認める。

P30 · 02:05 · この場面を見る ↗

ジャスミンの告白シーン故郷への招待

ジャスミン相手 主人公

「……機会があれば、君もブリギットに来てみない?」

ジャスミンは夕日の中で、別れが苦手だと打ち明け、故郷や伝えそびれた言葉に思いを巡らせる。去り際には笑顔で主人公をブリギットへ誘い、別れの寂しさを次の再会への楽しみに変える。

P31 · 02:50 · この場面を見る ↗

トビヤスの告白シーン胸に刻む

トビヤス相手 主人公

「おぬしの名を、必ずこの胸に刻むぞ!」

トビヤスは大げさな自慢で主人公を迎える。いくつか冗談を交わしてから、真剣に気にかけていた思いを見せる。主人公の名を胸に刻むという厳かな約束にも、にぎやかで温かな彼らしさが残る。

P32 · 01:50 · この場面を見る ↗

ダイトウの告白シーン君が必要だ

ダイトウ相手 主人公

「お前が俺を必要としているからだ! 俺はずっと、ずっとお前の力になる!」

ダイトウは心配で腹が痛くなるほどだったのに、主人公に会うと強がり、少し腑に落ちないだけだと言う。それでも、主人公が今も自分を必要としていると聞くと、拗ねた顔がすぐに笑顔へ変わり、これからも力になると勢いよく約束する。

P33 · 02:20 · この場面を見る ↗

ウルタンドの告白シーンもう少し近くに

ウルタンド相手 主人公

「これからは……もっとあなたのそばにいたい。」

ウルタンドは料理と祈りに思いを込め、主人公が無事に帰ることを願い続けていた。ようやく同じ夕日の下に立てた今、祈るだけでなく、これからはもっとそばにいたいと静かに伝える。

P34 · 02:50 · この場面を見る ↗

フィアナの告白シーン膝の上の淡い光

フィアナ相手 主人公

「ふふ、安心する……今、光に包まれているみたい……」

フィアナは再会を消えない幻の夢だと思っていたほどで、言葉には主人公にようやく会えた喜びがあふれる。もう一度膝枕をしてほしいと控えめに頼み、横になって初めて心から安堵する。再び光に包まれたように。

P35 · 02:35 · この場面を見る ↗

ヌディーヌの告白シーンいつまでも共に

ヌディーヌ相手 主人公

「何年でも……何十年でも、ずっと待つつもりだ。」

「その代わり、私の武芸をあなたに捧げます。そばに置いていただけませんか?」

ヌディーヌは何年でも、何十年でも、主人公に再会できるなら待つと語る。ようやく会えた今、改めて弟子入りを申し出て、自らの武芸を捧げる代わりにそばに置いてほしいと願う。

P36 · 00:35 · この場面を見る ↗

リリアンの告白シーン家族への招待

リリアン相手 主人公

「……それなら、私の家に来て。家族に紹介するよ。」

待ち焦がれて落ち着かなかったリリアンは、会うとまず自分を馬鹿みたいだと責め、それでもずっと主人公を考えていたと認める。これからの話になると、遠回しな気遣いがようやく率直な誘いに変わる。家に来て、家族に会ってほしいと。

P37 · 02:35 · この場面を見る ↗

ファビオの告白シーン差し伸べた手

ファビオ相手 主人公

「君が自分の意志で戦い続けるように、私も自分の意志で君を助け続ける。」

ファビオはまず自分の功績を得意げに数え、立ち止まらない主人公を変わり者と呼ぶ。その憎まれ口には気遣いが隠れている。最後に差し出す手は素直で、助け続けるのは自分の選択だと伝え、これからの2人の旅を楽しみにしている。

P38 · 02:20 · この場面を見る ↗

ゴライアスの告白シーン再会の一戦

ゴライアス相手 主人公

「俺とお前の勝負なら、会場の熱気を最高潮にできるはずだ!」

次の勝負に向けて猛特訓していたゴライアスは、主人公の帰還を知ると、驚きや喜びをすぐに闘志へと変える。彼にとって最高の再会とは、もう一度思いきり戦い、2人で会場の熱気を燃え上がらせることなのだ。

P39 · 02:05 · この場面を見る ↗

カターニャの告白シーン生涯の旅の仲間

カターニャ相手 主人公

「私の伴侶にならないか? いい考えだと思うのだが!」

理想の主君と完璧な伴侶について語っていたカターニャは、ふと真顔になり、主人公に自分と組む気はないかと尋ねる。旅の仲間と生涯の伴侶を重ね、これからの難局も自分の武芸で切り抜けられると自信を見せる。

P40 · 01:35 · この場面を見る ↗

ライサンダーの告白シーン空を見上げて

ライサンダー相手 主人公

「昔から空を見上げるのが好きだったけど、それは君を探すためだったのかもしれない。」

ライサンダーはいつも空を見上げている。主人公が突然現れると、胸にためていた心配もあふれ出す。次に誰に会いたいかを尋ねた後、長い間空を眺めていたのは、目の前のこの人を探していたからかもしれないと笑う。

P41 · 02:50 · この場面を見る ↗

ノクチュラの告白シーン指先で通じる心

ノクチュラ相手 主人公

「これは勘じゃない。君が、私の気に入った人だからだ。」

ノクチュラはいつも直感を信じているが、今回は待ち続けたことを、気に入った人への信頼として伝える。これからは街に残って復興に携わると話し、手を伸ばして主人公に触れる。その笑顔は軽やかで、確信に満ちている。

P42 · 01:05 · この場面を見る ↗

ピーテルの告白シーンずっと一緒に

ピーテル相手 主人公

「これからも、ずっとそばにいてくれる……?」

ピーテルは、1人での見回りが怖く、主人公がきっと助けに来てくれるといつも思っていたことを打ち明ける。弱さを口にした後、ようやく勇気を出し、これからもずっとそばにいてくれないかと尋ねる。

P43 · 01:35 · この場面を見る ↗

ティアラの告白シーン並んで本を読む

ティアラ相手 主人公

「一緒に本を読み、語り合って……この平和を楽しもう!」

よりよい作戦を考え続けていたティアラは、主人公に会ってようやく緊張を解く。軍師として恩を返すことだけを考えるのをやめ、一緒に本を読んで語り合おうと誘い、穏やかな日常へと戻っていく。

P44 · 02:20 · この場面を見る ↗

シモンの告白シーン心の穴を埋めて

シモン相手 主人公

「だから、責任を取って 私の心の穴を埋めてよね。」

シモンは冗談で気がかりを隠すが、主人公のいない日々を語るうち、戦うこと以外は何も手につかなかったと認める。どう扱えばよいか分からなかった寂しさを、最後は笑って目の前の人に託す。甘えるようでもあり、ようやく口にできた信頼のようでもある。

P45 · 02:43 · この場面を見る ↗

イニオニの告白シーン握手の約束

イニオニ相手 主人公

「それから……君が帰ってきたら、みんなと笑顔で迎えるよ!」

イニオニは仲間が残した遺品を集めながら、傷を負って生き残った人をどう助けるか考え始める。別れ際、主人公の手をしっかり握り、次に帰ってきたらみんなと笑顔で迎えると約束する。

P46 · 02:50 · この場面を見る ↗

映像と台詞は白河愁ACEの元動画より(元動画)、著作権は原作者および任天堂、コーエーテクモに帰属する。

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